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スレッド420: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍 
1. 極楽行くも、地獄行くも、閻魔さま次第

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日時: 2010/11/16 18:16
名前: たんぽぽ ID:tBF79SVs

【日時】 2010年11月14日
【山域】 鈴鹿
【天候】 曇り
【メンバー】 ふ~さん、たんぽぽ + 夢兎さん
【コース】
    鈴鹿スカイライン北谷入口 7:10 --- ワリ谷の頭 8:25 --- ヤシオ池 10:20 --- 11:25 オフ会場 13:20
     --- 国見岳 15:15 --- 鈴鹿スカイライン北谷入口 17:00


たんぽぽの鈴鹿初レポで~す。
パチ、パチ、パチ(拍手のつもり)
それにしてはけったいなタイトルやな~

「オフ会当日は北谷入口に6時半に待機せよ」と、ふ~狂祖からお告げが下った。
学生時分はよく通った北谷だが、もう30年近くもご無沙汰で入口すらよく覚えていない。
果たして迷わずにたどり着けるだろうかと心配していたが、無事に北谷入口で合流できた。
ふ~さんはワリ谷の頭にあるという「界」の字が彫られた岩を拝みに行きたいと言う。
ワリ谷ってどこかで聞いた名前だなあと思えば、春にヤマメ姉さんいじめをした谷と同名だ。
因果応報、今日はたんぽぽがふ~さんにいじめられるのだろうか・・・

かつては薄暗い樹林の中を歩いた藤内小屋への道は、昨年の土石流でめいっぱい明るくなっている。
北谷と分かれ、しばらく歩くと墓石群が現れた。
手の込んだ五輪塔は江戸中期頃のものではないだろうか、恐らく僧侶を祀ったものだろう。
ふ~さんは何かに取りつかれたように興奮してシャッターを切っている。
三岳寺に仕えた僧侶の霊魂がふ~狂祖に呼びかけているのか。

三岳寺があったという平坦地を過ぎると間もなくワリ谷乗越に出た。
ワリ谷の頭へと続くヤセ尾根は険しく、人間界の辺境を思わせる。
樹間の向こうには北谷を挟んで御在所と国見が立派だ。
ワリ谷の頭はマツやヒノキに覆われ、陽光を避けるようにその岩はあった。
やや苔むしたこの岩は妖石の雰囲気十分だ。
妖しげに彫られた「界」の一文字。
さて、これより先は地獄界か畜生界か?
何故かふ~さんは懐かしそうな眼差しでその先を見つめていた。

ヤセ尾根を渡って人間界に戻ると谷の方が何だか騒がしい。
ワケわからんところを登ってくるのはヤブメンに違いなかろうと思っていると、ひょっこりと緑さんが現れた。
後ろには大鍋背負ったミナミ姉さん、夢兎さんらが続く賑やかなパーティーだ。
キノコ岩に出れば、わりばしさんがキクヤさんとコーヒータイム。
右も左もヤブメンばかり、本日のヤシオ尾根はヤブコギの貸切だ。

県境稜線に出ると潅木の中がザワザワ。
シカだろうかと覗いてみれば、さっきのわりばしさんたち御一行だ。
後追いすることにしてとヤシオ池に向かった。
ヤシオ池は血の池地獄ならぬヌタ地獄だろうと思っていたが、周囲はミズゴケに覆われて浄土の雰囲気を醸している。
オフ会場までのルートを決めかねていたふ~さんに、縦走路に戻るのは面倒なんでこのまま下ろうと進言。
しかし、これが間違いだった。
沢筋に入れば水を得た魚ならぬ性(聖)典を手にした狂祖で、勢いよく下っていく。
ぽぽんたは何とかついて行くが、ヒザが泣き出してきた。
そんな時、いい感じで小滝が現れてくれた。
これはきっと菩薩さまのお導きに間違いあるまい。
紅葉の落ち葉に彩られた岩肌は極彩色のように美しく、二人で喜び合ってしばし撮影会となった。

開演5分前、オフ会場滑り込みセーフとなった。
さすが狂祖さまの山歩きは時計の針のように正確だ。
早速、懐かしい面々とのご対面、テラさんはなんとカノジョ同伴。
自分もいつかオフ会でカノジョを紹介してみたいものだ。
のれんの記帳をしたかと思ったら、あっという間にお開きとなってしまった。
楽しみはいつまでも続かない、幸せとは長続きしないものだ。
(どこかで聞き覚えのあるコトバ)

帰路は夢兎さんが曼荼羅巡りに加わった。
二人のパワーに圧倒され、ヒィーヒィー言いながら国見岳に立つ。
極楽のようになだらかな御在所山頂の上には禁断の針山“鎌ヶ岳”が先端をのぞかせている。
羅生門のような石門を右手に見送れば国見尾根の下降がはじまる。
ぽぽんたははヒザが痛いからゆっくりお願いね~と声をかけておく。

すぐにスフィンクスのような獅子岩の下に立つ。
そう言えばファンタージェンへ向かう途中には、恐ろしいスフィンクスが立ちはだかっていた。
今日の我らの清らかな心は、一点の曇りもないので安心して通過することができる。
北の尾根に目をやれば円筒形の巨石が見下ろせる。
なんという名前かとふ~さんに尋ねるが返答がない。
ならば“ロケットオッパイ岩”と名づけておこう。
純真無垢なこころだからこそ生まれる発想だろう。

ゆるぎ岩を過ぎるとふ~さんが再び「界」と彫られた岩を見つけた。
あぶない、あぶない、知らずに歩いていたが、ここは冥界の縁なのかもしれんゾ。
ふ~さんから写真を撮るので「界」の前に二人並べと指示が出る。
「界」の妖岩と我らの姿をCCDに焼き付けてどうするつもりだ。
死後にこの写真を閻魔さまに見せれば極楽浄土行きが約束されるのだろうか。

妖岩から更に急降下をはじめると道の様子が怪しくなってきた。
ヤブコギのツワモノ二人にまかせておけば、どんなに怪しくなっても強引に進んでいくこと間違いなし。
ヒザの痛いたんぽぽは強行突破なんて真っ平御免だ。
「お~い、この道おかしいど~」と大声を出す。
シンガリの夢兎さんがバック(過去の禁止ワード)して正規ルートを発見してくれた。
今日は金魚のフンのたんぽぽだが、ルート修正の指示くらいは出せるのだ。

樹林の向こうには藤内壁が迫ってきた。
目を凝らせばお釈迦さまが下ろされた蜘蛛の糸に餓鬼たちがすがり蠢く様子がわかる。
お釈迦さまを悲しませると糸が切れてしまう・・・
おぉ~、なんと恐ろしい光景だあ。
あのようなところには近寄りとうない。
藤内小屋で一休みしていると二人連れの山ガ、いやいや観音さまが通り過ぎていった。
観音さまたちにどうやってお声かけしようかと思案しつつ歩いているうちに登り口に着いてしまった。
そういえば今日は緑さんの講義を聴くつもりだったのに・・・まだまだ修行が足りんわい。


No.1: Re: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍 
日時: 2010/11/16 19:29
名前: 柳川洞吹 ID:CM55CeZs

たんぽぽさん こんばんは

> たんぽぽの鈴鹿初レポで~す。
> パチ、パチ、パチ(拍手のつもり)

出たな、妖怪!
ワー、ワー、ワー(大歓声のつもり)
鳴りやまない拍手と響き渡る歓声の渦。
おっ、スタンディングオベーションも始まったようだ。
アンコール、アンコール、アンコール、アンコール。

オフカイの夜は更けていく。

> のれんの記帳をしたかと思ったら、あっという間にお開きとなってしまった。
> 楽しみはいつまでも続かない、幸せとは長続きしないものだ。

すぐに、次のシアワセが待ってるでしょ。
ふ~たんデート。

> 藤内小屋で一休みしていると二人連れの山ガ、いやいや観音さまが通り過ぎていった。
> 観音さまたちにどうやってお声かけしようかと思案しつつ歩いているうちに登り口に着いてしまった。

冥土喫茶でバイトしてた観音さん?
声かけの前に、ワシにたっぷりお賽銭を投げないと。

よい冥土の旅を!
                          洞吹(どうすい)
No.2: Re: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍 
日時: 2010/11/17 06:09
名前: ふ~さん ID:NXtx5j.k

あちゃー なんたることだ。

レポを貴君に任せておいたのが間違い。これじゃ、まるでふ~さんは怪しさ大爆発の狂祖そのものだ。

ま、このレポは「異説 御在所曼荼羅図絵」として、私が『正説版』を書かねばならんだろう。でなきゃ、いかにもふ~さんはイカレポンチの閻魔狂祖としてのイメージが定着してしまうぞなもし。

> 今日はたんぽぽがふ~さんにいじめられるのだろうか・・・

逆だわね。わしは猿孤児大統領にいじめ抜かれるロマ人(ジプシー)にたとえられましょうぞ。世間様も貴君を決して許しませんわよ。祖国に強制相姦したり、一方的なブルカ禁止はひどい。え~んえん。

> 紅葉の落ち葉に彩られた岩肌は極彩色のように美しく、二人で喜び合ってしばし撮影会となった。

わしらもようやく復縁。2人抱き合ってツーショットしましたわね。ビゼーの歌劇『カルメン』では、ロマ(ジプシー)出身の情熱のカルメンは復縁を迫るドン・ホセに刺されて息絶えますが、私たちのばやいは、法被エンドでしたわね。おほほほ。

> 開演5分前、オフ会場滑り込みセーフとなった。
> さすが狂祖さまの山歩きは時計の針のように正確だ。
> 早速、懐かしい面々とのご対面、テラさんはなんとカノジョ同伴。
> 自分もいつかオフ会でカノジョを紹介してみたいものだ。

え? どのカノジョ?

