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― 遊々又川・爽快大井谷遡行記 ―〜笹を分けいり頂へ〜竜ケ岳 第一回やぶこぎオフ (画像サイズ: 800×600 138kB)

― 遊々又川・爽快大井谷遡行記 ―
〜笹を分けいり頂へ〜竜ケ岳 第一回やぶこぎオフ

この日を楽しみにしていた。

通風山さんのお世話で2005年3月29日に誕生したYABUKOGIネット。開設から1年と5ケ月、やっと今日この日が訪れた。

やぶこぎネットは公開の山のフォーラムである。なにより気に入っているのは、山好きで心ある人であれば自ずと誰もが、そのメンバーであるというところだ。集いたい人は誰をも迎え、また去るも自由である。オフ会への参加もまた広く心ある人を迎えている。

ヤブコギネットの管理人である通風山さんと、ヤブコギネットの中心的な存在である山日和さんのお世話によって、今日この日に心温まるオフ会がおこなわれるのだ。

竜ケ岳山頂に12時に集まる、ただそれだけが決まっている。参加者それぞれ思うままのコースで歩き、この山頂に集うというヤブコギネットのオフらしいスタイルだ。

又川谷からのコースを目指した4人組は、前夜から茶屋川林道横の空き地にテント泊となった。2日前ぐらいが確か満月であった。今宵も星は煌めきを静め、月明かりが天井から降りそそぐ。

SHIGEKIさんの間一髪をいれぬジョークに右往左往、わずか数年前は文学少女?(ほんまかいな)と言われたのに、知らぬうちにすっかりおっさん扱いにされてしまって、終始大爆笑の時が過ぎていった。(ところで、どこがおっさんなの?未だに疑問は解けない私である。)

又川遊々沢散歩&大井谷爽快沢登りコースでダイレクトに竜ケ岳の山頂をめざすという山日和さんの案である。一度行ってみたかった谷を歩けるのだと思うと心が自然と弾むのだ。

山さんの沸かしてくれたモーニングコーヒーの香りを楽しみながら、矢問さんに教えてもらってGPSの衛星をとらえようと橋まで歩くと、広がった空の空間は思いがけず青く、白いヒコーキ雲が筋を引いていて胸躍る朝となった。

茶屋川本流に降り立ち、水の流れに足を浸す。又川への入り口は狭く暗い感じがするが、自然林に囲まれて川はゆるゆると流れている。

西尾本には「小さな廊下状となり淵と小滝が現われる。」とあるがその面影はもうなくなっている。以前からこの谷を訪れている山さんも、SHIGEKIさんも谷の様子の変わり方に怪訝な顔である。

しかし、自然のなせるままに今を生きて又川は静かに流れている。

谷には、年輪を重ねたかのように幾筋もの皺がきざまれたような模様がある石が転がっており印象的である。

矢問さんの持っている1989?年のエアリアには、又川〜大井谷〜大井谷乗越に実線が入っている。「へ〜、この谷沿いに登山道なんて見たこと無いなぁ。」「実際に歩いてもそれらしいものは見当たらなかったが。」と会話が飛び交う。

まだ青いアケビの実が川沿いに実っていた。秋はもうそこに顔をのぞかせている。この実が紫にはじける季節には、この谷は紅葉に彩られるのだろう。

何年も前に茶屋川の紅葉の眩しさに目をみはったことがあった。それは錦秋の色の強烈な感動として今も私の胸に輝いている。あの冬眠直前の「テントウムシ」の数えることもできない大乱舞の姿と共に。そして、そんな光景には、その後は会う事がない。

炭焼き窯が谷沿いにあり、そこをつなぐ道が昔はあったはずである。左岸から右岸へ、また左岸へと何度も沢を渡り返し、やがて白谷分岐に着いた。昔のエアリアのコースタイムで40分、西尾本でも40分とある。そのコースタイムと同じ時間が経っていた。

山さんが以前この谷に入った時は「白谷」と大岩に書かれてあったそうである。

同じ姿に留まるものは自然にはない。時は、どんなものの姿をも変えていくのだ。それは、あらゆる命にとって厳しさであり、またある時は優しさでもあろう。

白谷出合いは鈴鹿の十字峡と呼ぶらしいが、十字峡であることを見逃してしまった。地図で見ればたしかにそうであるのだが。いつか再びこの谷を歩き十字峡をこの目で確かめよう。

この時期は花が少ないが、しばらくの休憩の時間に地味な姿の「オオヒナノウスツボ」の花を見かけた。

「この先に大井谷の大滝があるよ。」山さん声に期待がふくらむ。左岸に炭焼き窯を見送ると、高さ4mとある大滝が現われた。谷が今までの静から動に転じる場面である。

堂々とした流れと滝壷のエメラルドグリーンが、まさに美しい滝である。登りたいなと滝の様子を見ていると「さあ、とっちゃんから。」と声がかかる。実は登れないものかとルートを見ていたので、これは渡りに船とよいとこさと船を漕ぎ出す。

右からへつって滝下ちょっと手前で胸までつかるが、足場がもうひとつである。滝の流れに寄り添うと、ちゃんと足場があるではないか。

できればもっと流芯を登りたいと足場をさぐるがもう一つ。右上部の滑りが少し心配だったが、なんとかうまく乗り越えられて滝上に立った。嬉しかった。

下を見るとどうも他の三人は巻く体勢である。「あかんやんか〜。」の声で、山日和さんがルートを変えて左からお得意のへつりで挑戦。

落ち口上までは順調だったが、その上には足がりが無いのか、それとも水流に押されて登れないのか分からない。流芯をトラバースすれば、足がかりはあるが、水圧がすごいだろう。何とか別ルートで登ってほしいと期待と心配で、うろうろしながら一挙動を見据えるが残念ながら敗退。

左は諦め、右ルートからはなんなく登ってこられた。「いつもは巻いていたけど、4回目にして初めて大滝を登ったわ。」という山さんの声に私の心も嬉しくなった。

その後も登れる滝が次々と現われ、技術もない私にも登れてたのしいこと楽しいこと、滝が好きな私は気分上々である。

三人の同級おじさん組の扇動の声は、どの滝もチャレンジさせてもらえる嬉しい言葉に聞こえる私である。

非力な私が、こんなふうにどんな滝にも臆さずに安心してチャレンジできるのも、口は悪いが見守り後押ししてくれる山日和リーダーと仲間達がいるからである。そんな仲間にひたすら感謝。

SHIGEKIさんがずいぶん昔に来た時に、この滝の前の岩に腰掛けて写真をとったという。懐かしいとしみじみと言うその滝の前で同じポーズでSHIGEKIさんの姿を写した。家に帰って今シャッターを切ったその画像をその時の写真と並べてみた時どんな気持ちになるのだろう。

5m?のこの美しい滝も滝下から右側ルートで取り付き登れたが、おじさま三人組みは水流に濡れるのを避けて左側の岩を登ってきた。上から見ていると滝を登るのとどっちもどっちのルートに思えた。

今度の2m?のこの滝は、釜を胸まで浸かって取り付いて、滝裏に回り流芯のシャワーをまるかぶりで突破して右に出なければならない滝である。でもやっぱり登ってみたくて滝に取り付く。

息が詰まりそうになりながらすごい水圧のシャワーを突破するが、その先の一歩を踏み出そうとしても水圧がすごい。押されて押されて一歩がなかなか上がらない。う〜っとなんとか登ると上から山さんの声がする。「メガネが。」メガネがどうかしたのだろうか?

