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パウダースノー満喫!猫…ニャン、ニャン (画像サイズ: 1024×768 149kB)

週末の天気は?と見てみると結構良い感じ。これは早速、山日和さんレポの猫ヶ洞でも訪れようか。早朝、大垣を出発。猫、猫、猫〜。さあ、到着!ってここ猫岳の登り口じゃん!猫違いだよ〜。どうりで道中、東海北陸道とか走ってたわけだ。でも、まあ、いいか。今日はここを登ろう(^^)

猫岳(2581m 乗鞍)/2月17日(土)/晴れ後曇り/単独 山スキー

6:20 R158駐車場出発 → 7:30 久手牧場トップ → 8:25 夫婦松 → 10:00 乗鞍スカイライン大崩山直下 → 11:10〜:45 猫岳山頂 → 12:35〜13:45 夫婦松で休憩 → 14:25 R158駐車場  

平湯トンネル手前にある橋の左岸側スペースに車を停めて出発。橋の袂から雑木林の尾根に取り付く。

尾根は雪がついているものの凍っていて登るのが大変。苦労して一登りすると林道に出る。林道を横切り牧場施設らしい平らかなとこを渡って急斜面に取り付く。本当は林道を通っても良いのだがこの方がショートカットできて良さそうに思えた。しかし、これが判断ミス。切り開かれたこの斜面は踏み込んでみると雪が凍っており下手をすると滑落して下まで落ちてしまいかねない。中腹まであがって後悔。クトーもつけてみたものの方向転換がかなり恐い。結局最後はスキーを負ぶってキックステップで登っていった。

急斜面を登り切って緩やかなところで再びスキーを履く。そこからわずかで牧場のトップに着く。ここまでもっと早く着くつもりだったが思いの外手こずった。これじゃあ、先が思いやられる。まあ、でも途中敗退でも良いから焦らず行こう。

牧場トップからは朝陽にてらされた加賀白山が神々しく見えている。また、正面には輝山が南斜面を見せている。この斜面も山スキーのルートとして紹介されており気になる。所々地肌が見えるようで雪は少な目のようだ。

牧場トップからは緩やかな尾根になるということだ。その尾根を見上げると昨日のものだろうか、シュプールがいくつか残っている。その先は針葉樹林の中に吸い込まれていく。

尾根には登りのトレースも残っている。それは斜面につく林道らしき跡を辿ってジグザグに登っている。しかし、それでは時間が掛かりそうなのでシールの利く限り直登になるようなルートをとっていった。

雪質はいい。サラサラとはいかないが良い感じのパウダーだ。これがずっと続いている。ここだけ滑っても十分楽しめそうな感じだ。下山時の滑降が楽しみになってくる。

針葉樹林の中を通って尾根の斜度がゆるくなってくると間もなくで夫婦松到着。広々とした場所でやはり西の白山の眺めがいい。少し登っていくと北東側に穂高連峰の全容が見えるようになる。なんだかメジャーな感じがして(実際メジャーな所なんですが…)他に誰もいないのだが少し気恥ずかしい感じがした。

若干風があり途中で脱いだアウターを着て少し休憩。天気は今のところ上々だ。

休憩を終え夫婦松を奥へと進んでいく。するとここまであったトレースが途絶えた。そこから先はまったくトレースらしきものは全く見あたらない。目印らしきものもなさそうだ。

無垢なパウダースノーにトレースを刻んで緩やかな尾根上の針葉樹林帯へ入っていく。ルート的には尾根筋をずっと辿っていけばいいので簡単だ。後は体力。沈み込みは縫ヶ原の時と同じくらいなのでそれほど大したことはない。しかし、普段経験のない高山にいるせいか少し進むとすぐに息があがる。その度に立ち止まって呼吸を整える。こんなで上まで持つかなあ。

