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  奥の平・強力助っ人に連れられて 投稿者:伊勢山上住人  URL
奥の平・強力助っ人に連れられて (画像サイズ: 900×598 67kB)


思わぬ強力な助っ人に巡り会え、






【日時】   平成19年1月14日(日)
【山域】   鈴鹿
【天候】   上空はガス
【助っ人】  ARIさん、たろーさん
【コース】  6:45山口配水場---8:40坂本谷分岐9:15---9:40白船峠---10:00真の谷---11:50奥の平14:10---15:00カタクリ峠---15:50コグルミ谷登山口---17:20駐車場

木和田尾を登り、坂本谷分岐で休憩をしていると、1人登ってきた。
「あっ。○○さん」私の名で、呼び掛けてくれる。「ARIです」
私が山を歩きはじめた頃、コグルミ谷で出会った。
3年振りなのに、私の名を覚えていてくれたのだ。

そこへ、もう一人登ってきた。
「たろーさん」
「伊勢さん」

ARIさんはワカン。たろーさんと私はスノーシューを履き、
たろーさんが先頭で、白船峠へのトラバースに入る。

たろーさんのスノーシューはプラ製。斜面で横に流された。
「私が前を歩きましょう」
「最新式ですね」 ARIさんから声がかかる。
MSR ライトニングアッセント22は自慢げに前を歩く。

ところが、1本道をうまく歩けない。
つっかかり、ひっかかり、もたもた、よたよた。
トラバースを終えたところで、2人に先を歩いてもらう。

白船峠からどう行くか。
「私は、真の谷に降り、奥の平に直登するつもり」と言うと、
「直登大好き」 ARIさんが応える。
たろーさんの先導で真の谷にスンナリ降りた。

真の谷で私はスノーシューを脱いだ。キックステップで登るつもりだ。
谷からキックステップで斜面に取り付く。
ところが、キックステップが全くきかない。
四輪駆動で必死で3mほど登って、ギブアップ。
ARIさんのワカン跡をありがたく利用させて頂く。
(ラッセル泥棒です)

たろーさんはジグザグに斜行を繰り返しながら、高度を上げる。
ARIさんは大好きと言うだけあって、まっすぐに直登。
すぐに姿が見えなくなった。
その足跡をたどる私と、斜行のたろーさんとさほど高度差はでない。

斜面の半分ほど登った所で、たろーさんもスノーシューを脱いだ。
雪の深さは、ひざ上。ワカンで踏んでくれてなければ、とても登れない。
たろーさんの後は楽勝。家の階段のぼりと同じ。

たろーさんが疲れてきた。
「代わりましょう」と、カッコつけるが、10歩も登ると
「代わって下さい」
なんともまあ、役に立たないパートナーである。

奥の平に着いた。
2人の強力な助っ人に連れてきてもらったガイドツアーである。
ここで、3人それぞれ別行動となる。

私は、ツェルトを張り、昼食。
風上に2本細引きを張り、風下はザックとスノーシューで押さえた。
中で火をつけると確かに暖かい。
靴に乗った雪が溶け出し、冷たい。慌てて雪を落とす。
ちゃんこ鍋2人前は、なかなか煮上がらない。
風にツェルトがバタつくと、結露した雫が降り注ぐ。
「ツェルトにうどん臭が付いてしまいそう」

昼食に1時間10分も時間を取られた。
「今日は、コーヒーにあられで済ますべきだった」

やっと、憧れの奥の平スノーシューハイク。
パウダースノーではないが、楽しい〜。
樹氷もみごとだ。

上空をガスが覆い、幽玄ではあるが、青空と樹氷とはいかない。
日に照らされた樹氷の白さを写真に収めたいが・・・・・。

時刻は2時を過ぎた。タイムリミットである。
カタクリ峠に向かう。真新しいトレースに出会う。
「二人とももう降りているんだ」

カタクリ峠に着くと、二人が待っててくれた。
「心配してくれたんだ。ありがたいことだ」
3人で記念写真におさまる。

「疲れているから、白船峠までの登りがきつい」
「暗くなっても車道の方が安心」
との提案で、コグルミ谷を下る。

たろーさんARIさんが尻セードで滑り降りる。
きれいなハーフパイプが残る。
私も、生まれて2回目の尻セード。
雪玉が、下にいるARIさんに襲い掛かる。
まるで雪崩に巻き込まれた遭難者の様相で
私の尻セード今冬初体験であった。

コグルミ谷下山は、迷岳パート2。
トレースに引っ掛かり、コブに乗り上げ、コケまくる。
ついに、スノーシューも外れ、ツボ足で必死について行く。
落とし穴に片足突っ込み、全身雪まみれになったところで
国道に出た。