自分では、いつものように水流にあたってメガネが曇って見えにくいのだと、なんの違和感も感じなかったが、メガネが水流に飛ばされて流されていたのだ。そのことが、すぐには理解できなかった。

顔に手を当てると、「あ〜、どうしよう。皆に迷惑かける・・。」今日は簡単な谷だと思い備えが不十分であった。スリング・簡易ベルト・カラビナ・メガネホルダーも、念のためリュックの中には忍ばせてあったが、今までシャワーでも眼鏡がはずれた経験が無く(いつもは、ホルダーをしているしヘルメットも被っていて、その顎紐でも押さえられていたからだ。)メガネホルダーもつけていなかった。

自分の責任でちゃんと自分なりの装備をすべきであった。反省しきり、今後は肝に命じよう。簡単なところほど、何かある私であることを再び心したい。

矢問さんのメガネを貸していただけるというありがたいお言葉に感謝。一旦車のキーをかけた山日和さんの車から、予備眼鏡を出発間際にキーを再び開けてもらって持って来たと言うのだ。これは偶然なのかそれとも虫の知らせだったのか。

お借りしてかけてみれば視力もほぼ同じぐらいでスッキリと見えた。遠近両用メガネをかけたのは初めてで、足元がなんだかぼやけるような感覚ではあるが遠くははっきり見えて、頭痛もない。ありがたいことである。

この後も小滝が続き、やがて本流は左、竜への直登は右となる分岐についた。本流には、10mの滝があるんだと山日和さん。う〜っと身をのりだすと、「キラッと目が光ったね〜。」と本心をつかれてしまった。木々の間にチラリと10mの滝が見えるが今日は竜への右又を歩く。

やがて最後の二俣、左はガレ沢、右のV字谷からは笹の稜線が見えて、なかなかいい感じである。早く着きすぎないようにと時間調整もかねてゆっくりと休憩。12時ジャストに頂上に飛び出す算段である。

「後30分ほどで頂上やなぁ〜。」は、みごとにはずれて笹藪の登りに難儀する。といっても、そこはかとなく歩きやすい場所もあり笹もそこそこに分けやすい。何の目印もない笹藪では、頂上どんぴしゃりはちょっと難しいが、コースを選定しながらの登りとなる。

山日和さんは、どんどん進む。分け入っても分けられずに跳ね返される激ヤブではないから、まあこれも楽しの域とも言える。でも、とにかく暑いな〜。矢問さんは、閉口顔である。

振り返る景色がまたいいではないか。静が岳・銚子・御池岳が、はっきりと見え沸きあがってくる霧とマッチしてなんとも美しい。

「シー静かに〜。」SHIGEKIさんの声を制した。頂上にとびだそうとした時、マヨネコさんの姿が見えた。笹に捕まったおかげで、矢問さん提案の「ポッ・ポッ・ポッ・ポーン」と言うのは忘れていたが、ジャストタイムで頂上に到着。

こちらを見る仲間達の顔が眩しい頂である。

早く到着していた緑水さん達は、もうすっかり宴も終盤のようで、泡のあてにお手植えの野菜を焼いて皆さんに振舞われていたようだ。

やがてハリマオさんが、到着。まさかの又川から白谷の右岸尾根を辿ってきたという、時間差攻撃みたいで、又川では出合えなかった。

しかし通風山さんの姿がないのが不思議だ。

伊勢さんは、手ぬぐいに、参加のみなさんのサインをと一人一人に頼んでおられる。なんと妙案であることか。これはいい記念になるなと感心しきりであった。

お昼寝の人がおられるが、帽子を被って誰だか分からない。しばらくすると、むくっと起き上がったその人は、杣人さんではないか。「あ〜嬉しい〜。」と自然に言葉がこぼれた。

体調が気がかりだったので「峠からでもいいので、来てくださいね。」とメールしたが、ホタガ谷を、奥村さん、金丸さん、黒田さん、三人のガイドを検証しながら登ってこられたという。ここからも御池岳の姿が見られてよかったよかった。

てくちんさんが到着され、通風山さんが途中から体調が悪くなり遅々として進めなくなったという。

通風山さんがいなければ、クリープのないコーヒーみたい(超古〜)やけど、待つ間に山日和さん司会で自己紹介が始まった。

御池杣人さんを筆頭に、時計回りで太尾からきたTsutomuさん、緑水さんのお友達の無意味意一筋さん・美味しいパン屋のパン職人さん、ハリマオさん、矢問さん、SHIGEKIさん、わたくし、山日和さん、マヨネコさん、テラさん、てくちんさん、たろーさん、笑顔がチャーミングな緑水さん、五十肩の洞吹さん、三角点マニアの養老さん、手ぬぐいが似合う伊勢山上さん、娘さんとのデートとやぶこぎかを迷いまよって参加の宮指路さん、とそれぞれに話が続く。

「紅一点の〜」と自己紹介を始めたら、クレームがついた。「黒やないの?」って「顔が真っ黒〜」やっぱり、今日はおっさんなのか・・・。小学生の頃、真っ黒に日焼けしている私を見て母が「真黒やなぁ」と言った切ない言葉を思い出した。「今日は、都津茶目(とっちゃん(こと)おっさん)デビューの日なのか、名前がどんどん伸びていく〜。グシュン」なんでやの?

そんなことより通さんのことがなんとも気がかりで、携帯電話をしようにも圏外である。三角点の上に携帯を置いていると、呼び出し音がする。「通さんだ〜。」

しかしきまぐれにしか電波は届かず、「もしもし、もしもし」と呼べど答えぬ「・・・。」片耳で自己紹介を聞きながら、その合間に昼ごはんを食べ、ちょっと話をかじりながら、携帯電話に、もしもしの繰り返し。

なんとかつながって欲しいと電話と格闘して、やっと声がした。「通さ〜ん」「・・遠足尾根・・・」、遠足尾根との合流点にいるみたい。声が聞けただけでも、「ほっ」としたが、はたしてたどり着けるのだろうか心配になる。

有志で迎えに行こうと山日和さん達と向かいかけると、稜線を駆けてくる人が見える。まさか通さん?元気になったの?。それはマヨネコさんで皆が知らない内に、その俊足で通さんの所まで様子を見に行ってくれていたのだ。「リュックをデポしているし、辿りつくのは無理な様子。」とのことである。

そのうち一転空はかき曇り、風が走ると雨が降ってきた。山日和さんが、下って通さんと会ってきたという。2時前であるが、ここで解散となりホタガ谷方面へ通さんをサポートしながら下る東海チームと、峠方面に下るチームに分かれ下山開始となってしまった。お天気さえもてば、通さんを待つこともできたが残念である。心残りのままに、雨の打つ山頂を辞した。

茶屋川沿いに車を走らせながら、電話で一言声を聞いただけの通さんのことが気がかりで、やっぱりその姿を見届けたい思いが強くなり、国道との分岐で車を止めた。山日和さん・矢問さんにその気持ちを伝え、すでに解散しているかもしれないと思いながらも、一人宇賀渓をめざして車を走らせた。

宇賀渓につく寸前に、携帯電話を入れると今解散したばかりで帰路の途中とのことである。無料駐車場のすこし先の車道の脇に、一台の車が止まっていた。

そして窓越しに振り向けば、携帯を耳にあててこちらを見る通さんの笑顔が、そこにあった。

           人生に出会いほど素晴らしきものなし

      2006年9月10日(日曜) やぶこぎの仲間達竜ケ岳に集う

なっきーさん、体調がかんばしくなくお出会いできず残念でした。zippさん、きゅうのしんさん、コダマさんはどうしたのかな?ひいちゃんお怪我は大丈夫ですか?。久々に地図読みの達人横井さんご夫婦がひょっこりバリエーションルートできてくださる気がしてたけどお出会いできず残念。都合がつかず参加できなかった長谷川さん、いわなっちくん、超忙しい隊長、ニフティ時代からの顔役のJinさん、たろぼうさん、そしてやぶこぎネットを読んでくださってるまだお会いしていない皆様も、次回はきっとオフ会でお出会いできることを楽しみにしています。

2006/09/15(Fri) 00:14:57  [No.3695]


とっちゃんさん こんばんは
前日に声をかけてくださりお気遣いありがとうございました。
前日、山行き用に会社の車を近所の有料駐車場に入れて、朝も早く目覚め、
皆さんに渡す昔の写真も準備して、行く気まんまんだったのですが・・・。
中学の時に修学旅行に参加できなかったことを思い出します。
天気も回復し、みなさんホントに楽しそうで
様子が目に浮かんできました。成功おめでとうございます。

次回は参加できるようにします。

2006/09/15(Fri) 01:20:51  [No.3696]


きゅうのしんさん、こんばんは。

> 前日、山行き用に会社の車を近所の有料駐車場に入れて、朝も早く目覚め、
> 皆さんに渡す昔の写真も準備して、行く気まんまんだったのですが・・・。

のっぴきならぬ事情ができたんでしょうね。ホント、残念でした。
お会いできてれば3年前の美濃俣丸以来でしたね。

> 次回は参加できるようにします。

絶対ですよ。(^_^)

               山日和

2006/09/15(Fri) 20:52:02  [No.3700]


山日和さんこんばんは
実は、のっぴきならぬ事情というのは、
太尾の池に吸い込まれてしまいました。
50年前以来、家訓には「太尾に近づくべからず」と
あったので、やはりご先祖様の祟りでしょうか。

2006/09/15(Fri) 21:33:40  [No.3703]


きゅうのしんさん、こんばんは。

> 実は、のっぴきならぬ事情というのは、
> 太尾の池に吸い込まれてしまいました。

来ていたのですか?
きゅうのしんさんがみえないので、
山の大合唱するの忘れてました。残念。   
                  伊勢山上住人

2006/09/15(Fri) 21:44:37  [No.3705]


伊勢さん。

> > 実は、のっぴきならぬ事情というのは、
> > 太尾の池に吸い込まれてしまいました。

> 来ていたのですか?

