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  【鈴鹿】川のほとりへ・2005 投稿者:柳川洞吹
【鈴鹿】川のほとりへ・2005 (画像サイズ: 1280×960 267kB)

【山 域】 鈴鹿 伊勢谷
【日 時】 2005/12/29(木)
【天 候】 曇り時々晴れ
【メンバー】 単独
【コース】 朝明駐車場9:05---伊勢谷分岐9:25---旧林道終点10:45
      ---上の堰堤11:00/11:10---行動停止・昼食11:40/12:55
      ---朝明駐車場14:15


毎年、年の暮れには「川のほとり」を目指し、
テントをかついで、朝明渓谷から根ノ平峠を越えていく一泊山行が恒例になっていた。
今年で8年目だが、どうも今年は寒がりになってしまったようで、
寒い真冬の雪の中で一晩過ごすよりも、コタツに入ってうどんをすすっているほうがいい。
それに、今年の雪の降り方では、25kgの荷を担いで一人ラッセルでは、
「川のほとり」に着くまでに日が暮れてしまうだろう。
んなわけで、
今年は日帰りで「川のほとり」でうどん鍋を食ってくることにした。

前夜、鈴鹿峠は小雪が舞っていた。
千草のオートキャンプ場あたりから、道の両側はの雪の壁ができていた。
落石交互通行から上は、中途半端な除雪のせいで大部分が一車線通行になっている。

この季節、いつもの年なら、どこでも止め放題の朝明の駐車場は、
一面腰高の雪の平原になっていて、クルマを止めるどころじゃない。
その中に一車線分だけ道がついていて、
真ん中まで進むと車3台ほど置ける広場を作ってあったので、そこに止める。
先客1台。
早くも駐車場から12本爪をカチャカチャいわせて、重装備で釈迦ヶ岳方面へ出発していった。
彼がアイテムの選択を誤ったことを知るのは、時間の問題だろう。

それにしても、のっけから、びっくりの積雪だ。
ドカ雪でどっと積もって2〜3日で融けるというのはよくあるが、
これだけしっかりと積もっているのはすごい。
ここで、これだけの積雪量なら、根ノ平峠の奥はどんなものか想像はつく。

今シーズン初めての雪装束を身に着けながら、やれうれしや、心がはやる。
やはり重登山靴は暖かい。
除雪は西山荘の前まで。
あとは、クルマのわだちとスノーシューのトレースがあったので歩きやすかったが、
伊勢谷分岐からはノントレースになった。
ただ何日か前のトレースの跡で、雪面が、気持ちわずかにくぼんでいるだけ。
それも望山荘までだった。

とたんに、ツボ足ではひざ上までのラッセル。
たまらずワカン装着。
雪質は軽いほうなので、まだ助かる。
リズミカルに歩を進めると、雪が心地よく締まる。
右、左、右、左。
ググッ、ググッ、ググッ、ググッ。
右、左、右、左。
ググッ、ググッ、ググッ、ググッ。

望山荘の先、飛び石で川を渡り、再び左岸に渡るところで10:05、出発から1時間だ。
本日の目的地は、すでに変更されている。
目的地は「行けるとこまで!」。

林道は吹き溜まりと、うねるミニ雪庇までできている。
こんな伊勢谷は初めてだ。
右…、左…、右…、左…。
ググー、ググー、ググー、ググー。
ワカンを着けていて50センチ沈む。

雪の中を泳ぐように堰堤左岸乗越10:25、河原を横断するところだ。
川の流れは一筋だけ、雪原を割ってぽっかり口を開け、
雪壁のミニグランドキャニオンになっていた。

旧林道終点から先、
いつもなら木の根と石に足をかけてヨイショと登るところは、完全に雪のスロープになってしまっていて、
雪かきわけつつも普通に歩けてしまった。

堰堤右岸を乗越し、大岩の横の直線路。
吹き溜まりが累々と波打っていて、目線の位置が吹き溜まりの上部。
体当たりで泳ぐように吹き溜まりに登って行く。
雪にストックを刺すと、手ごたえなく手元までズボッと入って、まだ入る。
吹き溜まりの山から向こうへ転げ落ちると、
次の吹き溜まりがまた目の高さに……。
「ほんまでっかいな?」(大阪弁で、「これってマジィ?」の表現)という感じだ。

