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スレッド245: 今、台高があつい!
No.0: 【台高】 白石の谷からウグイ谷高周回
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日時: 2010/08/03 20:45
名前: Trail Walker ID:E9.YyaNY

19日にウグイの背骨に上がった時に見た石灰岩の白い谷が気になった、登って来れそうな谷だが末端はどんなになっているのか不明なのだが途中からでも入れないだろうかと思ったのだ。
 zippさんのレスでこの谷は白石ノ谷呼ばれる事がわかった。

>この崩壊した石灰岩が散らばる谷は、白石ノ谷ですね。
>このルートは、随分前から狙ってたんだけど。

 それにzippさんが狙っている事も、では膳は急げ先に食べてしまおうと言う魂胆だ、それと先日予定していたウグイ谷高の西の伐採地の尾根をからめて周回する事に。

【 日 付 】2010年07月31日(土)
【 山 域 】台高南部というより旧宮川村 
【メンバー】単独
【 天 候 】曇り時々晴れ
【 ルート 】賀ヶ谷橋手前駐車地7:30―白石の谷取り付き8:00―P1153 11:45―ウグイ谷高12:40~林道13:50―賀ヶ谷橋手前駐車地16:15

 三瀬谷ダム湖の横を走ると今日はバス釣大会でも有るのか釣ボートが沢山出ている、この前は上流で鮎釣大会だったようで、最近この界隈賑わっているのだが、すれ違う定期バスは殆んど空車運行の様だ

 赤橋を渡り父ヶ谷林道に入るが入り口にパイプの門が有りグ~さんに倣って手動で開けて進入!
賀ヶ谷橋を過ぎた所で新しい落石が有る、車は通れるだけ岩は除けられているが封じ込められるのもいやなので橋の手前まで戻って崖側の道のふくらみに車を止める、立ちションをしようとしたらここには花束が幾つか供えられていた、殉職碑も無いところから林道工事中ではなく一般の方が転落でもしたのだろうか、カーブになっていてかなり深い崖っぷちなのだ、ションを中止、車も移動させようかと思ったがまぁいいやと準備をすました。

 しばらく歩くと白石の谷に出会う、林道から見る谷は枯れた滝となっており水流は無いがとても登れるような所では無い、際も巻けそうも無いのでそのまま林道を進む、しばらくは壁が高くて上がれる所が無いが、左岸の尾根芯の先端に行くまでに崩壊した法面から撮り付いた。
 少し登り谷方向に巻いていくと枯れ滝の上の谷に着地、降りたところには炭焼きの窯跡が有る。やはり谷に水流は無くしばらく緩やかに谷を上がっていくとやがて僅かだが水が流れ出した。そして15m程の滝、岩タバコも咲きしばし休憩。
 
 白石の谷には石灰岩が放出され白い岩がごろごろしてるのかと予想したが谷には小さいのが僅かに転がるだけで意外で有った。

 滝は登れないので左岸から巻く、この谷は浅い谷で少し登ると尾根に上がれるので巻けなければ尾根に逃げられるので気が楽だ。登ると尾根芯方向から巻き道が来ている、きっと左岸尾根にも道が有るのではと思ったのだが・・・・。

 再び谷に復帰、やはりここにも窯跡が有る、谷が立って来て意外に滑る大きな岩、沢屋さんなら難なく登っていくのであろう所も巻いていく。
 やがて狭い壁の間を流れ落ちてくる所、写真を撮ると絵馬小屋谷の行合の様な感じだがスケールは小さい、人間くさびになって上がらなければいけない様なところ、何とか上がれそうだがやっぱ止め、やはり左岸から巻き上がる、CO800m手前空も広く見えてきて白い谷が開けるのも近い感じだが、前方には大岩が階段状に積みあがった滝、もう沢屋さんなら楽しい位の所だろうがやはり磨きの掛かった岩は登る自信が・・・・やめっ!
 
  左岸の尾根を進もうと上がると尾根芯には道どころかブッシュばかり、汗は吹いて来るし、どちらに巻いても切れる様子も無くヤブを漕ぐ。
  もう谷に戻れるかと寄っていくが降りられそうも無く上にあがる、「有った!良いそま道」と思ったら広いのはそこだけで追っていくとブッシュの下をトンネルの様に潜っていく獣道だったのだ、まるでトトロに出てくる様な道で立っては歩けない、谷から離れていくとやっと木がまばらになってくるが、やはり谷には戻りたいという気がして再び谷に寄る。

 やっとブッシュ帯を抜けたらしく草地に出ると直ぐ下に石灰岩の谷が見えていた、陽が射して来て木の無くなった谷は暑い、このまま稜線までまだ1時間位かかるだろう地獄だなと思ったら、うまく曇ってくれた。

 谷芯は石灰岩が磨かれ真っ白になっている、表面がザラついており登り易い、この辺りの山では見られないような風景を楽しみながら登っていく、意外に虫も少なく心地よい風も吹いている。

 岩の間に咲くのはベンケイソウの仲間、シソ科だろうか香りの有る葉小花を咲かせている、沢山有るのはマツカゼソウとトリカブト。

 前回見下ろした場所へと上がっていく、上部はカレンフェルトになっている、これは伐採によって表土が流れむき出しになった結果出来た地形なのだろうか?