> ならば“ロケットオッパイ岩”と名づけておこう。
> 純真無垢なこころだからこそ生まれる発想だろう。

なんでこれが「禁止ワード」じゃないんだい。プンプン。しかも、居直りとしか取れない不遜な発言。えいっ、地獄に堕ちろっ!!

> 藤内小屋で一休みしていると二人連れの山ガ、いやいや観音さまが通り過ぎていった。
> 観音さまたちにどうやってお声かけしようかと思案しつつ歩いているうちに登り口に着いてしまった。

観音さまたち、セルフタイマーで写真撮ってましたね。とろけるようなスマイル。なんで、たんぽぽさんは「シャッター押しませうか?」って手を挙げなかったんだろ。下心であっても人の役に立てば極楽浄土への切符が約束されたはずにゃのに。

 ふ~さん
No.3: Re: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍 
1. 観音さま?

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/11/16 23:46
名前: たそがれ ID:I2U9.YaM
参照: http://tasogare-taka.cocolog-nifty.com/blog/

ぽんたぽさん こんばんは

>      --- 国見岳 15:15 --- 鈴鹿スカイライン北谷入口 17:00
離れた接点はここだけ、国見岳14:31でした。でもあとで・・・続く。
>
> たんぽぽの鈴鹿初レポで~す。
> パチ、パチ、パチ(拍手のつもり)
きゃあ、ぎゃあ、ピーーー。
そうでしたかね。
というより、ふだんはとんでも、常軌を逸したパワースポットばかりでしたね。
>
> 「オフ会当日は北谷入口に6時半に待機せよ」と、ふ~狂祖からお告げが下った。
狂祖さまは絶対です。
> 学生時分はよく通った北谷だが、もう30年近くもご無沙汰で入口すらよく覚えていない。
わりばしさんもそんなことを。
みんないにしえの山やさんなんですね。もとい、岩やさん?壁やさん?
> 果たして迷わずにたどり着けるだろうかと心配していたが、無事に北谷入口で合流できた。
> ふ~さんはワリ谷の頭にあるという「界」の字が彫られた岩を拝みに行きたいと言う。
> ワリ谷ってどこかで聞いた名前だなあと思えば、春にヤマメ姉さんいじめをした谷と同名だ。
> 因果応報、今日はたんぽぽがふ~さんにいじめられるのだろうか・・・
教団内では、そんなことが流行っているのですか。滝○ではなくてM教団。
割谷の頭は忘れた頃に話題になりますね、「界」の字と共に。
巡礼登山なんだ。

> 北谷と分かれ、しばらく歩くと墓石群が現れた。
> 手の込んだ五輪塔は江戸中期頃のものではないだろうか、恐らく僧侶を祀ったものだろう。
> ふ~さんは何かに取りつかれたように興奮してシャッターを切っている。
やっぱりね。
> 三岳寺に仕えた僧侶の霊魂がふ~狂祖に呼びかけているのか。
>
> 三岳寺があったという平坦地を過ぎると間もなくワリ谷乗越に出た。
> ワリ谷の頭へと続くヤセ尾根は険しく、人間界の辺境を思わせる。
> 樹間の向こうには北谷を挟んで御在所と国見が立派だ。
> ワリ谷の頭はマツやヒノキに覆われ、陽光を避けるようにその岩はあった。
> やや苔むしたこの岩は妖石の雰囲気十分だ。
> 妖しげに彫られた「界」の一文字。
> さて、これより先は地獄界か畜生界か?
> 何故かふ~さんは懐かしそうな眼差しでその先を見つめていた。
「界」の字、数年前はあざやかな赤色だったそうです。
「界」の字の先は虚空ではなくてAnother「界」の字でしょうね。
樹木が邪魔している度合いが、信者の心の穢れの酷さかも知れません。
> ヤセ尾根を渡って人間界に戻ると谷の方が何だか騒がしい。
> ワケわからんところを登ってくるのはヤブメンに違いなかろうと思っていると、ひょっこりと緑さんが現れた。
あら、まあ。異界のまんまやないですか。
> 後ろには大鍋背負ったミナミ姉さん、夢兎さんらが続く賑やかなパーティーだ。
> キノコ岩に出れば、わりばしさんがキクヤさんとコーヒータイム。
> 右も左もヤブメンばかり、本日のヤシオ尾根はヤブコギの貸切だ。
その尾根を選択しなくてよか・・・・・・です。
> 県境稜線に出ると潅木の中がザワザワ。
> シカだろうかと覗いてみれば、さっきのわりばしさんたち御一行だ。
> 後追いすることにしてとヤシオ池に向かった。
> ヤシオ池は血の池地獄ならぬヌタ地獄だろうと思っていたが、周囲はミズゴケに覆われて浄土の雰囲気を醸している。
> オフ会場までのルートを決めかねていたふ~さんに、縦走路に戻るのは面倒なんでこのまま下ろうと進言。
> しかし、これが間違いだった。
> 沢筋に入れば水を得た魚ならぬ性(聖)典を手にした狂祖で、勢いよく下っていく。
> ぽぽんたは何とかついて行くが、ヒザが泣き出してきた。
> そんな時、いい感じで小滝が現れてくれた。
> これはきっと菩薩さまのお導きに間違いあるまい。
> 紅葉の落ち葉に彩られた岩肌は極彩色のように美しく、二人で喜び合ってしばし撮影会となった。
宗教的行事はそのように行われるのですか。
突然、そんな所にでくわしたら、トラウマ、否、神隠し、なのか。
> 開演5分前、オフ会場滑り込みセーフとなった。
> 楽しみはいつまでも続かない、幸せとは長続きしないものだ。
しかと。

> 帰路は夢兎さんが曼荼羅巡りに加わった。
あらまあ、かわいいうさぎさんが獣の餌食に。
> 二人のパワーに圧倒され、ヒィーヒィー言いながら国見岳に立つ。
> 極楽のようになだらかな御在所山頂の上には禁断の針山“鎌ヶ岳”が先端をのぞかせている。
> なんという名前かとふ~さんに尋ねるが返答がない。
> ならば“ロケットオッパイ岩”と名づけておこう。
山日和さん、ハリマオさん、Zさんの○○ですか。
> 純真無垢なこころだからこそ生まれる発想だろう。
みんな純真だったんだ。
> ゆるぎ岩を過ぎるとふ~さんが再び「界」と彫られた岩を見つけた。
> あぶない、あぶない、知らずに歩いていたが、ここは冥界の縁なのかもしれんゾ。
> ふ~さんから写真を撮るので「界」の前に二人並べと指示が出る。
あそこで写真?
ふーさんはどの位置でカメラを構えましたか。それってむずかしいでしょう。
斜めにしか撮れんでしょう、あ、そうか妖怪やったねえ。
> 「界」の妖岩と我らの姿をCCDに焼き付けてどうするつもりだ。
> 死後にこの写真を閻魔さまに見せれば極楽浄土行きが約束されるのだろうか。
>
> 藤内小屋で一休みしていると二人連れの山ガ、いやいや観音さまが通り過ぎていった。
> 観音さまたちにどうやってお声かけしようかと思案しつつ歩いているうちに登り口に着いてしまった。
はい、ここでようやく私がレスをしている本題になりました。
前ふりがあまりにロングで疲れましたがね。
ふたり連れの観音さまって、これでしょうかね?危ないから削除しましょうか。
> そういえば今日は緑さんの講義を聴くつもりだったのに・・・まだまだ修行が足りんわい。

いえいえ、立派な説教をありがとうございます。
                 たそがれ
No.4: Re: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍 
日時: 2010/11/17 04:57
名前: 緑水 ID:vy3EHmDQ

たんぽぽ しゃん おはようサンですワン、今朝はサービスでワンまで付け様ですニャン

ヤッパ賢いんですね、上手な作文でお人柄がよく判りますね。
出会った時すぐに判んなかったです、ふーさん見ててアッふ~や思いだしましたが、タンポポシャンは緑ちゃんに声もかけてくれませんでした。 ドウセ緑ちゃんは炒らん子なんだ。


> たんぽぽの鈴鹿初レポで~す。

そお言えばそうなのかなあ、鈴鹿山なんてオモろないでしょ。
なんで○狂祖サマと▼変祖サナが、ここで組み合わせが貶笑しかったです

> ふ~さんはワリ谷の頭にあるという「界」の字が彫られた岩を拝みに行きたいと言う。

そうか、ワリーコトばかりしてるからザンゲね、殊勝な心がけですね。


> 北谷と分かれ、しばらく歩くと墓石群が現れた。
> 手の込んだ五輪塔は江戸中期頃のものではないだろうか、恐らく僧侶を祀ったものだろう。

登り取り付きはね、ヨンの渡し手前尾根から入るが正規の産廃道だよ。だから○○だろうなあ。

> ふ~さんは何かに取りつかれたように興奮してシャッターを切っている。
> 三岳寺に仕えた僧侶の霊魂がふ~狂祖に呼びかけているのか。

信長が焼き殺したと聞いてるけど、調べてみて。鈴鹿の比叡山みたいなのかな?

