ヤブコギネット 山のフォーラム [ホームに戻る] [スレッド一覧] [新規投稿] [留意事項] [ワード検索] [管理用] [過去ログ一覧] 過去ログ閲覧

◆ スレッド全体を投稿順に表示  逆順に表示
スレッド137: 【オフ会】大鉢山,龍ヶ岳,静ヶ岳,銚子岳
日時: 2010/05/31 01:36
名前: エム ID:ywfMH8z6

本日は、ありがとうございました。また、都合で早退きさせて頂き申し訳ありませんでした。
オフ会会場から駐車地までほぼ3.5時間、名古屋着が阿下喜温泉経由で6:00頃と概ね予定内に収まりました。
また、息子のハンドル名が『エムjr』と決まり、帰途(銚子岳の下りで)
エム「今日のレポはおまえな・・・」
エムjr.「イヤダ!!」
ということで『エムjr』さんには、数年後の活躍を期待します・・・・・。
なお、本日カメラがヘソを曲げたので、写真はありません(ゴルデンウィーク中の入水が原因か?)。

本日のコースは、『エムjr』さん経っての目標である県境尾根踏破を基本とし、それだけでは『エム』が面白くないので、大鉢山からの遠足尾根取り付き(未踏)を付加する形とした。
ウーム、『エム』(デブ)にとっては、かなりキツイコースである。

【日 時】2010年5月30日(日)
【天 候】曇り
【山 域】鈴鹿
【コース】青川キャンピングパーク奥ゲート(5:15)~大鉢山(6:00)~P700m(7:00)~遠足尾根P900付近(8:00)~竜ヶ岳(9:00)~静ヶ岳(10:30)~(11:00)オフ会会場(11:45)~銚子岳(12:15)~治田峠(12:45)~休みコバ(14:45)~駐車地(15:15)
注)時間はアバウトです。
【メンバー】2名(エムjr.)

①駐車地~大鉢山
ゲート奥の西廻り?コースから侵入。前半はしっとりとした植林下で踏み跡も明瞭。
後半は尾根上で踏み跡がやや薄くなるものの、過去の整備状況を随所に伺うことができる。
大鉢山山頂も桑名~四日市方面が好展望でなかなかお勧めと見た。

②大鉢山~P700m
ハッキリ言ってかなり踏み跡が薄いが、尾根通しなので問題なし。
ところが『エムjr』さん、北側の谷に向かって・・・・「何処行くんジャ」・・・・・修行が足りんのう。

③P700m~遠足尾根P900付近
P700から遠足尾根合流までは比較的踏み跡も明瞭・・・・・呆気なく到着。アセビ等の群生を縫い雰囲気が良い。
遠足尾根合流後に一人猿と遭遇、コース上はオサルさんのトイレと化していた。新鮮なものは緑色の保護色で強烈なスッパイ臭いを放っている。
(気づくと右足で思いっきりグリップ!! 本日は幸先良く運がついたようだ。・・・・・・しかし臭い。)

④遠足尾根P900付近~竜ヶ岳
遠足尾根のハイライトだが残念ながらガスの中、以前と比べ踏み跡がかなり明瞭な感じが・・・・・。
しかし、『エムjr』さんは大喜びである。

⑤竜ヶ岳~静ヶ岳
大井谷源頭の最低鞍部に4名ほどのグループが・・・・。
上り返しに差し掛かりいきなり上腿が痙る。先ほどの4名グループに道を譲り(多分あれがトッチャンだ)平坦地で栄養補給・・・・・復活。セキオノコバから静ヶ岳へ・・・・途中右下方から声が響いてくる。エッもう集まってるの?
中に、一際大きな声のが・・・(後ほどグーさんと判明)。

⑥静ヶ岳~オフ会会場
セキオノコバから下る程に、声が大きくなる。随分下った所の平坦地に10数名の集団がおり、「これは目立つ」。
知らない人が見たら『アブナイ集団』だ(知っててもアブナイか?)。
グーさんの所で受け付けを済ます(やはり私のような巨体はいなかった)。
登山路を歩く人に手当たり次第声を掛けている(幸い、全員ヤブメンバーだったが・・・・・)。
簡単な挨拶を済ませ、早々に退散・・・・・・皆さんゴメンナサイ、巨体のおじさんが寛いでしまうと遭難しそうなんです。