  P1153を経て今回はウグイ谷高へと向かう、雲が掛かっているのか景色は霞んでいる、稜線に出るとやはり虫も増えてきて鬱陶しくなってくる。

 ウグイ谷高に付いたのが12時40分、約5時間、結構かかってしまった。昨年だったかシロヤシオ咲く頃に来た時は素晴らしかったが、今日は展望もイマイチ、それに虫、ネットの上からまた刺されたようでツベルクリンの陽性反応の様になっている、昼食10分さあ降りよう。

 伐採地の西尾根に向かう、緑水さんの見せてくれた写真の所だろうか、出来たら末端まで降りたいな。

 地形図に無いふくらみが幾つかありはっきりしない尾根、太いブナでも有るのかな思ったが、予想外の面白くない林、尾根には鹿除けに海苔網が貼ってある、自然林を抜け植林帯に入る、伐採地だ、痩せ尾根の稜線を囲むように頑丈なネットが張ってある、硬い針金のネットをこじ開けて中に入る、伐採して植林しなかったのか、したけど育たなかったのかアセビなどが茂って伸びてきている。伐採から日が経ち過ぎてしまったようで。
 展望の良い尾根だろうと期待していたが、伸びたヤブと、きつい日差しにうんざり、おまけにヒカゲノカズラが歩くたびに花粉を舞い上げるのだ、その花粉が汗をかいた顔をなでていく,不快な事このうえなし

 コルに出ると一旦鹿除けから出るが直ぐに次のピークを囲うネットの中に入るのだ、しかしもうその中は背丈を越えるススキで覆われ進めそうも無い。
 戻らなければ行けないのか、戻るならどのコースを下るのか考えるが、この暑さ登り返しは大変だ。

ネットの外沿いは進めそうだと、左手の草の少ない植林側の斜面を辿っていく。
尾根芯末端が予定だが、zippさんによると末端はブッシュらしいので降りられなければ、co1050で左に分岐する尾根を南谷を上がってくる林道に降りようと思っていたがその分岐点までも到達出来そうに無い。

 幸いピークを巻いて次のコルに出た、まだネットと、伐採地は続くようだが、ここから南谷側の植林の中に一直線に降りる切り開きが有ったこれは使えそうだと降りていく、どうもモノレールが設置して有った様で地際でパイプが切られている、少し降りると地形図の破線道が横切るはずだが判らなかった、モノレール途中でどちらかへ方向を変えたのか分からなくなったが真っ直ぐ降りていくと林道が見えてきたこの感じでは軟着陸は無理だなと左手のルンゼに下ると何とか降りられそこにはテープマーキングが付けられていたのにはおどろいた。

 崩壊の激しい林道を下っていく、予定していた尾根先端は林道によって切られていた、ここに降りていたら下降点探しに手間取っただろう。

 北谷林道に合流、当初予定の尾根末端は岩場となって降りられない、梯子を確認していた所は谷部分でここに降りて来られたかどうかは疑問符が付く、それにやはりヤブの中だった 降りて来なくて良かったようだ。

 下った尾根を横切った破線道は営林署の先の谷の所から入るので道型が有るのか確認してみると、谷横に不動さんと社が祭られてその先に谷に沿って上る道型が有った、辿りかけると足元に赤い変なキノコが有った、ハリマオさんが画像を掲げていたので直ぐに判った「カエンタケ」だったのだ。不動さんの横の火焔その側のカエンタケ何か不思議なつながりが有る様な気がした。

 帰りは父ヶ谷を覗いたり、大岩尾根の取り付きは何処なのだろうと探しながら帰ったのでした、ぐ~さん来てるのかな?思ったけど今日は入ってなかったみたい。
No.1: Re: 【台高】 白石の谷からウグイ谷高周回
日時: 2010/07/31 23:41
名前: グー(伊勢山上住人) ID:sm3V9GaU
参照: http://www.ztv.ne.jp/okada1/c8.html

> ぐ~さん来てるのかな?思ったけど今日は入ってなかったみたい。

今日は仕事でした。 明日、父ヶ谷のつり橋から上流を水遊びに行きます。

世の中、熱中症で死者まで出ている陽気だというのに、Trail Walker さんは・・・・・・

言いたいことが山ほどあるけど、オネムの時間を過ぎています。

レスは、明日「谷で水遊び」から帰ってきてからしますわ。

わぁ~、暑い 暑い こんな真夏に低山徘徊だって・・・・・・ シンジラレナイ~。

                  グー(伊勢山上住人)
No.2: Re: 【台高】 白石の谷からウグイ谷高周回
1. ウグイ谷高・白石ノ谷の上部は崩落したハゲ

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日時: 2010/08/01 23:08
名前: zipp ID:kUj7OrN.