> やや苔むしたこの岩は妖石の雰囲気十分だ。
> 妖しげに彫られた「界」の一文字。
> さて、これより先は地獄界か畜生界か?
> 何故かふ~さんは懐かしそうな眼差しでその先を見つめていた。

ナンかさあ、ふ~さん観察日記調になってますね、自分をカモフするためなの。

> ワケわからんところを登ってくるのはヤブメンに違いなかろうと思っていると、ひょっこりと緑さんが現れた。
> 後ろには大鍋背負ったミナミ姉さん、夢兎さんらが続く賑やかなパーティーだ。

コレ正規の道ですよ、朝明から足下く通った道ですがな。

> 右も左もヤブメンばかり、本日のヤシオ尾根はヤブコギの貸切だ。

伊勢侍はこの道ですよね、駐車代は要らないからね。
アンヨが痛い人は、大旦さんと大番頭さんなんなん、いつもの近江側侍はドナイしてたんでしょうかな。

> ヤシオ池は血の池地獄ならぬヌタ地獄だろうと思っていたが、周囲はミズゴケに覆われて浄土の雰囲気を醸している。
> オフ会場までのルートを決めかねていたふ~さんに、縦走路に戻るのは面倒なんでこのまま下ろうと進言。

モウチョよっと緑ちゃんレポ参考にすれば好いのに、大きな岩が有ったでしょ。国見北尾根好いですよ。

> しかし、これが間違いだった。
> 沢筋に入れば水を得た魚ならぬ性(聖)典を手にした狂祖で、勢いよく下っていく。

間違いじゃないでしょ!タンポポ選んだ人が間違いだとおもわな。人のせいにしちゃダメ!

> ぽぽんたは何とかついて行くが、ヒザが泣き出してきた。

オモチロいなあ~もっと泣け


> 開演5分前、オフ会場滑り込みセーフとなった。
> さすが狂祖さまの山歩きは時計の針のように正確だ。

あれ・緑ちゃんたちは開園後の到着でしたの?園内には野獣がみてるアト入りはイヤだね。

> 早速、懐かしい面々とのご対面、テラさんはなんとカノジョ同伴。
> 自分もいつかオフ会でカノジョを紹介してみたいものだ。

ホントかよ、自前のでなければアカンよ。

> 楽しみはいつまでも続かない、幸せとは長続きしないものだ。
> (どこかで聞き覚えのあるコトバ)

そうなん、心は持ちようですよ。欲ふかは餓鬼道ですよ。

> 二人のパワーに圧倒され、ヒィーヒィー言いながら国見岳に立つ。
> ぽぽんたははヒザが痛いからゆっくりお願いね~と声をかけておく。

聞いてくれないでショ。

> 今日の我らの清らかな心は、一点の曇りもないので安心して通過することができる。
> ならば“ロケットオッパイ岩”と名づけておこう。
> 純真無垢なこころだからこそ生まれる発想だろう。

むくにロケット?バア頭か砲弾ですか

> ゆるぎ岩を過ぎるとふ~さんが再び「界」と彫られた岩を見つけた。
> 死後にこの写真を閻魔さまに見せれば極楽浄土行きが約束されるのだろうか。

そうだよ、これ見せてね宴界おどりで鬼どもを軟化させるようにです。

> ヒザの痛いたんぽぽは強行突破なんて真っ平御免だ。
> 「お~い、この道おかしいど~」と大声を出す。

昔はこの急激下りに道は無かった。
降りると面白かろうにね。もう夕暮近ずくだろうに、慣れてるカア~

> おぉ~、なんと恐ろしい光景だあ。
> あのようなところには近寄りとうない。

ウサギの耳で壁ガあコーチ受けてたでしょ。会わなかったですか。

> 藤内小屋で一休みしていると二人連れの山ガ、いやいや観音さまが通り過ぎていった。
> 観音さまたちにどうやってお声かけしようかと思案しつつ歩いているうちに登り口に着いてしまった。
> そういえば今日は緑さんの講義を聴くつもりだったのに・・・まだまだ修行が足りんわい。

緑ちゃんね、面白く楽しいダンスで講義しようか思いますたがヤメタ。
まああんなところに二人ですわってららアカンわな、マッターちゃまの横に行かなね。
まずは界から始めろですよ。

今朝は一羽でおしまいだ。

                 緑水
No.5: Re: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍 
日時: 2010/11/17 07:16
名前: バーチャリ ID:Q3l99CdA

たんぽぽさん おはようございます。

> たんぽぽの鈴鹿初レポで~す。
> パチ、パチ、パチ(拍手のつもり)

煙が出る所のレポがおおいから


> ワリ谷ってどこかで聞いた名前だなあと思えば、春にヤマメ姉さんいじめをした谷と同名だ。

ヤマメさん 出てきて何かたんぽぽさん 言ってますよ
雪の急斜面以外は強いですよ
ふーふー 言いながら着いていきます。



> ヤセ尾根を渡って人間界に戻ると谷の方が何だか騒がしい。
> ワケわからんところを登ってくるのはヤブメンに違いなかろうと思っていると、ひょっこりと緑さんが現れた。
> 後ろには大鍋背負ったミナミ姉さん、夢兎さんらが続く賑やかなパーティーだ。
> キノコ岩に出れば、わりばしさんがキクヤさんとコーヒータイム。


Nさんからブナ清水からキノコ岩の方にと言われましたが
最短距離の楽チンの方をとりました。


> オフ会場までのルートを決めかねていたふ~さんに、縦走路に戻るのは面倒なんでこのまま下ろうと進言。
> しかし、これが間違いだった。
> 沢筋に入れば水を得た魚ならぬ性(聖)典を手にした狂祖で、勢いよく下っていく。

なんと言っても沢屋だから

> 自分もいつかオフ会でカノジョを紹介してみたいものだ。

今度是非紹介して

> のれんの記帳をしたかと思ったら、あっという間にお開きとなってしまった。
> 楽しみはいつまでも続かない、幸せとは長続きしないものだ。

楽しいオフ会でした。

> ゆるぎ岩を過ぎるとふ~さんが再び「界」と彫られた岩を見つけた。

ここに界と彫られた岩がありましたか?
気づいてないです。
花の時期に見に行こう。


> 妖岩から更に急降下をはじめると道の様子が怪しくなってきた。
> ヤブコギのツワモノ二人にまかせておけば、どんなに怪しくなっても強引に進んでいくこと間違いなし。
> ヒザの痛いたんぽぽは強行突破なんて真っ平御免だ。
> 「お~い、この道おかしいど~」と大声を出す。

そうそうはここは間違いそうになります。
私もやりました。

> シンガリの夢兎さんがバック(過去の禁止ワード)して正規ルートを発見してくれた。

過去の禁止ワード?

> 今日は金魚のフンのたんぽぽだが、ルート修正の指示くらいは出せるのだ。

たまには金魚のフンも気を使わなくて楽でしょう。


> 樹林の向こうには藤内壁が迫ってきた。
> 目を凝らせばお釈迦さまが下ろされた蜘蛛の糸に餓鬼たちがすがり蠢く様子がわかる。
> お釈迦さまを悲しませると糸が切れてしまう・・・
> おぉ~、なんと恐ろしい光景だあ。
> あのようなところには近寄りとうない。

たんぽぽさんも岩をよじよじするのは嫌いですか
なんであんな恐い事を好き好んでやるのでしょうね。


> 観音さまたちにどうやってお声かけしようかと思案しつつ歩いているうちに登り口に着いてしまった。

お疲れ様でした。
春のオフ会楽しみです。

   バーチャリ
No.6: Re: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍 
日時: 2010/11/17 11:14
名前: ヤマメ ID:2dLirChs

たんぽぽちゃん、おひさ~~。

> たんぽぽの鈴鹿初レポで~す。
> パチ、パチ、パチ(拍手のつもり)

おめでとう~~、って、なにがおめでたいんや~。

> ワリ谷ってどこかで聞いた名前だなあと思えば、春にヤマメ姉さんいじめをした谷と同名だ。
> 因果応報、今日はたんぽぽがふ~さんにいじめられるのだろうか・・・

そうそう、よく覚えていてくれました。。。。。
いじめられて気の小さいヤマメは痩せて痩せて・・・・・・・・・・・。

でも・・・・、また・・いじめてえ~~~~。

> 帰路は夢兎さんが曼荼羅巡りに加わった。
> 二人のパワーに圧倒され、ヒィーヒィー言いながら国見岳に立つ。
> 極楽のようになだらかな御在所山頂の上には禁断の針山“鎌ヶ岳”が先端をのぞかせている。
> 羅生門のような石門を右手に見送れば国見尾根の下降がはじまる。
> ぽぽんたははヒザが痛いからゆっくりお願いね~と声をかけておく。

もっといじめるんだ!!
そうだ、たんぽぽちゃん、雪のない山に行こう!!
雪さえなかったら、ヤマメでもぽぽんたちゃんをいじめることが出来るような気が・・・。

       ヤマメ
No.7: Re: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍 
日時: 2010/11/17 21:14
名前: ハリマオ ID:t1tqIsd2

たんぽぽさん こんばんは

> 御在所曼荼羅図絵

マンダ~ラ マンダ~ラ♪ 愛の国~ マンダーラ♪
御在所ガンダーラでふ~さんとの愛は深まりましたか?