⑦オフ会会場~銚子岳
我々と入れ代わりに、あきたぬきさんがベビーを背負って到着。挨拶しそびれたがマァまたの機会に・・・・・お許しを・・・・。
ベビーの鳴き声を背に最低鞍部へ・・・・・。銚子岳三角点に着くも、声が・・・・・オッ、グーさんの声だ。

⑧銚子岳~治田峠
流石に声は聞こえなくなる。なんとなく寂しい・・・・・。

⑨治田峠~休みコバ
中尾地蔵を過ぎたあたりでコケまくりである。何とかならんのか?

⑩休みコバ~駐車地
休みコバでサンダルに履き替え、ザッシュザッシュと徒渉をこなす(コリャ快適ダ~)。
駐車地は満車状態(10数台)。高い所に置かれた車が完全に塞がれている(路上に止めておいて良かった)。
多分駐車地には一番乗りでした。

     エム
No.1: Re: 【オフ会】大鉢山,龍ヶ岳,静ヶ岳,銚子岳
日時: 2010/05/31 18:19
名前: FRESH_BREEZE ID:kOin0r8A

エムさん、こんにちは。

> 本日は、ありがとうございました。また、都合で早退きさせて頂き申し訳ありませんでした。

こちらこそありがとうございました。次回はゆっくり遊んでいってください。

> 【コース】青川キャンピングパーク奥ゲート(5:15)~大鉢山(6:00)~P700m(7:00)~遠足尾根P900付近(8:00)~竜ヶ岳(9:00)~静ヶ岳(10:30)~(11:00)オフ会会場(11:45)~銚子岳(12:15)~治田峠(12:45)~休みコバ(14:45)~駐車地(15:15)

5:15に出発でしたか。僕がゲート前に着いたのが5:35ごろでした。

> ①駐車地~大鉢山
> ゲート奥の西廻り?コースから侵入。前半はしっとりとした植林下で踏み跡も明瞭。
> 後半は尾根上で踏み跡がやや薄くなるものの、過去の整備状況を随所に伺うことができる。
> 大鉢山山頂も桑名~四日市方面が好展望でなかなかお勧めと見た。

大鉢山の西回りコースがよく判らずゲート手前のキャンプ場奥の脇に下山しました。

> ③P700m~遠足尾根P900付近
> P700から遠足尾根合流までは比較的踏み跡も明瞭・・・・・呆気なく到着。アセビ等の群生を縫い雰囲気が良い。

すごいアセビの群生でしたね。入道ヶ岳以上かもしれません。

> ④遠足尾根P900付近~竜ヶ岳
> 遠足尾根のハイライトだが残念ながらガスの中、以前と比べ踏み跡がかなり明瞭な感じが・・・・・。
> しかし、『エムjr』さんは大喜びである。

ガスってましたか。スカッと晴れを期待していましたが、雲が多く気温も上がりませんでしたね。

> ⑤竜ヶ岳~静ヶ岳
> 大井谷源頭の最低鞍部に4名ほどのグループが・・・・。
> 上り返しに差し掛かりいきなり上腿が痙る。先ほどの4名グループに道を譲り(多分あれがトッチャンだ)平坦地で栄養補給・・・・・復活。セキオノコバから静ヶ岳へ・・・・途中右下方から声が響いてくる。エッもう集まってるの?
> 中に、一際大きな声のが・・・(後ほどグーさんと判明)。

たしか3人目が僕だったかと・・・。1升背負ってましたので、ヒーコラいって先に行かせてもらいました。
時間的にヤブの人かなと思いましたが、親子の雰囲気があったので、まさかな~と思ってました。
次回もほほえましい親子でのご参加をお待ちしております。