無垢と思えた雪の上にはウサギの足跡が走っている。他に辿るものもなく慰めにこの足跡を辿って登っていく。少し視線をあげるとダイヤモンドダストが朝陽にきらめいている。

写真を撮りつつ息を整えていると後ろから単独スキーヤーが追いついてきた。これまで全く姿を見なかったからかなりのスピードで登ってこられたのだろう。その勢いに思わず道を譲って先にいってもらった。しかしなんだかラッセルをさせようとしたみたいでいい気がしない。何とかラッセルをかわれるようにと後を追うがついていくのが精一杯。とてもラッセル交替します、なんて言えるような感じじゃなかった。途中、ルートの取り方の加減で偶然先行してラッセルしたがやはりスピードが合わず途中で譲る事に…。後はラッセル泥棒とあいなりました。

ラッセルを辿ってその後は楽させてもらう。スカイラインと何度か出合って針葉樹林帯を抜けると大崩山直下に出る。そこから延びるスカイラインを進んでいくと、徐々に猫岳が近づいてくる。その斜面が陽を受けて輝いてきれいだ。

やがて大崩山と猫岳の鞍部への取り付きに至る。ここからも先の方のトレースを辿って進んでいく。樹木の少ない急斜面は途中からアイスバーンになっておりクトーをつけてひやひやしながら登っていく。足下が滑ったらただではすみそうにない。帰りにここを滑り降りていくの?ちょっと僕には無理そうだ。左右の樹林帯を見ながら下山用のコースを物色しながら登った。

上部に至ると斜度が緩やかになり相変わらずカリカリの斜面は続くが気持ちもだいぶ落ち着く。後は右手に見えるピークに登っていくだけだ。

登って行くに従って風が出てくる。ピーク近くになるとかなりの強さになり、呼吸が苦しいくらいになる。それでもなんとか山頂に着くことができた。バンザーイ。しかし、風が強すぎて風景をゆっくり見る余裕がない。それでもなんとか写真を撮り、風のよけられそうなところを探す。ピークより東側に岩が幾つかありその影が風が弱そうなので移動。先の人はピーク近くに頭だけ出した松を風よけにして休憩していた。

先の人はやがて滑り降りていった。寡黙な感じの方だったがスキーの方は見た限りかなりの腕前のようだ。羨ましいなあ。こちらは風を避けてしばらく休憩。正面には穂高連峰、乗鞍の峰々。その雪をまとって凛とした姿は美しいがその反面、怖さも感じた。

休憩を終えていよいよ滑降。ピーク北のなだらかな斜面に飛び込んでいく。雪面は凍った雪の上にうっすら新雪がかぶっているところとアイスバーンそのものの所があり気をつけないと転びそうだ。しかし、広々としていて気持ちはいい。慎重に下っていき鞍部のだだっ広い雪原に出る。ここを左手に下りていけば登ってきた急斜面だがとてもあの凍った斜面を降りる自信はない。雪原をトラバース気味に滑って大崩山西斜面の樹林帯にはいる。

樹林帯の中は思った通りパウダースノー状態。しかし、斜度の割に樹林が密すぎてターンが難しい。無理すればできそうだが斜滑降していけばスカイラインに降りるはずだから無理はせず樹林帯を斜めに降りていく。やがてスカイラインに出てトレースを辿って滑り降りていると登ってくるスキーヤーに出会う。

僕より年配の方で雪の状態などを聞かれる。話しを聞いているとどうやら滑りがメインの方のようだ。更に進むと女性の方が登ってきた。先ほどのお連れだろうか。凄いな。

スカイラインのカーブから樹林帯に飛び込む。登ってきたときの印象より樹林が密でルート取りが大変だが斜度が緩やかで所々で楽しくパウダーツリーランをする事もできた。

夫婦松まで滑り降りてここで大休止。穂高連峰を目の前にできるところに場所を作り、まずは「無頼派」の雪割りで乾杯。ほどよく疲れた身体にアルコールがしみていく。今は風もなくなんだか良い感じだ。