 TTK.Wさん、こんばんは。

>  それにzippさんが狙っている事も、では膳は急げ先に食べてしまおうと言う魂胆だ、
 ひゃぁ~!先を越されちまった!!、残念至極・・・。

 ・・・んなわけないでしょ(^^)。

>>  このピークにはM労山と熊森の名前のプレートが掛けて有り「大岩尾根」分岐と書いてある横谷方向に伸びる尾根の事の様で、少し探ってみたがテープも無いので、テープの有る北の尾根を降りる事に降り出すと左手の谷は石灰岩がむき出しになる崩壊地、国見山から見えていた白い物は石灰岩だったのだ、
>  この崩壊した石灰岩が散らばる谷は、白石ノ谷ですね。
> このルートは、随分前から狙ってたんだけど。

 確かに、白石ノ谷を狙ってるとも取れるけど、わたしが狙ってたのは、「テープの有る北の尾根」ですがな。
そもそもあんな大崩落している谷を登ろうなんて気は、これっぽちもありませんがな(画像)。

>  赤橋を渡り父ヶ谷林道に入るが入り口にパイプの門が有りグ~さんに倣って手動で開けて進入!
> 賀ヶ谷橋を過ぎた所で新しい落石が有る、車は通れるだけ岩は除けられているが封じ込められるのもいやなので橋の手前まで戻って崖側の道のふくらみに車を止める、
 こんなにT.Wさんは慎重なのに、p858といい今回といい、慎重さにかけるというか、TTK(トンチンカン)なのは、ナゼ?
 怪我などしませんように!とお祈りいたします。

>  白石の谷には石灰岩が放出され白い岩がごろごろしてるのかと予想したが谷には小さいのが僅かに転がるだけで意外で有った。
 T.Wさんの画像を拝見する限り、わたしの予想を遥かに上回る石灰岩塊ですね。
こんな石灰岩の谷が台高にあったのだとびっくり!です。

>  前回見下ろした場所へと上がっていく、上部はカレンフェルトになっている、これは伐採によって表土が流れむき出しになった結果出来た地形なのだろうか?
 クマモリは「天然林」っていってたっけ(^^;。

>  伐採地の西尾根に向かう、緑水さんの見せてくれた写真の所だろうか、出来たら末端まで降りたいな。
 しかし、T.Wさんはこの●ソ暑いのに、元気によく歩かれますことよ。
林道をぐるーっと駐車地までまた歩くわけだ…。

>  展望の良い尾根だろうと期待していたが、伸びたヤブと、きつい日差しにうんざり、おまけにヒカゲノカズラが歩くたびに花粉を舞い上げるのだ、その花粉が汗をかいた顔をなでていく,不快な事このうえなし
 展望はあったんじゃなかったかな?

>  北谷林道に合流、当初予定の尾根末端は岩場となって降りられない、梯子を確認していた所は谷部分でここに降りて来られたかどうかは疑問符が付く、それにやはりヤブの中だった 降りて来なくて良かったようだ。
 あれ?結局、ウグイの高の林道登山口に降りたのかな(道は通ってないみたいけど)。



No.3: Re: 【台高】 白石の谷からウグイ谷高周回
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日時: 2010/08/02 06:29
名前: グー(伊勢山上住人) ID:ha6lHGVc
参照: http://www.ztv.ne.jp/okada1/c8.html

Trail Walker さん、お待た~~。

> 19日にウグイの背骨に上がった時に見た石灰岩の白い谷が気になった、登って来れそうな谷だが末端はどんなになっているのか不明なのだが途中からでも入れないだろうかと思ったのだ。

気になることを自ら探求する。 いい心がけです。 見上げたモンです。

しかし・・・・ しかし・・・・・ 世の中、熱中症が蔓延している、この時期に・・・・・・。

>  赤橋を渡り父ヶ谷林道に入るが入り口にパイプの門が有りグ~さんに倣って手動で開けて進入!

いちいち わざわざ グーの名前を出さなくても イイノ!!!

>  しばらく歩くと白石の谷に出会う、左岸の尾根芯の先端に行くまでに崩壊した法面から撮り付いた。

「撮り付く」のもいいけど、ドコカワカンナイ? GPS軌跡を貼ってくださいな。

>  谷に着地、降りたところには炭焼きの窯跡が有る。
>  再び谷に復帰、やはりここにも窯跡が有る、

窯跡があるのなら、大して危険な谷を歩いているのでもないのだ?