「日が長くなりましたね」
空に浮かぶ雲が、赤く染まるのを見上げながら
充実した山行きを思い返していた。

ARIさん、たろーさん、お世話になりました。
本当にありがとうございました。

ARIさんのHP
「お山の神様ARIがとう」

2007/01/15(Mon) 21:54:54  [No.5882]


伊勢さん、こんばんは。思わぬ出会い、うれしいものですね。(^_^)
この日は下界では快晴で歯ぎしりしてましたが、上では前日同様だったんですね。
私は今シーズンの霧氷率はとても高いのですが、青空をバックにした透き通るような
白い霧氷にはまだお目にかかってません。

> MSR ライトニングアッセント22は自慢げに前を歩く。
> ところが、1本道をうまく歩けない。
> つっかかり、ひっかかり、もたもた、よたよた。

おやおや、どうしたんですか?


> 谷からキックステップで斜面に取り付く。
> ところが、キックステップが全くきかない。

キックステップはある程度堅い雪面での技術ですよ。
こういう急斜面はやはりワカンですね。

> 「代わりましょう」と、カッコつけるが、10歩も登ると
> 「代わって下さい」

よくある話・・・(^^ゞ

> ちゃんこ鍋2人前は、なかなか煮上がらない。

2人前!!(◎o◎)

> 昼食に1時間10分も時間を取られた。

普通じゃないですか。(^_-)

> やっと、憧れの奥の平スノーシューハイク。
> パウダースノーではないが、楽しい〜。

雪の御池もしばらく行ってないな〜。

> カタクリ峠に着くと、二人が待っててくれた。
> 「心配してくれたんだ。ありがたいことだ」

なんと優しい。よかったですね。

> 私も、生まれて2回目の尻セード。

これが雪山下山の醍醐味ですよ。願教寺や小白山の標高差300mにも及ぶシリセードは忘
れられません。(^_^)

> 「日が長くなりましたね」
> 空に浮かぶ雲が、赤く染まるのを見上げながら
> 充実した山行きを思い返していた。

長時間の山行、お疲れさまでした。この時間でも闇下にならなくなりましたね。

               山日和

2007/01/16(Tue) 01:24:43  [No.5883]


  Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて 投稿者:伊勢山上住人  URL
Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて (画像サイズ: 900×598 64kB)

山日和さん、こんばんは。

> 青空をバックにした透き通るような白い霧氷にはまだお目にかかってません。

「スポットライトでもいいから」って、願っていたのですが・・・。

> > ところが、1本道をうまく歩けない。
> おやおや、どうしたんですか?

スノーシューは、トレースのデコボコ道は歩きにくい。
それと、トラバース道も、複線化して欲しい。

> キックステップはある程度堅い雪面での技術ですよ。
> こういう急斜面はやはりワカンですね。

一旦は、スノーシューとワカンと両方ザックにつけたのです。
しかし、重い〜。後にコケてしまいそう。
ブナ清水でキックステップがきいたので、ワカンを外してきました。

> > 「代わりましょう」と、カッコつけるが、10歩も登ると
> > 「代わって下さい」
> よくある話・・・(^^ゞ

ホント。お二人にはお世話になりました。
帰りも心配して待っててくれて、心温まる山行きでした。
感謝 感謝 !

                     伊勢山上住人

2007/01/17(Wed) 20:45:04  [No.5907]


伊勢山上住人さん おはようサン

いい日御池岳でした、暖かくて湿気が有り樹氷が迎えてくれましたですね。
木梶界隈とくらべて物足りなかったでしょ。

> 6:45山口配水場---8:40坂本谷分岐9:15---9:40白船峠---10:00真の谷---11:50奥の平14:10---15:00カタクリ峠-
> --15:50コグルミ谷登山口---17:20駐車場

チンタラ歩きを旨とするには宗派変えしたのですか、これジジイには結構な歩きであるコースですよ。

> 私は、ツェルトを張り、昼食。
> 風上に2本細引きを張り、風下はザックとスノーシューで押さえた。
> 中で火をつけると確かに暖かい。
> 昼食に1時間10分も時間を取られた。

ベテランの領域ですね、師匠と呼ばれるに相応しいかな?。

>「疲れているから、白船峠までの登りがきつい」
>「暗くなっても車道の方が安心」

誰の提案かな、天性のセンスがありますね。(^^)

                       緑酔。

2007/01/16(Tue) 01:47:03  [No.5886]


  Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて 投稿者:伊勢山上住人  URL
Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて (画像サイズ: 900×598 36kB)