きゅうのしんさん得意の「日本つくり話」ですよ。(^_-)

             山日和

2006/09/15(Fri) 21:51:13  [No.3707]


きゅうのしんさん、こんばんは〜。

> 前日、山行き用に会社の車を近所の有料駐車場に入れて、朝も早く目覚め、
> 皆さんに渡す昔の写真も準備して、行く気まんまんだったのですが・・・。

あらら〜。多分〜、きっと〜きてくださるって都津茶女、待ってましたが・・・。はじめてお出会いできるかなっと、ざんねん〜。

空がかき曇り、風が吹くと・・・きゅうのしん様が竜に乗って現われるのかと〜空を見上げましたが、雨がふるばかり・・・。手綱さばきまちがって、まさか違う御山に?

> 中学の時に修学旅行に参加できなかったことを思い出します。

中学の卒業旅行にいけなかったんですか。若き日のちょっと苦い思い出やね〜。憧れの姫に恋をうちあけるチャンスだったかも〜?

> 次回は参加できるようにします。

ぜひぜひ、来てね。昔話も聞かせてね〜。

2006/09/15(Fri) 22:00:02  [No.3708]


> とっちゃんさん、またまたこんばんは〜。
>
> 空がかき曇り、風が吹くと・・・きゅうのしん様が竜に乗って現われるのかと〜空を見上げましたが、

 なかなか新庄のようにはできませんよね。

>>・・・雨がふるばかり・・・。手綱さばきまちがって、まさか違う御山に?

ムムッ、鋭い、じ、じつは違うお山に登っていたなんて口が裂けても言えません。(口が滑った)

>
> > 中学の時に修学旅行に参加できなかったことを思い出します。
>
> 中学の卒業旅行にいけなかったんですか。若き日のちょっと苦い思い出やね〜。憧れの姫に恋をうちあけるチャンスだったかも〜?

 中学のときは朝になって興奮したのか熱がでてしまい欠席しました。
今回も興奮して朝に熱が出た・・(よい言い訳になったな)としておけばよかったかも。
で、中学の時も高校の時も京都奈良(しかも同じ旅館)でしたのでリベンジ?できました。


>
> > 次回は参加できるようにします。
>
> ぜひぜひ、来てね。昔話も聞かせてね〜。

昔話は柳川洞吹さんのほうが上手です。

 いま会社のパソコンです。これから憧れの姫に・・・じゃなかった、
なかなか終われないじゃないですか。

2006/09/15(Fri) 22:30:19  [No.3715]


きゅうのしんさん、こんばんは〜(*^_^*)

>> ムムッ、鋭い、じ、じつは違うお山に登っていたなんて口が裂けても言えません。(口が滑った)

パパちゃんでしたか。ええおとうちゃんやねなぁ〜。(@^^)/~~~

次回はおんぶして一緒に連れてきてあげてね。

2006/09/17(Sun) 22:48:21  [No.3833]


きゅうのしんさん、こんばんは(^^)

> 前日、山行き用に会社の車を近所の有料駐車場に入れて、朝も早く目覚め、
> 皆さんに渡す昔の写真も準備して、行く気まんまんだったのですが・・・。
前日にそのまま山日和宴会場へ直行してもらえば確実でしたね(^^;)

洞吹さん、きゅうのしんさんとの初顔あわせは、やはり沢でしたね(^^)
もう4年にもなりますね。今回お会いできればオリンピックなみでした(^^)
相変わらず暑さにヘロヘロになる矢問です(^^;)
http://homepage3.nifty.com/komachans2/yama/somugi.htm

> 次回は参加できるようにします。
また沢でお会いできればいいですね(^^)楽しみにしていますよ〜

2006/09/16(Sat) 03:19:19  [No.3733]


矢問さんこんばんは
ホントに参加できず申し訳ありませんでした。
みやま谷からもう4年になったのですね。
あっという間の印象です。
矢問さんは4年間の間に それこそ数々の沢を登られているでしょうね。
みたま谷の記憶では
矢問さん 滝を見るたびに顔がニヤニヤしていて
嬉しくて嬉しくて仕方ないような顔でしたね。
山日和さんが滝芯に果敢にトライする場面も印象的で、
途中で行きずまり止まったまま。これも大変そうでした。
それを見るや洞吹さんが、すぐに助けに行くぞとばかり、
するすると巻き上がる姿が、まるで息が合った兄弟のようで忘れられません。

後日すぐに写真ロムまでお送り戴き、きっと編集も楽しまれていたのだなーと
思っていました。

で矢問さん、もう一つ、
一緒に竜の頭で六甲颪唄いたかったですねー。まさに征服って感じですが、
昨日も今日も見事に負けてしまい観に行かなくてよかったです(今年0勝2敗)。

(とっちゃんさんのスレッドですみません)

2006/09/17(Sun) 00:47:54  [No.3781]


きゅうのしんさん、おはようございます(^^)
またまた天気がパッとせず近場の山もヤンペです(;_;)

> みやま谷からもう4年になったのですね。
> あっという間の印象です。
早いものです(^^;) 僕も山日和さんもエエ歳になっちゃいました〜(^^)

> 矢問さんは4年間の間に それこそ数々の沢を登られているでしょうね。
簡単で綺麗で山頂を踏めるところをさまよっています(^^;)

> 矢問さん 滝を見るたびに顔がニヤニヤしていて
> 嬉しくて嬉しくて仕方ないような顔でしたね。
まるで今のとっちゃんみたいな頃でした(^^) 1本残してももったいない感じで。

> それを見るや洞吹さんが、すぐに助けに行くぞとばかり、
> するすると巻き上がる姿が、まるで息が合った兄弟のようで忘れられません。
パートナーシップ、素晴らしかったですよね(^^)

> で矢問さん、もう一つ、
> 一緒に竜の頭で六甲颪唄いたかったですねー。
おおっ、きゅうのしんさんもT党でしたかφ(。。;)メモメモ
ホンマ、昨日は完敗
・・・でも敵といえどもピッチャーに敬意を称しましょう!素晴らしかった!

2006/09/17(Sun) 04:54:56  [No.3783]


きゅうのしんさん、お元気ですか?
オフ会参加は少し迷いましたが、飛び入り参加しました。
お天気が良ければ娘を連れて行こうかなと思っていましたが残念ながら娘にふられてしいました。
きゅうさん、コダマさんに会えなくてちょっぴり寂しかったです。
まだ千葉に転勤中ですが、あちらで何とかやっています。
今年の夏は雲の平に行ってきました。
一般道ですが・・・

2006/09/16(Sat) 18:14:21  [No.3756]


宮指路さん ご無沙汰しております
まさか来られているとは、宮指路さんまで来ると知っていれば・・・。
宮指路さんは娘さんに振られたそうですが、
こちらはまだ小さくて振り切ろうとしても振り切れず、
近所の小山に行き先変更したした次第でした。
宮指路さんコダマさんの子育て後追い、先はかなり長いです。
鈴鹿の方は雲にかかっていましたが、恨めしく眺めていました。
千葉の転勤も長くなりましたね。千葉は山が遠いので不便かと思います、
最近は何処かへ登られましたか?
雲の平もいつかは行ってみたいです。どのようなルートでしょうか。

2006/09/17(Sun) 01:01:37  [No.3782]


Qちゃ…じゃなくて、きゅうのしんさん、こんにちは!