>  人間くさびになって上がらなければいけない様なところ、何とか上がれそうだがやっぱ止め、やはり左岸から巻き上がる、CO800m手前空も広く見えてきて白い谷が開けるのも近い感じだが、前方には大岩が階段状に積みあがった滝、もう沢屋さんなら楽しい位の所だろうがやはり磨きの掛かった岩は登る自信が・・・・やめっ!

TWさんとグーは、危機回避の感覚が似ているようですね。
二人とも、zippさんに笑われながら、人生を送りましょうぞ。

> 尾根芯には道どころかブッシュばかり、汗は吹いて来るし、どちらに巻いても切れる様子も無くヤブを漕ぐ。
> やっとブッシュ帯を抜けた、陽が射して来て木の無くなった谷は暑い、このまま稜線までまだ1時間位かかるだろう地獄だなと思ったら、うまく曇ってくれた。

こんな歩きを平然とする感覚はグーにはないな。

> 伸びたヤブと、きつい日差しにうんざり、おまけにヒカゲノカズラが歩くたびに花粉を舞い上げるのだ、その花粉が汗をかいた顔をなでていく,不快な事このうえなし

やけに嬉しそうな顔をしていますね。

> 背丈を越えるススキで覆われ進めそうも無い。戻るならどのコースを下るのか考えるが、この暑さ登り返しは大変だ。

「大変だ。大変だ。」って言いながら、嬉しそうな顔をしていたのでしょ?

> 左手のルンゼに下ると何とか降りられそこにはテープマーキングが付けられていたのにはおどろいた。

「おどろいた」はzippさんの常套句です。他人の著作権を侵してはイケマセン。

> それにやはりヤブの中だった 降りて来なくて良かったようだ。

「ザンネン」って顔をしていますよ。


水の中は涼しいよ~。
長靴の中の足は、蒸れてグジュグジュでしょ?
熱中症には気をつけましょう。 (アキレカエルワ)

                   グー(伊勢山上住人)
No.4: Re^2: 【台高】 白石の谷からウグイ谷高周回   [No.2への返信]
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日時: 2010/08/03 20:49
名前: Trail Walker ID:E9.YyaNY

zippさんこんばんは

>  TTK.Wさん、こんばんは。
 は~ い!豚沈缶waterです。・・・んなわけないっしょ、勝手に変えないでね

>>  それにzippさんが狙っている事も、では膳は急げ先に食べてしまおうと言う魂胆だ、
>  ひゃぁ~!先を越されちまった!!、残念至極・・・。

 やった~ ! やった~ !(^^)/

>  ・・・んなわけないでしょ(^^)。

ガクッ!

>>>  このピークにはM労山と熊森の名前のプレートが掛けて有り「大岩尾根」分岐と書いてある横谷方向に伸びる尾根の事の様で、少し探ってみたがテープも無いので、テープの有る北の尾根を降りる事に降り出すと左手の谷は石灰岩がむき出しになる崩壊地、国見山から見えていた白い物は石灰岩だったのだ、
>>  この崩壊した石灰岩が散らばる谷は、白石ノ谷ですね。
>> このルートは、随分前から狙ってたんだけど。
>
>  確かに、白石ノ谷を狙ってるとも取れるけど、わたしが狙ってたのは、「テープの有る北の尾根」ですがな。
な~んだこの前のルートでしたか。

> そもそもあんな大崩落している谷を登ろうなんて気は、これっぽちもありませんがな(画像)。

 西側から見ると急に見えますね、国見方向からだと緩やかな谷に見えますが、あの白さは初めは雪かサギの糞かな思いました

>>  赤橋を渡り父ヶ谷林道に入るが入り口にパイプの門が有りグ~さんに倣って手動で開けて進入!
>> 賀ヶ谷橋を過ぎた所で新しい落石が有る、車は通れるだけ岩は除けられているが封じ込められるのもいやなので橋の手前まで戻って崖側の道のふくらみに車を止める、
>  こんなにT.Wさんは慎重なのに、p858といい今回といい、慎重さにかけるというか、TTK(トンチンカン)なのは、ナゼ?
>  怪我などしませんように!とお祈りいたします。

 ぐーさんは奥に侵入したようで、落石場所過ぎると良い道になるのですがね、でももうすぐだったから。
そんな危険な所は無かったですよ、簡単に巻ける浅い谷だし、でもブッシュはやっぱり冬場がいいねぇ
>>  白石の谷には石灰岩が放出され白い岩がごろごろしてるのかと予想したが谷には小さいのが僅かに転がるだけで意外で有った。

