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【若狭】今古川から雲谷山 (画像サイズ: 675×900 226kB)

【日 時】2006年7月15日(土)
【山 域】若狭 雲谷山周辺
【天 候】晴れのちにわか雨
【メンバー】SHIGEKIさん、とっちゃん、山日和
【コース】きららの湯8:11---8:50ダム---9:23入渓点9:43---10:23二俣---
12:16平流帯手前13:42---15:09林道---15:32雲谷山16:08---17:21第3展望台17:36---18:12三方石観音18:19---18:46きららの湯

 10年ぶりの今古川である。いろいろなレポートを読むと入渓点もかなり様子が変わっているらしい。
まずはスタート地点をどこに設定するか。前回は間違えて山の反対側の新庄へ下山してしまい、車へ戻るのにタクシーを呼んでなんと5000円も取られてしまったのである。
矢問さんはJR三方の駅に車をデポしたそうだ。
我々は三方温泉きららの湯に車を止めることにした。これなら下山後1分もかからず温泉である。長い登山人生でもおそらく初めての温泉からのスタートとなった。
とっちゃんは早くもハーネスを装着してガチャガチャ言わせている。温泉の駐車場に似合わないことこの上ない。

 JRの線路を渡り林道へ向かう。途中、動物除けの通電柵があり外して通過。
林道が右岸へ渡るあたりから荒れが目立ち始めた。右下の流れはゴルジュ状となり滝がかかっている。
 突然目の前が開けたと思うと巨大な構造物が立ちはだかった。これが新今古堰堤だ。林道は左岸へ渡ったところで終点。ダム脇のジグザク階段を上がるとそこには一面のダム湖が広がっていた。ゴムボートでもなければ前進不能である。
はるか下林道の右岸側には歩道らしき木の階段が見えている。あれか。コンクリート階段を降りて今度は木製階段を登る。
 この道がなかなかのもので、どこまで上がるのかの思うほど登らされたあとも延々と斜面をトラバースして行く。
ほんとにこれでいいのかと思った頃小谷を渡りようやく目的の谷が見えた。
このまま谷へ出るとおいしそうな滝を2〜3パスしてしまうので少し斜面を下ってナメ滝の下でザックを降ろす。ここまでのアプローチでたっぷり汗をかかされてしまった。  SHIGEKIさん曰く「このアプローチで疲れた分、沢のグレードが上がりますなあ」
前に来た時はダムの下あたりから5分ばかりで入渓点に到達していたのだ。

 思い切り顔を洗い渓流シューズに履き替える。
沢はナメ滝から始まり、数え切れないほどの小滝、ナメ滝が連続する。そのほとんどが直登可能で楽しいことこの上ない。みんなの顔もほころんでいる。
ひとつひとつの滝で全員が写真撮影し、登っていく姿も下から撮るので非常にゆっくりとしたペースである。今回は動画も撮影した。
 いちいち滝を登る様子を描写できるほど覚えていない(特別に特徴のある滝が少ないせいもあるが)ので、ひたすら登ったとしか書けない。
(詳しくは矢問さんのHP参照http://homepage3.nifty.com/komachans3/yama3/imakogawa.htm)
 MICKEYさんが「ナイヤガラみたい」と評した2段15m滝は、下段を頭から水を浴びて左から右へ取り付き、上段は斜めに走るツルツルのクラックに足をこじ入れて這い上がる。
とっちゃんがトップで割合簡単にクリアしたのでなめていたが、何度も四つんばいでバックしてしまった。
 核心部最後の見どころは15mの「裏見の滝」。
文字通り滝の中ほどを左上するバンドから水流の裏側を見ることができる実に面白い滝である。「こんなん初めてやー」ととっちゃんもSHIGEKIさんも大喜びである。
続く二条9mの滝を左斜面から半円形にトラバースして巻き上がると、滝の上は突然打って変わって穏やかな流れとなった。9m滝の落ち口からは水が勢いよく飛び上がるように流れ出している。
核心部はこれでほぼ終わりのはず。少し上の河原でランチとする。

