一括表示

【台高】滝見尾根-水越-1245山 (画像サイズ: 512×292 42kB)

【行き先】 台高 水越・1245山
【日 時】 11/27 2005
【天 候】 晴時々曇に時雨(霙)
【コ-ス】 江馬小屋林道終点-野江股谷-滝見尾根-水越-1245山(復路同)

 江馬小屋林道のダート道に入ると前を走る車がある。先行する車に続いて駐車地に車を停める。
先行した車の主は単独の男性。宮ノ谷よりこちらの方が紅葉がきれいだと聞いてやって来られたとのこと。だったら江馬小屋谷の行合の方だろうかと彼に話す。ここからだと何処の山に登れるんですかと聞かれるので、野江股の頭でしょうかとか云ってわたしの行き先は云わず、そもそもわたし自身わからない(^^;
 彼より少し遅れて出発。野江股谷の右岸の道を行く。確かに先週入った宮ノ谷よりきれいな紅葉が続くと思って見ていると、後に人気配…。ん?先ほどの男性がこの道を辿ってきているではないか。
知らないふりして歩を進めるが、やはり気になって橋を渡りガレ場の上の三叉路で一服して彼を待つ。
 江馬小屋谷に入ったが紅葉も終わりかけているので山に登ろうとやってきたという。わたしの前を横切り谷の奥への道をとろうとされたので、この辺りはバリルートですが、尾根に上がるのならこの道がわかりやすいですよと1024Pへ続く道を教える。
う〜む、来た道をもどってナンノキ平への道を教えた方がよかったかしらん? 40年前にこのあたりの山を登ったと云われてられたけど、このあたりの地理を事前に学習されて無いようで話がちんぷんかんぷんだったのだ。あの道では、自ずと退却を判断されましょう。

 この野江股谷の道、春に訪れた時と違って随分踏跡がしっかり付いていて不思議だったのだが、何のことはない植林の間伐が行われ作業者が入っていたのだ。
踏跡ある山道を辿って右からの沢を渡り植林の山を上がっていくと炭焼釜跡の一見三叉路。左に行けばクマ檻がありその先は道が不明瞭になるわたしが春に辿った道。
実はここは4ツ辻。炭窯跡の左を上に伸びる道が新しい踏跡とともに続いている。このあたりも間伐され随分明るくなった感じ。間伐された木はソマ道を避けて倒されている。前回見失ったテープもこのソマ道に続いていた。植林林を抜けると左からヤセた支尾根が合流する。前回はこの尾根を辿ったのだった、シャクナゲが咲いていたっけ。
 自然林からは、小さなでっぱり尾根が消えては出たりするが、尾根を辿って滝見尾根の1024Pと滝見台のちょうど中間あたり、標高1030m付近に飛び出した。
 滝見尾根は風が強く寒〜い!木々はすっかり葉を落としてしまい、その中目立ち始めたのがヤドリギだ。すでに黄色い液果を付け始めてる。滝見台から高滝と風折滝は確認できるものの、やはり木の梢が邪魔だ。このあたりからみる奥の迷峰(千石山)はきれいな三角山。
キレットからはナンノキ平や野江股ノ頭の丸い山頂も冬枯れだ。キレットを渡るトラロープはピンと張っていて、緑水さんたちの鹿救出作業の面影をのこしてるのかな。

 標高1210m、「江股ノ尾」のプレートのかかっているところを越えるとすぐ水越分岐のマーキングテープいっぱいの場所。テープを辿り降りる。そうかこんな風に岩稜を避け中腹を辿り、徐々に標高を下げて水越に向かって通ってるのだな。水越前にテープを辿らず、気持ちよさそうなんで下降して沢に下りる。ヤマトリカブト枯れ姿だの苔むしたところなど沢沿いに辿って水越へ。しかし期待してた水は得られなかった。

