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スレッド449: BBW返上!
No.0: 伊勢山上岩屋本堂を潜り抜けろ!!
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日時: 2010/12/01 21:55
名前: Trail Walker ID:5vFRv0NE

 グ~さんからのレスに伊勢山上の裏行場に新たな鎖を設置したとの情報。
何回か表行場には行った事が有るが裏行場は行った事が無いし、表行場も岩屋本堂から鐘掛けを通って上に抜けた事が無いので再びチャレンジしてみようと早速出かけた。

 【日時】平成22年12月1日(水) 晴れ
 【山域】松阪市 伊勢山上

 伊勢道松坂ICで降りて堀坂峠越えで飯福田町に入る、道脇に車を停めて「裏行場」の案内板に従って行くと鳥居の正面はいきなり「油こぼし」の急な岩斜面、鎖も有るが使わずに登る、仏像や役の行者像を見ながら進むと足元は大岩の尾根になるが両側は木が有るので危なくは無い、しばらく歩くと獅子ヶ鼻に出た、ここは細長く岩が張り出し先は切れ落ちている、獅子の鼻というより天狗の長い鼻のようだ、片側は切り立った崖、反対側は少しなだらかだが滑り落ちそうな所。

 突き出た反対側に進むと、グ~さん情報の新しい鎖があった。

 グ~さんが設置したのでちょっと心配で有ったが、触ってみるとしっかりしているのでこれに頼って降りた。
今までは鎖無しで登っていたのだろうか、一度登ってみようと登ってみると上手くホールドのくぼみが付けられているので鎖に頼らなくても上がれるのだ、しかし鎖を握ってしまうとホールドは関係無しに登ってしまう、体重も鎖に預けてしまうのである。

 ここから順路は谷に向けて下っていく、しいたけが生えてるけどこれ作ってるんだよなと目をやるとお婆さんが橋の袂で日向ぼっこ。な~んだもう出口ではないか、ターザンの様にぶら下り飛び移る所が有るはずなのだが?

 どこかで順路を見落としたのだろう下と、逆周りで戻るが何もなかった裏行場はあれだけ?
(パンフには表行場4km,裏行場2kmと有るけどそんなには無いと思う、グ~さんのHPで確認したらやはりここまででした)


次は表行場に向かう、入山料を本堂の方に払う様にと書いてある。
本堂に行くと女性が出てきたこの方が胡胡さんなのだろうか?
入山料を払おうとするとパンフレットを出して「これ読まれましたか」
「読んでないですともらってお金を払おうとしたら「読んでください」と強い口調で言われた。
注意書きが書いてあり納得した上でないと入山お断りということのようだ。

 何で知って来られたのかと聞くので「グ~さんとヤブコギネット」の名前を告げると「いつもお世話になってるんです」との事。

 雑誌で紹介されてから、スカート姿の人や山にふさわしくない靴を履いて来る方が多いのでこんな方式になったと言ってました、帰りも声を掛けて下さいとの事。

 こちらも油こぼしから行場が始まる、一度登って又降りて、鎖を使わず登ったり遊びながら進み岩屋本堂にやってきた。鐘掛岩から先には進んだ事が無い、崖に身をさらし鎖を使って垂直の岩を登るらしいのだがビビリにはとても無理だと思っていた。以前娘と来た時に娘は軽々通過してしまったのだ、私はそれを見ているのさえ怖かったのだ。

 今回はロープも持って来たから「最悪はロープを使おう」の気持ち、鐘掛岩は手がかりもしっかりしているので簡単に抜けられた、そこにはテラスが有りそこに鎖がぶら下っていたが、思っていた様な垂直でもないし崖下もそう高くは見えないので怖さは無く、一登りで上にあがった。今まで尻込みしていたのはなんだったのだろう?見もしないで怖い怖いと思い込んでいたのでした。潜り抜け達成!とは言ってもビビリが解消した訳では無いのである。

 岩場を抜け尾根道に入ると「小天上」そして一番登りきった辺りに「大天井」が有るがこの「上」と「井」の違いは何?と疑問に思う。

 蟻の戸渡りで昼飯のおにぎりを食べる、穏やかないい日で紅葉もこの辺りは見頃ときている、平日で誰も来ない、貸切で岩に寝転ぶ、あ~最高!

 丁度金具も岩に打って有るし、グ~さんに教わった懸垂の復習してみましょう、崖は怖いので緩やかな方に下ります。斜面にはなるべく直角に。上手く行きました、でも戻るのにロープを使わず簡単に登れます、これじゃー意味無いなぁ

 楽しく遊んで、下山報告をして帰りました。
No.1: Re: 伊勢山上岩屋本堂を潜り抜けろ!!
1. 山ガを誘導している自動車屋さん

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日時: 2010/12/01 22:48
名前: グー(伊勢山上住人) ID:vf1BIpMs
参照: http://www.ztv.ne.jp/okada1/c8.html

Trail Walker さん、こんばんは~。 

このレポには、レスが付けられます。 よかった!!

>  【日時】平成22年12月1日(水)

しかし、喜んでいいのか? 悪いのか?

>  グ~さんからのレスに伊勢山上の裏行場に新たな鎖を設置したとの情報。早速出かけた。

機敏な行動にホレボレ。 しかし、イイのやら? 悪いのやら?