ぽん太さんの鈴鹿レポは珍しいと思ったら初めてでしたか。
写真のかぶりもの合成、怖いくらい良くお似合いで

>ふ~さんはワリ谷の頭にあるという「界」の字が彫られた岩を拝みに行きたいと言う。

ああ、あれね。噂には聞いてますが、まだ拝んでいません。異界へ連れて行かれそうで怖いです。

>ワリ谷ってどこかで聞いた名前だなあと思えば、春にヤマメ姉さんいじめをした谷と同名だ。

ヤマメ姉さんをいぢめるとは大した度胸で。

>手の込んだ五輪塔は江戸中期頃のものではないだろうか、恐らく僧侶を祀ったものだろう。

そんなこと見ただけで分かりまんのか? 五輪塔評論家ですね。
でももうちと古い可能性も。

>ふ~さんは何かに取りつかれたように興奮してシャッターを切っている。
>三岳寺に仕えた僧侶の霊魂がふ~狂祖に呼びかけているのか。

心霊写真になるのはそういうときですね。デジカメでも写るんかな?

>三岳寺があったという平坦地を過ぎると間もなくワリ谷乗越に出た。

鐘楼跡の手洗石は見ましたか?

>さて、これより先は地獄界か畜生界か?
>何故かふ~さんは懐かしそうな眼差しでその先を見つめていた。

逝ってますな。イタコになって何か口走りませんでしたか?

>右も左もヤブメンばかり、本日のヤシオ尾根はヤブコギの貸切だ。

私は誰一人出会いませんでしたが・・・時間帯が違う? やっぱし

>ヤシオ池は血の池地獄ならぬヌタ地獄だろうと思っていたが、周囲はミズゴケに覆われて浄土の雰囲気を醸している。

なんでも強引に密教に持っていきますな。

>ぽぽんたははヒザが痛いからゆっくりお願いね~と声をかけておく。

痛いくらいでちょうどいいんじゃないの? 私は一時、グル濃さ見ん、今度ろい珍を飲んでいました。
効いたのかどうか不明ですが、今はなんともありません。

>ならば“ロケットオッパイ岩”と名づけておこう。

ちょっと待ったあほるん。それは鎧兜岩に付けましたで(^◇^)
そういや、会場で通さん座長の禁止ワード討論会で盛り上がりましたね。

>純真無垢なこころだからこそ生まれる発想だろう。

そのとおり! 無垢な赤子もおっぱい好きや。 いつまでもその純粋な心を大切にしてください。

>「界」の妖岩と我らの姿をCCDに焼き付けてどうするつもりだ。
>死後にこの写真を閻魔さまに見せれば極楽浄土行きが約束されるのだろうか。

それは逆やがな・・・ふ~さんの言う通りにしていたら死んだ後も20年は業火に焼かれますで。シゴ20言いますやろ・・・

>目を業らせばお釈迦さまが下ろされた蜘蛛の糸に餓鬼たちがすがり蠢く様子がわかる。

何かたんぽぽさん、一度逝ってあちらの世界を見てきたフシがありますね。
あるいは立山あたりで罰当たりなことをしてきたとか(^◇^)

                          ハリマオ
No.8: Re^2: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍    [No.1への返信]
日時: 2010/11/17 21:43
名前: たんぽぽ ID:1AEdIpaY

洞吹さん、こんばんは。

> 出たな、妖怪!
ちゃいまんがな、妖怪はあっち、あっち。
妖怪ふ~を成敗してくんなさい。

> アンコール、アンコール、アンコール、アンコール。
> オフカイの夜は更けていく。
やっぱ、ふくろう妖怪だったのかな?

>> 楽しみはいつまでも続かない、幸せとは長続きしないものだ。
> すぐに、次のシアワセが待ってるでしょ。
> ふ~たんデート。
それでは風柳たんでシ・ア・ワ・セを分かち合いましょう。
編態非行隊ヤブ~インパルスなんてどうでしょう。

>> 藤内小屋で一休みしていると二人連れの山ガ、いやいや観音さまが通り過ぎていった。
>> 観音さまたちにどうやってお声かけしようかと思案しつつ歩いているうちに登り口に着いてしまった。
> 冥土喫茶でバイトしてた観音さん?
恐そうな喫茶ですね~。

> 声かけの前に、ワシにたっぷりお賽銭を投げないと。
ぼった庫裏の洞吹寺ですか?

> よい冥土の旅を!
賽の河原見物にとどめておきますわ。
No.9: Re: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍 
日時: 2010/11/17 22:26
名前: とっちゃん(都津茶女) ID:zXWpyhwk

ぽぽんたちゃん、こんばんは~。


> 【日時】 2010年11月14日
> 【山域】 鈴鹿
> 【天候】 曇り
> 【メンバー】 ふ~さん、たんぽぽ + 夢兎さん
> 【コース】
>     鈴鹿スカイライン北谷入口 7:10 --- ワリ谷の頭 8:25 --- ヤシオ池 10:20 --- 11:25 オフ会場 13:20
>      --- 国見岳 15:15 --- 鈴鹿スカイライン北谷入口 17:00

一人淋しく来るのかな?っと思ったら、な~んと、ふ~さんとデートでウキウキ山歩きだったんだね~。


> たんぽぽの鈴鹿初レポで~す。
> パチ、パチ、パチ(拍手のつもり)
> それにしてはけったいなタイトルやな~


何も、鈴鹿レポだけに限りませんやん。

しかし、けったいな画像やな~。(ぽぽんたちゃんのお得意種目やけど)


> 「オフ会当日は北谷入口に6時半に待機せよ」と、ふ~狂祖からお告げが下った。
> 学生時分はよく通った北谷だが、もう30年近くもご無沙汰で入口すらよく覚えていない。
> 果たして迷わずにたどり着けるだろうかと心配していたが、無事に北谷入口で合流できた。
> ふ~さんはワリ谷の頭にあるという「界」の字が彫られた岩を拝みに行きたいと言う。


ぽぽんたちゃんの学生時代って、どんなんやろね~。

しかし、ふ~さんに連れられたら、どこに行くかわからんよ。知らん世界に行っちゃうかも。

> ワリ谷ってどこかで聞いた名前だなあと思えば、春にヤマメ姉さんいじめをした谷と同名だ。
> 因果応報、今日はたんぽぽがふ~さんにいじめられるのだろうか・・・


因果応報ね~。ホント。

徳を積めば徳が返ってくるはずなんだけど。人生長い目でみれば、これって正解なんじゃ?。

果たして、ぽぽんたちゃんに因果が巡るのか~。


> かつては薄暗い樹林の中を歩いた藤内小屋への道は、昨年の土石流でめいっぱい明るくなっている。
> 北谷と分かれ、しばらく歩くと墓石群が現れた。
> 手の込んだ五輪塔は江戸中期頃のものではないだろうか、恐らく僧侶を祀ったものだろう。
> ふ~さんは何かに取りつかれたように興奮してシャッターを切っている。


これって、いつものことね~。

色んな物に取り付かれるから、対象はさまざまだけど。


> 三岳寺があったという平坦地を過ぎると間もなくワリ谷乗越に出た。
> ワリ谷の頭へと続くヤセ尾根は険しく、人間界の辺境を思わせる。
> 樹間の向こうには北谷を挟んで御在所と国見が立派だ。
> ワリ谷の頭はマツやヒノキに覆われ、陽光を避けるようにその岩はあった。
> やや苔むしたこの岩は妖石の雰囲気十分だ。
> 妖しげに彫られた「界」の一文字。
> さて、これより先は地獄界か畜生界か?
> 何故かふ~さんは懐かしそうな眼差しでその先を見つめていた。


その心境をインタビューしなかったの?

> ヤセ尾根を渡って人間界に戻ると谷の方が何だか騒がしい。


戻れてよかったね~。

もう、戻ってこんのかと。


> ワケわからんところを登ってくるのはヤブメンに違いなかろうと思っていると、ひょっこりと緑さんが現れた。
> 後ろには大鍋背負ったミナミ姉さん、夢兎さんらが続く賑やかなパーティーだ。
> キノコ岩に出れば、わりばしさんがキクヤさんとコーヒータイム。
> 右も左もヤブメンばかり、本日のヤシオ尾根はヤブコギの貸切だ。


ヤシオ尾根も、ヤブコギの花盛り~。

> 県境稜線に出ると潅木の中がザワザワ。
> シカだろうかと覗いてみれば、さっきのわりばしさんたち御一行だ。
> 後追いすることにしてとヤシオ池に向かった。
> ヤシオ池は血の池地獄ならぬヌタ地獄だろうと思っていたが、周囲はミズゴケに覆われて浄土の雰囲気を醸している。


そう言ってもらって、ヤシオ池は、涙流して喜んで、お池の水の増えたんでは?


> オフ会場までのルートを決めかねていたふ~さんに、縦走路に戻るのは面倒なんでこのまま下ろうと進言。
> しかし、これが間違いだった。
> 沢筋に入れば水を得た魚ならぬ性(聖)典を手にした狂祖で、勢いよく下っていく。
> ぽぽんたは何とかついて行くが、ヒザが泣き出してきた。
> そんな時、いい感じで小滝が現れてくれた。
> これはきっと菩薩さまのお導きに間違いあるまい。
> 紅葉の落ち葉に彩られた岩肌は極彩色のように美しく、二人で喜び合ってしばし撮影会となった。


極楽浄土に遊びました?