ご無沙汰しております。お子さんがお生まれになられたんですね!
おめでとうございます!(^o^) で、男の子?女の子?

> 宮指路さんコダマさんの子育て後追い、先はかなり長いです。

ハンカチ王子とおない年の子供がいるなんて、自分でも信じられません。(^^;
きゅうのしんさんの書き込み面白いから、私は引っ込むけど、(笑)
どんどん顔出して下さいね。

2006/09/17(Sun) 08:57:41  [No.3792]


藤原雪姫様 こんばんは。
一昨日夜とっちゃんさんが「憧れの姫」と書かれたら
すぐに出てきたのでビックリしてました。(うわ、ドキドキ)

ここの方々は皆さん後追いが得意なので
これからはコダマさん達の後追いかと思っています。
姫育てアドバイス宜しくお願い致します。

2006/09/17(Sun) 21:55:39  [No.3824]


きゅうのしんさんへ

> すぐに出てきたのでビックリしてました。(うわ、ドキドキ)

そんな、お化けが出たみたいに驚かなくても (ー"ー)

> 姫育てアドバイス宜しくお願い致します。

お姫様なら手放せなくなることでしょうね。

それにしても、藤原はやっぱり冬ですよねー。夏には死んでも行きません。
いつまでも変な事覚えてないで、早く忘れて下さい。ブツブツ
(穴があったら入りたい)

2006/09/17(Sun) 22:34:38  [No.3829]


きゅうのしんさん、こんにちは

お天気がよければ娘を連れてハイキング気分で行こうかなと思っていましたが空模様が危うくなってきたのでやむなく諦めました。でも何か気になったので結局一人で行ってしまいました。

> こちらはまだ小さくて振り切ろうとしても振り切れず、
> 近所の小山に行き先変更したした次第でした。

かの御山とはそういうことだったんですね。小さい子どもにせがまれては仕方がないですね。お気持ち察します。

> 千葉の転勤も長くなりましたね。千葉は山が遠いので不便かと思います、

袖ヶ浦から奥多摩の登山道まで電車とバスで行くと約4時間もかかり、時間的には四日市に来るのとかわりないですね。

> 最近は何処かへ登られましたか?
> 雲の平もいつかは行ってみたいです。どのようなルートでしょうか。

恥ずかしながら一般道です。
折立〜薬師沢小屋泊〜雲ノ平〜高天原温泉小屋泊〜鷲羽山〜鏡平小屋泊〜新穂高温泉  
印象的だったのは高天原温泉小屋前の湿原でした。ニッコウキスゲが咲き乱れて、とても雰囲気のある湿原でした。小屋の奥にある露天の温泉はとても混雑していてゆっくりできませんでした。三俣蓮華と双六山は8年前に息子と登ったので今回はパスしました。
その息子ももう高2になりました。

2006/09/17(Sun) 12:59:22  [No.3806]


とっちゃんさん、こんばんは!

> コダマさんはどうしたのかな?

お声掛けいただきまして、有り難うございます。
ヤマビルはともあれ、母屋が兼業農家をしておりますので、
土日限定の稲刈りが気にかかり、参加できませんでした。

とっちゃんさん、沢登りが出来て凄いですね。私も一度だけ
鈴鹿の流れ谷を登った事が有りますが、先輩の方にほとんど
引っ張り上げられておりました。

ご無理をなさっておられませんか?あまりにハードそうなので
心配しています。いつか、とっちゃんさんにお会いできるのを
楽しみにしています。(^-^)

2006/09/15(Fri) 22:39:57  [No.3717]


コダマさん、こんばんは〜(*^_^*)>

お出会いできるかと楽しみにしていました〜。このサイトでは、「紅組」が少ないし、というか、私は「黒組」やから、コダマさんが、来られる皆待ってましたよ〜。

> 土日限定の稲刈りが気にかかり、参加できませんでした。

稲刈りごくろうさまでした〜。

うちも農家なんやけど、日本晴れやから9月中下旬が稲刈りです〜。キヌキカリは9月上旬やけど、今年は作ってなくて参加できました。(田植えと稲刈りしか手伝わないんやけど)

> とっちゃんさん、沢登りが出来て凄いですね。私も一度だけ
> 鈴鹿の流れ谷を登った事が有りますが、先輩の方にほとんど
> 引っ張り上げられておりました。

沢は大好きなんです〜。実力不足で簡単な沢しか登れませんが。

> ご無理をなさっておられませんか?あまりにハードそうなので
> 心配しています。いつか、とっちゃんさんにお会いできるのを
> 楽しみにしています。(^-^)

ありがとうございます〜。体はメンテナンスしながら、ぼちぼちです。山へ入らないと今度はストレスに押しつぶされちゃうもんで。困ったもんです。

きっと、次回はお出会いできますように。

2006/09/15(Fri) 22:58:28  [No.3722]


とっちゃんさん、伊勢山上住人さん、こんにちは。

く、黒組って…(~_~; オフ会の画像では
紅一点、真ん中で輝いていましたよ。(*^^*)
お身体ご自愛下さいね。

伊勢さん、じらすって、そんなことしてまへん。
ここ、最近読むの大変なんやもん。それに、
私、場違いやから、書き込みできひんもん。

2006/09/16(Sat) 17:43:58  [No.3755]


コダマさん、こんばんは。

やっと、お出まし頂けましたね。
じらすのがお好きなコダマさんですか?

次回はぜひともオフ会に参加してください。
本当に打ち解けたいい会です「ヤブコギネット」は。

               伊勢山上住人

2006/09/15(Fri) 23:32:30  [No.3725]


コダマさんお元気ですか?
オフ会にはひょっとしてひょっこり顔を出さないかなぁと少し期待していましたが
稲刈りなら仕方がないですね。
今度は娘を連れて行きますので、また面倒見てやって下さい。

2006/09/16(Sat) 18:21:41  [No.3757]


宮指路さん、おはようございます!

> コダマさんお元気ですか?

ありがとうございます。オフ会のお写真が掲載されていた時に、
「あ!宮指路さんだ!(^^)」とつぶやいていました。

> 今度は娘を連れて行きますので、また面倒見てやって下さい。

是非、お連れ下さい。(大きくなったやろね〜)

この場をお借りして、最近 たんたんさんの書き込みが無くて
心配しています。「たんたんさん、お元気ですか〜?」

なんか同窓会みたいになってしまいますね。失礼しました。m(_ _)m

2006/09/17(Sun) 08:23:36  [No.3791]


  REアイスクリーム応援団 投稿者:宮指路


そうですね。たんたんさんどうしたんでしょうね?
泥助さんも最近は登っていないようですね。

娘はこの夏に「アイスクリーム応援団」というミュージカルに出たりして、とてもはりきっていますヨ。と言っても脇役です。8/19の中日新聞北勢版に写真が載っています。

今回の竜ヶ岳もコダマさんは来ないの?と言っていました。

2006/09/17(Sun) 13:25:41  [No.3807]


とっちゃんさん、こんばんは。

ご尊顔を生で拝見して何だか緊張して(^^;はなせませんでしたが、その人柄が人を引き寄せるのだなあというのがよくわかりました。

レスとかのイメージではぽっちゃりおばちゃん(ごめんなさいm(__)m)だったのですが流石に沢で磨かれているだけあってシャープさを感じました。あれだけの男連中の中で気後れもせず渡り合っていたのもすごいですわ。流石関西人!

見知らぬ人も見知っている人も集って仲間となる楽しい一時でしたね。一段とこのネットが好きになりました。通風山さんのことをみんなで心配したのもこのネットに参加する人達の人となりが知れて、苦しんでいた通風山さんには申し訳ないけど良い時間でした。

おだててのせているつもりの男達の思いを逆手にとって楽しんでしまうしたたかな面を持ったとっちゃんさん。山頂でなんとか通風山さんと連絡をとろうとしているとっちゃんさん。なんだか強い女性のイメージです。騙されてんでしょうか?