 SHIGEKIさんからは水ナス、とっちゃんからは鯖寿司が回ってきた。こちらは頂くばかりである。
今日はなんとか雨は持つだろうと思っていたが、望外の上天気に気分は上々。冷えたビールがうまい。あまりのいい天気に岩の上でしばしトカゲを決め込む。

 のんびりしていたが、地図を見ると距離的にはまだ予定ルートの4分の1も消化していないではないか。これだから闇下の○○とか言われるのか。ここからはさっさと歩こう。
 これまでの自然林から伐採跡や植林が目立つようになり、遡行のモチベーションもやや低下気味となった。しかし左から連瀑を落とす支流を入れるとまた渓相復活である。またもやナメ滝が連続して現われた。核心部のようなスッキリさはないものの、気持ち良く直登できる滝が続く。
遡行図にない滝もいくつかあるようだ。それも10mクラスのそこそこの滝もあった。
滝をクリアするたびに「まだあるかー」と感嘆の声が上がる。

 沢もいよいよヤブっぽさが目立ち始めた。最後の滝を右から巻いてヤブを突っ切ると奥の二俣。どちらの流れも貧相でまったく遡行意欲が湧かない。
前回はこのあたりで間違えて雲谷山南のピークにある反射板に出てしまい、山頂を確認できないまま新庄へ下ってしまったのだ。
 ここは左を取り、あくまで沢沿いに雲谷山頂を目指すことにする。しかし水流には草が覆い被さりまともに歩ける状態ではなくなってきた。
右岸の薄い踏み跡をたどるうちに左上に大きく崩れたような土の斜面が見えた。あれが林道か。前にはなかった新しい林道が沢を横切っている。沢沿いに歩くのも鬱陶しいので林道をそのまま進んで頂上に達するならそれでもいいと思うくらいである。
しかしそうもいかないので再び沢に入り、山頂ダイレクトルートを取る。
 うんざりするような植林の中、山頂南のコルへ入るあたりでやっと自然林に変わりホッとした。山頂は目の前だ。
大きなブナを一本見ると北から東に展望が開けた雲谷山の山頂である。海が光っている。
野坂から芦谷、そして先週の登ったばかりの庄部谷山。
体にまとわりつく虫が玉に傷だが、なかなかいい山頂だ。北側にはブナ林も残されている。
 濡れた靴を再び履き替え、ビショビショのシャツも着替えるとさっぱりした。
とっちゃんからくずまんじゅうが回りおいしく頂く。
さあ、もう4時だ。最近はこの時間に山頂にいるのが当たり前のようになってしまった。

 折りしも明るかった空はいつの間にか掻き曇り、あたりは急に薄暗くなってしまった。これはひと雨来そうである。
東側は辛うじて明るさを保っているが、西の三方側は何も見えない。雰囲気のいいブナ林を縫う道はよく整備されて迷う心配はない。
しばらく進んだところで勢いよく降り出した。仕方なく雨具を着るが暑い。下山までにこれを2度繰り返した。
あっという間に晴れ間が出たかと思うとまた驟雨が降り注ぐ。まったくおかしな天気である。
 途中の東屋の立つ第3展望所からは夕焼けに光る三方五湖を美しく望むことができた。
三方石観音の先からは国道歩き。山行のエピローグとしては快適とは言えないが、辿りついた先は温泉である。
着替える必要もなく温泉まで徒歩30秒。これ以上ない下山のシチュエーションに満足して長い1日が終わった。

                   山日和

2006/07/18(Tue) 21:20:43  [No.3181]


Re: 【若狭】今古川から雲谷山 (画像サイズ: 300×400 67kB)

山日和さん こんばんは

お疲れ様 そしてご同行ありがとうございました。

日帰り沢登りで若狭1の沢!? を見て次はココと決めてましたが、天気予報で
迷ってる所へのメールで即決定

快適に登れる滝、滑が続き、2段15mはシャワーで右上、大岩下のクラック
を左上、裏見の滝は印象的でした。

1年間余ブランクの谷への想いが再燃してきて、翌日、ヘル買いました。

  また よろしくです。

  SHIGEKI

2006/07/18(Tue) 21:43:46  [No.3182]


Re: 【若狭】今古川から雲谷山 (画像サイズ: 675×900 143kB)

SHIGEKIさん、どうもです。お疲れでした。

> 日帰り沢登りで若狭1の沢!? 