時間が経つと西の空から曇り始めてきた。天気予報では午後から崩れると出ていたがその通りのようだ。崩れる前に降りよう。再びスキーを履きパウダーの樹林へと入っていく。

朝楽しみだと思っていた尾根はやはり思っていた通りだった。適度な斜度があり樹林もそれほど密でなくおまけに適度なパウダー。ルートを選んで気持ちよく滑り降りていく。

尾根上には朝はなかったかなりの数のシュプールが残されている。恐らくパウダーを味わうためにこの尾根だけを訪れるスキーヤー、ボーダーがかなりいるのだろう。夫婦松でもそうしたボーダーのカップルが休憩していた。滑るためだけならこの尾根だけでも十分だろう。

やがて牧場の下部にいたり後は樹林の中を斜滑降したりして適当にR158まで降り今日の山行は終了。無理かと思っていたピークまで辿り着けパウダースノーも十分味わえたので大満足。後は近くの平湯温泉へ行き「アルプス街道 平湯」のほぼ貸し切りのような展望露天風呂で今日の山行を反芻しながら疲れを落とした。

2007/02/18(Sun) 10:28:54  [No.6372]


Tsutomuさん こんばんは

相変わらず気合いの入った出発時間ですね。

>切り開かれたこの斜面は踏み込んでみると雪が凍っており下手をすると滑落して
>下まで落ちてしまいかねない。

これは怖いですね 
コケても止まらない  イヤ コケたら大滑落ですか 
場所によっては、アイゼンが必要と言うことですか

>クトーもつけてみたものの方向転換がかなり恐い。
>結局最後はスキーを負ぶってキックステップで登っていった。

クトーよりアイゼンなしのキックステップの方が安全ですか?

>まあ、でも途中敗退でも良いから焦らず行こう。

山で楽しんで無事に帰ってきたら 敗退じゃないですよね

>針葉樹林の中を通って尾根の斜度がゆるくなってくると間もなくで夫婦松到着。
>広々とした場所でやはり西の白山の眺めがいい。少し登っていくと北東側に
>穂高連峰の全容が見えるようになる。

ええとこですなぁ
わたしならここまでで十分、と言うか限界でしょうなぁ

>写真を撮りつつ息を整えていると後ろから単独スキーヤーが追いついてきた。
>後はラッセル泥棒とあいなりました。

すごい人がいてまんなぁ
黙々とラッセルして進む 他人が後追いしても何ら気にしない。
山のように静かで懐の大きな人ですね
聞いた話では、ラッセルを追ってきた人を「こら〜」とか言ってストックで突こうとするような危険な人もいるようです。

>雪面は凍った雪の上にうっすら新雪がかぶっているところとアイスバーンそのもの
>の所があり気をつけないと転びそうだ。しかし、広々としていて気持ちはいい。

アイスバーンは怖いですね
一部ならいいですが 続くと対応できなくなります。
自然の広い斜面を滑るのは気持ちエエやろなぁ

>穂高連峰を目の前にできるところに場所を作り、まずは「無頼派」の雪割りで乾杯。

やはり 登り、滑りその後のコレが一番うらやましい。
しかも、穂高と差し向かいですか〜

>後は近くの平湯温泉へ行き「アルプス街道 平湯」のほぼ貸し切りのような展望露天
>風呂で今日の山行を反芻しながら疲れを落とした。

この温泉は、空いてましたか?

では また パウダーイン 無頼派で

SHIGEKI

2007/02/19(Mon) 21:54:53  [No.6386]


Re: パウダースノー満喫!猫…ニャン、ニャン (画像サイズ: 1024×768 213kB)

SHIGEKIさん、こんばんは。

> 相変わらず気合いの入った出発時間ですね。

登力に自信がないので早め早めの出発時間にしてます。

> これは怖いですね 
> コケても止まらない  イヤ コケたら大滑落ですか 
> 場所によっては、アイゼンが必要と言うことですか

うまい人は多分そのまま行くのでしょうね。僕は恐いです。

> クトーよりアイゼンなしのキックステップの方が安全ですか?

