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  長靴をはいて・・・(はじめの一歩) 投稿者:とっちゃん(こと)
長靴をはいて・・・(はじめの一歩) (画像サイズ: 800×600 90kB)

そっと足をつく。足裏感覚を確かめながら始めの一歩を踏み出す。

今年の終わりまでに一度は雪の上をあるきたい。どれだけあるけるのか、どれだけ進めるのか、なにもわからない。

 大雪のこの冬、朝明の駐車場は一面の雪原で先着の2台の車は、なんとか駐車するスペースを確保していた。さてどこに止めようか。山日和さんは、ここならなんとかなりそうな場所を見つけて、車を前進バック前進バックと繰り返し踏み固めて駐車地を作った。

 リハビリに歩くことは医者からも進められているが、足首の固定装具は、まだ外してもいいとは許可が出ない。二ヶ月と十五日たった今、レントゲンに写る黒い隙間は白く埋められ骨はだいぶ再生してきているようだが、完全とまではいかないのだ。

 一ヶ月間のギプスの固定を外した時は、左足の姿にわが目をうたがった。黒ずんでやせ細ったその足は老婆のようでもあり、飢えた難民のようでもあった。使わないということは、これほどの変容をとげるものであるという事実を実感した。

 それから後は、プラスチックの添え木がある固定装具が左の足首を守っている。職場へはスリッパで通う毎日。「もう走ってる?」と言う医者の言葉が空を飛ぶ。

長靴で人は何を連想するだろうか。長靴には、なぜか懐かしい匂いがある。小学生の頃、長靴は雨の日の楽しみでもあった。通学のでこぼこ道にできた水溜りを、赤い長靴でぴちゃぴちゃと歩いた。

 もし、雪の道を歩くとすれば何を履いて?固定装具をつけて登山靴は履けない。唯一履けるのが、長靴だった。ピンクの冬用の長靴をはいた。なんだかふにゃふにゃしてたよりない。次は、昔買った釣用の長靴。これは、なかなかいける。固定装具がぴったりはまったし、足の形状にそって作られたこの長靴はしっかりとしていて、膝下は狭くなってマジックテープで固定できるのだ。

 やった〜、これだったら歩ける、そんな確信が持てた。あとは、長靴が滑りにくいかどうか、ワカンやスノーシュー・アイゼンがつくかどうか、足がすぐ冷たくならないかどうかである。

 鈴鹿の長靴愛用者といえば、真っ先に脳裏をよぎったのが、たろぼうさんである。さっそくメールで問い合わすと、鈴鹿では十分それで歩けるとのこと。その言葉にまた励まされる。

 朝明からブナ清水、そこからキノコ岩方面をめざすと言う山日和さんに便乗して朝明にやってきたが、駐車場出発は9時半頃となってしまった。どちらにしても、私は行けるとこまでである。

 先行者の踏後が一人二人根の平峠方面に向かって続いている。その踏み跡をたどって、最初は、つぼで歩くが川を渡ったところから山日和さんはワカンをつける。私は、この足にワカンを付けて足首の関節が大丈夫なものか躊躇して、そのままつぼ足で先行者の踏み跡をたどっていく。そこは体重の差で、なんとか踏みぬかないで辿れるからだ。

 ただ一歩一歩、足裏をフラットに着地することに神経を使う。治りかけの今、けっして、転倒したり足首をくじくようなことがあってはならないからだ。

ぴったりと、足にフィットした釣用の長靴は快適であり、重ねた靴下で冷たさもない。ただ、嬉しかった。雪の道を歩いているそのことが、ただ嬉しかった。

二つ目の堰堤の所でワカンを付けた。おそるおそる歩くが、思ったより足首には負担がかからなくてほっとする。

降り積もった雪を割って流れる水は清らかで、石を包み込んで丸く続く飛び石もまた風情がある。そんな大好きな風景を前に、ちょこんと水辺にしゃがんでその流れを見た。

雪、ゆき。子供の頃、お正月には竹に付けた餅の花を神棚に飾って豊作を祈願した。そんな餅の花のように、枝に雪の花がついた雪道を抜けるような青空を見上げて歩く。

途中で先行者はあらぬ方向に向かったのか消えた。「自分のペースで先に行って、計画通り行きたいところまで行ってね。」「いいよ。適当なとこでお昼にしよう。」こんな青空はめったになく、自分のペースで歩けば、こんな大事な青空を山頂で眺めることもできたかもしれないのに、ごめんねと心で思う。