> 開演5分前、オフ会場滑り込みセーフとなった。
> さすが狂祖さまの山歩きは時計の針のように正確だ。
> 早速、懐かしい面々とのご対面、テラさんはなんとカノジョ同伴。
> 自分もいつかオフ会でカノジョを紹介してみたいものだ。


春には、彼女同伴かと思いきや~。違ったけど。

来年の春に、期待高まる~。


> のれんの記帳をしたかと思ったら、あっという間にお開きとなってしまった。
> 楽しみはいつまでも続かない、幸せとは長続きしないものだ。
> (どこかで聞き覚えのあるコトバ)


ほんと時間が飛んでいっちゃうね。

> 帰路は夢兎さんが曼荼羅巡りに加わった。
> 二人のパワーに圧倒され、ヒィーヒィー言いながら国見岳に立つ。
> 極楽のようになだらかな御在所山頂の上には禁断の針山“鎌ヶ岳”が先端をのぞかせている。
> 羅生門のような石門を右手に見送れば国見尾根の下降がはじまる。
> ぽぽんたははヒザが痛いからゆっくりお願いね~と声をかけておく。

その声は、はたして彼らに届いたのだろうか?


> ゆるぎ岩を過ぎるとふ~さんが再び「界」と彫られた岩を見つけた。
> あぶない、あぶない、知らずに歩いていたが、ここは冥界の縁なのかもしれんゾ。
> ふ~さんから写真を撮るので「界」の前に二人並べと指示が出る。


ふ~さん、自分は写らないの?

なんでだろ~?

> 樹林の向こうには藤内壁が迫ってきた。
> 目を凝らせばお釈迦さまが下ろされた蜘蛛の糸に餓鬼たちがすがり蠢く様子がわかる。
> お釈迦さまを悲しませると糸が切れてしまう・・・
> おぉ~、なんと恐ろしい光景だあ。
> あのようなところには近寄りとうない。


あらまぁ~。

近寄りとうはないけど、ぶら下がりたいとか?。


> 藤内小屋で一休みしていると二人連れの山ガ、いやいや観音さまが通り過ぎていった。
> 観音さまたちにどうやってお声かけしようかと思案しつつ歩いているうちに登り口に着いてしまった。
> そういえば今日は緑さんの講義を聴くつもりだったのに・・・まだまだ修行が足りんわい。


おお~、ついに観音様に巡り合えたの~。

この一瞬のために、今日の行脚があったのね!

なのに、声もかけないで、来年の春も遠いかも~。

☆。。。とっちゃん(都津茶女)。。☆



No.10: Re^2: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍    [No.2への返信]
日時: 2010/11/17 22:45
名前: たんぽぽ ID:1AEdIpaY

こんばんは~

> あちゃー なんたることだ。
> レポを貴君に任せておいたのが間違い。これじゃ、まるでふ~さんは怪しさ大爆発の狂祖そのものだ。
あんな怪しいとこへぽぽんたを連れていけば、まあこんなレポが飛び出しますわな。

> ま、このレポは「異説 御在所曼荼羅図絵」として、私が『正説版』を書かねばならんだろう。
御在所曼荼羅に諸説溢れて面白うなりそうじゃの~う。

> でなきゃ、いかにもふ~さんはイカレポンチの閻魔狂祖としてのイメージが定着してしまうぞなもし。
上の画像をみてくなはれ!
姿勢正しく、すくっと立った阿弥陀さまとは全く対照的なポーズ。
はよ~笏(しゃく)をよこさんかい!と言わんばかりの姿はイカレポンチの閻魔狂祖にピッタシやね!

>> 今日はたんぽぽがふ~さんにいじめられるのだろうか・・・
> 逆だわね。わしは猿孤児大統領にいじめ抜かれるロマ人(ジプシー)にたとえられましょうぞ。世間様も貴君を決して許しませんわよ。祖国に強制相姦したり、一方的なブルカ禁止はひどい。え~んえん。
ふ~さんって、そんなにお仏蘭西かぶれだったの?
それとも猿孤児さんに女性遍歴で張り合おうとでも思ってるのかな。

>> 紅葉の落ち葉に彩られた岩肌は極彩色のように美しく、二人で喜び合ってしばし撮影会となった。
> わしらもようやく復縁。2人抱き合ってツーショットしましたわね。ビゼーの歌劇『カルメン』では、ロマ(ジプシー)出身の情熱のカルメンは復縁を迫るドン・ホセに刺されて息絶えますが、私たちのばやいは、法被エンドでしたわね。おほほほ。
別れたオンナとはなかなか復縁できんでも、ふ~たんは簡単に復縁できるとこがエエねん。

>> 自分もいつかオフ会でカノジョを紹介してみたいものだ。
> え? どのカノジョ?
言っとくけどね・・・アリジゴクとかフクロウのカノジョじゃあないからね。

>> ならば“ロケットオッパイ岩”と名づけておこう。
>> 純真無垢なこころだからこそ生まれる発想だろう。
> なんでこれが「禁止ワード」じゃないんだい。プンプン。しかも、居直りとしか取れない不遜な発言。えいっ、地獄に堕ちろっ!!
オッパイを愛する無垢なお子ちゃまに地獄に堕ちろとは・・・やっぱ、イカレポンチ閻魔狂祖だあ~。

>> 藤内小屋で一休みしていると二人連れの山ガ、いやいや観音さまが通り過ぎていった。
>> 観音さまたちにどうやってお声かけしようかと思案しつつ歩いているうちに登り口に着いてしまった。
> 観音さまたち、セルフタイマーで写真撮ってましたね。とろけるようなスマイル。なんで、たんぽぽさんは「シャッター押しませうか?」って手を挙げなかったんだろ。下心であっても人の役に立てば極楽浄土への切符が約束されたはずにゃのに。
今度はふ~さんのいないところで、こっそりと観音さまと縁深くなりましょうぞ。 南無・・・

No.11: Re^2: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍    [No.3への返信]
日時: 2010/11/18 00:04
名前: たんぽぽ ID:ai93xtjk

ピッピッ~ッ!
禁止角度からの山スカ狙いはあきまへんで~

たそがれさん、こんばんは。

こっそりと山ガ撮りなんかしちゃって、たそがれさんも隅におけませんね~

> というより、ふだんはとんでも、常軌を逸したパワースポットばかりでしたね。
そんな大袈裟な・・・
久しぶりの御在所でしたが、きつかったですよ。

>> 「オフ会当日は北谷入口に6時半に待機せよ」と、ふ~狂祖からお告げが下った。
> 狂祖さまは絶対です。
そうなんです、わが教団は絶対狂祖制なんです。

>> 帰路は夢兎さんが曼荼羅巡りに加わった。
> あらまあ、かわいいうさぎさんが獣の餌食に。
ゆるぎ岩のテッペンにかわいい兎ちゃんを生贄に捧げる・・・
教団としては最高の神事ですな~。

>> ならば“ロケットオッパイ岩”と名づけておこう。
> 山日和さん、ハリマオさん、Zさんの○○ですか。
>> 純真無垢なこころだからこそ生まれる発想だろう。
> みんな純真だったんだ。
みんなおっぱい吸ってた頃はね・・・
えっ、まだ吸ってるって!

>> ふ~さんから写真を撮るので「界」の前に二人並べと指示が出る。
> あそこで写真?
> ふーさんはどの位置でカメラを構えましたか。それってむずかしいでしょう。
> 斜めにしか撮れんでしょう、あ、そうか妖怪やったねえ。
どんな仕上がりになってるか楽しみです。
極楽行きの手形として大切にいたしましょう。

>> 藤内小屋で一休みしていると二人連れの山ガ、いやいや観音さまが通り過ぎていった。
>> 観音さまたちにどうやってお声かけしようかと思案しつつ歩いているうちに登り口に着いてしまった。
> はい、ここでようやく私がレスをしている本題になりました。
> 前ふりがあまりにロングで疲れましたがね。
> ふたり連れの観音さまって、これでしょうかね?危ないから削除しましょうか。
どこでこんな写真撮ったんでしょうね、山ガ評論家さんに無断で・・・

>> そういえば今日は緑さんの講義を聴くつもりだったのに・・・まだまだ修行が足りんわい。
> いえいえ、立派な説教をありがとうございます。
次回は山ガ評論家さまの講話をご一緒に頂ましょう。
No.12: Re^2: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍    [No.4への返信]
1.

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/11/18 18:11
名前: たんぽぽ ID:CFWwbdO6

緑さん、こんばんは。

> 出会った時すぐに判んなかったです、ふーさん見ててアッふ~や思いだしましたが、タンポポシャンは緑ちゃんに声もかけてくれませんでした。 ドウセ緑ちゃんは炒らん子なんだ。
炒る子はハチの子だけでやんすよ。

>> たんぽぽの鈴鹿初レポで~す。
> そお言えばそうなのかなあ、鈴鹿山なんてオモろないでしょ。
いえいえ、なかなか刺激的でしたよ。
なんせ狂祖さまとご一緒させてもらったんでね。

>> ふ~さんはワリ谷の頭にあるという「界」の字が彫られた岩を拝みに行きたいと言う。
> そうか、ワリーコトばかりしてるからザンゲね、殊勝な心がけですね。
次から次へとオンナ泣かしてワリーことばっかやってきたんだね。
ぽぽんたじゃありませんよ、狂祖さまのはなし・・・

>> 北谷と分かれ、しばらく歩くと墓石群が現れた。
>> 手の込んだ五輪塔は江戸中期頃のものではないだろうか、恐らく僧侶を祀ったものだろう。
> 登り取り付きはね、ヨンの渡し手前尾根から入るが正規の産廃道だよ。だから○○だろうなあ。
鈴鹿は疎いんでヨンの渡し手前尾根と言われてもチンプンカンプン??
この辺りはどんな支尾根にも名前がついてますもんね。

>> ふ~さんは何かに取りつかれたように興奮してシャッターを切っている。
>> 三岳寺に仕えた僧侶の霊魂がふ~狂祖に呼びかけているのか。
> 信長が焼き殺したと聞いてるけど、調べてみて。鈴鹿の比叡山みたいなのかな?
仏敵、信長!伊勢で一向宗に悩まされた話は有名ですね。

>> 何故かふ~さんは懐かしそうな眼差しでその先を見つめていた。
> ナンかさあ、ふ~さん観察日記調になってますね、自分をカモフするためなの。
いえいえ、ワタクシな~んにも隠すところはございませぬ。

> モウチョよっと緑ちゃんレポ参考にすれば好いのに、大きな岩が有ったでしょ。国見北尾根好いですよ。
ぽぽんたはふ~さんの金魚のフン、言われるがままフラフラとついて歩いとりました。

> 間違いじゃないでしょ!タンポポ選んだ人が間違いだとおもわな。人のせいにしちゃダメ!
>> ぽぽんたは何とかついて行くが、ヒザが泣き出してきた。
> オモチロいなあ~もっと泣け
え~ん、え~ん。

>> 自分もいつかオフ会でカノジョを紹介してみたいものだ。
> ホントかよ、自前のでなければアカンよ。
人のモノ取るなって?