>  「裏行場」の正面はいきなり「油こぼし」の急な岩斜面、鎖も有るが使わずに登る、

鎖を握らずにあの壁を登ったの? そんなことが出来るの? (次回やってみますわ。 ??)

>  突き出た反対側に進むと、グ~さん情報の新しい鎖があった。
>  グ~さんが設置したのでちょっと心配で有ったが、

私が設置したのではありません。 自動車屋さんが設置しました。 私は見てただけ。

> 今までは鎖無しで登っていたのだろうか、一度登ってみようと登ってみると上手くホールドのくぼみが付けられているので鎖に頼らなくても上がれるのだ

はい。鎖なしでも上り下りが出来ますが、安全第一の鎖の設置です。

>  ここから順路は谷に向けて下っていく。な~んだもう出口ではないか裏行場はあれだけ?

はい。裏行場はアレだけです。

どだい、裏行場から先に回るなんてことが、そもそもの間違いなのです。
表行場を堪能して、付録で回るトコですから。

>  ターザンの様にぶら下り飛び移る所が有るはずなのだが?

よく覚えていますね~。

獅子の鼻の穴に、鎖にぶら下がって飛び込むことが出来たらしいのですが、
危険なため、鎖は仕舞いこまれてるそうです。
私も行った事がありません。

> 本堂に行くと女性が出てきたこの方が胡胡さんなのだろうか?

はい。たぶん、湖湖さんです。

> 「読んでないですともらってお金を払おうとしたら「読んでください」と強い口調で言われた。

はい。読んでください。
「グーさんのHPで読んでますよ~」って言ったら、ニッコリ微笑んでくれるはずです。

>  何で知って来られたのかと聞くので「グ~さんとヤブコギネット」の名前を告げると「いつもお世話になってるんです」との事。

お茶とお菓子は出てこなかったですか?

>  こちらも油こぼしから行場が始まる、一度登って又降りて、鎖を使わず登ったり遊びながら進み

登ったり下りたり、4・5回はしないと、TWさんの足は満足しないでしょうね。

>  今回はロープも持って来たから「最悪はロープを使おう」の気持ち、鐘掛岩は手がかりもしっかりしているので簡単に抜けられた、そこにはテラスが有りそこに鎖がぶら下っていたが、思っていた様な垂直でもないし崖下もそう高くは見えないので怖さは無く、一登りで上にあがった。今まで尻込みしていたのはなんだったのだろう?見もしないで怖い怖いと思い込んでいたのでした。潜り抜け達成!とは言ってもビビリが解消した訳では無いのである。

ビビリ解消でしょう。 これからは気をつけて下さい。 危ないですよ。

>  岩場を抜け尾根道に入ると「小天上」そして一番登りきった辺りに「大天井」が有るがこの「上」と「井」の違いは何?と疑問に思う。

へぇ~。 気付いていないグーです。
次回住職に聞いてみます。 たぶん、住職も知らないのでは?

>  平日で誰も来ない、貸切で岩に寝転ぶ、あ~最高!

最高なのやら、悪いのやら。

>  丁度金具も岩に打って有るし、グ~さんに教わった懸垂の復習してみましょう、崖は怖いので緩やかな方に下ります。斜面にはなるべく直角に。上手く行きました、

下の石仏を拝みましたか? 

>  楽しく遊んで、下山報告をして帰りました。

まさか、伊勢山上に行くだけでガソリン焚いてはいないよね?

ヨウコソお参りしていただきました。 ありがとうございました。

                               グー(伊勢山上住人)     

No.2: Re: 伊勢山上岩屋本堂を潜り抜けろ!!
1. 山頂に四角い穴が?何のためか?

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日時: 2010/12/02 08:35
名前: 緑水 ID:QXNuGA1I

Trail Walker さん おはようサンマ、トレウオも錆の落ちた尾鷲サンマが季節だね。
南紀勢に行きたくなってきた気分だワン。

>  グ~さんからのレスに伊勢山上の裏行場に新たな鎖を設置したとの情報。

おヒマなトレルたま好いですねすることがあってね、理解ある奥様を嫁にしてよかったです。嫁はお稼ぎですか。
亭主は留守で山遊びがヨロイいおま(^^)

> 何回か表行場には行った事が有るが裏行場は行った事が無いし、表行場も岩屋本堂から鐘掛けを通って上に抜けた事が無いので再びチャレンジしてみようと早速出かけた。


本文忘れとったワン、

緑ちゃんチュー兄にかどわかされてね、裏と表に行きますたよ。昔にも行ったこと有るんだけどね、好い所ですたね。
ナンでグ~なんて名に替えたんだろうね。

>  伊勢道松坂ICで降りて堀坂峠越えで飯福田町に入る、 

好いなあ、無料高速大いに利用ですな。これ三月までだよ美味しい味覚えさせてあと有料に戻しても使うわなあ。

> 道脇に車を停めて「裏行場」の案内板に従って行くと鳥居の正面はいきなり「油こぼし」の急な岩斜面、鎖も有るが使わずに登る、仏像や役の行者像を見ながら進むと足元は大岩の尾根になるが両側は木が有るので危なくは無い、しばらく歩くと獅子ヶ鼻に出た、ここは細長く岩が張り出し先は切れ落ちている、獅子の鼻というより天狗の長い鼻のようだ、片側は切り立った崖、反対側は少しなだらかだが滑り落ちそうな所。

アレレのおじさん、こちらが裏なんですか?