緑水さん、こんばんは。

お天気が続いたので、歩き過ぎたんだって?
「足も身の内」 ですよ。

> チンタラ歩きを旨とするには宗派変えしたのですか、これジジイには結構な歩きであるコースですよ。

緑ちゃんは、それ以上歩いたんだって?
どんな足をしているんでしょうかね。

> ベテランの領域ですね、師匠と呼ばれるに相応しいかな?。

新米が、試行錯誤の迷い道です。

> >「疲れているから、白船峠までの登りがきつい」
> >「暗くなっても車道の方が安心」
> 誰の提案かな、天性のセンスがありますね。(^^)

少なくとも、私の発想ではありません。
とてつもない単純男ですから。

                 伊勢山上住人

2007/01/17(Wed) 20:51:34  [No.5909]


伊勢山上住人さん、こんばんは。

強力助っ人があらわれたとはいえ、なかなかすごい山行ですね。僕も師匠と呼ばせてもらいます。

雪の奥の平には行ったことがないです。いけば素晴らしい所なんだろうなと思いながらなかなか厳しそうで…。行くとしたらショートスキーを持って雪の締まったときにしたいなあ。ラッセルはちょっと自信が無くなってきました。

鍋の下りはもう達人の域ですね。なんだか影響されるなあ。よし、頑張って山に行こう!

              Tsutomu

2007/01/16(Tue) 21:40:18  [No.5890]


  Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて 投稿者:伊勢山上住人  URL
Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて (画像サイズ: 900×598 59kB)

Tsutomuさん、こんばんは。

> 強力助っ人があらわれたとはいえ、なかなかすごい山行ですね。

とんでもない。
道をならし、じゅうたんまで敷いて、「さあどうぞ」でした。

> 雪の奥の平には行ったことがないです。いけば素晴らしい所なんだろうなと思いながらなかなか厳しそうで…。

テーブルランドは、スキーじゃないですよ。やっぱり、スノーシュー。
そこまで一番楽に行く道を誰か教えて〜〜。

> なんだか影響されるなあ。よし、頑張って山に行こう!

それ以上頑張って、何処に行くの?

                     伊勢山上住人

2007/01/17(Wed) 20:59:30  [No.5910]


伊勢山上住人さん こんにちは

> 「あっ。○○さん」私の名で、呼び掛けてくれる。「ARIです」
> 私が山を歩きはじめた頃、コグルミ谷で出会った。
> 3年振りなのに、私の名を覚えていてくれたのだ。
> そこへ、もう一人登ってきた。
> 「たろーさん」
> 「伊勢さん」

3年振りなのに、こりゃまた記憶力のいいかたですね。
そこへ、たろーさんとくれば、パワー満点、頼もしい限りです。

> MSR ライトニングアッセント22は自慢げに前を歩く。
> ところが、1本道をうまく歩けない。

道幅が狭かったのですか。

> たろーさんの後は楽勝。家の階段のぼりと同じ。

二番手以下の楽なこと。
やめられません。

> 私は、ツェルトを張り、昼食。
> 風上に2本細引きを張り、風下はザックとスノーシューで押さえた。
> 中で火をつけると確かに暖かい。

やってますね。
暖かいでしょ。

> ちゃんこ鍋2人前は、なかなか煮上がらない。
> 風にツェルトがバタつくと、結露した雫が降り注ぐ。
> 「ツェルトにうどん臭が付いてしまいそう」

意外とデリケートなのですね。
臭いなんかすぐ飛んでしまいますがな。
中で結露しないよう、ナベの湯気は外へ出るように、
コンロの位置と入口の処理を工夫しましょう。

> 昼食に1時間10分も時間を取られた。
> 「今日は、コーヒーにあられで済ますべきだった」

そんな味気ないことを言わずに……ナベしましょ。

> やっと、憧れの奥の平スノーシューハイク。
> パウダースノーではないが、楽しい〜。
> 樹氷もみごとだ。

よかったですね。
ワシ、今シーズン、いまだ樹氷にお目に掛かっていません。

> たろーさんARIさんが尻セードで滑り降りる。
> きれいなハーフパイプが残る。
> 私も、生まれて2回目の尻セード。

これぞ雪山の醍醐味。
こいつもやめられない。
スキーも気持ちええやろなあ。

> 「日が長くなりましたね」
> 空に浮かぶ雲が、赤く染まるのを見上げながら
> 充実した山行きを思い返していた。

いい一日でしたね。

よい山旅を!
                                  洞吹(どうすい)

2007/01/17(Wed) 11:31:18  [No.5897]


  Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて 投稿者:伊勢山上住人  URL
Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて (画像サイズ: 900×598 27kB)

洞吹さん、こんばんは。

> 3年振りなのに、こりゃまた記憶力のいいかたですね。

世の中には、こんなにも記憶力のいい方もみえるのですね。
アルツの誰かさんと、大違い。

> そこへ、たろーさんとくれば、パワー満点、頼もしい限りです。

すっかり、お客さん登山をさせてもらいました。

> 道幅が狭かったのですか。

2本道が欲しいです。

> 二番手以下の楽なこと。 やめられません。

ホント楽チン。
しかし、ARIさんのワカンもすごかった。
あっと言う間に、姿が見えなくなりました。

> > 「今日は、コーヒーにあられで済ますべきだった」
> そんな味気ないことを言わずに……ナベしましょ。

めったと来れないテーブルランド。
いくらでも歩いていたい所でしたから。

> ワシ、今シーズン、いまだ樹氷にお目に掛かっていません。

この暖冬では、1000m以下の山では・・・・・。

> いい一日でしたね。

ホント。いい一日でした。 感謝!