>  T.Wさんの画像を拝見する限り、わたしの予想を遥かに上回る石灰岩塊ですね。
> こんな石灰岩の谷が台高にあったのだとびっくり!です。
  背骨の上にクレーターが有りますよね、あれドリーネでしょうかね、あの辺りも石灰岩が埋もれてるのかも知れないですね、画像の様な水穴も有りました。
 TRAの洞、(虎の穴 )となずけました

>>  前回見下ろした場所へと上がっていく、上部はカレンフェルトになっている、これは伐採によって表土が流れむき出しになった結果出来た地形なのだろうか?
>  クマモリは「天然林」っていってたっけ(^^;。

 左岸尾根のブッシュの中にも古い切り株が有りました、伐採後の放置か、炭焼き用に伐採なのか二次林ではありますよね。


>>  展望の良い尾根だろうと期待していたが、

>  展望はあったんじゃなかったかな?
前のピークが邪魔してるし、展望楽しむ様な状況じゃなかった

>>  北谷林道に合流、当初予定の尾根末端は岩場となって降りられない、梯子を確認していた所は谷部分でここに降りて来られたかどうかは疑問符が付く、それにやはりヤブの中だった 降りて来なくて良かったようだ。
>  あれ?結局、ウグイの高の林道登山口に降りたのかな(道は通ってないみたいけど)。

 zippさんのブログ、後で見てみたら一般ルート探しでここに来てたのですね、もう少し下に降りついた様です。
それと破線道登り口のお不動さんも写真有りましたね、ここの道はスズタケで埋まってました、この道堂倉谷まで続くのですよね辿ってみたくなってきました。

No.5: Re^2: 【台高】 白石の谷からウグイ谷高周回   [No.3への返信]
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日時: 2010/08/02 22:47
名前: Trail Walker ID:yADaFZmk

グーさんこんばんわ。夏バテしそうですわ~。
>
>> 19日にウグイの背骨に上がった時に見た石灰岩の白い谷が気になった、登って来れそうな谷だが末端はどんなになっているのか不明なのだが途中からでも入れないだろうかと思ったのだ。
>
> 気になることを自ら探求する。 いい心がけです。 見上げたモンです。

 この谷林道からは上の様子が全く判らないです 。こんな広い明るい空間が有る予想が出来ない、それだけに一気に開けた所に出るのは気持ちいいだろうな思いました。

> しかし・・・・ しかし・・・・・ 世の中、熱中症が蔓延している、この時期に・・・・・・。

 何かふらつきましたが、倒れる時はきっといっきなんでしょうね、僅かな谷の水で何度も頭を冷やしました。

>>  赤橋を渡り父ヶ谷林道に入るが入り口にパイプの門が有りグ~さんに倣って手動で開けて進入!
>
> いちいち わざわざ グーの名前を出さなくても イイノ!!!

 落石の奥まで入ったのね。

>>  しばらく歩くと白石の谷に出会う、左岸の尾根芯の先端に行くまでに崩壊した法面から撮り付いた。
>
> 「撮り付く」のもいいけど、ドコカワカンナイ? GPS軌跡を貼ってくださいな。

では張りますよ。過去のzippさんのルートの予想も記入しときます、青丸がお不動さんの場所です。

>>  谷に着地、降りたところには炭焼きの窯跡が有る。
>>  再び谷に復帰、やはりここにも窯跡が有る、
>
> 窯跡があるのなら、大して危険な谷を歩いているのでもないのだ?

 全然危険じゃないですよ。

>>  人間くさびになって上がらなければいけない様なところ、何とか上がれそうだがやっぱ止め、やはり左岸から巻き上がる、CO800m手前空も広く見えてきて白い谷が開けるのも近い感じだが、前方には大岩が階段状に積みあがった滝、もう沢屋さんなら楽しい位の所だろうがやはり磨きの掛かった岩は登る自信が・・・・やめっ!
>
> TWさんとグーは、危機回避の感覚が似ているようですね。
> 二人とも、zippさんに笑われながら、人生を送りましょうぞ。

  豚はおだてられてもカモシカにはなれない、崖には登らんですわ(なんのこっちゃ)
>
>> 伸びたヤブと、きつい日差しにうんざり、おまけにヒカゲノカズラが歩くたびに花粉を舞い上げるのだ、その花粉が汗をかいた顔をなでていく,不快な事このうえなし
>
> やけに嬉しそうな顔をしていますね。
>

> 「大変だ。大変だ。」って言いながら、嬉しそうな顔をしていたのでしょ?

あ~人を変態だと思ってる
>
>> 左手のルンゼに下ると何とか降りられそこにはテープマーキングが付けられていたのにはおどろいた。
>
> 「おどろいた」はzippさんの常套句です。他人の著作権を侵してはイケマセン。

 では英訳しておこう「 What a surprise ! 」でいいのかな?