自分だけが満足して楽しむ山もあれば、自分だけのためでなく人の不安や喜びにつきあう山もある。

根の平峠はもうそこである。雪に覆われた登山道の右側に、なだらかな気分のいい斜面が広がっている。雪がなければ笹に覆われていて足を踏み入れることもないだろう。

そこには幾筋もの木々の影が雪に写り、その影を踏んで動物の足跡が点々と続いた。そしてその美しさに見とれる私達の影が長く足跡を覆った。

雪に書いた青い影の絵本の表紙を開くと、どんな物語が生まれるのだろう。雪は真っ白なキャンバスだ。童心にかえったあなたなら、どんな物語を次のページに描くのだろう。

(ぬけるような青空)

                      リハビリハイク 1・・・根の平峠

2006/01/14(Sat) 01:01:22  [No.1508]


とっちゃん、おはようございます(^^)

> そっと足をつく。足裏感覚を確かめながら始めの一歩を踏み出す。
おおっ、まるで歩き始めの乳児の心境のようですね(^^)

>  一ヶ月間のギプスの固定を外した時は、左足の姿にわが目をうたがった。
だよね〜。減って欲しいところが減るんじゃなくて、特に筋肉が落ちていく・・・(;_;)

>  ただ一歩一歩、足裏をフラットに着地することに神経を使う。治りかけの今、けっして、転倒したり足首をくじくようなことがあってはならないからだ。
ですよ〜。注意注意。リハビリに適したところ、そうでないところは見極めてね。
BAKUさんも沢で折れた手首に入っている金属がこの前の雪の芦生では冷えて痛いようでした。
彼も無理して2回同じ部分で入院しましたし、無理と無茶はあきまへんよ(^_-)。

> ぴったりと、足にフィットした釣用の長靴は快適であり、重ねた靴下で冷たさもない。ただ、嬉しかった。雪の道を歩いているそのことが、ただ嬉しかった。
読んでいてこちらも「嬉しかった」(^^)

> 途中で先行者はあらぬ方向に向かったのか消えた。「自分のペースで先に行って、計画通り行きたいところまで行ってね。」「いいよ。適当なとこでお昼にしよう。」
やっさしいな〜、山日和さん\(^o^)/

> 自分だけが満足して楽しむ山もあれば、自分だけのためでなく人の不安や喜びにつきあう山もある。
ふむふむ。なるほどなぁ。

ワカンで雪の中から足を抜くときは特に注意かな。
雪の重みと抵抗で足を病院で牽引機で牽引するのと同じで、骨を固定することの逆の力
をかけてしまうことも。雪のところをあるくにも抜くときのスムーズさは長靴ツボ足の
方がまだましかもね。

くれぐれも、「ズルッ」と滑って変に足首に力がかからないようにね。
でも一歩一歩完治に向かって前進している姿が目に浮かび嬉しいです(^^)。

2006/01/14(Sat) 05:37:04  [No.1512]


  Re: 長靴をはいて・・・(はじめの一歩) 投稿者:とっちゃん(こと)

矢問さん、こんばんわ〜。

ご心配おかけしました。骨折したての、秋の山には残念ながらご一緒できなかったのですが、だいぶ回復してきました。

あと一歩が、なかなかです。

骨には負荷をかけないとカルシュウムが吸収されないらしく、カルシュウムを食事でとると同じくらい、軽いハイキングなんかすること、それから睡眠をとることの三拍子が必要らしいです。