大きな飛び石がある川を渡って……もちろん雪の原を歩いただけだが……堰堤左岸乗越11:00、
ここで出発から2時間。
足の下に何かあるようなので、雪を少し掘ったら、
おなじみの「←根ノ平峠/朝明バス停→」の標識だった。

河原から川に沿って左岸を少し高巻くところは、全くまわりの雪斜面に一体化してしまっている。
方向は谷に沿っていけばいいとはいうものの、
夏道の位置を知らないと、あらぬ方向、高度をトラバースすることになって苦労するだろう。
見下ろす雪の河原に時々ポッカリと開く水面、
それを見ると、フカフカ雪だが1.5mから2mは積もっている。

登山道が伊勢谷の流れからはずれて登ろうとするあたり、雪はますます深くなって、
遅々として進まなくなってきた。
今、11:40、日帰り荷物でここまで2時間半。
無雪期なら40分くらいで来れるところだ。

この先、まだまだ雪が深くなることを思うと、
根ノ平峠までは、ここからあと1時間はかかるだろう。
テントをかついでこなくてよかった。
もしテント装備の重荷だったら、根ノ平峠で夕方になるところだ。

まだ体力に余裕はあるが、この先、傾斜が強くなってくる。
中途半端な進み方しかできないのなら、まだ平地のあるこのあたりで昼メシにしたほうがいいだろう。
それに、背中のうどん鍋も、さっきから「早く食ってくれー」とうるさいので、黙らせてやらねばならん。
ちょうど大きめの石が道の脇にあるところだ。
洞吹指令本部からの作戦通達が届いた。
「本日はこれまで」だと言っている。
もちろん異論はない。

登山道の真ん中を占拠して店を広げる。
誰も登ってこないし、降りてもこないだろう。
雪を削って作ったテーブルに、うどん鍋のコンロが乗り、
いつものように、ビール片手に文庫本を開く。
遠く見やる伊勢平野は晴れているが、陽射しはたまにあるくらいで、概ね曇りで微風。
静かだ。
今までに無い一面の雪景色の中で、気持ちがいい。

今年はいつもの「川のほとり」まで行き着けなかったけど、ここも川のほとりには違いない。
この年末恒例の山行、タイトルはいつも「川のほとりで・200X」なのだが、
今年は根ノ平も越えられなかったので、
タイトルは「川のほとりへ・2005」(行こうとしたが着けなかった意味で川のほとり「へ」)にした。

駐車場に着くと、朝の先客のクルマはもうなかった。
服を着替えていると、左右のフトモモの裏側の筋が攣りだした。
イテテテテ。
一人ラッセルの報いだ。
でも、たくさん雪に遊んでもらったから、幸せ。

今年の山行は、これでおしまいです。
皆さん、ありがとうございました。

                                洞吹(どうすい)

2005/12/30(Fri) 21:01:17  [No.1297]


  Re: 【鈴鹿】川のほとりへ・2005 投稿者:伊勢山上住人  URL

洞吹さん、こんばんは。

> これだけしっかりと積もっているのはすごい。
> 吹き溜まりが累々と波打っていて、目線の位置が吹き溜まりの上部。
> 雪にストックを刺すと、手ごたえなく手元までズボッと入って、まだ入る。
> 吹き溜まりの山から向こうへ転げ落ちると、
> 次の吹き溜まりがまた目の高さに……。
> フカフカ雪だが1.5mから2mは積もっている。