 葉を落とした二次林の中、水越は柔らかな曲線の鞍部を描いてた(画像)。

 池木屋山から伸びる東尾根にテープを辿り登るが、6月に逆に辿った道ではないようだ。しかし東尾根の水越分岐に辿り付く。ここからは左に1245を目指す。
 すぐに獣臭が漂う、さっきまでいた獣の匂いに寝床のようなところもある。予想たがわぬ1245(三貫山?)は、尾根心広いミズナラ・ブナ・トガサワラ・ヒメシャラの巨木の気持ちいい山。
しかし大和谷支流の滝ヤ谷の緩やかな斜面はヒメシャラの若木で覆われていた。伐採跡の若木が繁茂しているのだ、ちょっと残念。山頂から少し行ってヤセ尾根になったところで岩陰で北風避けてプシュ〜の昼食。すでに1時半、登山口9時半だものなぁ(^^;。退却!
 大杉国見山からこの稜線を見たら、この先が面白そうだと思っただけど、仕方ないのだ…。

 水越への道は別のテープを辿って降りるが、これも前使った道ではないようだ。う〜む、前降りた道は右に岩を見て降りて、水越近くのバイケイソウなどがあったところを沢を辿れば水が得れれた道なのだが、この道も岩より右を巻いている。いく筋もテープを辿る道があるようだ。
 水越に辿り付き、往路途中までテープを辿った道を辿ろうとしたがよくわからない。適当に登って山腹を辿ればその道が下から斜面を上がるのに出くわした。1210mから水越のテープ道は、緩やかに高度を辿る道なんだと改めて思ったのだった。

 滝見尾根に上がり、1030mから来た道を辿る。春に見たリョウブの株に足を挟んで腐臭漂うなか死んでいたカモシカは、すでに白骨になっていた。カモシカの頭部の角が欲しいなと思うが、カモシカは牛の仲間、折れないのだ(^^;。頭骨をもって帰ろうかなとも思ったけど、リョウブに挟んだ前足はまだ毛があってno!と云う風に見えたので辞めて、また今度!

 駐車地に戻りついたのは16時過ぎ。わたしの車だけだったので、彼はちゃんと山から降りたのだな、安堵。

2005/12/01(Thu) 23:51:49  [No.1127]


お早うございます
急に寒く成って山帰り、温泉が有り難い季節ですね

> すでに1時半、登山口9時半だものなぁ(^^;。退却!
> 駐車地に戻りついたのは16時過ぎ。
> 予想たがわぬ1245(三貫山?)は、尾根心広いミズナラ・ブナ・トガサワラ・ヒメシャラの巨木の気持ちいい山。

またまた美味しそうなご馳走、ぶら下げられましたですね(^^)
ブラッと出たさま酔いも、目的地は歩く内に決まってきますよね
近いところは好いです 地産地消っう事ですか

> キレットを渡るトラロープはピンと張っていて、緑水さんたちの鹿救出作業の面影をのこしてるのかな。

断末魔の声を上げる牡鹿、怖さからか腰が抜けて立てない哀れさ
這いずって急激な斜面を転げ落ちてく様は、生きようと言うより逃れようの一念のみですね。おとなしくしてたら生きれただろうに思う。

> 葉を落とした二次林の中、水越は柔らかな曲線の鞍部を描いてた(画像)。

好い撮しですね 湾曲してるのは?雑木の梢が上で収束する感じ、魚眼レンズ??

> 大杉国見山からこの稜線を見たら、この先が面白そうだと思っただけど、仕方ないのだ…。

山頂からグルリと見渡せば、次あの山場所へ行くところが増えるばかり
当たりハズレが有るのも仕方ないことだ

> カモシカの頭部の角が欲しいなと思うが、カモシカは牛の仲間、折れないのだ(^^;。

緑も一対拾いました、折る事はできないけれど角はスコット抜けるんですよ
中空洞で酒を注いで飲むに好い感じです お試しをです

> 駐車地に戻りついたのは16時過ぎ。わたしの車だけだったので、彼はちゃんと山から降りたのだな、安堵。

こお言う事ありますね むしろ逆に心配されてるカモよ
良い日酔い山行をです

                     緑水

2005/12/02(Fri) 08:42:21  [No.1129]