>  グ~さんが設置したのでちょっと心配で有ったが、触ってみるとしっかりしているのでこれに頼って降りた。
> 今までは鎖無しで登っていたのだろうか、一度登ってみようと登ってみると上手くホールドのくぼみが付けられているので鎖に頼らなくても上がれるのだ、しかし鎖を握ってしまうとホールドは関係無しに登ってしまう、体重も鎖に預けてしまうのである。

えっ?前にもクサリ有ったかな?ここ降りたよね??忘れたグ~さん教えてチョ
読み返してたら思い出すマスタ、グ~さまも怖いって止めたんだ岩所だ。

>  ここから順路は谷に向けて下っていく、しいたけが生えてるけどこれ作ってるんだよなと目をやるとお婆さんが橋の袂で日向ぼっこ。な~んだもう出口ではないか、ターザンの様にぶら下り飛び移る所が有るはずなのだが?

思い出すたよ、傾いた鳥居だね。シイタケなにげなく書いてるけど。
あんたはお猿さんだから一つ二つは好いんじゃないのラーメンのダシに。


>  どこかで順路を見落としたのだろう下と、逆周りで戻るが何もなかった裏行場はあれだけ?
> (パンフには表行場4km,裏行場2kmと有るけどそんなには無いと思う、グ~さんのHPで確認したらやはりここまででした)

ああたは足が速いの人の二倍駆けなんだモン、会場選定が○○だね。

> 次は表行場に向かう、入山料を本堂の方に払う様にと書いてある。
> 本堂に行くと女性が出てきたこの方が胡胡さんなのだろうか?

前にもさい銭あげますたね、ココさん言うんですか。美人でショ

> 入山料を払おうとするとパンフレットを出して「これ読まれましたか」
> 「読んでないですともらってお金を払おうとしたら「読んでください」と強い口調で言われた。
> 注意書きが書いてあり納得した上でないと入山お断りということのようだ。

そうだわな、事故の責任は自己ですよの因果含めですね。


>  何で知って来られたのかと聞くので「グ~さんとヤブコギネット」の名前を告げると「いつもお世話になってるんです」との事。
>  雑誌で紹介されてから、スカート姿の人や山にふさわしくない靴を履いて来る方が多いのでこんな方式になったと言ってました、帰りも声を掛けて下さいとの事。

ね~、好いコトの裏返しは好い事じゃないツーコトだわな。鈴鹿の妖精花々もなくなりますた、岩はすり減るかな
陽が強く当たれば影も濃くなるわな。


>  こちらも油こぼしから行場が始まる、一度登って又降りて、鎖を使わず登ったり遊びながら進み岩屋本堂にやってきた。鐘掛岩から先には進んだ事が無い、崖に身をさらし鎖を使って垂直の岩を登るらしいのだがビビリにはとても無理だと思っていた。

あらまあ!台高の俊馬がナニを気後れしたのか、信じられないなあ。

> 以前娘と来た時に娘は軽々通過してしまったのだ、私はそれを見ているのさえ怖かったのだ。

でどうしたの、ついても行けず。行くなともいえず。ハムレットかよ

>  今回はロープも持って来たから「最悪はロープを使おう」の気持ち、鐘掛岩は手がかりもしっかりしているので簡単に抜けられた、そこにはテラスが有りそこに鎖がぶら下っていたが、思っていた様な垂直でもないし崖下もそう高くは見えないので怖さは無く、一登りで上にあがった。今まで尻込みしていたのはなんだったのだろう?見もしないで怖い怖いと思い込んでいたのでした。潜り抜け達成!とは言ってもビビリが解消した訳では無いのである。

どこやどこや??

>  蟻の戸渡りで昼飯のおにぎりを食べる、穏やかないい日で紅葉もこの辺りは見頃ときている、平日で誰も来ない、貸切で岩に寝転ぶ、あ~最高!

これ知ってるワンよ、最高なのウソでショ、幸せもチュー位が好いのよ。山ガが来ないかなあ思いながらじゃないの。

>  丁度金具も岩に打って有るし、グ~さんに教わった懸垂の復習してみましょう、崖は怖いので緩やかな方に下ります。斜面にはなるべく直角に。上手く行きました、でも戻るのにロープを使わず簡単に登れます、これじゃー意味無いなぁ

肩がらみで身体を浮かしながらピョンピョンって飛んだかな、横に移動するんだよ。皮手袋セナアカンヨ。
昇りの練習じゃナイのよ、なんどもしアシタカ(^^)

>  楽しく遊んで、下山報告をして帰りました。

大杉の所から登る山は登らかったのね、時間が浮いたでしょうに。

お土産はシイタケでしたか。

            緑水


No.3: Re^2: 伊勢山上岩屋本堂を潜り抜けろ!!   [No.1への返信]
1. グ~さんの家?

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2. 落ち葉の回路?

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3. ヤマヒは木から?