> ⑥静ヶ岳~オフ会会場
> セキオノコバから下る程に、声が大きくなる。随分下った所の平坦地に10数名の集団がおり、「これは目立つ」。
> 知らない人が見たら『アブナイ集団』だ(知っててもアブナイか?)。

アブナイと思われるので登山道から外れて、いつもこっそりやってます。(笑)
大きい声の人がいるので、こっそりとはなかなか行きませんね。

> グーさんの所で受け付けを済ます(やはり私のような巨体はいなかった)。
> 登山路を歩く人に手当たり次第声を掛けている(幸い、全員ヤブメンバーだったが・・・・・)。

7回目ともなると雰囲気で参加者かどうかわかりますよ。

> 簡単な挨拶を済ませ、早々に退散・・・・・・皆さんゴメンナサイ、巨体のおじさんが寛いでしまうと遭難しそうなんです。

次回はゆっくりしていってください。

> ベビーの鳴き声を背に最低鞍部へ・・・・・。銚子岳三角点に着くも、声が・・・・・オッ、グーさんの声だ。

そんなところまで聞こえてましたか・・・。

> ⑨治田峠~休みコバ
> 中尾地蔵を過ぎたあたりでコケまくりである。何とかならんのか?

もう少し気温があがるとヒルの餌食でしたね。

> ⑩休みコバ~駐車地
> 休みコバでサンダルに履き替え、ザッシュザッシュと徒渉をこなす(コリャ快適ダ~)。
> 駐車地は満車状態(10数台)。高い所に置かれた車が完全に塞がれている(路上に止めておいて良かった)。

サンダルとは考えましたね。
ふさいでいたのは私らのグループ同志です。

> 多分駐車地には一番乗りでした。

僕が着いたときは2台だったなぁ。もう一台はだれだったんだろう?

   FB
No.2: Re: 【オフ会】大鉢山,龍ヶ岳,静ヶ岳,銚子岳
日時: 2010/05/31 19:44
名前: わりばし ID:byQB5eYE

こんばんは、エムさん。

> オフ会会場から駐車地までほぼ3.5時間、名古屋着が阿下喜温泉経由で6:00頃と概ね予定内に収まりました。

私も阿下喜温泉にはいつもお世話になっています。

> ①駐車地~大鉢山
> ゲート奥の西廻り?コースから侵入。前半はしっとりとした植林下で踏み跡も明瞭。
> 後半は尾根上で踏み跡がやや薄くなるものの、過去の整備状況を随所に伺うことができる。
> 大鉢山山頂も桑名~四日市方面が好展望でなかなかお勧めと見た。

いい眺めですよね。
反射板のロータリーから見ると大鉢山は真正面に鎮座しています。

> ③P700m~遠足尾根P900付近
> P700から遠足尾根合流までは比較的踏み跡も明瞭・・・・・呆気なく到着。アセビ等の群生を縫い雰囲気が良い。
> 遠足尾根合流後に一人猿と遭遇、コース上はオサルさんのトイレと化していた。新鮮なものは緑色の保護色で強烈なスッパイ臭いを放っている。
> (気づくと右足で思いっきりグリップ!! 本日は幸先良く運がついたようだ。・・・・・・しかし臭い。)

運の踏み跡をしっかり見させてもらいました。

> ④遠足尾根P900付近~竜ヶ岳
> 遠足尾根のハイライトだが残念ながらガスの中、以前と比べ踏み跡がかなり明瞭な感じが・・・・・。
> しかし、『エムjr』さんは大喜びである。

笹が弱ってからここを通る人も増えましたからね。

さえぎる物もなく、気分爽快の眺めですしね。

> ⑤竜ヶ岳~静ヶ岳
> 大井谷源頭の最低鞍部に4名ほどのグループが・・・・。
> 上り返しに差し掛かりいきなり上腿が痙る。先ほどの4名グループに道を譲り(多分あれがトッチャンだ)平坦地で栄養補給・・・・・復活。セキオノコバから静ヶ岳へ・・・・途中右下方から声が響いてくる。エッもう集まってるの?
> 中に、一際大きな声のが・・・(後ほどグーさんと判明)。