Re: 【台高】滝見尾根-水越-1245山 (画像サイズ: 512×384 42kB)

> またまた美味しそうなご馳走、ぶら下げられましたですね(^^)
> ブラッと出たさま酔いも、目的地は歩く内に決まってきますよね
> 近いところは好いです 地産地消っう事ですか
 緑水さん、こんばんわ!です。
 「地産地消」とまでいきませんヌ、蓮までわが家から1.5Hほど掛かりますもの。
このコトバって北川県政のコトバ、フェロシルトみたいに後始末大変になったりしてノロ知事さん(^^;
 この日は、野江股から滝見尾根のもう一つのルート・水越のルート確認や、1245山やその先、カモシカの死体やら、風折滝の上流部やらと色々色気があって、歩きだし、天候やら時間やらと気持ちに相談して決めよう…だったのでした(^^)


> 這いずって急激な斜面を転げ落ちてく様は、生きようと言うより逃れようの一念のみですね。おとなしくしてたら生きれただろうに思う。
 以前、植林地のネットにもがいてる鹿に出遭ったことがあります。人が近づけば近づくほどモガクんです。その鹿はなんとかネットから外れたんだけど、何度も何度も逃げ場をネットの方向に求めて突っ込むので、あたしゃ一服〜。遠く離れた鹿はどこかにいっちゃいました(^^v

> > 葉を落とした二次林の中、水越は柔らかな曲線の鞍部を描いてた(画像)。
>好い撮しですね 湾曲してるのは?雑木の梢が上で収束する感じ、魚眼レンズ??
 魚眼じゃないけど、広角使ってます。その上、上下を切っちゃってます。

> 緑も一対拾いました、折る事はできないけれど角はスコット抜けるんですよ
> 中空洞で酒を注いで飲むに好い感じです お試しをです
 へぇ、抜けるんだ。この冬置いて、アケボノツツジ、シャクナゲ、シロヤシオ咲く頃に花見酒がてら成仏頂きにあがろうかな。とらないでね〜(^^;

> こお言う事ありますね むしろ逆に心配されてるカモよ
 そうカモねです。タシカニ確かに…。

 あっ、画像、これぐらいのサイズなら緑水さんちのこんぷもストレスないですよね。
 

2005/12/02(Fri) 22:33:20  [No.1132]


こんばんは チョット雪景色散歩でした

>> 近いところは好いです 地産地消っう事ですか
> このコトバって北川県政のコトバ、フェロシルトみたいに後始末大変になったりしてノロ知事さん(^^;

社会的に信頼される信用第一なのに 酷い醜い事件が多発ですね 
是からは考えも及ばない悪行が起きるとの予言が 現実のものに成ってる 

> この日は、野江股から滝見尾根のもう一つのルート・水越のルート確認や、1245山やその先、カモシカの死体やら、風折滝の上流部やらと色々色気があって、歩きだし、天候やら時間やらと気持ちに相談して決めよう…だったのでした(^^)

晩秋冬初め山域は 小岐須谷水系に遊んでいます
マミーとの山行きは 霧氷が飾って良い気持ちでした
近山近歩が好いですね 7時半出山 13時半退山で湯温まりですわ

>> 緑も一対拾いました、折る事はできないけれど角はスコット抜けるんですよ
>> 中空洞で酒を注いで飲むに好い感じです お試しをです
> へぇ、抜けるんだ。この冬置いて、アケボノツツジ、シャクナゲ、シロヤシオ咲く頃に花見酒がてら成仏頂きにあがろうかな。とらないでね〜(^^;

早く回収しないと無くなっちゃうカモネ 値打ちものだから
このサイト人気有りそうで皆さん見てますよ(^^)

                  緑水

2005/12/03(Sat) 20:28:55  [No.1135]


Re: 【台高】滝見尾根-水越-1245山 (画像サイズ: 384×512 42kB)