>注意注意。リハビリに適したところ、そうでないところは見極めてね。
BAKUさんも沢で折れた手首に入っている金属がこの前の雪の芦生では冷えて痛いようでした。
彼も無理して2回同じ部分で入院しましたし、無理と無茶はあきまへんよ(^_-)。

そうですね。先週ちょっと無理しちゃって、やっぱり関節に痛みを感じちゃってます。今週雨で、山が延期になって、皆さんには申し訳ないけど、かえって休養できてよかったかな?って思っちゃったり。ごめんなさい。

BAKUさんは骨折の経験があるから、骨折で療養中なにかと励ましてくださって嬉しかったです。リハビリ登山必要あらばつきあいますって言ってくださって優しい方ですね。矢問さん、山日和さん、BAKUさん交えてリハビリ登山、皆さんには、ものたらないかもしれないけどまたご一緒できるのを楽しみにしています。

つい、無理や無茶をすちゃう性格なので、自重しなくっちゃね。

>でも一歩一歩完治に向かって前進している姿が目に浮かび嬉しいです(^^)。

ほんと、ありがとうございます。

2006/01/14(Sat) 19:36:55  [No.1526]


とっちゃん、おはようさん。
リハビリの最初の第一歩、お役に立てましたか。
朝明のあんな雪を見たのも初めてだったし、根ノ平の下までしか行けなかったけど抜けるような青空と、雪がすべて
の音を吸収する静寂は復帰第一戦にふさわしかったね。
ちょうどいい時期に骨折したと思います。雪の上ならショックも少なくわりと気楽に行けるけど、これが沢の時期だ
ったりしたらとても行けないし、家で歯ぎしりしながら人のレポを読んでなきゃいけないもんね。(^^ゞ
鈴鹿に長靴というのは当たり前のような組み合わせだけど、私は試したことありません。快適なのかもしれないけ
ど、登山靴のひもを締める時の緊張感が、山へ入るひとつの儀式みたいなものだから。
無理しないで順調に治っていけばいいね。(^_^)

                          山日和

2006/01/14(Sat) 09:54:27  [No.1513]


  Re: 長靴をはいて・・・(はじめの一歩) 投稿者:とっちゃん(こと)

山日和さん、こんばんわ〜。

> リハビリの最初の第一歩、お役に立てましたか。

ありがとうございました。最初の一歩は何事にも勇気がいるから、とっても助かりました。

> 朝明のあんな雪を見たのも初めてだったし、根ノ平の下までしか行けなかったけど抜けるような青空と、雪がすべての音を吸収する静寂は復帰第一戦にふさわしかったね。

ほんとうに、駐車場が雪原になっちゃってましたね〜。あんないいお天気、お日様がよかったねって言ってくれてるようで嬉しかった。

> ちょうどいい時期に骨折したと思います。雪の上ならショックも少なくわりと気楽に行けるけど、これが沢の時期だったりしたらとても行けないし、家で歯ぎしりしながら人のレポを読んでなきゃいけないもんね。(^^ゞ

あらあら、もう今まで十分家で歯ぎしりしてましたよ。(*^_^*)
9月の中旬からの体調不良や、憧れの山の中止、紅葉の絶頂期にも一切、山に入れず皆さんの喜び溢れたRP読みながら、ほんとは辛かったです。

ただ、復帰には雪はありがたいです。雪がクッションになって足裏に優しい。
優しいことは、なにごとにつけ嬉しいもんです。

> 鈴鹿に長靴というのは当たり前のような組み合わせだけど、私は試したことありません。快適なのかもしれないけ
> ど、登山靴のひもを締める時の緊張感が、山へ入るひとつの儀式みたいなものだから。

今までは、自分が長靴をはいて山を歩くとは思ってもいなかったけど、靴は長靴しか固定装具をつけては履けない。そうなれば、なにをこだわることもない。長靴を履いての楽しみ方を発見したと思います。

登山靴を履けるのは、いつかな?