>> 二人のパワーに圧倒され、ヒィーヒィー言いながら国見岳に立つ。
>> ぽぽんたははヒザが痛いからゆっくりお願いね~と声をかけておく。
> 聞いてくれないでショ。
がんばって下ったら「たんぽぽさんヒザ大丈夫だね」と言われました。
全然大丈夫ではないぜよ!

>> そういえば今日は緑さんの講義を聴くつもりだったのに・・・まだまだ修行が足りんわい。
> 緑ちゃんね、面白く楽しいダンスで講義しようか思いますたがヤメタ。
> まああんなところに二人ですわってららアカンわな、マッターちゃまの横に行かなね。
> まずは界から始めろですよ。
ハイ、ではまたヨロシクです。

緑さんには御在所曼荼羅図絵ダス。
No.13: Re^2: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍    [No.5への返信]
日時: 2010/11/18 18:46
名前: たんぽぽ ID:CFWwbdO6

バーチャリさん、こんばんは。

> > たんぽぽの鈴鹿初レポで~す。
>> パチ、パチ、パチ(拍手のつもり)
> 煙が出る所のレポがおおいから
別に好んで行ってるワケじゃないけど、確かに煙の出るところが多いですね。

>> キノコ岩に出れば、わりばしさんがキクヤさんとコーヒータイム。
> Nさんからブナ清水からキノコ岩の方にと言われましたが
> 最短距離の楽チンの方をとりました。
キノコ岩じゃあない方が、楽チンなのね・・・な~るほど!

>> オフ会場までのルートを決めかねていたふ~さんに、縦走路に戻るのは面倒なんでこのまま下ろうと進言。
>> しかし、これが間違いだった。
>> 沢筋に入れば水を得た魚ならぬ性(聖)典を手にした狂祖で、勢いよく下っていく。
> なんと言っても沢屋だから
沢屋にヤブ屋、ヌタ屋かもね。
ヌタ屋って何って?
ヌタ場でのた打ち回る○態のことだよん。

>> 自分もいつかオフ会でカノジョを紹介してみたいものだ。
> 今度是非紹介して
さてさて、どの娘にしようかなあ。

>> のれんの記帳をしたかと思ったら、あっという間にお開きとなってしまった。
>> 楽しみはいつまでも続かない、幸せとは長続きしないものだ。
> 楽しいオフ会でした。
春のオフ会がもう待ち遠しいね!

>> ゆるぎ岩を過ぎるとふ~さんが再び「界」と彫られた岩を見つけた。
> ここに界と彫られた岩がありましたか?
> 気づいてないです。
「界」を探してるうちに堕ちないようにご注意を。

> 花の時期に見に行こう。
雪を追っかけてヒマがなかったり・・・

>> 妖岩から更に急降下をはじめると道の様子が怪しくなってきた。
>> ヤブコギのツワモノ二人にまかせておけば、どんなに怪しくなっても強引に進んでいくこと間違いなし。
>> ヒザの痛いたんぽぽは強行突破なんて真っ平御免だ。
>> 「お~い、この道おかしいど~」と大声を出す。
> そうそうはここは間違いそうになります。
> 私もやりました。
いつも人の道をそれた生き方をしてる狂祖さまは、何の疑いも持たず爆進でした。

>> シンガリの夢兎さんがバック(過去の禁止ワード)して正規ルートを発見してくれた。
> 過去の禁止ワード?
オフ会で盛り上がっていたでしょ・・・

>> 今日は金魚のフンのたんぽぽだが、ルート修正の指示くらいは出せるのだ。
> たまには金魚のフンも気を使わなくて楽でしょう。
ホント楽チンです。
ただ気がつくと、とんでもにゃ~とこにいたりしてね。

>> あのようなところには近寄りとうない。
> たんぽぽさんも岩をよじよじするのは嫌いですか
> なんであんな恐い事を好き好んでやるのでしょうね。
カラダがかたくてもう足が上がりませんわ。

> お疲れ様でした。
> 春のオフ会楽しみです。
またよろしくデス。

No.14: Re^2: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍    [No.6への返信]
日時: 2010/11/19 19:23
名前: たんぽぽ ID:hNCvudqc

ヤマメねえちゃん、こんばんは。

> たんぽぽちゃん、おひさ~~。
いや~、お元気そうでなにより。
芋煮で芋食べ過ぎで山が登れず、オフ会欠席になっちゃたんだって!
冬の間にしっかりシェイプアップしといてね。
春になったらまたいじめちゃうから・・・

>> たんぽぽの鈴鹿初レポで~す。
>> パチ、パチ、パチ(拍手のつもり)
> おめでとう~~、って、なにがおめでたいんや~。
おめでたいやん!
鈴鹿レポ書いて、これでぽぽんたも一人前のヤブメンでっせ。

>> ワリ谷ってどこかで聞いた名前だなあと思えば、春にヤマメ姉さんいじめをした谷と同名だ。
>> 因果応報、今日はたんぽぽがふ~さんにいじめられるのだろうか・・・
> そうそう、よく覚えていてくれました。。。。。
あんな楽しいいじめを忘れるわけおまへんやろ~。

> いじめられて気の小さいヤマメは痩せて痩せて・・・・・・・・・・・。
> でも・・・・、また・・いじめてえ~~~~。
あんまりいじめると登りでの仕返しも恐いなあ~。

>> ぽぽんたははヒザが痛いからゆっくりお願いね~と声をかけておく。
> もっといじめるんだ!!
> そうだ、たんぽぽちゃん、雪のない山に行こう!!
> 雪さえなかったら、ヤマメでもぽぽんたちゃんをいじめることが出来るような気が・・・。
おぬし、たんぽぽの弱点を知ったな!
No.15: Re^2: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍    [No.7への返信]
1. 菩提薩婆訶

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/11/20 00:20
名前: たんぽぽ ID:6aLdR9lY

ハリマオさん、こんばんは。

> マンダ~ラ マンダ~ラ♪ 愛の国~ マンダーラ♪
おぉ、懐かしい~。
ワテが玄奘三蔵で隣人が悟空ってバージョンもあったんですがね。

> 御在所ガンダーラでふ~さんとの愛は深まりましたか?
ハイ、愛の水中花(意味なし)

> ぽん太さんの鈴鹿レポは珍しいと思ったら初めてでしたか。
> 写真のかぶりもの合成、怖いくらい良くお似合いで
仏の御心のような清らかな気持ちで日々を送ってるせいでしょう・・・似合ってるのはね。

>>ふ~さんはワリ谷の頭にあるという「界」の字が彫られた岩を拝みに行きたいと言う。
> ああ、あれね。噂には聞いてますが、まだ拝んでいません。異界へ連れて行かれそうで怖いです。
じゃあ早いとこ覗いてみてくださいな、きっと向こうへ逝きたくなりますよ。

>>ワリ谷ってどこかで聞いた名前だなあと思えば、春にヤマメ姉さんいじめをした谷と同名だ。
> ヤマメ姉さんをいぢめるとは大した度胸で。
こわいもの知らずのぽぽんたです、ハイ。

>>手の込んだ五輪塔は江戸中期頃のものではないだろうか、恐らく僧侶を祀ったものだろう。
> そんなこと見ただけで分かりまんのか? 五輪塔評論家ですね。
山ガ評論家の向こう張ってますねん。

> でももうちと古い可能性も。
アレレ、もう失格か・・・

>>ふ~さんは何かに取りつかれたように興奮してシャッターを切っている。
>>三岳寺に仕えた僧侶の霊魂がふ~狂祖に呼びかけているのか。
> 心霊写真になるのはそういうときですね。デジカメでも写るんかな?
出爺カメだからBiwa爺ちゃまが出てきたりして、ヒッ、ヒッ、ヒッ。

>>三岳寺があったという平坦地を過ぎると間もなくワリ谷乗越に出た。
> 鐘楼跡の手洗石は見ましたか?
ふ~さんはここにもとりつかれてましたわ。

>>ヤシオ池は血の池地獄ならぬヌタ地獄だろうと思っていたが、周囲はミズゴケに覆われて浄土の雰囲気を醸している。
> なんでも強引に密教に持っていきますな。
御在所曼荼羅で菰野観光の再興を祈念してるんですよ。
延いては油屋さんにもおこぼれがきますようにと・・・