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日時: 2010/12/02 21:32
名前: Trail Walker ID:yADaFZmk

> Trail Walker さん、こんばんは~。 
グ~さんこんばんは~
> このレポには、レスが付けられます。 よかった!!
グ~さんの為に行ってきました。んなこたぁないです。

>>  【日時】平成22年12月1日(水)
>
> しかし、喜んでいいのか? 悪いのか?
なる酔うになりますよ。

>>  グ~さんからのレスに伊勢山上の裏行場に新たな鎖を設置したとの情報。早速出かけた。
>
> 機敏な行動にホレボレ。 しかし、イイのやら? 悪いのやら?
目の前に餌にはすぐ飛びつきます から。

>>  「裏行場」の正面はいきなり「油こぼし」の急な岩斜面、鎖も有るが使わずに登る、
>
> 鎖を握らずにあの壁を登ったの? そんなことが出来るの? (次回やってみますわ。 ??)
スパイク長靴だからね・・・うそだよ岩が痛むなんて言わないでね。

>>  突き出た反対側に進むと、グ~さん情報の新しい鎖があった。
>>  グ~さんが設置したのでちょっと心配で有ったが、
>
> 私が設置したのではありません。 自動車屋さんが設置しました。 私は見てただけ。
 ホッ!それなら安心、監督でしたか 。

>> 今までは鎖無しで登っていたのだろうか、一度登ってみようと登ってみると上手くホールドのくぼみが付けられているので鎖に頼らなくても上がれるのだ
>
> はい。鎖なしでも上り下りが出来ますが、安全第一の鎖の設置です。
びびりが落ちるといけませんからね。

>>  ここから順路は谷に向けて下っていく。な~んだもう出口ではないか裏行場はあれだけ?
>
> はい。裏行場はアレだけです。
パンフに 偽り有りだな長さ数百メートルですよ。

> どだい、裏行場から先に回るなんてことが、そもそもの間違いなのです。
> 表行場を堪能して、付録で回るトコですから。
 只で裏だけ廻って帰ろうかと・・。

>>  ターザンの様にぶら下り飛び移る所が有るはずなのだが?
>
> よく覚えていますね~。
アルツも返上かな~。

> 獅子の鼻の穴に、鎖にぶら下がって飛び込むことが出来たらしいのですが、
あそこがそうでしたか
> 危険なため、鎖は仕舞いこまれてるそうです。
鼻の穴に仕舞ってあるんですか。
> 私も行った事がありません。
 下に「西の覗き」の札が落ちてましたね、獅子ヶ鼻の岩の上に穴が有ったからそこに建っていたのでしょう?あの崖から身をのりだしたのかな。

>> 本堂に行くと女性が出てきたこの方が胡胡さんなのだろうか?
>
> はい。たぶん、湖湖さんです。
二胡とごっちゃになりました。
でも珍しい名前ですね、中国の方でもないようだし、カレーやさんでもないようだけど

>> 「読んでないですともらってお金を払おうとしたら「読んでください」と強い口調で言われた。
>
> はい。読んでください。
> 「グーさんのHPで読んでますよ~」って言ったら、ニッコリ微笑んでくれるはずです。
帰ってきてから見たので遅しでした、本当はお堂の前でも読んだのですが

>>  何で知って来られたのかと聞くので「グ~さんとヤブコギネット」の名前を告げると「いつもお世話になってるんです」との事。
>
> お茶とお菓子は出てこなかったですか?
出てこなかったです 。グ~さんの名前の入った幟が目に付きましたよ。

>>  こちらも油こぼしから行場が始まる、一度登って又降りて、鎖を使わず登ったり遊びながら進み
>
> 登ったり下りたり、4・5回はしないと、TWさんの足は満足しないでしょうね。
違うルートが有ったので両方チャレンジでした。

>>  今回はロープも持って来たから「最悪はロープを使おう」の気持ち、鐘掛岩は手がかりもしっかりしているので簡単に抜けられた、そこにはテラスが有りそこに鎖がぶら下っていたが、思っていた様な垂直でもないし崖下もそう高くは見えないので怖さは無く、一登りで上にあがった。今まで尻込みしていたのはなんだったのだろう?見もしないで怖い怖いと思い込んでいたのでした。潜り抜け達成!とは言ってもビビリが解消した訳では無いのである。
>
> ビビリ解消でしょう。 これからは気をつけて下さい。 危ないですよ。
もう怖いもん無しです

>>  岩場を抜け尾根道に入ると「小天上」そして一番登りきった辺りに「大天井」が有るがこの「上」と「井」の違いは何?と疑問に思う。
>
> へぇ~。 気付いていないグーです。
> 次回住職に聞いてみます。 たぶん、住職も知らないのでは?
 「順路」に 「回路」もおもしろい。

>>  平日で誰も来ない、貸切で岩に寝転ぶ、あ~最高!
>
> 最高なのやら、悪いのやら。
 なるようにしかならんです。

>>  丁度金具も岩に打って有るし、グ~さんに教わった懸垂の復習してみましょう、崖は怖いので緩やかな方に下ります。斜面にはなるべく直角に。上手く行きました、
>
> 下の石仏を拝みましたか? 
それ西側に有るんでしょ、落ちたら死にますよ東側に降りただけ。

>>  楽しく遊んで、下山報告をして帰りました。
>
> まさか、伊勢山上に行くだけでガソリン焚いてはいないよね?
目的地は一つでした。でも一志嬉野ICが近いとか聞いたので 帰りはこちらに向かったらえらい遠回りでした。
後でグ~さんのHPみたらグ~さんの推薦コースでもありました 伊勢には掘坂峠越え、松阪ICが近いです。

すぐに帰って朝熊山へシキミ取りでした。

     

No.4: Re^3: 伊勢山上岩屋本堂を潜り抜けろ!!   [No.3への返信]
1.