             Tsutomu

2006/09/15(Fri) 23:13:57  [No.3723]


Tsutomuさん、こんばんは〜。(*^_^*)

> 何だか緊張して(^^;はなせませんでしたが

どこにでもいる、おばちゃんなので緊張しないでね〜。いつもは、もうちょっとはかわいげのある顔??なんやけど〜。

矢問おじさまの眼鏡かけてたから、おっちゃん顔やったかも〜。(@_@)

皆さん、ランチは終盤で、ご飯食べんならんし、自己紹介は聞きたいし、なにより通さんと連絡とりたいし〜っということで、この三つが同時進行、なにがなんだか分からないまま時間がきてしまって、皆さんとほとんどお話できずに残念でした。

ぼちぼち、よろしく〜。

> レスとかのイメージではぽっちゃりおばちゃん(ごめんなさいm(__)m)だったのですが流石に沢で磨かれているだけあってシャープさを感じました。

パナソニックなんです。うちのテレビ。山日和さんはシャープらしいけど。って関係ないか〜。シャープでもフラットでもなくて、精神年齢は若いけどおばちゃんになっちゃった〜。

> 見知らぬ人も見知っている人も集って仲間となる楽しい一時でしたね。一段とこのネットが好きになりました。

ほんまやね〜。「山が好き」が合言葉で、すぐ仲間になっちゃう。街では考えられないね〜。これからも、Tsutomuさんの山の楽しみが広がるといいね〜。

> おだててのせているつもりの男達の思いを逆手にとって楽しんでしまうしたたかな面を持ったとっちゃんさん。

そうじゃないよ〜。ただ単純に滝が大好きなだけ〜。(*^_^*)

>山頂でなんとか通風山さんと連絡をとろうとしているとっちゃんさん。なんだか強い女性のイメージです。

これは、なんとかしたかったよ〜。一言しか聞けなかったけどね。
強さとは対照的な場所に住んでます〜。

どこかのお山で、山好きな人があらわれるといいね(^_-)-☆

2006/09/17(Sun) 21:20:51  [No.3820]


とっちゃん、こんばんは(^^)
天気が悪くて、アルプスに行かずモンモンとしている矢問です(^^;)

> 竜ケ岳山頂に12時に集まる、ただそれだけが決まっている。参加者それぞれ思うままのコースで歩き、この山頂に集うというヤブコギネットのオフらしいスタイルだ。
こういうスタイルのオフも遠足のようにぞろぞろ歩くスタイルでなくて良い趣向でしたね(^^)

> SHIGEKIさんの間一髪をいれぬジョークに右往左往、わずか数年前は文学少女?(ほんまかいな)と言われたのに
いえいえ、まだまだ文学少女・・・いや文学女史ですよ(^^)
まだ会ってもいないくせにMICKEYはとっちゃんのファンになっています(^^)。
SHIGEKIさんとの漫才聞いたら「シワ増える〜」と笑い転げたでしょうね。
最強の漫才コンビを発見しました。

> 谷には、年輪を重ねたかのように幾筋もの皺がきざまれたような模様がある石が転がっており印象的である。
なかなか印象的な岩でしたね。以前どこかの沢でもみたのですが、いまだに思い出せない(^^;)

> 矢問さんの持っている1989?年のエアリアには、又川〜大井谷〜大井谷乗越に実線が入っている。
そう、時間も入っていたので「こんな登山道の真横の沢歩きを山日和さんがするかなぁ・・」と
思っていたらやはり道なんてないルートでしたね。昔は仕事道があったのでしょうね。
窯跡を3つみましたし。まだまだあったのでしょう。

> 何年も前に茶屋川の紅葉の眩しさに目をみはったことがあった。
へぇ〜、そんなに綺麗なところなのか・・。鈴鹿は知らないところだらけ(^^;)

> 白谷出合いは鈴鹿の十字峡と呼ぶらしいが、十字峡であることを見逃してしまった。
あれ、見逃したの? 左の細い傾斜のある沢筋にも山日和さんが少し入り込んで行ってたよ。

> これは渡りに船とよいとこさと船を漕ぎ出す。
そうか〜(^^) SHIGEKIさんの魔法の声と思っていたら、ウズウズしてたんですね(^^)

> 非力な私が、こんなふうにどんな滝にも臆さずに安心してチャレンジできるのも、口は悪いが見守り後押ししてくれる山日和リーダーと仲間達がいるからである。
いえいえ、やはりチャレンジ精神がないとなかなか出来ることではありません(^^)
突貫娘というあだ名もできました(^^)

> 息が詰まりそうになりながらすごい水圧のシャワーを突破するが、その先の一歩を踏み出そうとしても水圧がすごい。
心配でムービータイムを忘れてました。今回のメンバーでたひとりのチャレンジャー!

> 「後30分ほどで頂上やなぁ〜。」は、みごとにはずれて笹藪の登りに難儀する。
いやホンマ。余裕の時間が焦りの時間になりましたね(^^;)
ああいうところでもメガネを笹に払われて落とすと大変なんです。それを探すメガネがいる(^^;)

> とにかく暑いな〜。矢問さんは、閉口顔である。
カラッとしたアルプスのかんかん照りの暑さには強いですが、湿気の多い蒸し暑さに弱いのです(;_;) 
「なんでこんな蒸し暑いときにこんな暑いことしてるねん」と自分に自分が問いかけて(^^;)。

> やがてハリマオさんが、到着。まさかの又川から白谷の右岸尾根を辿ってきたという、時間差攻撃みたいで、又川では出合えなかった。
ハリマオさん、あのとっちゃんにプレゼントしてもらったDVDで歴史解説をされていたスターでしたね。改めて昨夜見ました(^^)

> 伊勢さんは、手ぬぐいに、参加のみなさんのサインをと一人一人に頼んでおられる。
初めての依頼でした(^^) とっちゃんはなんていう名でサインしたの? 
「またの名を・・・」が多すぎて使い分けに大変ですね(^_-)

また鈴鹿の山を少しずつ登っていこうと思っています。いろいろ教えてくださいね。

2006/09/16(Sat) 03:53:16  [No.3735]


矢問さん、こんばんは〜。(*^_^*)

> 天気が悪くて、アルプスに行かずモンモンとしている矢問です(^^;)

三連休はアルプスの計画だったの?どこのお山かな〜。みっきーさんも、がっかりされてるでしょう。「なんで、よりにもよって三連休に台風なの。」よね〜。

> > SHIGEKIさんの間一髪をいれぬジョークに右往左往、わずか数年前は文学少女?(ほんまかいな)と言われたのに
> いえいえ、まだまだ文学少女・・・いや文学女史ですよ(^^)

おなぐさめありがとう〜。ハリさん達と最初にご一緒した茶屋川支流の尾根で写してもらった写真、ハリさん評して「文学少女みたいなポートレート」って言ってもらったのは数年前〜。考えてみれば、「みたいな」やから最初から違ったのかも〜。

ここ数ヶ月、レポがほとんど書けないんだもん・・。超スランプ〜。仕事に追われてすっかり「おっさん」に移行してるのかなぁ〜。


> まだ会ってもいないくせにMICKEYはとっちゃんのファンになっています(^^)。

ありがとうございま〜す。こちらこそ、みっきーさんのファンです〜。ヤブコギのみんなもみっきーさんにぜひ一度会いたいはず。次回はご夫婦で参加してね〜。待ってます〜。

> SHIGEKIさんとの漫才聞いたら「シワ増える〜」と笑い転げたでしょうね。
> 最強の漫才コンビを発見しました。

SHIFEKIさんは、漫才の天才で、職種を間違えたと思います〜。ねっ!SHIGEKIさん。みっきーさんとご一緒に沢に行く企画には、SHIGEKIさんも連れて行きます〜。

> > 谷には、年輪を重ねたかのように幾筋もの皺がきざまれたような模様がある石が転がっており印象的である。
> なかなか印象的な岩でしたね。以前どこかの沢でもみたのですが、いまだに思い出せない(^^;)

あれって、何岩っていうのかしら?誰か岩石に詳しい方はいらっしゃらないかな?