グーさんは、いつも一番乗りで待っていてくれます。

なかなか真似のできることではありません・・感謝。

> ベビーの鳴き声を背に最低鞍部へ・・・・・。銚子岳三角点に着くも、声が・・・・・オッ、グーさんの声だ。

最初に泣かしたのはbiwacoさんです。

> ⑩休みコバ~駐車地
> 休みコバでサンダルに履き替え、ザッシュザッシュと徒渉をこなす(コリャ快適ダ~)。

その手があったか。

> 駐車地は満車状態(10数台)。高い所に置かれた車が完全に塞がれている(路上に止めておいて良かった)。
> 多分駐車地には一番乗りでした。

よかったですね。

アウトならば皆を待つしかありませんから・・

                                                        わりばし
No.3: Re^2: 【オフ会】大鉢山,龍ヶ岳,静ヶ岳,銚子岳   [No.1への返信]
日時: 2010/05/31 21:55
名前: エム ID:ywfMH8z6

FBさん、今晩は。

慌ただしくて、スイマセンでした。
>
> こちらこそありがとうございました。次回はゆっくり遊んでいってください。
次回もよろしくお願いします。
>
> 5:15に出発でしたか。僕がゲート前に着いたのが5:35ごろでした。
と言うことは、置き車でしたか。下山したときの車の台数に面食らっていました。
>
> 大鉢山の西回りコースがよく判らずゲート手前のキャンプ場奥の脇に下山しました。
西廻りコースの下山口は、一番標高の高い所から北?方向に延びる尾根上に有ります。上りに使うと非常に分かり易いんですが・・・・・途中に東廻りコースと合流したような・・・・・。
>
>> ③P700m~遠足尾根P900付近
>> P700から遠足尾根合流までは比較的踏み跡も明瞭・・・・・呆気なく到着。アセビ等の群生を縫い雰囲気が良い。
>
> すごいアセビの群生でしたね。入道ヶ岳以上かもしれません。
区間は短いんですが、踏み跡が薄い分アセビに埋もれたと言うイメージが強烈でした。なかなか気に入りました。
>
>> ④遠足尾根P900付近~竜ヶ岳
> ガスってましたか。スカッと晴れを期待していましたが、雲が多く気温も上がりませんでしたね。
展望は効かない反面、涼しくて登りには好都合でした。
>
>> ⑤竜ヶ岳~静ヶ岳
> たしか3人目が僕だったかと・・・。1升背負ってましたので、ヒーコラいって先に行かせてもらいました。
> 時間的にヤブの人かなと思いましたが、親子の雰囲気があったので、まさかな~と思ってました。
> 次回もほほえましい親子でのご参加をお待ちしております。
そうだったんですか、女性にばかり目が・・・・・。間違いなくヤブの方々と解ったんですが、絶妙のタイミングで足が痙っていたので、大人しくしていました。
>
>> ⑥静ヶ岳~オフ会会場
> アブナイと思われるので登山道から外れて、いつもこっそりやってます。(笑)
> 大きい声の人がいるので、こっそりとはなかなか行きませんね。
息子が思いっきり喜んでいました。
>
> 7回目ともなると雰囲気で参加者かどうかわかりますよ。
そんなモンでしょうか。
>
>> ベビーの鳴き声を背に最低鞍部へ・・・・・。銚子岳三角点に着くも、声が・・・・・オッ、グーさんの声だ。
> そんなところまで聞こえてましたか・・・。
そうなんです、良く響いていました(とても楽しそうに)。
>
>> 中尾地蔵を過ぎたあたりでコケまくりである。何とかならんのか?
> もう少し気温があがるとヒルの餌食でしたね。
今回は一度もお会いしなかったので、とってもラッキーでした。
>
>> 休みコバでサンダルに履き替え、ザッシュザッシュと徒渉をこなす(コリャ快適ダ~)。
>> 駐車地は満車状態(10数台)。高い所に置かれた車が完全に塞がれている(路上に止めておいて良かった)。
>
> サンダルとは考えましたね。
> ふさいでいたのは私らのグループ同志です。
そうだったんですか、後で一悶着あるんじゃないかと思っていました。
>
>> 多分駐車地には一番乗りでした。
>
> 僕が着いたときは2台だったなぁ。もう一台はだれだったんだろう?
実は、もう一台の方が私より微妙に早い到着でしたが、下山したら車が変わっていました。余程早いお帰りの方のようです(ちなみに私は黒です)。