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日時: 2010/12/03 06:39
名前: グー(伊勢山上住人) ID:5/oK9Zow
参照: http://www.ztv.ne.jp/okada1/c8.html

Trail Walker さん、おはよ~。 暖かい朝だね。

この嵐で、木の葉もかなり落とされただろうね。 冬枯れの山を楽しみましょう。

>> 鎖を握らずにあの壁を登ったの? そんなことが出来るの? (次回やってみますわ。 ??)
> スパイク長靴だからね・・・うそだよ岩が痛むなんて言わないでね。

珍しいひものついた靴が写っているね。 その先の下に石仏が見えるはずなんだけど。

>> 私は見てただけ。
>  ホッ!それなら安心、監督でしたか 。

私は発電機を担ぎ上げる歩荷の役で、招集されました。

>>>  ここから順路は谷に向けて下っていく。な~んだもう出口ではないか裏行場はあれだけ?
>> はい。裏行場はアレだけです。
> パンフに 偽り有りだな長さ数百メートルですよ。

本来はもう少し山の中を歩いて、お寺の裏に下りてくるらしいのですが、今は廃道です。

>> 表行場を堪能して、付録で回るトコですから。
>  只で裏だけ廻って帰ろうかと・・。

セコイ! 
裏行場だけでは油代も回収できませんな。

>> 危険なため、鎖は仕舞いこまれてるそうです。
> 鼻の穴に仕舞ってあるんですか。

そのようです。 一度確かめてみたいな。

>  下に「西の覗き」の札が落ちてましたね、獅子ヶ鼻の岩の上に穴が有ったからそこに建っていたのでしょう?あの崖から身をのりだしたのかな。

そう。 あのゾウの鼻の先から身を乗り出して、鼻の穴の石仏を拝むみたい。

>> はい。たぶん、湖湖さんです。
> 二胡とごっちゃになりました。
> でも珍しい名前ですね、中国の方でもないようだし、カレーやさんでもないようだけど

湖がとっても好きだそうです。 湖を眺めていると心が平らになるのでしょう。

>>>  何で知って来られたのかと聞くので「グ~さんとヤブコギネット」の名前を告げると「いつもお世話になってるんです」との事。
>> お茶とお菓子は出てこなかったですか?

土日は庭先のテーブルにお茶を出してくれてあるのですがね。

>> 次回住職に聞いてみます。 たぶん、住職も知らないのでは?
>  「順路」に 「回路」もおもしろい。

宿題がいっぱいで、グーの頭では覚えていないかも?

> 後でグ~さんのHPみたらグ~さんの推薦コースでもありました 伊勢には掘坂峠越え、松阪ICが近いです。

人口の多い、北からのお客さんを想定しての記述です。

それに、峠越えが苦にならないのは、TWさんだからですよ!


                            グー(伊勢山上住人)
No.5: Re: 伊勢山上岩屋本堂を潜り抜けろ!!
日時: 2010/12/03 20:53
名前: 宮指路 ID:p/txrUio

BBTWさん、こんばんは~

>  グ~さんからのレスに伊勢山上の裏行場に新たな鎖を設置したとの情報。
> 何回か表行場には行った事が有るが裏行場は行った事が無いし、表行場も岩屋本堂から鐘掛けを通って上に抜けた事が無いので再びチャレンジしてみようと早速出かけた。
もう10年以上前になるかなぁ~。伊勢山上は長男が小学生の時に一緒に行きましたがその時に裏行場も登りました。

>  伊勢道松坂ICで降りて堀坂峠越えで飯福田町に入る、道脇に車を停めて「裏行場」の案内板に従って行くと鳥居の正面はいきなり「油こぼし」の急な岩斜面、鎖も有るが使わずに登る、
ここの油こぼしは有名ですね。鎖を使わずに登るとはさすがだね

>  突き出た反対側に進むと、グ~さん情報の新しい鎖があった。
>
>  グ~さんが設置したのでちょっと心配で有ったが、
グ~さんが設置したのではなかったようですね

>  ここから順路は谷に向けて下っていく、しいたけが生えてるけどこれ作ってるんだよなと目をやるとお婆さんが橋の袂で日向ぼっこ。な~んだもう出口ではないか、ターザンの様にぶら下り飛び移る所が有るはずなのだが?
どこかで勘違いしましたか
>
>  どこかで順路を見落としたのだろう下と、逆周りで戻るが何もなかった裏行場はあれだけ?
ご苦労さまでした。