> 思っていたらやはり道なんてないルートでしたね。昔は仕事道があったのでしょうね。
> 窯跡を3つみましたし。まだまだあったのでしょう。

鈴鹿はとっても窯跡が多いよ。ヒル以外のシーズンにも来てね〜。今回パスした太尾は、秋がいいのでぜひチャレンジしてね〜。

> > 白谷出合いは鈴鹿の十字峡と呼ぶらしいが、十字峡であることを見逃してしまった。
> あれ、見逃したの? 左の細い傾斜のある沢筋にも山日和さんが少し入り込んで行ってたよ。

ちょっと一声かけてよ〜。おじさまたち〜。

> そうか〜(^^) SHIGEKIさんの魔法の声と思っていたら、ウズウズしてたんですね(^^)

矢問さんもそんな時期があったんやね〜。新鮮な気持ち復活してね〜。

> いえいえ、やはりチャレンジ精神がないとなかなか出来ることではありません(^^)
> 突貫娘というあだ名もできました(^^)

娘、いい響きやね〜。おっちゃんとは大違い〜。

> 心配でムービータイムを忘れてました。今回のメンバーでたひとりのチャレンジャー!

これムービーやったら、面白かったかも。って、それどころじゃなかったね〜。博士眼鏡ありがとう!。

> ハリマオさん、あのとっちゃんにプレゼントしてもらったDVDで歴史解説をされていたスターでしたね。改めて昨夜見ました(^^)

はりさんはケーブルテレビ出演が三度目でカメラなれして、つらつらしゃべってたでしょ。私は、一週間前に突然決まって、それから鈴鹿の資料を借りに走りまわって、話す近江側の原稿作って、そこで時間切れ、当日歩きながら、どう話すか考えていて、いつもと違う緊張顔の私でした。このDVDこそ「こわ面」でした〜。あのDVDの千種街道もいいから、秋に歩いてみてね。

2006/09/17(Sun) 21:44:49  [No.3822]


都津茶女(とっちゃん(こと))さんこんにちわ

また名変えはったん、名は大切だよ、名は態を表すんだ。
ふらつき茶女に成っちゃうぞ。

> ヤブコギネットの管理人である通風山さんと、ヤブコギネットの中心的な存在である山日和さん
> のお世話によって、今日この日に心温まるオフ会がおこなわれるのだ。

ホントお蔭さんです、試行錯誤ながら良い会に育てばいいですよね。
とっちゃんの責任は重いですぞ。お願いとっちゃんから脱皮をです。

> SHIGEKIさんの間一髪をいれぬジョークに右往左往、わずか数年前は文学少女?(ほんまかいな)
> と言われたのに、知らぬうちにすっかりおっさん扱いにされてしまって、

SIGEKIはんはホンマごと言うよ、ほんで持って仕事余裕部署に廻されたのかなあ??

> 何年も前に茶屋川の紅葉の眩しさに目をみはったことがあった。

一時期よく行ったなあ、他のモミジが終わるころ、此処は最高に輝くね

> 息が詰まりそうになりながらすごい水圧のシャワーを突破するが、
> その先の一歩を踏み出そうとしても水圧がすごい。押されて押されて一歩がなかなか上がらない。
> う〜っとなんとか登ると上から山さんの声がする。「メガネが。」メガネがどうかしたのだろうか?

画像での水の幕 よくやるね、呆れるわ。なにがそうさすのかなあ自己分析をです。
神崎川の天狗滝も泳いで裏側に回りこむ、水圧を受けて滝上に上がるがそんな遊びも、もう出来なくなりました。

> 振り返る景色がまたいいではないか。静が岳・銚子・御池岳が、
> はっきりと見え沸きあがってくる霧とマッチしてなんとも美しい。

此処から眺めはいいですね、冬の雪斜面はいも言われない程です。
2月5日(緑の誕生日)静ガ岳への定番山行になってます。

> 早く到着していた緑水さん達は、もうすっかり宴も終盤のようで、

緑の泡タイムは11時からと決めてある、なぜなら帰りのこと気になる時代だ悶々。
以前はいっぱい持参もダメですね、問題ありですね。

> 伊勢さんは、手ぬぐいに、参加のみなさんのサインをと一人一人に頼んでおられる。
> なんと妙案であることか。これはいい記念になるなと感心しきりであった。

これは良かったですね、出会いを大切にされてる、見習おうです。
次回はお気に入り手ぬぐい、バンダナ、Tシャツに画コンテ持参でね。

> むくっと起き上がったその人は、杣人さんではないか。「あ〜嬉しい〜。」と自然に言葉がこぼれた。

他には誘わなかったの、権現様とか若き美女連を・・・。

> そして窓越しに振り向けば、携帯を耳にあててこちらを見る通さんの笑顔が、そこにあった。

安心できたでしょ、深夜出発、深夜帰りもいとわないのに・・・
伊勢周りで帰られるとばかり思ってた、反省会は必要だな思うよ。
フラッグ振って下さいね。

そうそう、桑名のパンやさん、大井谷谷芯を全部歩かれたのはこの人。
凄い馬力もちだわ、でもパソも携帯も出来ないけど、無骨な好い男だよ侍だ。
若い方は韋駄天マン、山犬なみのスピードで歩ける、無口な下戸世か男だ。
伝えておくね。

                緑水。

2006/09/16(Sat) 04:38:31  [No.3737]


ちょっと、横からスンマヘン。
さすが、山の神や墓場の幽霊と一緒に寝てしまう緑水さん
スルドイですなぁ

> SIGEKIはんはホンマごと言うよ、ほんで持って仕事余裕部署に廻されたのかなあ??

ただ、ものは言いよう、文は書きぶり・・でして
この場合、経験と人間関係だけで自己本位の判断しかできない上司に
ことあるごとに、客観的な事実と論理的な仮定に基づき、厳しく指摘した。
と言うことになるんでしょうが・・
私の場合は、普通に異動しただけですので、ご心配なく・・(誰も心配してへんか・)

> そうそう、桑名のパンやさん、大井谷谷芯を全部歩かれたのはこの人。
> 凄い馬力もちだわ、でもパソも携帯も出来ないけど、無骨な好い男だよ侍だ。
> 若い方は韋駄天マン、山犬なみのスピードで歩ける、無口な下戸世か男だ。

すごい人達ですねぇ また、どこかのコバでゆっくりと山や渓のお話
聞かせて貰いたいです。

   では またヤブの向こうでよろしくです。
   SHIGEKI

2006/09/16(Sat) 23:28:27  [No.3778]


緑水さん、こんばんは〜。(*^_^*)

> 都津茶女(とっちゃん(こと))さん
> また名変えはったん、名は大切だよ、名は態を表すんだ。
> ふらつき茶女に成っちゃうぞ。

「都津茶女 」は杣人さんが以前つけてくださった呼び名です〜。ハリさんのHPの中の「鈴鹿 百人一首」でも「とっちゃん・・・都津茶目」です〜。ハリさんは「葉里麻呂」やし。緑水さんも、投稿してるんやね〜。

http://www.cty-net.ne.jp/~toyo-k/uta/i100.htm

> とっちゃんの責任は重いですぞ。お願いとっちゃんから脱皮をです。

??。もちょっと説明を〜。

> > SHIGEKIさんの間一髪をいれぬジョークに右往左往、わずか数年前は文学少女?(ほんまかいな)
> > と言われたのに、知らぬうちにすっかりおっさん扱いにされてしまって、
>
> SIGEKIはんはホンマごと言うよ、ほんで持って仕事余裕部署に廻されたのかなあ??

ということは・・・、「おっさん」の緑水さんも同感とか〜。ガックリ!