鈴鹿の方は、ものすごい雪なのですね。
写真の所ですか?
遊びに行きたいような、尻ごみしてしまいそうな。

> ワカンを着けていて50センチ沈む。
> 雪の中を泳ぐように

一雨降ると、ワカンが良く効くのでしょうが、
逆に、このパウダースノーが楽しめなくなるのですね。

> 夏道の位置を知らないと、あらぬ方向、高度をトラバースすることになって苦労するだろう。

一度しか歩いていません。夏道の位置なんて記憶の隅にもありません。
私が行くのは、危険ですね。

> それに、背中のうどん鍋も、さっきから「早く食ってくれー」とうるさいので、黙らせてやらねばならん。

洞吹さんのうどん鍋はしゃべるのですか?
不思議なうどん鍋ですね。

> 雪を削って作ったテーブルに、うどん鍋のコンロが乗り、
> いつものように、ビール片手に文庫本を開く。
> 静かだ。

至福の時間ですね。

> 服を着替えていると、左右のフトモモの裏側の筋が攣りだした。
> イテテテテ。

洞吹さんも私と同じところを攣るんだ。
皆さん攣るんですね。

> でも、たくさん雪に遊んでもらったから、幸せ。

幸せ、幸せ。        伊勢山上住人

2005/12/30(Fri) 21:56:56  [No.1298]


伊勢山上住人さん こんばんは

> 鈴鹿の方は、ものすごい雪なのですね。
> 写真の所ですか?
> 遊びに行きたいような、尻ごみしてしまいそうな。

今までもドカ雪のときがありましたが、数日でだいぶ融けてきます。
今年は気温が低くて、融ける間もなくどんどん積もっているようです。
こんな様子は初めてです。
是非、遊びに行ってみてください。
天気のいい日なら、楽しい雪遊びができますよ。
写真のところの吹き溜まりは、腰くらいです。
左奥の水平な黒い面は堰堤で、上に雪が積もっています。

> 私が行くのは、危険ですね。

いや、ただ夏ルートが判然としない部分があるだけのことで、
適当に方向を決めて登っていっても、危険な場所ではないですよ。
天気のいい日なら自分のトレースがあるから、
知らない場所でも、戻れなくなることはありませんし。

> > それに、背中のうどん鍋も、さっきから「早く食ってくれー」とうるさいので、黙らせてやらねばならん。
> 洞吹さんのうどん鍋はしゃべるのですか?
> 不思議なうどん鍋ですね。

そうなんですわ。
ワシも、これ買うまで、こんなうるさいうどん鍋とは知らんかったんです。

> > 静かだ。
> 至福の時間ですね。

はい、うどん鍋を黙らせたあとは、
いつものように。(^^)

> 洞吹さんも私と同じところを攣るんだ。
> 皆さん攣るんですね。

ちょっとがんばりすぎると、攣ることがあります。
それでも、昔よりは攣らなくなってきたのですが。

よい山旅を!
                                洞吹(どうすい)

2005/12/31(Sat) 21:21:35  [No.1315]


お早うさんです 一年経つのは早いですね
朝陽がイッパイは有り難い 山は青白い雪模様で連なってますよ
毎年の「川のほとり」8周年とはm(_ _)m恐れ入ります
ポエムですね 洞吹さんの文学は

もう何年前になるかな 凄い豪雪の時を思い出します
朝明林道に入る頃から雪が増える
ノーマルタイヤダメだよの忠告も聞かない オバハン連れての雪中山行でした
案の定スリップでデッコ 林道延々の歩きは膝下の行軍です
伊勢谷に入るとレポの如くまるで同じ光景でしたね

> それに、今年の雪の降り方では、25kgの荷を担いで一人ラッセルでは、
> 「川のほとり」に着くまでに日が暮れてしまうだろう。

想定の範囲内だったのだ テンするに好いところ幾らでも在るジャン
「川のほとり」に拘るのは奥深い何かがある根性なんでしょうね

> 早くも駐車場から12本爪をカチャカチャいわせて、重装備で釈迦ヶ岳方面へ出発していった。
> 彼がアイテムの選択を誤ったことを知るのは、時間の問題だろう。

色んな人が居るよね 体験しなくては実身に成らないお方 試すのは好いことだ思うよ

> たまらずワカン装着。
> 雪質は軽いほうなので、まだ助かる。

大型のワカンが助かるよ 市販の倍位あるのを藤蔓で自作されたし
その威力に我ながらと感心することでしょう

> 「ほんまでっかいな?」(大阪弁で、「これってマジィ?」の表現)という感じだ。

これは通じるよ ウソちゃうかとホンマでっかいなあ と混ざった言葉かな

> 遅々として進まなくなってきた。
> 今、11:40、日帰り荷物でここまで2時間半。

よう頑張りました 花◎ですね 執念だあぁ〜
僕等わね 7人で漕いで川原渉った所でデッコ沈没
焚き火しての宴会だった こんな事しててエエンカイだったですよ 

> 今までに無い一面の雪景色の中で、気持ちがいい。

今冬は至る所こんな感じで楽しめますよ 誰か早くトレース付けて下されです
暖がきて雪落ち着いてくれると良いのですがね 
ウサギ壱羽も跳ばない豪雪は先が楽しみだ 根ノ平リバーランド久々に開園間近です