> 次は表行場に向かう、入山料を本堂の方に払う様にと書いてある。
アレっ、そんなのあったけ

> 本堂に行くと女性が出てきたこの方が胡胡さんなのだろうか?
> 入山料を払おうとするとパンフレットを出して「これ読まれましたか」
> 「読んでないですともらってお金を払おうとしたら「読んでください」と強い口調で言われた。
> 注意書きが書いてあり納得した上でないと入山お断りということのようだ。
山ガ禁制の新ルールとか
>
>  何で知って来られたのかと聞くので「グ~さんとヤブコギネット」の名前を告げると「いつもお世話になってるんです」との事。
グ~さんは常連さんですね。年に何回行くんだろう
>
>  雑誌で紹介されてから、スカート姿の人や山にふさわしくない靴を履いて来る方が多いのでこんな方式になったと言ってました、帰りも声を掛けて下さいとの事。
一般の山じゃないから事故があった時に責任問題が発生すると大変ですね。
>
>  こちらも油こぼしから行場が始まる、一度登って又降りて、鎖を使わず登ったり遊びながら進み岩屋本堂にやってきた。
ヤブの練習でもしましたか

>鐘掛岩から先には進んだ事が無い、崖に身をさらし鎖を使って垂直の岩を登るらしいのだがビビリにはとても無理だと思っていた。以前娘と来た時に娘は軽々通過してしまったのだ、私はそれを見ているのさえ怖かったのだ。
ウチの息子(小学生)の時もひょいひょいと登って行きました。

>  今回はロープも持って来たから「最悪はロープを使おう」の気持ち、鐘掛岩は手がかりもしっかりしているので簡単に抜けられた、そこにはテラスが有りそこに鎖がぶら下っていたが、思っていた様な垂直でもないし崖下もそう高くは見えないので怖さは無く、一登りで上にあがった。今まで尻込みしていたのはなんだったのだろう?見もしないで怖い怖いと思い込んでいたのでした。潜り抜け達成!とは言ってもビビリが解消した訳では無いのである。
何~んだ、BB返上と思いましたがな

>  蟻の戸渡りで昼飯のおにぎりを食べる、穏やかないい日で紅葉もこの辺りは見頃ときている、平日で誰も来ない、貸切で岩に寝転ぶ、あ~最高!
ここ、怖い所ではなかったですか? 上の方は平だったかな?

                             宮指路
No.6: Re^2: 伊勢山上岩屋本堂を潜り抜けろ!!   [No.2への返信]
1.

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日時: 2010/12/04 11:01
名前: Trail Walker ID:B/uGRkak

> Trail Walker さん おはようサンマ、トレウオも錆の落ちた尾鷲サンマが季節だね。
緑水さんおはようさんまも安くなりましたね。わたちも油がどんどんぬけておりまする。

>>  グ~さんからのレスに伊勢山上の裏行場に新たな鎖を設置したとの情報。
>
> おヒマなトレルたま好いですねすることがあってね、理解ある奥様を嫁にしてよかったです。嫁はお稼ぎですか。
> 亭主は留守で山遊びがヨロイいおま(^^)
 文句たらたらいっておりますが~わたしゃーしらんこった。

>> 何回か表行場には行った事が有るが裏行場は行った事が無いし、表行場も岩屋本堂から鐘掛けを通って上に抜けた事が無いので再びチャレンジしてみようと早速出かけた。
>
>
> 本文忘れとったワン、
ではさようなら~ですか?

> 緑ちゃんチュー兄にかどわかされてね、裏と表に行きますたよ。昔にも行ったこと有るんだけどね、好い所ですたね。
> ナンでグ~なんて名に替えたんだろうね。
伊勢の住人が居ったからかな~。

>>  伊勢道松坂ICで降りて堀坂峠越えで飯福田町に入る、 
>
> 好いなあ、無料高速大いに利用ですな。これ三月までだよ美味しい味覚えさせてあと有料に戻しても使うわなあ。
土日 上限は2000円になるみたいですね、私のエコカーなのになぁ。無料はもう無しですね。

>> 道脇に車を停めて「裏行場」の案内板に従って行くと鳥居の正面はいきなり「油こぼし」の急な岩斜面、鎖も有るが使わずに登る、仏像や役の行者像を見ながら進むと足元は大岩の尾根になるが両側は木が有るので危なくは無い、しばらく歩くと獅子ヶ鼻に出た、ここは細長く岩が張り出し先は切れ落ちている、獅子の鼻というより天狗の長い鼻のようだ、片側は切り立った崖、反対側は少しなだらかだが滑り落ちそうな所。
>
> アレレのおじさん、こちらが裏なんですか?
裏も、表も油こぼしから始まりですね、ここ登れんやつは帰れということかな?

>>  グ~さんが設置したのでちょっと心配で有ったが、触ってみるとしっかりしているのでこれに頼って降りた。
>> 今までは鎖無しで登っていたのだろうか、一度登ってみようと登ってみると上手くホールドのくぼみが付けられているので鎖に頼らなくても上がれるのだ、しかし鎖を握ってしまうとホールドは関係無しに登ってしまう、体重も鎖に預けてしまうのである。
>
> えっ?前にもクサリ有ったかな?ここ降りたよね??忘れたグ~さん教えてチョ
> 読み返してたら思い出すマスタ、グ~さまも怖いって止めたんだ岩所だ。
 でも緑チャンは降りたのでしょう?