>> それにやはりヤブの中だった 降りて来なくて良かったようだ。
>
> 「ザンネン」って顔をしていますよ。

どこまでも変態扱い

> 水の中は涼しいよ~。
> 長靴の中の足は、蒸れてグジュグジュでしょ?
でも沢靴の中もべチョべチョでしょう?

> 熱中症には気をつけましょう。 (アキレカエルワ)
 
ゲリラ豪雨に流されないでね(^^)/

No.6: Re^2: 【台高】 白石の谷からウグイ谷高周回   [No.3への返信]
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日時: 2010/08/02 22:52
名前: Trail Walker ID:yADaFZmk

GPSログです。写真きれいだなしばらく壁紙にいただきますよ。
No.7: Re: 【台高】 白石の谷からウグイ谷高周回
1. 前鬼、不動滝へドウゾ

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2. 不動の滝へ泳いでいった

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3. 落ち真横の迫力どー

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日時: 2010/08/05 08:49
名前: 緑水 ID:FpNGV06g

Trail Walkerさん おはようございます、朝にクマゼミ 夕にアブラゼミ 夜はコウロギの秋入口ですね。

一連のレポ、コメレスも終わり、正調ヤブコギ上人さんへのコメントできる嬉しさに浸ります。ナマンダブ

> スレッド 245: 今、台高があつい!

この色の変え方は気持ちを表してますね、台高ブラザーズだけではなしに皆さん台高へのキャンペーンですか。
山に行くたびに次の課題をノミネート、好い心がけですね。
デモネ、全体のヤブ面はドンドン美味しいものに指食を動かす浮気者ですよ。

> 19日にウグイの背骨に上がった時に見た石灰岩の白い谷が気になった、登って来れそうな谷だが末端はどんなになっているのか不明なのだが途中からでも入れないだろうかと思ったのだ。

この谷は林道にゴロで落ちてますよね、それ登ったですか。
結果見ると好い谷のようですね、よう登ったもんさ。


>  それにzippさんが狙っている事も、では膳は急げ先に食べてしまおうと言う魂胆だ、それと先日予定していたウグイ谷高の西の伐採地の尾根をからめて周回する事に。

後追いしたくないレポですな。でも好い絵が張られてますね、行きたくなる人は居るだろうな。


> 立ちションをしようとしたらここには花束が幾つか供えられていた、殉職碑も無いところから林道工事中ではなく一般の方が転落でもしたのだろうか、カーブになっていてかなり深い崖っぷちなのだ、ションを中止、車も移動させようかと思ったがまぁいいやと準備をすました。

山遊びの遭難死かな。盆が近くなり家族のお参りでしょうああ。もっと奥だろうがバリケードもありココでお線香かな。

 
>  白石の谷には石灰岩が放出され白い岩がごろごろしてるのかと予想したが谷には小さいのが僅かに転がるだけで意外で有った。

思いとは違うでしたか、先を急ごうデスネ。

> もう沢屋さんなら楽しい位の所だろうがやはり磨きの掛かった岩は登る自信が・・・・やめっ!

読んでてもオモシロくないのでスルー
 
>  ウグイ谷高に付いたのが12時40分、約5時間、結構かかってしまった。昨年だったかシロヤシオ咲く頃に来た時は素晴らしかったが、今日は展望もイマイチ、それに虫、ネットの上からまた刺されたようでツベルクリンの陽性反応の様になっている、昼食10分さあ降りよう。

オモシロそうだから読めば、虫に対策は虫防除服なの?養蜂家が着るようなスタイルですか?暑いでしょうに。
アッ納得だ 「スレッド245: 今、台高があつい!」はココおからの引用なんだね。

>  伐採地の西尾根に向かう、緑水さんの見せてくれた写真の所だろうか、出来たら末端まで降りたいな。

緑ちゃんの名前がココに出てるよ、嬉しいなあ

>  展望の良い尾根だろうと期待していたが、伸びたヤブと、きつい日差しにうんざり、おまけにヒカゲノカズラが歩くたびに花粉を舞い上げるのだ、その花粉が汗をかいた顔をなでていく,不快な事このうえなし

Trail Walkerチャマも可也の変体マニアを確認したよ。
この場合のコースは県境尾根にですよ、好い覚えが有るよ。


>  幸いピークを巻いて次のコルに出た、まだネットと、伐採地は続くようだが、ここから南谷側の植林の中に一直線に降りる切り開きが有ったこれは使えそうだと降りていく、どうもモノレールが設置して有った様で地際でパイプが切られている、少し降りると地形図の破線道が横切るはずだが判らなかった、モノレール途中でどちらかへ方向を変えたのか分からなくなったが真っ直ぐ降りていくと林道が見えてきたこの感じでは軟着陸は無理だなと左手のルンゼに下ると何とか降りられそこにはテープマーキングが付けられていたのにはおどろいた。