多分SHIGEKIさんは左遷でなくて昇進で、余裕になったのかも?。

> 画像での水の幕 よくやるね、呆れるわ。なにがそうさすのかなあ自己分析をです。
> 神崎川の天狗滝も泳いで裏側に回りこむ、水圧を受けて滝上に上がるがそんな遊びも、もう出来なくなりました。

分析は、ハリさんがしてくれてるみたい(ご参考に〜)
神崎川、天狗滝の滝壷もすっかり砂で浅くなったとか・・・、どこもそうなってきてるようでさびしいね。

> 此処から眺めはいいですね、冬の雪斜面はいも言われない程です。
> 2月5日(緑の誕生日)静ガ岳への定番山行になってます。

そうだったんですか。2月のSハイの例会は毎年竜・静、お誕生日でしたか〜。毎年大荒れのお天気だったような・・。嵐を呼ぶ男かなぁ〜。

> 他には誘わなかったの、権現様とか若き美女連を・・・。

美女はお二人誘ったんですが、ふられたんです〜。(ご都合が悪く)
緑水さんの、魅力で次回はわんさか見目麗しい姫様をお連れくださいね。
SUZUKA幕営会の皆様にも声をかけたんですが、アラスカ一人旅の「いわなっちくん」もお仕事忙しく残念しました。

> そうそう、桑名のパンやさん、大井谷谷芯を全部歩かれたのはこの人。
> 凄い馬力もちだわ、でもパソも携帯も出来ないけど、無骨な好い男だよ侍だ。
> 若い方は韋駄天マン、山犬なみのスピードで歩ける、無口な下戸世か男だ。

「集い」の方々は、すごい方たちなんですね〜。また機会があれば声かけてくいださいね。

次回は、前夜か下山後、みんなでわいわいの時間とれるといいね!。もしくは、テント泊とか。

2006/09/17(Sun) 22:07:43  [No.3825]


> 今度の2m?のこの滝は、釜を胸まで浸かって取り付いて、滝裏に回り流芯のシャワーをまるかぶりで突破して右に出なければならない滝である。でもやっぱり登ってみたくて滝に取り付く。

    遊びをせんとて生まれけむ。戯れせんとて生まれけむ。

 あんた遊びなはれ、滝も登りなはれ。なんぼでもやりなはれ。人は遊ぶために生まれてきたんや。
 わてはあんさんのこと、よう分かってます。感受性が強すぎて、傷つきやすうて、ストレスも人一倍溜めるタイプや。突貫小姐はその裏返しなんや。そうやって全部沢で洗い流しなはれ。

 それにしても大井谷でぎょうさんストレスを流しましたな。又川で何か足が重いと思うたら、流れてきたストレスが足にからまってました。帰ってから鮎タビ洗うのに難儀しましたで。
           
                  ハリマオ

2006/09/16(Sat) 22:45:27  [No.3774]


ハリさん、こんばんは〜。(*^_^*)

>     遊びをせんとて生まれけむ。戯れせんとて生まれけむ。

後白河法皇が編集した『梁塵秘抄』から引用、さすが「文学青年」やねハリさんは。てっきり文学専攻かと思ってたら、たしかちがったね〜。

>  感受性が強すぎて、傷つきやすうて、ストレスも人一倍溜めるタイプや。突貫小姐はその裏返しなんや。そうやって全部沢で洗い流しなはれ。

鈴鹿百人一首の私の投稿した沢の歌のハリさんの評を思い出すね〜。

http://www.cty-net.ne.jp/~toyo-k/uta/tottyan/t2.htm

いつまでたってもかわらんなぁ。

>  それにしても大井谷でぎょうさんストレスを流しましたな。又川で何か足が重いと思うたら、流れてきたストレスが足にからまってました。帰ってから鮎タビ洗うのに難儀しましたで。

なんぎやなぁ〜、今度は、前歩いてや。
大井谷もあるかなあかんやんか〜、水に濡れたくないなんて、早ようから、おじいちゃんになったらあかんよ〜。

2006/09/17(Sun) 22:27:50  [No.3828]


とっちゃん こんにちは

ちょっと2日間アクセスしてないうちに、みんなのレポートとレスが入り乱れて、
えらいことになってますなあ。
誰のレポにレスつけたのか、つけてないのか、およよ、ややこし。

> しかし、自然のなせるままに今を生きて又川は静かに流れている。
> 谷には、年輪を重ねたかのように幾筋もの皺がきざまれたような模様がある石が転がっており印象的である。

又川谷はだいぶ様子が変わっていたようですね。
あの、縞模様のきれいな、箱のような岩がいっぱいあったことは、よく覚えていますよ。

> 矢問さんの持っている1989?年のエアリアには、又川〜大井谷〜大井谷乗越に実線が入っている。「へ〜、この谷沿いに登山道なんて見たこと無いなぁ。」「実際に歩いてもそれらしいものは見当たらなかったが。」と会話が飛び交う。

私の持っている山地図にも実線で載っています。
それで、昔、太尾からの周回でこの道を戻ったら楽勝やん……と、帰り道にしたことがあるけど、
道なんかおまへんでした。

> 三人の同級おじさん組の扇動の声は、どの滝もチャレンジさせてもらえる嬉しい言葉に聞こえる私である。

これは、本音はアジテーションを期待されていたとなると、
三人のおじさん達としては、はやし甲斐があると言えるのか、そうでないのか??
まあ、タダでおもろいショーが見られるというので、見返りはあったのやろな。

> 自分では、いつものように水流にあたってメガネが曇って見えにくいのだと、なんの違和感も感じなかったが、メガネが水流に飛ばされて流されていたのだ。そのことが、すぐには理解できなかった。

さすがにワシのドラエモンザックでも、サングラスは三つ出てくるけど、老眼鏡は出てこないわ。
矢問さんが予備持っててよかったですね。

> 「シー静かに〜。」SHIGEKIさんの声を制した。頂上にとびだそうとした時、マヨネコさんの姿が見えた。笹に捕まったおかげで、矢問さん提案の「ポッ・ポッ・ポッ・ポーン」と言うのは忘れていたが、ジャストタイムで頂上に到着。
> こちらを見る仲間達の顔が眩しい頂である。

この直前からの頂上での会話は、山日和さんへのレスに紹介したとおりですが、ひとつ忘れてました。
ヘリをチャーターして降りてくるかもしれん、でなければハングライダーか熱気球で……と、
空を見回していた人もいたようです。

よい山旅を!
                                洞吹(どうすい)
                            

2006/09/17(Sun) 18:26:57  [No.3811]


洞吹さん、こんばんは〜(*^_^*)

> ちょっと2日間アクセスしてないうちに、みんなのレポートとレスが入り乱れて、
> えらいことになってますなあ。

ほんま、ほんま、何がなんやか分からんと、ボーッと読んでるだけで時間が過ぎ、明日レスしようと思って寝てしまう〜。

>> さすがにワシのドラエモンザックでも、サングラスは三つ出てくるけど、老眼鏡は出てこないわ。

「老眼鏡」はおまけ。「近眼用」やし〜。ところで、洞吹さんは、老眼?

> この直前からの頂上での会話は、山日和さんへのレスに紹介したとおりですが、ひとつ忘れてました。
> ヘリをチャーターして降りてくるかもしれん、でなければハングライダーか熱気球で……と、
> 空を見回していた人もいたようです。

鳥人間かぁ〜、そういう手もあったんやね〜。

はよう五十肩治して、一緒に山・沢行こう〜。待ってるしね〜。

山日和さんは、五十肩も病気も骨折も膝痛も腰痛もせえへん、強いお方やね〜。我々と作りがちがうんやろか?鉄人?

2006/09/17(Sun) 22:37:34  [No.3830]


とっちゃん、こんばんは

ほんと、ご迷惑をおかけしました。

> なんとかつながって欲しいと電話と格闘して、やっと声がした。「通さ〜ん」「・・遠足尾根・・・」、遠足尾根との合流点にいるみたい。声が聞けただけでも、「ほっ」としたが、はたしてたどり着けるのだろうか心配になる。

いろんな人に携帯しまくってましたが、呼び出して相手が出ると無言状態でしたね。
反省しまくってますので次回はいろんな面でご迷惑をかけないようにします。
ほんとこれに懲りずによろしくお願いしますです。m(__)m

2006/09/17(Sun) 22:25:41  [No.3827]


通さん、こんばんは〜(*^_^*)

画像配信やら、フォトのお世話やら、なんやらかやらありがとう!。

レポ書いてる暇ありゃせんやんか〜。

> 反省しまくってますので次回はいろんな面でご迷惑をかけないようにします。
> ほんとこれに懲りずによろしくお願いしますです。m(__)m

なんで反省するの〜。体調はしかたないもんね。

次回は、まさか、皆が出発する時間に着くつもりかな?伊勢さんも超はようついてはったみたいで、びっくりしたけど、長谷川さんがいたら何時に着いてたんやろ?(@_@)

2006/09/17(Sun) 22:43:11  [No.3832]