> こんばんは チョット雪景色散歩でした

> 晩秋冬初め山域は 小岐須谷水系に遊んでいます
> マミーとの山行きは 霧氷が飾って良い気持ちでした
> 近山近歩が好いですね 7時半出山 13時半退山で湯温まりですわ

 晩秋冬初め…、まだわたしはやれてないです。
きょうは、まだまだ暖かさを求めてポカポカ陽気の海の見える山でグループ山行でした。


> 早く回収しないと無くなっちゃうカモネ 値打ちものだから
> このサイト人気有りそうで皆さん見てますよ(^^)

 場所は特定しなかったから大丈夫じゃないかと…、ダメならまた機会あるかな。
…けどここ読んだシト、とらないでね(汗)

2005/12/03(Sat) 22:41:46  [No.1137]


zippさん、こんばんは。
相変わらずの気ままな山歩きですね(^_^)

>  この野江股谷の道、春に訪れた時と違って随分踏跡がしっかり付いていて不思議だったのだが、何のことはない植林の間伐が行われ作業者が入っていたのだ。

このあたりの植林はよく手入れされていますね。

> 踏跡ある山道を辿って右からの沢を渡り植林の山を上がっていくと炭焼釜跡の一見三叉路。左に行けばクマ檻がありその先は道が不明瞭になるわたしが春に辿った道。

この奥から更に野江股谷の奥へは踏み跡があるでしょうか?
以前野江股谷を遡行した時に最後まで詰めず、野江股ノ頭へダイレクトに上がる尾根に取り付きました。その尾根が素晴らしかったので遡行せずに行けるなら再訪したいと思っています。

>そうかこんな風に岩稜を避け中腹を辿り、徐々に標高を下げて水越に向かって通ってるのだな。水越前にテープを辿らず、気持ちよさそうなんで下降して沢に下りる。ヤマトリカブト枯れ姿だの苔むしたところなど沢沿いに辿って水越へ。しかし期待してた水は得られなかった。
>葉を落とした二次林の中、水越は柔らかな曲線の鞍部を描いてた(画像)。

いい感じですね。水越はどの辺まで下りたら水が出るのですかね。

>  すぐに獣臭が漂う、さっきまでいた獣の匂いに寝床のようなところもある。予想たがわぬ1245(三貫山?)は、尾根心広いミズナラ・ブナ・トガサワラ・ヒメシャラの巨木の気持ちいい山。

おおーっ、これまた良さそう。行ってみたくなってきたなー。

> しかし大和谷支流の滝ヤ谷の緩やかな斜面はヒメシャラの若木で覆われていた。伐採跡の若木が繁茂しているのだ、ちょっと残念。

焼山谷源頭もひどいものですが、大和谷側の谷筋は結構やられてますね。
ところでzippさんは沢はされますか?

                        山日和

2005/12/02(Fri) 22:11:14  [No.1131]


Re: 【台高】滝見尾根-水越-1245山 (画像サイズ: 512×384 40kB)

 こんばんは、山日和さん。明日は山に入れそうかな?
日曜日は北のほうは雨(雪)みたい。寒くなりましたね〜。

> > 踏跡ある山道を辿って右からの沢を渡り植林の山を上がっていくと炭焼釜跡の一見三叉路。左に行けばクマ檻がありその先は道が不明瞭になるわたしが春に辿った道。
>
> この奥から更に野江股谷の奥へは踏み跡があるでしょうか?
> 以前野江股谷を遡行した時に最後まで詰めず、野江股ノ頭へダイレクトに上がる尾根に取り付きました。その尾根が素晴らしかったので遡行せずに行けるなら再訪したいと思っています。


 うん、春に行ったのは、この滝見尾根に上がるの第一義的だったので、その先には行かなかったですが、道のようなものはあったと記憶してます。あくまで「道のようなも」です!
クマ檻から先、道が崩れてなくなりあやしくなって、回り込んだところでまた「道のようなも」のが現れたんだが、また崩れてたので小尾根を登ったんだと記憶してます。
 この尾根ですね(画像)

> いい感じですね。水越はどの辺まで下りたら水が出るのですかね。

 水越のド真ン中の沢を降りるのではなく、ちょっと池木屋山よりの小さな沢をちょっと降りたら6月には、水が得られたんです(ルートに水場の看板もありました)。今回そのルートを辿ってないんです。

> > しかし大和谷支流の滝ヤ谷の緩やかな斜面はヒメシャラの若木で覆われていた。伐採跡の若木が繁茂しているのだ、ちょっと残念。
>
> 焼山谷源頭もひどいものですが、大和谷側の谷筋は結構やられてますね。
> ところでzippさんは沢はされますか?