若狭1かどうかは意見の分かれるところですが、面白い沢であることは間違いないです
ね。(最初と最後を除いて・・・^^;)

> 快適に登れる滝、滑が続き、2段15mはシャワーで右上、大岩下のクラック
> を左上、裏見の滝は印象的でした。

ほとんど登れる滝ばかりだったので楽しめました。

> 1年間余ブランクの谷への想いが再燃してきて、翌日、ヘル買いました。

おおっ、気合い入ってますね。(^_^) ハーネスもよろしくです。

               山日和

2006/07/19(Wed) 12:33:25  [No.3192]


  Re: 【若狭】今古川から雲谷山 投稿者:伊勢山上住人  URL


山日和さん、こんばんは。

今回はごゆっくりなレポのアップですね。
誰もアップしてこないから、大雨で沢に入れないのかと思っていました。

> とっちゃんは早くもハーネスを装着してガチャガチャ言わせている。
> とっちゃんがトップで割合簡単にクリアしたのでなめていたが、何度も四つんばいでバックしてしまった。

とっちゃん(こと)さんも、トップをつとめる力量を持っているんですね。
助役さんの背中の上でのんびりしているだけだと思っていましたが・・・。

私はTsutomuさんのように単独で沢にはよう行きません。
もうしばらく瀞で一人遊びをしています。

                      伊勢山上住人

2006/07/18(Tue) 22:30:53  [No.3185]


Re: 【若狭】今古川から雲谷山 (画像サイズ: 900×675 142kB)

伊勢さん、どうもです。

> 今回はごゆっくりなレポのアップですね。
> 誰もアップしてこないから、大雨で沢に入れないのかと思っていました。

実はこの日帰ったらパソコンが壊れてまして・・・(^_^;)
サブのパソコンで打って会社で仕上げました。(^^ゞ

> とっちゃん(こと)さんも、トップをつとめる力量を持っているんですね。
> 助役さんの背中の上でのんびりしているだけだと思っていましたが・・・。

まあ、そんなもんです。撮影用に前を行ってもらっただけです。
まだまだゴマメ(^_-)

               山日和

2006/07/19(Wed) 12:38:54  [No.3193]


山日和さん こんばんは

せっかくお誘いいただきましたが、ちょっと体調悪く、パスさせてもらいました。
実は先週中ごろから、左肩が痛くて腕が上げられなくなったのです。
どなたか、四捨五入したらまだ四十肩がどうたらこうたら言っておられた方もいるようですが、
ワシは、正真正銘五十路に入ったので、五十肩と言うしかないでしょう。

しかも、毎日の通勤にも使う愛車洞吹丸二世号は、昔変わらぬMT車。
1速→2速、3速→4速などの、引く動作のときは大丈夫なのですが、
2速→3速、4速→5速の押す動作のときは、痛みをこらえてシフトチェンジ。
たまりかねて、2速で引っ張っておいて3速はぶっ飛ばし、
1→2→4でしのいでおります。
これでも、低回転トルクのある四駆RVだから大丈夫。

なんだか、レスになっていませんね。

> 第3展望台17:36---18:12三方石観音18:19---18:46きららの湯

18:46…………またですか。
そうですか。
「まいど」と言っておきましょうね。

>  10年ぶりの今古川である。いろいろなレポートを読むと入渓点もかなり様子が変わっているらしい。

ワシが行ったのは11年前でした。
沢登りを始めてすぐの頃。

> 我々は三方温泉きららの湯に車を止めることにした。これなら下山後1分もかからず温泉である。長い登山人生でもおそらく初めての温泉からのスタートとなった。

本物の「温泉」ではないけど、入浴施設の駐車場にクルマを置いて山に登り、
下山後、おフロへ直行したことあるの、忘れてますね。
1999年2月、己高庵に駐車して己高山へ登ったの。