たぶん、うまい人はクトーまでつければいっちゃうのだと思います。スキーにそこまで自信がないのでいざというときは“足”の方がまだ信頼できるのです。

> 山で楽しんで無事に帰ってきたら 敗退じゃないですよね

あっ、そうそう。敗退じゃないですよね。なんか目的地まで行かないと「敗退」みたいな雰囲気があるのでついつい使っちゃってますけど自分の中では「満足」してますもんね。

> ええとこですなぁ
> わたしならここまでで十分、と言うか限界でしょうなぁ

第一目標は夫婦松でした。ここまで行って帰ってきてもいいやというつもりでした。でもいけそうなので先に進みました。SHIGEKIさんも十分先に進めると思いますよ。だって目標のピークが見えてるんだもん。

> すごい人がいてまんなぁ
> 黙々とラッセルして進む 他人が後追いしても何ら気にしない。
> 山のように静かで懐の大きな人ですね
> 聞いた話では、ラッセルを追ってきた人を「こら〜」とか言ってストックで突こうとするような危険な人もいるようです。

実はですね、僕自身はラッセル泥棒されてもほとんど気になりません。ラッセルするときは自分が好きでやってるからです。途中で追い越されてもしょうがないなあと思ってしまいます。ピーク一番乗りを奪われてもピーク一番乗りを目指して登り始めているわけでもないのでそれも気にならない。世の中にはあからさまなラッセル泥棒もいますけど、まあ広い心で見ましょう。そんなにラッセル泥棒が嫌ならそれが気にならないほどの差をつければ済むことだし。僕も、ラッセルに関してマナー違反云々という話しの中でその風潮にしばらく乗っかっちゃいましたがこらからは気にしないようにしようと思います。

> アイスバーンは怖いですね
> 一部ならいいですが 続くと対応できなくなります。
> 自然の広い斜面を滑るのは気持ちエエやろなぁ

アイスバーンはゲレンデでも嫌なので避ける方向でルートを考えました。うまい人はこんな所も滑っていくのだろうなあ。僕の連れのHALだったら多分滑っていくでしょう。

> やはり 登り、滑りその後のコレが一番うらやましい。
> しかも、穂高と差し向かいですか〜

なかなか良い感じでしたよ。でも天候の崩れが気になっていたので早々に引き上げちゃいました。

> この温泉は、空いてましたか?

天国か、と思うくらいすいてました。この時季の奥美濃の温泉では考えられません。

では また パウダーイン 無頼派&菊水&特製鍋で

             Tsutomu

2007/02/19(Mon) 22:32:26  [No.6387]


Re: パウダースノー満喫!猫…ニャン、ニャン (画像サイズ: 1024×768 505kB)

Tsutomu さん SHIGEKIさん こんにちわサン

いい画像を見せてくれますなあ、遠くのトンガリは槍ですかな。
ホウノキ平スキー場の近くなんだ、猫とはネその道の人たちには知られた所なんだ。

>> 相変わらず気合いの入った出発時間ですね。
> 登力に自信がないので早め早めの出発時間にしてます。

日帰りなんですか、せせらぎ街道からの平湯へのアクセス、道は雪なしですよね。

>> 山で楽しんで無事に帰ってきたら 敗退じゃないですよね
> あっ、そうそう。敗退じゃないですよね。なんか目的地まで行かないと「敗退」みたいな雰囲気があるのでついつい使っちゃってますけど自分の中では「満足」してますもんね。

無事に車に帰り「今日も無事に戻れたか」ってプシューできれば勝利だですよね。

> 第一目標は夫婦松でした。ここまで行って帰ってきてもいいやというつもりでした。でもいけそうなので先に進みました。

>> 黙々とラッセルして進む 他人が後追いしても何ら気にしない。
>> 山のように静かで懐の大きな人ですね

いろんな人に出会う、山放浪の楽しみです。

> 実はですね、僕自身はラッセル泥棒されてもほとんど気になりません。ラッセルするときは自分が好きでやってるからです。

>> この温泉は、空いてましたか?
> 天国か、と思うくらいすいてました。この時季の奥美濃の温泉では考えられません。
> では また パウダーイン 無頼派&菊水&特製鍋で