                  伊勢山上住人

2007/01/17(Wed) 21:11:34  [No.5913]


Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて (画像サイズ: 640×480 321kB)

伊勢さん こんばんは

>3年振りなのに、私の名を覚えていてくれたのだ。

その風貌 忘れる人おりまへんで〜

>そこへ、もう一人登ってきた。
>「たろーさん」

なかなかの邂逅ですなぁ
単独で偶然人気のない山中で出会う
山が3倍楽しくなりますね

>MSR ライトニングアッセント22は自慢げに前を歩く。
>ところが、1本道をうまく歩けない。
>つっかかり、ひっかかり、もたもた、よたよた。

これは何ででんねん?
モノ 人 ?

>私は、ツェルトを張り、昼食。
>風上に2本細引きを張り、風下はザックとスノーシューで押さえた。
>中で火をつけると確かに暖かい。

寒風下の鍋座敷の設営 これ 歩きより大事かも
簡単、しっかりの張り方またご教授を

>昼食に1時間10分も時間を取られた。

まだ短いんでは

>「今日は、コーヒーにあられで済ますべきだった」

とんでもない ツェルトまで張ったのにぃ〜

>やっと、憧れの奥の平スノーシューハイク。

また 滋賀県側からも是非どうぞ

では また どこか 霧氷きらめく雪稜で

   ゲレスキー にウツツをヌかしている SHIGEKI

2007/01/17(Wed) 19:04:26  [No.5903]


  Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて 投稿者:伊勢山上住人  URL
Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて (画像サイズ: 900×598 41kB)

SHIGEKIさん、こんばんは。

> その風貌 忘れる人おりまへんで〜

これ、褒め言葉ですよね?

> 単独で偶然人気のない山中で出会う

人気のある山ですよ。ただ、遠い〜。
この日は、3人の貸切でした。
全くトレースの無い雪原に、3人の足跡だけが残りました。

> 山が3倍楽しくなりますね

いい出会いでした。
私一人、お客さんでした。

> これは何ででんねん?
> モノ 人 ?

いつもの 伊勢さんですがな。

> 寒風下の鍋座敷の設営 これ 歩きより大事かも
> 簡単、しっかりの張り方またご教授を

SHIGEKIさん、ワンタッチを持ってますがな。

> >昼食に1時間10分も時間を取られた。
> まだ短いんでは

SHIGEKIさんとは、山へ行く目的が違いますのや!!

> また 滋賀県側からも是非どうぞ

楽に行けるのですか?

>    ゲレスキー にウツツをヌかしている SHIGEKI

きれいな画像ですねえ。

                    伊勢山上住人

2007/01/17(Wed) 21:21:56  [No.5915]


  Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて 投稿者:とっちゃん(こと)

伊勢さん、こんばんは〜。

> 思わぬ強力な助っ人に巡り会え

誰誰〜と見れば、タローパワーさんでしたか。ARIさんて方の記憶力もすごいけど、伊勢さんのインパクトもすごい!、ええ勝負やない?

なんかいい出会いの雪山やったんやね〜。伊勢さんの日ごろに徳、温かい助っ人呼んだんと違う?

なんか、ほろっときて嬉しい山やったね。山の一日が心和むね。

2007/01/17(Wed) 21:35:54  [No.5916]


  Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて 投稿者:伊勢山上住人  URL
Re: 奥の平・強力助っ人に連れられて (画像サイズ: 900×598 40kB)

とっちゃん(こと)さん、こんばんわ〜。

> 伊勢さんのインパクトもすごい!、ええ勝負やない?

これも、褒め言葉だよね??

> なんかいい出会いの雪山やったんやね〜。伊勢さんの日ごろに徳、

えぇっ!! 「徳」? (誰かさんの著作権です)
そんな重たいモン 私は持ってません。
軽〜〜い 吹けば飛ぶよな モンが好きです。

すごくいい出会いでした。感動しました。
処女雪に、3人のトレースだけが残りました。

嬉しい一日でした。

                 伊勢山上住人

2007/01/17(Wed) 22:10:20  [No.5923]


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