> 無理しないで順調に治っていけばいいね。(^_^)

そうだね。つい、無理しちゃうので、自分にしっかり言い聞かせなくっちゃ。ここんとこ、関節に痛みがで出しちゃったから。

雨の週末をゆっくりと、楽しんでます。

2006/01/14(Sat) 19:53:14  [No.1527]


とっちゃん(こと) おはようさん

> そっと足をつく。足裏感覚を確かめながら始めの一歩を踏み出す。

こそばかった(^^)
治っちゃったね 以外と早かったですね 若いんだね

> リハビリに歩くことは医者からも進められているが、足首の固定装具は、まだ外してもいいとは許可が出ない。

医者の言うこと(こと)聞いてたら雪は融けちゃうよ
完全までには半年、一年かかる思う
緑なんか風邪でレントゲンしたら ハッキリ隙間が写ってたもの 医者の言うこと聞かなあきまへん

> 長靴で人は何を連想するだろうか。

幼子の長靴姿いいなあ ヨリ可愛く見える
長靴だから水たまりに入れる けれど短いから直ぐに水が入って
歩くとブーブーって鳴くよね(^^)面白いから何度もやるブーブー

> 自分だけが満足して楽しむ山もあれば、自分だけのためでなく人の不安や喜びにつきあう山もある。

楽しみは分ける程に 脹らみが増してヨリ楽しく成るよね
悲しみは分け持つほどに 癒され軽くなりますよね

> 雪に書いた青い影の絵本の表紙を開くと、どんな物語が生まれるのだろう。雪は真っ白なキャンバスだ。童心にかえったあなたなら、どんな物語を次のページに描くのだろう。(ぬけるような青空)

山行く全てのひとが詩人ですよねえ 
抜けた青空には抜けた心が通ずる 抜けるに抜けない我が心かな

                 緑水

 

2006/01/14(Sat) 11:00:53  [No.1515]


  Re: 長靴をはいて・・・(はじめの一歩) 投稿者:とっちゃん(こと)

緑水さん、こんばんわ〜。

> こそばかった(^^)
> 治っちゃったね 以外と早かったですね 若いんだね

緑水さんよりは、ちょっとばっかり若いかな?
まだくっついてないので、来週もう一度レントゲン。何回被爆しちゃったか〜、そんなに何回もレントゲンとってもいいんだろうかって、心配になっちゃいます。

> 完全までには半年、一年かかる思う
> 緑なんか風邪でレントゲンしたら ハッキリ隙間が写ってたもの 医者の言うこと聞かなあきまへん

そうだね〜。インターネットで見てても、全治2カ月って言われたのに、一年たっちゃったって書いてある人いました。

息子も高校の時バレーボールで同じ足首を骨折しちゃったんですが、完全には元にもどらなかったと言ってます。

毎日リハビリに通ってるけど、関節が元のようには曲がらないです。骨の変形は少ないって医者は言いますが、そこそこ元にもどったら上々なんでしょうね。きっと。

一旦治っても、関節で力のかかるとこなので、ずれる可能性もあるようなので。

> 山行く全てのひとが詩人ですよねえ 
> 抜けた青空には抜けた心が通ずる 抜けるに抜けない我が心かな。

緑水さんの言葉遊びと心遊びすごいなぁ。

2006/01/14(Sat) 20:02:21  [No.1528]


とっちゃん(こと)さん、こんにちは。
とっちゃん(こと)さんの事は何も知りません。
ものすごい美文ですね。ひょっとしたらその道のプロさんですか?