>>  ここから順路は谷に向けて下っていく、しいたけが生えてるけどこれ作ってるんだよなと目をやるとお婆さんが橋の袂で日向ぼっこ。な~んだもう出口ではないか、ターザンの様にぶら下り飛び移る所が有るはずなのだが?
>
> 思い出すたよ、傾いた鳥居だね。シイタケなにげなく書いてるけど。
> あんたはお猿さんだから一つ二つは好いんじゃないのラーメンのダシに。

おばあさん見てたら捕まりますがな、収穫跡も有ったのでいつも採っているのでしょう。
>
>>  どこかで順路を見落としたのだろう下と、逆周りで戻るが何もなかった裏行場はあれだけ?
>> (パンフには表行場4km,裏行場2kmと有るけどそんなには無いと思う、グ~さんのHPで確認したらやはりここまででした)
>
> ああたは足が速いの人の二倍駆けなんだモン、会場選定が○○だね。
むかしはもう少しながかったのだって。

>> 次は表行場に向かう、入山料を本堂の方に払う様にと書いてある。
>> 本堂に行くと女性が出てきたこの方が胡胡さんなのだろうか?
>
> 前にもさい銭あげますたね、ココさん言うんですか。美人でショ
私も前は賽銭入れに入れますた。

>> 入山料を払おうとするとパンフレットを出して「これ読まれましたか」
>> 「読んでないですともらってお金を払おうとしたら「読んでください」と強い口調で言われた。
>> 注意書きが書いてあり納得した上でないと入山お断りということのようだ。
>
> そうだわな、事故の責任は自己ですよの因果含めですね。
住職さんがかなり心配している言ってました。
>
>>  何で知って来られたのかと聞くので「グ~さんとヤブコギネット」の名前を告げると「いつもお世話になってるんです」との事。
>>  雑誌で紹介されてから、スカート姿の人や山にふさわしくない靴を履いて来る方が多いのでこんな方式になったと言ってました、帰りも声を掛けて下さいとの事。
>
> ね~、好いコトの裏返しは好い事じゃないツーコトだわな。鈴鹿の妖精花々もなくなりますた、岩はすり減るかな
> 陽が強く当たれば影も濃くなるわな。
そうですね、廻りにも陽があたりますからね、私にも見えたものが有りました、でもそっとしておこうです。
>
>
>>  こちらも油こぼしから行場が始まる、一度登って又降りて、鎖を使わず登ったり遊びながら進み岩屋本堂にやってきた。鐘掛岩から先には進んだ事が無い、崖に身をさらし鎖を使って垂直の岩を登るらしいのだがビビリにはとても無理だと思っていた。
>
> あらまあ!台高の俊馬がナニを気後れしたのか、信じられないなあ。
台高のカモシカが羨ましいですね、角はいらんけどあの足がほしいなぁ。

>> 以前娘と来た時に娘は軽々通過してしまったのだ、私はそれを見ているのさえ怖かったのだ。
>
> でどうしたの、ついても行けず。行くなともいえず。ハムレットかよ
震えてみてました。
>>  今回はロープも持って来たから「最悪はロープを使おう」の気持ち、鐘掛岩は手がかりもしっかりしているので簡単に抜けられた、そこにはテラスが有りそこに鎖がぶら下っていたが、思っていた様な垂直でもないし崖下もそう高くは見えないので怖さは無く、一登りで上にあがった。今まで尻込みしていたのはなんだったのだろう?見もしないで怖い怖いと思い込んでいたのでした。潜り抜け達成!とは言ってもビビリが解消した訳では無いのである。
>
> どこやどこや??
岩屋本堂の階段を上がって右に行きますよ、もちろん緑チャンは通過したのでしょう?伊勢山上の最難所ですよ。

>>  蟻の戸渡りで昼飯のおにぎりを食べる、穏やかないい日で紅葉もこの辺りは見頃ときている、平日で誰も来ない、貸切で岩に寝転ぶ、あ~最高!
>
> これ知ってるワンよ、最高なのウソでショ、幸せもチュー位が好いのよ。山ガが来ないかなあ思いながらじゃないの。
  山ガがちゅ~ですか、いいなぁ。

>>  丁度金具も岩に打って有るし、グ~さんに教わった懸垂の復習してみましょう、崖は怖いので緩やかな方に下ります。斜面にはなるべく直角に。上手く行きました、でも戻るのにロープを使わず簡単に登れます、これじゃー意味無いなぁ
>
> 肩がらみで身体を浮かしながらピョンピョンって飛んだかな、横に移動するんだよ。皮手袋セナアカンヨ。
> 昇りの練習じゃナイのよ、なんどもしアシタカ(^^)
切れたら落ちるなぁ思いました、ロープに頼らなくても降りられる様なとこでした
>>  楽しく遊んで、下山報告をして帰りました。
>
> 大杉の所から登る山は登らかったのね、時間が浮いたでしょうに。
矢頭さんですか?、とんぼ返りで朝熊山でした。
> お土産はシイタケでしたか。

~盗ってないですよ~。


 スーパーでラーメン見てたら画像のが有りました。カップめんの詰め替え用みたいな。カップ麺派の私には有り難いコンパクトな商品です、これならかさばらず細身のジェットボイルにも割らずにはいりそうです。非常食用に入れておくのにもいいですね。緑水さん知ってましたか?私には大初見でした。   TW    
No.7: Re^2: 伊勢山上岩屋本堂を潜り抜けろ!!   [No.5への返信]
1.