緑チャンも連れて毛、緑の範囲で遊んでるからね。

                    緑連

2007/02/22(Thu) 12:03:19  [No.6406]


緑水さん、こんばんは。

> いい画像を見せてくれますなあ、遠くのトンガリは槍ですかな。
> ホウノキ平スキー場の近くなんだ、猫とはネその道の人たちには知られた所なんだ。

実際、良いところでした。今や山スキーでメジャーな存在になってますね。

> 日帰りなんですか、せせらぎ街道からの平湯へのアクセス、道は雪なしですよね。

せせらぎ街道は帰りに通りました。途中雪に降られ路面に積雪しました。しかし、北陸東海自動車道が飛騨清見まで延びてせせらぎ街道はかつての賑わいがなくなったような気がします。

> 無事に車に帰り「今日も無事に戻れたか」ってプシューできれば勝利だですよね。

家に帰ってプシューですけどね(^^)

> いろんな人に出会う、山放浪の楽しみです。

楽しい出会いが待ってることを期待しつつ登るのも楽しいですね。

> 緑チャンも連れて毛、緑の範囲で遊んでるからね。

本当、行きましょう。取りあえず、週末に銀杏峰っていうのはどうでしょう?

                 通富

2007/02/22(Thu) 19:40:11  [No.6409]


通富さん、こんばんは。

>> Kyuさん、緑水さん、こんばんは。
>> こんなのを見るとやっぱり行かなきゃなの気になってきます。週末はやはり銀杏峰へGO!しようかな。

> 本当、行きましょう。取りあえず、週末に銀杏峰っていうのはどうでしょう?

OK行こうや、今回は緑水はスキーないし出来ないが、先ずはその道具立てを見たいの。
もちろん山頂向けてはエッチラコと登るつもりだ、プラソリ持っていこうかな。
Kyuお姉にもメールしておくわな、来てくれたら嬉しいね。

どおいうルートで入りますか、時間と集合地を指定してくださいです。
ヒマリッチの緑ちゃんですから、行きがけ駄賃にと帰りの土産屋にも寄りたいしね。
緑の携帯は、緑水 (携帯)
電子メール アドレス :
m27e5ee397u6ez@c.vodafone.ne.jp です連絡くださいです。

取り急ぎよろしくです。      緑水。

2007/02/22(Thu) 20:43:10  [No.6410]


Tsutomuさん こんにちは

> 週末の天気は?と見てみると結構良い感じ。これは早速、山日和さんレポの猫ヶ洞でも訪れようか。早朝、大垣を出発。猫、猫、猫〜。さあ、到着!ってここ猫岳の登り口じゃん!猫違いだよ〜。どうりで道中、東海北陸道とか走ってたわけだ。でも、まあ、いいか。今日はここを登ろう(^^)

猫、猫、猫〜。
なんや、猫っかぶりのイントロダクションやなあ。
ま、それにしてもウラヤマしい。
ワシが猫を追いかけたら、鈴鹿の釈迦ヶ岳の近所に着いてしまうからね。

よい山旅を!
                                  洞吹(どうすい)

2007/02/20(Tue) 15:14:03  [No.6390]


洞吹さん、こんばんは。

> 猫、猫、猫〜。
> なんや、猫っかぶりのイントロダクションやなあ。
> ま、それにしてもウラヤマしい。
> ワシが猫を追いかけたら、鈴鹿の釈迦ヶ岳の近所に着いてしまうからね。

あっ、そこのこと忘れてました!

           Tsutomu

2007/02/22(Thu) 19:28:17  [No.6408]


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