>  核心部最後の見どころは15mの「裏見の滝」。
> 文字通り滝の中ほどを左上するバンドから水流の裏側を見ることができる実に面白い滝である。

この滝は、この谷のハイライトだけに、よく覚えています。
当時のフィルムカメラで、滝の裏側から写真撮りました。

>  のんびりしていたが、地図を見ると距離的にはまだ予定ルートの4分の1も消化していないではないか。これだから闇下の○○とか言われるのか。ここからはさっさと歩こう。

一応、自覚はしているようですな。

>  ここは左を取り、あくまで沢沿いに雲谷山頂を目指すことにする。しかし水流には草が覆い被さりまともに歩ける状態ではなくなってきた。
>  うんざりするような植林の中、山頂南のコルへ入るあたりでやっと自然林に変わりホッとした。山頂は目の前だ。
> 体にまとわりつく虫が玉に傷だが、なかなかいい山頂だ。北側にはブナ林も残されている。

このへんは、もう覚えていませんね。
たいした傾斜もなく稜線に出て、右へ1分くらいで山頂だったような。
ワシのときは5月だったので、もう身体のまわり、頭のまわりに100匹以上のハエだらけで、
ヘタに口もあけられませんでした。

> さあ、もう4時だ。最近はこの時間に山頂にいるのが当たり前のようになってしまった。

これがはたして、吉と出るか凶と出るか。

> 着替える必要もなく温泉まで徒歩30秒。これ以上ない下山のシチュエーションに満足して長い1日が終わった。

吉でしたか。
いや、お疲れさまでした。

よい山旅を!
                                洞吹(どうすい)

2006/07/18(Tue) 22:50:32  [No.3186]


洞吹さん こんばんは

> 実は先週中ごろから、左肩が痛くて腕が上げられなくなったのです。
> どなたか、四捨五入したらまだ四十肩がどうたらこうたら言っておられた方
> 2速→3速、4速→5速の押す動作のときは、痛みをこらえてシフトチェンジ。
> たまりかねて、2速で引っ張っておいて3速はぶっ飛ばし、
> 1→2→4でしのいでおります。

それは明らかに『五拾』肩 です。
私のバヤイとは歴然と病名が異なりますので、詳しい対処法は
知りませんが、まず、中腰になって、右手をテーブルにつき、左手に
アイロン(適度な重さの鉄アレイでもええ)をぶら下げ、東西南北に
ブラブラさせる・・あとは天の時を待つ・・しかないですね。

 痛いからと動かさないとそのまま固まってしまうとか!

 早期の回復、谷への復帰を願ってます。
 では よいリハビリを

2006/07/18(Tue) 23:53:05  [No.3187]


Re: 【若狭】今古川から雲谷山 (画像サイズ: 675×900 229kB)

洞吹さん、どうもです。

> せっかくお誘いいただきましたが、ちょっと体調悪く、パスさせてもらいました。
> ワシは、正真正銘五十路に入ったので、五十肩と言うしかないでしょう。

ありゃありゃ、そうでしたか。五十路に入ってだいぶ経つと思いますが・・・(^^ゞ

> 2速→3速、4速→5速の押す動作のときは、痛みをこらえてシフトチェンジ。
> たまりかねて、2速で引っ張っておいて3速はぶっ飛ばし、
> 1→2→4でしのいでおります。
> これでも、低回転トルクのある四駆RVだから大丈夫。

うーん、カー雑誌の掲示板みたいですねー(^_^;)
もう若くないんだからオートマにしたらどうですか?(^_-)