 焼山谷は酷いですよねぇ〜!表土が削られて、稜線の木が倒れてます。
大杉国見の鎌ヶ谷は、いまの焼山谷がすこしだけ時間が経てばこうなるのかな?と思わせる風景です。そうしてもっともっと時間が経てば、ヒメシャラの若木が覆うのかな…。
「滝ヤ谷」ではなく、滝ノ谷(三谷)ですね、間違ってました(ペコ)
 「沢」はするもなにもないのです、知らないのですから。
水に入るのがちょっと嫌なんですね(笑)

2005/12/03(Sat) 00:01:09  [No.1133]


zippさん こんにちは

私、この近所までは時々行くものの、まだ滝見尾根とやらも水越も知りません。
ここ数年は、気分的に北向きになっていたので、南にはなかなか足が向きませんでした。
来年は、ちょっと集中してこのあたりを歩いてみたいと思っています。
番茶の出がらしを集めて再生茶の計画です。
レポート、参考にさせていただきます。

                               洞吹(どうすい)

2005/12/04(Sun) 09:47:31  [No.1138]


 こんばんは、洞吹さん 

> 来年は、ちょっと集中してこのあたりを歩いてみたいと思っています。
> 番茶の出がらしを集めて再生茶の計画です。

 もう来年の山の予定を考えてはるんですね。
なんかわたしの場合、一つ山に登れば、二つ三つ課題抱えて山を降りているような気がします。
ちっとも別の領域の山へは進めません(汗)

 番茶のデガラシは、再生茶は無理かも〜。けど干して乾燥させれば消臭・吸湿の効果がありますヨ。
わたしもデガラシ集めるゾ。

2005/12/05(Mon) 22:03:46  [No.1148]


  Re: 【台高】滝見尾根-水越-1245山 投稿者:とっちゃん(こと)

zippさん、こんばんわ〜。

いつも、自由気ままな山歩きでいいですね。(*^_^*)

滝見尾根は、一度歩きましたが、好みにもよりますが、もう少したおやかな尾根の方が、私は、好みかな。

ZIPPさんのように、自由にコースをとることができれば、いいところにいっぱいでくわすのかもしれませんが。

水越は、すぐに水は取れませんでした。明神平から、テント泊で野江又の頭に縦走した時、お昼に使う水が欲しかったのですが。

支流を二つ下って、仲間はやっと汲んできましたが、軟弱な私は、パンですましちゃいました。

季節によっては、取れるのかもしれませんが。

奥の平谷の源流の方も少なかったけど、まだ水場としては、ましでした。

2005/12/06(Tue) 20:21:05  [No.1155]


 とっちゃん、こんばんわ。

> 滝見尾根は、一度歩きましたが、好みにもよりますが、もう少したおやかな尾根の方が、私は、好みかな。

 お〜、歩かれてますか。ここはヤセ尾根で、古くから踏み跡ある道のようです。
水越や1245山あたりを目指すにはいい尾根です、…ってそんなとこ目指すやつぁおらんやろ(^^;
 たおやかな尾根も好きです、気持ちいいですしね。


> 水越は、すぐに水は取れませんでした。
> 季節によっては、取れるのかもしれませんが。

 この日、水が得られなかったのでオニギリとビールだけの昼食でした、寒い!
今度行った時もう少し調べてみますね。

 怪我が早く良くなられるようお祈りします。

2005/12/07(Wed) 21:35:55  [No.1170]


掲示板に戻る