朝明林道情報そのほか 色々ありがとうございました
良いお年をお迎えくださいです

                 緑水

2005/12/31(Sat) 09:29:27  [No.1299]


緑水さん こんばんは

> 毎年の「川のほとり」8周年とはm(_ _)m恐れ入ります

このレポート書くのに、今回で何年目かなーと記録をひっぱりだしてみたら、
8年目でした。
自分でもびっくりですわ。

> 想定の範囲内だったのだ テンするに好いところ幾らでも在るジャン
> 「川のほとり」に拘るのは奥深い何かがある根性なんでしょうね

テン場は他にもいっぱいありますけどね。
あれは9年前になるのやね。
鈴鹿を歩き始めてから、初めて「川のほとり」に遭遇したとき、
自分の中に強烈な印象が焼き付けられたのですよ。
来年はここでテントを張って過ごしたいと思った。
そして実行した。
以来7年、大雪でタケ谷の途中で沈没した年もあったけど、
「川のほとり」行きが続いてきたのです。

> よう頑張りました 花◎ですね 執念だあぁ〜

今回は、まだ体力の余裕ありましたけど、
全部使い果たすとコワイですからね。

> 今冬は至る所こんな感じで楽しめますよ 誰か早くトレース付けて下されです

楽しめるのは歓迎ですが、
これだけ積もると、
特に滋賀県側は、綿向山以外は、
アプローチにも、クルマ止める場所にも困るのが難ですわ。

よい山旅を!
                                洞吹(どうすい)

2005/12/31(Sat) 21:43:26  [No.1316]


Re: 【鈴鹿】川のほとりへ・2005 (画像サイズ: 800×600 64kB)

洞吹さん、こんにちは。
今年もあと数時間。また年を取ってしまいますねー(^_^;)
タイトルを書き間違えたと思ったのですが、そうじゃなかったんですね。(^^ゞ

> この季節、いつもの年なら、どこでも止め放題の朝明の駐車場は、
> 一面腰高の雪の平原になっていて、クルマを止めるどころじゃない。

25日もそうでした。行ってびっくり(@_@;)幸い雪がやわらかかったので、車で体当たりかまして駐車スペース確保しました。

> 早くも駐車場から12本爪をカチャカチャいわせて、重装備で釈迦ヶ岳方面へ出発していった。

いろんな人がいるもんです。雪山=アイゼンと思ってる人は結構多いようです。

> ドカ雪でどっと積もって2〜3日で融けるというのはよくあるが、
> これだけしっかりと積もっているのはすごい。
> ここで、これだけの積雪量なら、根ノ平峠の奥はどんなものか想像はつく。

今年は気温も低いので融けるひまがないですね。ブナ清水へ行き着けなかった一昨年の忘年山行を思い出します。

> 伊勢谷分岐からはノントレースになった。
> ただ何日か前のトレースの跡で、雪面が、気持ちわずかにくぼんでいるだけ。

25日のトレースは消えてたんですね。あの日はスノーシューの先客がいて助かりましたが。

> 吹き溜まりが累々と波打っていて、目線の位置が吹き溜まりの上部。
> 体当たりで泳ぐように吹き溜まりに登って行く。

こりゃまたすさまじい。あれからだいぶ積もったみたいですね。

> 「ほんまでっかいな?」(大阪弁で、「これってマジィ?」の表現)という感じだ。

ほんまでんがな(^_^;)

> おなじみの「←根ノ平峠/朝明バス停→」の標識だった。

画像は25日の標識の状態です。

> この先、まだまだ雪が深くなることを思うと、
> 根ノ平峠までは、ここからあと1時間はかかるだろう。
> 中途半端な進み方しかできないのなら、まだ平地のあるこのあたりで昼メシにしたほうがいいだろう。