> 18:46…………またですか。
> そうですか。

また・・・ですわ。と言うよりこれがあたり前になってしまいました。

> ワシが行ったのは11年前でした。
> 沢登りを始めてすぐの頃。

そうでしたね。チャレンジャーでしたな。

> 本物の「温泉」ではないけど、入浴施設の駐車場にクルマを置いて山に登り、
> 下山後、おフロへ直行したことあるの、忘れてますね。
> 1999年2月、己高庵に駐車して己高山へ登ったの。

> 一応、自覚はしているようですな。

一応、アホやないので・・・(^^ゞ

> ワシのときは5月だったので、もう身体のまわり、頭のまわりに100匹以上のハエだらけで、
> ヘタに口もあけられませんでした。

一緒に行っても洞吹さんの方がたかられやすい体質のような・・・

> 吉でしたか。
> いや、お疲れさまでした。

計算通りですわ。(^_^;)

                 山日和

2006/07/19(Wed) 12:53:14  [No.3194]


  Re: 【若狭】今古川から雲谷山 投稿者:とっちゃん(こと)

山さん、SHIGEKIさん、ご一緒ありがとう〜。

洞吹さん、五十肩がSHIGEKIさんから飛んできたのかなぁ〜。あっ、SHIGEKIさんは四十肩やったか〜。とは言え、四十肩は、あといかほどで、五十肩に変身するのやら?

通さん・SHIGEKIさん、洞吹さんと、五十肩(四十肩)やけど、誰にでも、突然おとずれるのかと思うと心配〜。

矢問さんの、去年のレポ読んでから、快適に登れる沢だということで、行きたいなっと思ってたところでした。SHIGEKIさんんも、今にも行きたいっていういきごみやったし、一緒に実現して、嬉しかったです。

ほんま、もう入渓かと思ったら、なんとなんと、一山越えて〜〜って感じの歩きで、ヘロヘロになって、エネルギーの半分使っちゃった感じやったね。

水も冷たくなくて、シャワーが気持ちいいかんじ、快適にあの滝もこの滝も登って充実沢登りでした。

下山は、沢靴のままでいいほど、雨にふられちゃったけど、それもまたおもしろい一日でした。

海に近い温泉から山頂へ、標高差はどれくらい?

2006/07/19(Wed) 01:13:34  [No.3188]


Re: 【若狭】今古川から雲谷山 (画像サイズ: 675×900 165kB)

とっちゃん、どうもです。お疲れさまでした。

> 通さん・SHIGEKIさん、洞吹さんと、五十肩(四十肩)やけど、誰にでも、突然おとずれるのかと思うと心配〜。

うーん、私のところへもいつ来るのかコワい〜(^_^;)

> ほんま、もう入渓かと思ったら、なんとなんと、一山越えて〜〜って感じの歩きで、ヘロヘロになって、エネルギーの半分使っちゃった感じやったね。

あれは参りましたね。あの日の汗の半分はあそこでかいたような気分(^^ゞ

> 下山は、沢靴のままでいいほど、雨にふられちゃったけど、それもまたおもしろい一日でした。

カンカン照りよりよかったかもね。

> 海に近い温泉から山頂へ、標高差はどれくらい?

温泉の標高は海抜30m、頂上は786mやったかな。

               山日和

2006/07/19(Wed) 12:59:18  [No.3195]


  動画配信中 投稿者:通風山

3本を1本にまとめさせていただきました。

http://www.yabukogi.net/movie/movie/wakasa/imafurukawa/imafurukawa.html

トップとセカンドのルート取りが違って岩の様子が目に浮かびます。
すずしそうでうらやましい。

2006/07/28(Fri) 07:15:26  [No.3258]


  Re: 動画配信中 投稿者:山日和

通風山さん、おはようさんです。

> 3本を1本にまとめさせていただきました。

やることが早いですねー。これなら手間要らずでいっぺんに見れますね。(^^)v

            山日和

2006/07/28(Fri) 09:00:16  [No.3259]


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