とっちゃん、こんばんは。
コメントが入り乱れて自分ではレス付けたつもりになってたけど、よく見たら人のレスに
合いの手入れてただけやったわ(^^ゞ

> やぶこぎネットは公開の山のフォーラムである。なにより気に入っているのは、山好きで心ある人であれば自ずと誰もが、そのメンバーであるというところだ。集いたい人は誰をも迎え、また去るも自由である。オフ会への参加もまた広く心ある人を迎えている。

そう、山の「会」ではなく、山好きの人が自由に集まれる(物理的にでなく)場。変にルールを作ったり制約を設けたりせずに、いつまでも自由なサイトであってほしいと思います。

> 竜ケ岳山頂に12時に集まる、ただそれだけが決まっている。参加者それぞれ思うままのコースで歩き、この山頂に集うというヤブコギネットのオフらしいスタイルだ。

そうそう、これでいいんです。役割分担もせず、誰にも負担をかけず、ただそこへ行けばいいというスタイル。

> SHIGEKIさんの間一髪をいれぬジョークに右往左往、わずか数年前は文学少女?(ほんまかいな)と言われたのに、知らぬうちにすっかりおっさん扱いにされてしまって、終始大爆笑の時が過ぎていった。(ところで、どこがおっさんなの?未だに疑問は解けない私である。)

SHIGEKIさんのおっさん発言で改めて見直しました。納得。(^_-)

> 堂々とした流れと滝壷のエメラルドグリーンが、まさに美しい滝である。登りたいなと滝の様子を見ていると「さあ、とっちゃんから。」と声がかかる。実は登れないものかとルートを見ていたので、これは渡りに船とよいとこさと船を漕ぎ出す。

やっぱりね。言わんでも行くと思ってたけど。

> できればもっと流芯を登りたいと足場をさぐるがもう一つ。右上部の滑りが少し心配だったが、なんとかうまく乗り越えられて滝上に立った。嬉しかった。

この辺がすでにMの境地に入ってますね〜

> 左は諦め、右ルートからはなんなく登ってこられた。「いつもは巻いていたけど、4回目にして初めて大滝を登ったわ。」という山さんの声に私の心も嬉しくなった。

とっちゃんのおかげです。m(__)m

> 三人の同級おじさん組の扇動の声は、どの滝もチャレンジさせてもらえる嬉しい言葉に聞こえる私である。

おねえさんを乗せてしまいましたねー。

> 息が詰まりそうになりながらすごい水圧のシャワーを突破するが、その先の一歩を踏み出そうとしても水圧がすごい。押されて押されて一歩がなかなか上がらない。う〜っとなんとか登ると上から山さんの声がする。「メガネが。」メガネがどうかしたのだろうか?

水の中から出てきたら、「使用前」「使用後」みたいになってたからびっくりしたよ。

> 矢問さんのメガネを貸していただけるというありがたいお言葉に感謝。一旦車のキーをかけた山日和さんの車から、予備眼鏡を出発間際にキーを再び開けてもらって持って来たと言うのだ。これは偶然なのかそれとも虫の知らせだったのか。

矢問さんは命の恩人やねー。もう川西の方へ足向けて寝れませんね。(^^ゞ

> この後も小滝が続き、やがて本流は左、竜への直登は右となる分岐についた。本流には、10mの滝があるんだと山日和さん。う〜っと身をのりだすと、「キラッと目が光ったね〜。」と本心をつかれてしまった。

突貫元娘の目が光ったのを見逃しませんでした。

> 振り返る景色がまたいいではないか。静が岳・銚子・御池岳が、はっきりと見え沸きあがってくる霧とマッチしてなんとも美しい。

このヤブは暑くてたまらんかったけど、背後の景色がよかったね〜。

> なんとかつながって欲しいと電話と格闘して、やっと声がした。「通さ〜ん」「・・遠足尾根・・・」、遠足尾根との合流点にいるみたい。声が聞けただけでも、「ほっ」としたが、はたしてたどり着けるのだろうか心配になる。

あの時は宴そっちのけで必死やったね。

> 茶屋川沿いに車を走らせながら、電話で一言声を聞いただけの通さんのことが気がかりで、やっぱりその姿を見届けたい思いが強くなり、国道との分岐で車を止めた。山日和さん・矢問さんにその気持ちを伝え、すでに解散しているかもしれないと思いながらも、一人宇賀渓をめざして車を走らせた。

とっちゃんのやさしい気持ちがにじみ出てたね。会えてよかった、よかった。

                山日和

2006/09/17(Sun) 23:22:45  [No.3839]


山さん、こんにちは。(*^_^*)

> コメントが入り乱れて自分ではレス付けたつもりになってたけど、よく見たら人のレスに
> 合いの手入れてただけやったわ(^^ゞ

ほんま、何がなんだか分からん状態やね〜。よう見つけてくれたね。サンキュー。

> そう、山の「会」ではなく、山好きの人が自由に集まれる(物理的にでなく)場。変にルールを作ったり制約を設けたりせずに、いつまでも自由なサイトであってほしいと思います。

サイトのできる最初から影ながら関わらせてもらった一人として、これから先いろいろあるかもしれんけど、山好きで心ある人の集いでありつづけますようにと願ってます。

> そうそう、これでいいんです。役割分担もせず、誰にも負担をかけず、ただそこへ行けばいいというスタイル。

ふだん個人的に自分が山に行ってるのと同じ、違うのは、その日だけ、同じ山に登るだけだね。

> SHIGEKIさんのおっさん発言で改めて見直しました。納得。(^_-)

何を納得してるの〜。グシュン

> やっぱりね。言わんでも行くと思ってたけど。

山さんは、ご承知のとおおりやもんね〜。

> この辺がすでにMの境地に入ってますね〜

なんでやねん。

> 水の中から出てきたら、「使用前」「使用後」みたいになってたからびっくりしたよ。

ほんま、びっくりしたわ〜。山さんが美男子にぼーっと見えて(^_-)-☆

> 突貫元娘の目が光ったのを見逃しませんでした。

この沢じゃなくて、ほんまにこわい滝では、いつも山さんがトップで、確保してもらってありがとさんです。

> あの時は宴そっちのけで必死やったね。

皆さんの自己紹介も、顔もほとんど分からんうちに時間がきてしもた感じやった。
山さんは、頂上直下で通さんに会ってるけど、会えないままで心残り、でも、最後に通さんに会えてよかったよ。(*^_^*)

お世話役、ほんとに「ごくろうさま〜。あれがあかんと誰があかん言うより、自分にできることを一つでも探そうってすることが素晴らしいね〜。

皆、自分にできること考えてた気がするよ。

2006/09/18(Mon) 10:49:22  [No.3868]


こんばんは、10日は楽しかったね。
元気で良かった良かった。
ま、ヤブコギネットを見てればすっごーい元気なのは分かってますよって。

とっちゃんの今年の沢納めはいつだろなー?

やっぱり沢納めは焚き木を囲みたいよね。
人里から煙が見えないところまで入ってね。
流木を集めて。
連休がなかなかとれないし、単独行じゃね。
もう何年もやってないなー。
またできたらいいな。

また何処かで逢いましょう。
あ、オフ会はできるだけ参加したいです。

2006/09/17(Sun) 23:27:09  [No.3840]


マヨさん、こんにちは。(*^_^*)

> こんばんは、10日は楽しかったね。
> 元気で良かった良かった。
> ま、ヤブコギネットを見てればすっごーい元気なのは分かってますよって。

オフは、お祭りみたいで楽しいね。いつもばらばらだけど、今日は集う。
ありがとう。から元気の時もあるけど、一緒に歩いてくれる人たちのおかげで、リフレッシュさせてもらってありがたいです。山仲間は宝物です。

> とっちゃんの今年の沢納めはいつだろなー?

涼しくなってきちゃったね〜。考えてみれば、そんなにいっぱい沢いったわけでもないよ。10月ごろかな?

> やっぱり沢納めは焚き木を囲みたいよね。
> 人里から煙が見えないところまで入ってね。
> 流木を集めて。

いいね〜。沢での焚き火はしたことがなくてね。それが一番の楽しみって聞いてるけど、ずっと憧れのまんまです。いつかきっと現実にしたいなぁ。

> あ、オフ会はできるだけ参加したいです。

いつもは一人でも、たまにはワイワイもいいよね〜。ぜひぜひね。

2006/09/18(Mon) 10:59:39  [No.3869]


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