これはモウ~Trail Walkerちゃまの恍惚の世界だよなあ、狡猾感?チャウな前世はナンヤッタンやろなあ。

>  辿りかけると足元に赤い変なキノコが有った、ハリマオさんが画像を掲げていたので直ぐに判った「カエンタケ」だったのだ。不動さんの横の火焔その側のカエンタケ何か不思議なつながりが有る様な気がした。

ココへイかな火焔、不動尊のお導きですな。アジャリに近づいてる思います。ナムハンニャアハラデヨ

いま絶頂期に敬意を払います。
いいお盆をお迎えくださいね、成仏できない魂に取り憑かれないように、

   南無八幡大菩薩 Trail Walkerを守りたまへ、エイヤー

                緑水
No.8: Re^2: 【台高】 白石の谷からウグイ谷高周回   [No.7への返信]
1. 谷の入り口

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2. あつい原因①

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3. あつい原因②

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日時: 2010/08/07 20:15
名前: Trail Walker ID:6TbML.bU

 お~遅くなっちまった、下に消えそうになってますがな。

> Trail Walkerさん おはようございます、朝にクマゼミ 夕にアブラゼミ 夜はコウロギの秋入口ですね。

緑水さんこん夕わ、一時期より少し暑さも楽になった感じがしますけど、もうコウロギ鳴いてますか?

> 一連のレポ、コメレスも終わり、正調ヤブコギ上人さんへのコメントできる嬉しさに浸ります。ナマンダブ

 「正調ヤブコギ上人さん」って私ですか?みなさん涼しい山に行っていいなぁ、わたしゃ遠くに行く気合が無いだけですがな。

>> スレッド 245: 今、台高があつい!
>
> この色の変え方は気持ちを表してますね、台高ブラザーズだけではなしに皆さん台高へのキャンペーンですか。
> 山に行くたびに次の課題をノミネート、好い心がけですね。

 このタイトル後からくっつけたです 、レポに落ちがないでしょ。

> デモネ、全体のヤブ面はドンドン美味しいものに指食を動かす浮気者ですよ。

 マレーネさんも登っちゃったね、きっと高山病に強いのでしょうね、わたしゃ多分グ~さんと一緒の高山 下戸だわ。
>> 19日にウグイの背骨に上がった時に見た石灰岩の白い谷が気になった、登って来れそうな谷だが末端はどんなになっているのか不明なのだが途中からでも入れないだろうかと思ったのだ。
>
> この谷は林道にゴロで落ちてますよね、それ登ったですか。
> 結果見ると好い谷のようですね、よう登ったもんさ。

 始めは暗い谷ですけど、突然ひらけてくる景色はいいですね。

>>  それにzippさんが狙っている事も、では膳は急げ先に食べてしまおうと言う魂胆だ、それと先日予定していたウグイ谷高の西の伐採地の尾根をからめて周回する事に。
>
> 後追いしたくないレポですな。でも好い絵が張られてますね、行きたくなる人は居るだろうな。

 上から谷上部に降りるだけでもいいかも。

>> もう沢屋さんなら楽しい位の所だろうがやはり磨きの掛かった岩は登る自信が・・・・やめっ!
>
> 読んでてもオモシロくないのでスルー
 
 やっぱりここ登って、すこし転落でもしないと受けないのかしらん?
 
>>  ウグイ谷高に付いたのが12時40分、約5時間、結構かかってしまった。昨年だったかシロヤシオ咲く頃に来た時は素晴らしかったが、今日は展望もイマイチ、それに虫、ネットの上からまた刺されたようでツベルクリンの陽性反応の様になっている、昼食10分さあ降りよう。
>
> オモシロそうだから読めば、虫に対策は虫防除服なの?養蜂家が着るようなスタイルですか?暑いでしょうに。
> アッ納得だ 「スレッド245: 今、台高があつい!」はココおからの引用なんだね。

 まぁ低山は暑いいうこってす
カエンタケやお不動さんが火を燃やしてましたしね。

>>  伐採地の西尾根に向かう、緑水さんの見せてくれた写真の所だろうか、出来たら末端まで降りたいな。
>
> 緑ちゃんの名前がココに出てるよ、嬉しいなあ
 
 何かあの写真と違う感じだったなぁ、緑ちゃん何処あるいたですか?