>>ぽぽんたははヒザが痛いからゆっくりお願いね~と声をかけておく。
> 痛いくらいでちょうどいいんじゃないの? 私は一時、グル濃さ見ん、今度ろい珍を飲んでいました。
> 効いたのかどうか不明ですが、今はなんともありません。
世田谷育ちとかいろいろあるみたいですが、どこ育ちがいいんでしょうね。

>>ならば“ロケットオッパイ岩”と名づけておこう。
> ちょっと待ったあほるん。それは鎧兜岩に付けましたで(^◇^)
ヤバッ!著作権者さんじゃあ~

> そういや、会場で通さん座長の禁止ワード討論会で盛り上がりましたね。
>>純真無垢なこころだからこそ生まれる発想だろう。
> そのとおり! 無垢な赤子もおっぱい好きや。 いつまでもその純粋な心を大切にしてください。
禁止ワードでは異様に盛り上がりましたね。

>>目を業らせばお釈迦さまが下ろされた蜘蛛の糸に餓鬼たちがすがり蠢く様子がわかる。
> 何かたんぽぽさん、一度逝ってあちらの世界を見てきたフシがありますね。
> あるいは立山あたりで罰当たりなことをしてきたとか(^◇^)
ワテ、記憶力がエエんで生前のことまでよく覚えてんです。

No.16: Re: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍 
日時: 2010/11/20 20:25
名前: 宮指路 ID:FxxJ7YhE

たんぽぽさん、こんばんは
>
> 「オフ会当日は北谷入口に6時半に待機せよ」と、ふ~狂祖からお告げが下った。
> 学生時分はよく通った北谷だが、もう30年近くもご無沙汰で入口すらよく覚えていない。
学生時代から登山を・・・スゴイ登山暦じゃ

> 果たして迷わずにたどり着けるだろうかと心配していたが、無事に北谷入口で合流できた。
> ふ~さんはワリ谷の頭にあるという「界」の字が彫られた岩を拝みに行きたいと言う。
> ワリ谷ってどこかで聞いた名前だなあと思えば、春にヤマメ姉さんいじめをした谷と同名だ。
そんなスゴイ谷なんですか?

> かつては薄暗い樹林の中を歩いた藤内小屋への道は、昨年の土石流でめいっぱい明るくなっている。
> 北谷と分かれ、しばらく歩くと墓石群が現れた。
> 手の込んだ五輪塔は江戸中期頃のものではないだろうか、恐らく僧侶を祀ったものだろう。

ここは国見尾根入り口から少し入った山岳寺跡ですか?

> ふ~さんは何かに取りつかれたように興奮してシャッターを切っている。
> 三岳寺に仕えた僧侶の霊魂がふ~狂祖に呼びかけているのか。
>
> 三岳寺があったという平坦地を過ぎると間もなくワリ谷乗越に出た。
> ワリ谷の頭へと続くヤセ尾根は険しく、人間界の辺境を思わせる。
ワザワザこんな所を登るんだ。

> 樹間の向こうには北谷を挟んで御在所と国見が立派だ。
> ワリ谷の頭はマツやヒノキに覆われ、陽光を避けるようにその岩はあった。
> やや苔むしたこの岩は妖石の雰囲気十分だ。
> 妖しげに彫られた「界」の一文字。
これが目当てだったんですね

> さて、これより先は地獄界か畜生界か?
> 何故かふ~さんは懐かしそうな眼差しでその先を見つめていた。
>
> ヤセ尾根を渡って人間界に戻ると谷の方が何だか騒がしい。
> ワケわからんところを登ってくるのはヤブメンに違いなかろうと思っていると、ひょっこりと緑さんが現れた。
> 後ろには大鍋背負ったミナミ姉さん、夢兎さんらが続く賑やかなパーティーだ。
ワケの分からん所にヤブメンがわんさかと

> キノコ岩に出れば、わりばしさんがキクヤさんとコーヒータイム。
> 右も左もヤブメンばかり、本日のヤシオ尾根はヤブコギの貸切だ。
それは言える

> 県境稜線に出ると潅木の中がザワザワ。
> シカだろうかと覗いてみれば、さっきのわりばしさんたち御一行だ。
> 後追いすることにしてとヤシオ池に向かった。
> ヤシオ池は血の池地獄ならぬヌタ地獄だろうと思っていたが、周囲はミズゴケに覆われて浄土の雰囲気を醸している。
皆さん、狙い所は同じですね

> オフ会場までのルートを決めかねていたふ~さんに、縦走路に戻るのは面倒なんでこのまま下ろうと進言。
> しかし、これが間違いだった。
> 沢筋に入れば水を得た魚ならぬ性(聖)典を手にした狂祖で、勢いよく下っていく。
人間業とは思えん

> 開演5分前、オフ会場滑り込みセーフとなった。
> さすが狂祖さまの山歩きは時計の針のように正確だ。
> 早速、懐かしい面々とのご対面、テラさんはなんとカノジョ同伴。
テラさんもやるねぇ~

> 自分もいつかオフ会でカノジョを紹介してみたいものだ。
じゃあ今度は奥さん同伴で・・・

>> 帰路は夢兎さんが曼荼羅巡りに加わった。
> 二人のパワーに圧倒され、ヒィーヒィー言いながら国見岳に立つ。
ヤブメン強者軍団に入ったら覚悟しなされ

> 極楽のようになだらかな御在所山頂の上には禁断の針山“鎌ヶ岳”が先端をのぞかせている。
> 羅生門のような石門を右手に見送れば国見尾根の下降がはじまる。
> ぽぽんたははヒザが痛いからゆっくりお願いね~と声をかけておく。
ぽぽんたは山ガがいないと元気がでないよぉ~
>
> すぐにスフィンクスのような獅子岩の下に立つ。
> そう言えばファンタージェンへ向かう途中には、恐ろしいスフィンクスが立ちはだかっていた。
> 今日の我らの清らかな心は、一点の曇りもないので安心して通過することができる。
ポポンタさんは一番最後に通過させた方がいいでしょう

> 北の尾根に目をやれば円筒形の巨石が見下ろせる。
> なんという名前かとふ~さんに尋ねるが返答がない。
> ならば“ロケットオッパイ岩”と名づけておこう。
> 純真無垢なこころだからこそ生まれる発想だろう。
その内に揺るぎ岩が落ちてくるゾォ~

> ゆるぎ岩を過ぎるとふ~さんが再び「界」と彫られた岩を見つけた。
無事でしたか、つまらんのぉ~

> あぶない、あぶない、知らずに歩いていたが、ここは冥界の縁なのかもしれんゾ。
> ふ~さんから写真を撮るので「界」の前に二人並べと指示が出る。
> 「界」の妖岩と我らの姿をCCDに焼き付けてどうするつもりだ。
> 死後にこの写真を閻魔さまに見せれば極楽浄土行きが約束されるのだろうか。
きっと地獄行きが確定でしょう

> 妖岩から更に急降下をはじめると道の様子が怪しくなってきた。
ここ、私も間違えそうになりました。

> 樹林の向こうには藤内壁が迫ってきた。
> 目を凝らせばお釈迦さまが下ろされた蜘蛛の糸に餓鬼たちがすがり蠢く様子がわかる。
> お釈迦さまを悲しませると糸が切れてしまう・・・
> おぉ~、なんと恐ろしい光景だあ。
意味不明

> あのようなところには近寄りとうない。
> 藤内小屋で一休みしていると二人連れの山ガ、いやいや観音さまが通り過ぎていった。
> 観音さまたちにどうやってお声かけしようかと思案しつつ歩いているうちに登り口に着いてしまった。

あっハンカチが落ちましたよ・・・古いか

山ガ評論家の名をお譲りしようかと思いましたがヤッパリ考えなおします。

                                                 宮指路

No.17: Re: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍 
1. 国見尾根の「界」

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/11/21 00:09
名前: テラ ID:CXHZDlpo

たんぽぽ さん、

ワシの名が出てたけど、不可解で怪しげな「曼荼羅宗狂」に引きずり込まれそうで、
恐怖を感じて今日までレスに出てこなかったの。

今日、国見尾根の「界」を拝んできて、少しは免疫を授かったかな、と出てきました。
御在所の帰り道だったので、ワリ谷の頭の方は行く時間がなかった。15年ほど前に
鐘突堂跡までは行ったことあるけど。

> たんぽぽの鈴鹿初レポで~す。
> パチ、パチ、パチ(拍手のつもり)
> それにしてはけったいなタイトルやな~

見かけとレポ内容とは完全にミスマッチ。

> 早速、懐かしい面々とのご対面、テラさんはなんとカノジョ同伴。
> 自分もいつかオフ会でカノジョを紹介してみたいものだ。

カノジョ、40~50年前の山ガです。その頃に出逢いたかったな~。

No.12の「御在所曼荼羅」、良くできてますね。パチ、パチ、パチ(拍手のつもり)
No.18: Re^2: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍    [No.9への返信]
1. おじゃるも誰かさんも宮家の出らしい・・・

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/11/21 19:13
名前: たんぽぽ ID:owx.XPIY

とっちゃん、こんばんは。

> 一人淋しく来るのかな?っと思ったら、な~んと、ふ~さんとデートでウキウキ山歩きだったんだね~。
哀れなぽぽんたに狂祖さまが手を差しのべて下さいました。
ありがたや~、ありがたや~。

>> たんぽぽの鈴鹿初レポで~す。
>> パチ、パチ、パチ(拍手のつもり)
>> それにしてはけったいなタイトルやな~
> 何も、鈴鹿レポだけに限りませんやん。
そんなにあったっけ、と思いつつ過去ログをググったら・・・
たんぽぽ綿毛の穴探しなんてのも出てきましたわ、アッハッハ。

> しかし、けったいな画像やな~。(ぽぽんたちゃんのお得意種目やけど)
算数、理科、国語み~んな2でも、図工だけは5だったもんね!