これだけの美文を書くには、やはり長い年月がかかるのですね。何日前のレポですか。
私なんか、山から降りたその日にアップしている駄文です。表現も漢字も日本語さえも間違っているし・・・。まあ、この「うきうきした気持ち」が伝われば他は許して! てなもんです。

「いいよ。適当なとこでお昼にしよう。」

山日和さんは、初対面の男にも優しかったけど、女性にはもっと優しい人なのですね。

明神平のレポは、春が来るまでにお願いします。     伊勢山上住人

2006/01/14(Sat) 11:01:57  [No.1516]


  Re: 長靴をはいて・・・(はじめの一歩) 投稿者:とっちゃん(こと)

伊勢さん、こんばんわ〜。

> とっちゃん(こと)さんの事は何も知りません。
> ものすごい美文ですね。ひょっとしたらその道のプロさんですか?

いえいえ、ただのどこにでもいるような人なんです。美文を書く美人ならいいんですが・・。自己流のおもいつくままの文なんです。

> これだけの美文を書くには、やはり長い年月がかかるのですね。何日前のレポですか。

昨夜数時間で書いたんですよ。ふっと、思い立って書いちゃうんですが、こんな調子なので、書かないで終わっちゃう場合が多くて。

どうも、その気にならないと書けない性格で、ヤブコギの皆さんのように、コンスタントに文が書ける方のほうがうらやましいです。

> まあ、この「うきうきした気持ち」が伝われば他は許して! てなもんです。

それがなによりです。感動は新鮮なうちに。
私は、もたもたしてるうちに、思ったことほとんど忘れちゃって。すぐに書けば、もう少し感動の伝わるレポになるんでしょうが。

> 明神平のレポは、春が来るまでにお願いします。     

がんばってみますね。

2006/01/14(Sat) 20:11:10  [No.1529]


 文章もええけど、添付写真もよろしいですね。書かれている世界をたった一枚でよく表現されています。とても詩的な写真だと思いました。
 ところで違う記事で見たけど、あーた、スキーを担いで下りてくるとはどういうことやねん。何のために持っていくの。ボッカ訓練?苦しいことが好きなんですか。それならそれでとやかく言わんけど、そうとう変わってますな。
 昨夜は同年会で湯の山のホテルに泊まりましたが、大雨で雪がハゲハゲになっていました。登るのやーめた。

2006/01/15(Sun) 09:46:32  [No.1532]


  Re: 長靴をはいて・・・(はじめの一歩) 投稿者:とっちゃん(こと)

ハリさん、こんにちわ〜。

今日は、山行かなかったの?お天気になると、行きたくなっちゃうけど・・。

今日は、午後から、またもや餅つきがあるので、午前中は、いきつぎの練習にプールに行ってました。犬掻きと背泳ぎしかできないから。

山スキーをたいまいはらって昨年買ったんだけど、一回だけに終わったの。選ぶ山まちがったから、スキーで滑っておりられない。なにしてんだか・・。でした。

木和田尾って、そんなに広かったかな?

どの尾根登ってどの尾根下るのが、ベスト?

っていう以前に技術みがかないと、無理〜。

2006/01/15(Sun) 14:48:15  [No.1538]


> どの尾根登ってどの尾根下るのが、ベスト?

知らんけど念仏ハゲ大滑降は試してみる価値があると思います。
木が出てないからええよ。雪崩については責任を負いかねますが
早朝ならええかも。

2006/01/15(Sun) 22:44:50  [No.1549]


  Re: 長靴をはいて・・・(はじめの一歩) 投稿者:とっちゃん(こと)

ハリさん、こんばんわ〜。

> 知らんけど念仏ハゲ大滑降は試してみる価値があると思います。
> 木が出てないからええよ。雪崩については責任を負いかねますが
> 早朝ならええかも。


ええ〜。念仏ハゲって雨乞の?大滑走できる腕前半分もないよ〜。

スキーのトレーニングしてくれる?ボーゲンではね。シュティムターンは、できたりできなかったり、いつまでたっても素人のままで・・・。

2006/01/16(Mon) 21:45:09  [No.1555]


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