>>  展望の良い尾根だろうと期待していたが、伸びたヤブと、きつい日差しにうんざり、おまけにヒカゲノカズラが歩くたびに花粉を舞い上げるのだ、その花粉が汗をかいた顔をなでていく,不快な事このうえなし
>
> Trail Walkerチャマも可也の変体マニアを確認したよ。
 
緑ちゃんの写真にやられましたわん。

> この場合のコースは県境尾根にですよ、好い覚えが有るよ。
 やっぱり春か秋が良いようで。


>>  辿りかけると足元に赤い変なキノコが有った、ハリマオさんが画像を掲げていたので直ぐに判った「カエンタケ」だったのだ。不動さんの横の火焔その側のカエンタケ何か不思議なつながりが有る様な気がした。
>
> ココへイかな火焔、不動尊のお導きですな。アジャリに近づいてる思います。ナムハンニャアハラデヨ
>
  ヤブ覗きこんだら、不動さんがこっち見てました、この谷の滝にまつられてるのかな?、不動谷まで続く道の安全の為だろうか?
 ハリマオさんの様に立派な物では無いので見せるの恥ずかしいですがチラッと見せちゃいます、カエンタケ。ついでにこちらの仏も御開帳、ナンマンダフドウ

> いま絶頂期に敬意を払います。

 あ~ん、ダメ、そこ落ちちゃう・・・崖の下。

> いいお盆をお迎えくださいね、成仏できない魂に取り憑かれないように、
>
>    南無八幡大菩薩 Trail Walkerを守りたまへ、エイヤー

 お~ありがたや、ありがたや八幡大菩薩のご加護ありがたや、でも八幡はカミさんや無かった?カミサンは怖い!ア~メン。
 不動滝の写真頂いたので明日は不動谷でも行こうかな?  Trail Walker
No.9: Re^3: 【台高】 白石の谷からウグイ谷高周回   [No.8への返信]
1. オバレ石こけないようにつっかい棒

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/08/08 04:49
名前: 緑水 ID:oQV9EndU

Trail Walker さん おはようです、まとまった雨脚ですよ(^^)カラになってたシヨン琴屈も満タンですワン。

>  お~遅くなっちまった、下に消えそうになってますがな。

おかしいなあ、ぽんと蹴ればニャント応えるオッショサン、山中でコケとらせんのかと心配しましたがな。


> 緑水さんこん夕わ、一時期より少し暑さも楽になった感じがしますけど、もうコウロギ鳴いてますか?

これですよね、コオロギの羽はマダ未熟。別のコーロギ科だろうかと、誰かのヘンシン待ってたのよ。
ナンの虫でしょうね、螻蛄ではないでしょ。アンタの財布じゃあるまいし。zipp子ども相談室は休みなの?
金持ちほどダサントはよお言う他門です。


>  「正調ヤブコギ上人さん」って私ですか?みなさん涼しい山に行っていいなぁ、わたしゃ遠くに行く気合が無いだけですがな。

そうです尊敬してますよ、どこへ行っても似たものですよ。家の神さんが一番ですよ、イワンでも判るもんね、ソロソロ山に行きたがってるね~ってね。

>  このタイトル後からくっつけたです 、レポに落ちがないでしょ。

そうですか、新しいコトするには勇気がいる門ね。
本文中の強調したい所の文字替えもできそうな感じですね、それにデカ文字にもね。
こお言うのも文字遊びゴッコの面白さだとヨ。試してよ後追いするから。


>  マレーネさんも登っちゃったね、きっと高山病に強いのでしょうね、わたしゃ多分グ~さんと一緒の高山 下戸だわ。

マレちゃんはやる最初から見てましたよ、グ~たまから 「よくやった、ワチキの山行に来ること許す」なんてね読めるよなあ。次回は奥穂から西穂かもよが見えるなあ。

高山病ゲコではナイ思うけどなあ、息使いとペース配分だと思うよ素潜り水泳に似る思うよ。それ強いでしょ。


>  始めは暗い谷ですけど、突然ひらけてくる景色はいいですね。
>  上から谷上部に降りるだけでもいいかも。
>  やっぱりここ登って、すこし転落でもしないと受けないのかしらん?

スッ~てこなしてるからなあ、簡単に書く人は控えめな人も裏が有るよね。


>  まぁ低山は暑いいうこってす
> カエンタケやお不動さんが火を燃やしてましたしね。

昨日は久しぶりに御在所山へ筋トレでした、ヤッパ汗するといい気持ちです。
山頂はミスト雲中、寒いほどでした。家族ずれヤンママ見てきて元気貰いました。

>> この場合のコースは県境尾根にですよ、好い覚えが有るよ。
>  やっぱり春か秋が良いようで。

根性体力作りは夏場でしょうなあ、高校球児は鋼の様な身体と鋭い目つきですよ。
火焔不動お手本にですな精進してください。

>  でも八幡はカミさんや無かった?カミサンは怖い!ア~メン。
>  不動滝の写真頂いたので明日は不動谷でも行こうかな? 

八幡様はカミさんなん?新しい知識でもスグ忘れるよな。
不動滝三重滝で胆試し涼しいことでしょうな。

気おつけて

                   緑水

 

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