25日は根の平直下のブナ清水分岐あたりまで行けました。登山道を右の外すと意外に平らな疎林があっていいとこでした。無雪期
なら木が茂って全然わからない場所ですが、豪雪のおかげで新しい発見でした。(^_^)

> それに、背中のうどん鍋も、さっきから「早く食ってくれー」とうるさいので、黙らせてやらねばならん。

やかましいうどんですなー(^_^;)

> タイトルは「川のほとりへ・2005」(行こうとしたが着けなかった意味で川のほとり「へ」)にした。

これで納得です。よいお年を・・・

                      山日和

2005/12/31(Sat) 15:19:51  [No.1310]


山日和さん こんばんは

> 今年もあと数時間。また年を取ってしまいますねー(^_^;)

そうですねー。
でも、以前ほど「新年を迎える」ということに感慨が湧かなくなってきました。

> 25日もそうでした。行ってびっくり(@_@;)幸い雪がやわらかかったので、車で体当たりかまして駐車スペース確保しました。

そうですか。
この日は、除雪の堅い雪壁ができていたので、体当たりするとクルマがへこむので、
そんなこと考えませんでした。

> いろんな人がいるもんです。雪山=アイゼンと思ってる人は結構多いようです。

そうですね。
私も、山日和師匠のご指導のもと、
どのような状況でも、ツボ足でいかに滑らないように歩くか……の修練を重ねてきたおかげで、
滑落の危険性がある状況以外ではアイゼンを出さない習慣が、身についてしまいました。

> 今年は気温も低いので融けるひまがないですね。ブナ清水へ行き着けなかった一昨年の忘年山行を思い出します。

あのときもすごかったですねー。
でも、人数が多かったからラッセルも交替できたけど、
それでも、みんな腰まで雪に埋まって、掘り進んでましたからね。

> ほんまでんがな(^_^;)

ほんまでしたわ。(^^ヾ

> > おなじみの「←根ノ平峠/朝明バス停→」の標識だった。
> 画像は25日の標識の状態です。

ちゃんと撮影してたんですね。
この日の状態は、YABLUMにアップしました。
上の縁が少し見えていただけで、
文字は読めるように、少し雪を掘りました。

> 25日は根の平直下のブナ清水分岐あたりまで行けました。登山道を右の外すと意外に平らな疎林があっていいとこでした。無雪期
> なら木が茂って全然わからない場所ですが、豪雪のおかげで新しい発見でした。(^_^)

それは耳寄りな情報ですね。
ブナ清水への途中、滝の上あたりから県境稜線界隈は歩いてみたことがありますが、
登山道右側は完全にノーマークの場所でした。
こんど行ってみます。

> > それに、背中のうどん鍋も、さっきから「早く食ってくれー」とうるさいので、黙らせてやらねばならん。
> やかましいうどんですなー(^_^;)

こんなうるさいうどんだとは知らなかったのです。(^^;;
こんどは、違うやつにします。

よいお年を!
                                洞吹(どうすい)

2005/12/31(Sat) 22:22:14  [No.1317]


  Re: 【鈴鹿】川のほとりへ・2005 投稿者:とっちゃん(こと)

洞吹さん、こんばんわ〜。

恒例の「川のほとり」、毎年楽しみに読ませてもらっています。

25よりまたいちだんと雪は深くなっていたようですね〜。

遠くまで行かなくても、雪とたわむれ雪に遊んでもらって、嬉しい年納めの山となってよかった。

川の辺で。

2006/01/01(Sun) 00:09:58  [No.1335]


とっちゃん あけましておめでとうございます。

> 恒例の「川のほとり」、毎年楽しみに読ませてもらっています。

ありがとうございます。
レポート書く励みになります。

> 遠くまで行かなくても、雪とたわむれ雪に遊んでもらって、嬉しい年納めの山となってよかった。

今回はテントをかつぎませんでしたが、
楽しい山納めになりました。

今年もよろしく
                                洞吹(どうすい)

2006/01/01(Sun) 01:26:05  [No.1342]


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