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/12/06 09:10
名前: Trail Walker ID:.Nk66MaA

> BBTWさん、こんばんは~
宮指路さんおはよ~。 BBTW=びびったわ~ とでも読むのかなぁ~。
>>  グ~さんからのレスに伊勢山上の裏行場に新たな鎖を設置したとの情報。
>> 何回か表行場には行った事が有るが裏行場は行った事が無いし、表行場も岩屋本堂から鐘掛けを通って上に抜けた事が無いので再びチャレンジしてみようと早速出かけた。
> もう10年以上前になるかなぁ~。伊勢山上は長男が小学生の時に一緒に行きましたがその時に裏行場も登りました。
 子供と遊ぶのには良い所ですね、見てるのが冷や冷やしますけど。でももう一緒には来んでしょう?

>>  伊勢道松坂ICで降りて堀坂峠越えで飯福田町に入る、道脇に車を停めて「裏行場」の案内板に従って行くと鳥居の正面はいきなり「油こぼし」の急な岩斜面、鎖も有るが使わずに登る、
> ここの油こぼしは有名ですね。鎖を使わずに登るとはさすがだね
 裏の低い所ですよ、表行場のは上部が急でやはり鎖がありがたいです。
>>  突き出た反対側に進むと、グ~さん情報の新しい鎖があった。
>>  グ~さんが設置したのでちょっと心配で有ったが、

> グ~さんが設置したのではなかったようですね
安心して使ってください。

>>  ここから順路は谷に向けて下っていく、しいたけが生えてるけどこれ作ってるんだよなと目をやるとお婆さんが橋の袂で日向ぼっこ。な~んだもう出口ではないか、ターザンの様にぶら下り飛び移る所が有るはずなのだが?
> どこかで勘違いしましたか
グーさんのHPに書いて有ったのですが今は使われてないのだって。

>>  どこかで順路を見落としたのだろう下と、逆周りで戻るが何もなかった裏行場はあれだけ?
> ご苦労さまでした。
かつてはもっと長かったらしいです。

>> 次は表行場に向かう、入山料を本堂の方に払う様にと書いてある。
> アレっ、そんなのあったけ
最近はね・・・。
>> 本堂に行くと女性が出てきたこの方が胡胡さんなのだろうか?
>> 入山料を払おうとするとパンフレットを出して「これ読まれましたか」
>> 「読んでないですともらってお金を払おうとしたら「読んでください」と強い口調で言われた。
>> 注意書きが書いてあり納得した上でないと入山お断りということのようだ。
> 山ガ禁制の新ルールとか
山がが来たら鴨もきて大繁盛なのにね
>>  何で知って来られたのかと聞くので「グ~さんとヤブコギネット」の名前を告げると「いつもお世話になってるんです」との事。
> グ~さんは常連さんですね。年に何回行くんだろう
 グ~さんは飯福田寺の檀家さんなのかな、わたしゃ寺のお坊さんかと思ってた時有りましたけど。行場の見回りや管理もしてるみたいです、でも近頃は台高浸りですから。

>>  雑誌で紹介されてから、スカート姿の人や山にふさわしくない靴を履いて来る方が多いのでこんな方式になったと言ってました、帰りも声を掛けて下さいとの事。
> 一般の山じゃないから事故があった時に責任問題が発生すると大変ですね。
名所になるのも良し悪しですな 。
>>  こちらも油こぼしから行場が始まる、一度登って又降りて、鎖を使わず登ったり遊びながら進み岩屋本堂にやってきた。
> ヤブの練習でもしましたか
こんなしっかりした岩ならいいけど、滑らないしね。

>>鐘掛岩から先には進んだ事が無い、崖に身をさらし鎖を使って垂直の岩を登るらしいのだがビビリにはとても無理だと思っていた。以前娘と来た時に娘は軽々通過してしまったのだ、私はそれを見ているのさえ怖かったのだ。
> ウチの息子(小学生)の時もひょいひょいと登って行きました。
で、宮指路さんは見てただけ?ならうれしいけど。

>>  今回はロープも持って来たから「最悪はロープを使おう」の気持ち、鐘掛岩は手がかりもしっかりしているので簡単に抜けられた、そこにはテラスが有りそこに鎖がぶら下っていたが、思っていた様な垂直でもないし崖下もそう高くは見えないので怖さは無く、一登りで上にあがった。今まで尻込みしていたのはなんだったのだろう?見もしないで怖い怖いと思い込んでいたのでした。潜り抜け達成!とは言ってもビビリが解消した訳では無いのである。
> 何~んだ、BB返上と思いましたがな
BBTW~!
>>  蟻の戸渡りで昼飯のおにぎりを食べる、穏やかないい日で紅葉もこの辺りは見頃ときている、平日で誰も来ない、貸切で岩に寝転ぶ、あ~最高!
> ここ、怖い所ではなかったですか? 上の方は平だったかな?
上は平、へこみもあり寝られましたよ  = MWBBTW =

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