> ぽぽんたちゃんの学生時代って、どんなんやろね~。
ワンゲル娘の尻追っかけてたに決まってますがな。

> しかし、ふ~さんに連れられたら、どこに行くかわからんよ。知らん世界に行っちゃうかも。
まだまだ若輩者のたんぽぽ、ふ~さんにいろんな世界を見せてもらいますわ。
おかまバ~だけは遠慮しとくけどね。

>> ワリ谷ってどこかで聞いた名前だなあと思えば、春にヤマメ姉さんいじめをした谷と同名だ。
>> 因果応報、今日はたんぽぽがふ~さんにいじめられるのだろうか・・・
> 因果応報ね~。ホント。
> 徳を積めば徳が返ってくるはずなんだけど。人生長い目でみれば、これって正解なんじゃ?。
> 果たして、ぽぽんたちゃんに因果が巡るのか~。
因果応報、輪廻転生、人の苦しみを自分の苦しみと思い日々過ごしてまいります。

>> 手の込んだ五輪塔は江戸中期頃のものではないだろうか、恐らく僧侶を祀ったものだろう。
>> ふ~さんは何かに取りつかれたように興奮してシャッターを切っている。
> これって、いつものことね~。
> 色んな物に取り付かれるから、対象はさまざまだけど。
だから狂祖さまって言われるんだね。

>> ヤセ尾根を渡って人間界に戻ると谷の方が何だか騒がしい。
> 戻れてよかったね~。
> もう、戻ってこんのかと。
ヤブメンからふ~たんがいなくなったら、みなさんお泣きになるでしょうに。

>> そんな時、いい感じで小滝が現れてくれた。
>> これはきっと菩薩さまのお導きに間違いあるまい。
>> 紅葉の落ち葉に彩られた岩肌は極彩色のように美しく、二人で喜び合ってしばし撮影会となった。
> 極楽浄土に遊びました?
ここはほんとに極楽でしたよ。

>> 自分もいつかオフ会でカノジョを紹介してみたいものだ。
> 春には、彼女同伴かと思いきや~。違ったけど。
いつかそんなこともあったね~。

> 来年の春に、期待高まる~。
そんな宿題出さんといて~。

>> ぽぽんたははヒザが痛いからゆっくりお願いね~と声をかけておく。
> その声は、はたして彼らに届いたのだろうか?
聞いてもらえるワケないわな。

>> 藤内小屋で一休みしていると二人連れの山ガ、いやいや観音さまが通り過ぎていった。
>> 観音さまたちにどうやってお声かけしようかと思案しつつ歩いているうちに登り口に着いてしまった。
>> そういえば今日は緑さんの講義を聴くつもりだったのに・・・まだまだ修行が足りんわい。
> おお~、ついに観音様に巡り合えたの~。
> この一瞬のために、今日の行脚があったのね!
そうですこの二体観音さまにめぐり合うための旅だったんです。
でも、その前に都津茶女菩薩を拝めたことが最上の喜びでした。

> なのに、声もかけないで、来年の春も遠いかも~。
ず~っと冬では寒すぎるでやんす。
No.19: Re^2: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍    [No.16への返信]
日時: 2010/11/21 22:26
名前: たんぽぽ ID:owx.XPIY

宮指路さん、こんばんは

>> 学生時分はよく通った北谷だが、もう30年近くもご無沙汰で入口すらよく覚えていない。
> 学生時代から登山を・・・スゴイ登山暦じゃ
ブランクもあるし、そんな大したもんじゃありまへん。
ただ、ワンゲル娘追っかけだけは気合入っとりました!

>> ワリ谷ってどこかで聞いた名前だなあと思えば、春にヤマメ姉さんいじめをした谷と同名だ。
> そんなスゴイ谷なんですか?
恐い谷じゃないですよ、ヤマメさんがビビリ性なだけです。

>> 手の込んだ五輪塔は江戸中期頃のものではないだろうか、恐らく僧侶を祀ったものだろう。
> ここは国見尾根入り口から少し入った山岳寺跡ですか?
そのようです、詳しくはふ~さんに聞いてね。
ワテ、金魚のフンなんよ・・・

>> ワリ谷の頭はマツやヒノキに覆われ、陽光を避けるようにその岩はあった。
>> やや苔むしたこの岩は妖石の雰囲気十分だ。
>> 妖しげに彫られた「界」の一文字。
> これが目当てだったんですね
「界」の一文字から妖気を感じたかったんでしょう。
あの人自身からも妖気は出てると思うんだけどね。

>> ワケわからんところを登ってくるのはヤブメンに違いなかろうと思っていると、ひょっこりと緑さんが現れた。
>> 後ろには大鍋背負ったミナミ姉さん、夢兎さんらが続く賑やかなパーティーだ。
> ワケの分からん所にヤブメンがわんさかと
>> キノコ岩に出れば、わりばしさんがキクヤさんとコーヒータイム。
>> 右も左もヤブメンばかり、本日のヤシオ尾根はヤブコギの貸切だ。
> それは言える
楽な根の平越えすればいいものを、みなさん苦行好きなんですね。

>> 沢筋に入れば水を得た魚ならぬ性(聖)典を手にした狂祖で、勢いよく下っていく。
> 人間業とは思えん
あのお方は人間の域を脱しておられます。
下痢、いやいや解脱までもう一歩だとか・・・

>> 早速、懐かしい面々とのご対面、テラさんはなんとカノジョ同伴。
> テラさんもやるねぇ~
>> 自分もいつかオフ会でカノジョを紹介してみたいものだ。
> じゃあ今度は奥さん同伴で・・・
では、春にはokuさん連れてまいりましょうか。

>>> 帰路は夢兎さんが曼荼羅巡りに加わった。
>> 二人のパワーに圧倒され、ヒィーヒィー言いながら国見岳に立つ。
> ヤブメン強者軍団に入ったら覚悟しなされ
鈴鹿だからいいものの、標高差の大きい山ならもう勘弁です。

>> すぐにスフィンクスのような獅子岩の下に立つ。
>> そう言えばファンタージェンへ向かう途中には、恐ろしいスフィンクスが立ちはだかっていた。
>> 今日の我らの清らかな心は、一点の曇りもないので安心して通過することができる。
> ポポンタさんは一番最後に通過させた方がいいでしょう
わたくしめが最初に通過するのが一番安全なんです!

> その内に揺るぎ岩が落ちてくるゾォ~
>> ゆるぎ岩を過ぎるとふ~さんが再び「界」と彫られた岩を見つけた。
> 無事でしたか、つまらんのぉ~
946さんは誰を逝かせたいの?

>> ふ~さんから写真を撮るので「界」の前に二人並べと指示が出る。
>> 「界」の妖岩と我らの姿をCCDに焼き付けてどうするつもりだ。
>> 死後にこの写真を閻魔さまに見せれば極楽浄土行きが約束されるのだろうか。
> きっと地獄行きが確定でしょう
えっ~!免罪符は無効だって~

>> 藤内小屋で一休みしていると二人連れの山ガ、いやいや観音さまが通り過ぎていった。
>> 観音さまたちにどうやってお声かけしようかと思案しつつ歩いているうちに登り口に着いてしまった。
> あっハンカチが落ちましたよ・・・古いか
なるほど、その手でカミさんGETしたんですね。

No.20: Re^2: 卍  御在所曼荼羅図絵  卍    [No.17への返信]
1. 波羅羯諦

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/11/23 09:34
名前: たんぽぽ ID:FCeT4ngY

テラさん、おはようございます。

> ワシの名が出てたけど、不可解で怪しげな「曼荼羅宗狂」に引きずり込まれそうで、
> 恐怖を感じて今日までレスに出てこなかったの。
茶爛歩乱教ですからね。

卍もどことなく怪しげかな。
人間の生き方を説く仏教のはずなのに、日本では葬式仏教が蔓延。
そのおかげで卍もなんだか暗く怪しいイメージになっちゃってます。

>今日、国見尾根の「界」を拝んできて、少しは免疫を授かったかな、と出てきました。
> 御在所の帰り道だったので、ワリ谷の頭の方は行く時間がなかった。15年ほど前に
> 鐘突堂跡までは行ったことあるけど。
鐘突堂跡のカンバンはあちらこちらにありましたね。
でも、どこだったかな?
記憶にない・・・アルツ?

>> たんぽぽの鈴鹿初レポで~す。
>> パチ、パチ、パチ(拍手のつもり)
>> それにしてはけったいなタイトルやな~
> 見かけとレポ内容とは完全にミスマッチ。
PCの前に座ると人間変わるもんです。

>> 早速、懐かしい面々とのご対面、テラさんはなんとカノジョ同伴。
>> 自分もいつかオフ会でカノジョを紹介してみたいものだ。
> カノジョ、40~50年前の山ガです。その頃に出逢いたかったな~。
そしたら、テラさんの人生変わってたかもしれませんよ~。

> No.12の「御在所曼荼羅」、良くできてますね。パチ、パチ、パチ(拍手のつもり)
ありがとうございます。
立山マンダラさんに怒鳴られそうですわ。

美しい砂曼荼羅をどうぞ・・・
http://www.youtube.com/watch?v=xoCrVziFWb0&feature=related

テラさんのお歳になってもカノジョと山歩きができますように
                         ~たんぽぽ綿毛の夢

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