      エム
No.4: Re^2: 【オフ会】大鉢山,龍ヶ岳,静ヶ岳,銚子岳   [No.2への返信]
日時: 2010/05/31 22:17
名前: エム ID:ywfMH8z6

わりばし さん、今晩は。
> 私も阿下喜温泉にはいつもお世話になっています。
最近は、帰り道が多度経由なので、阿下喜温泉ばかりです。
>
>> 大鉢山山頂も桑名~四日市方面が好展望でなかなかお勧めと見た。
> いい眺めですよね。
> 反射板のロータリーから見ると大鉢山は真正面に鎮座しています。
展望は前衛峰の中でも最も良い部類に入ると思いました。どうしても背後の高山に目を奪われがちですが、なかなか良い山でした。
>
>> (気づくと右足で思いっきりグリップ!! 本日は幸先良く運がついたようだ。・・・・・・しかし臭い。)
> 運の踏み跡をしっかり見させてもらいました。
お恥ずかしい~。
>
>> 遠足尾根のハイライトだが残念ながらガスの中、以前と比べ踏み跡がかなり明瞭な感じが・・・・・。
>> しかし、『エムjr』さんは大喜びである。
>
> 笹が弱ってからここを通る人も増えましたからね。
>
> さえぎる物もなく、気分爽快の眺めですしね。
ガスで、息子に大展望を見せてやれなかったのが少々残念でしたが、又の機会を楽しみにしているようでした。
>
>> 上り返しに差し掛かりいきなり上腿が痙る。先ほどの4名グループに道を譲り(多分あれがトッチャンだ)平坦地で栄養補給・・・・・復活。セキオノコバから静ヶ岳へ・・・・途中右下方から声が響いてくる。エッもう集まってるの?
>> 中に、一際大きな声のが・・・(後ほどグーさんと判明)。
>
> グーさんは、いつも一番乗りで待っていてくれます。
> なかなか真似のできることではありません・・感謝。
スゴイですよね。11時過ぎ位からボチボチと思っていましたが、まさか10時前とは・・・・・(今度はもっと早く行こうかな)。
>
>> ベビーの鳴き声を背に最低鞍部へ・・・・・。銚子岳三角点に着くも、声が・・・・・オッ、グーさんの声だ。
> 最初に泣かしたのはbiwacoさんです。
大変、後ろ髪を引かれました。
>
>> 休みコバでサンダルに履き替え、ザッシュザッシュと徒渉をこなす(コリャ快適ダ~)。
> その手があったか。
ゴールデンウイークに来たとき裸足でつらかったので、心に決めていた次第です。
>
>> 駐車地は満車状態(10数台)。高い所に置かれた車が完全に塞がれている(路上に止めておいて良かった)。
> よかったですね。
> アウトならば皆を待つしかありませんから・・
どうやら、ヤブメンの仲間内のようでした。

     エム
No.5: Re: 【オフ会】大鉢山,龍ヶ岳,静ヶ岳,銚子岳
日時: 2010/06/01 19:57
名前: ハリマオ ID:AXW1467I

エムさん こんにちは

やっとお会いできましたね。つーか一度会っているのですが、印象は残っていませんでした。
会場に着いたら武蔵丸関 がいるので驚きましたが、エムですと言われてまたびっくり。
英国諜報員じゃなく、相撲協会の人だったんだ。

> 本日のコースは、『エムjr』さん経っての目標である県境尾根踏破を基本とし、

ほう、もうそういうこと言い出すとはキッチリ薫陶を受けていますね。
でもどうせならゴルフでも仕込んだほうが将来ヒダリウチワになれるかも。
山なんぞ、名人になっても一銭にもなりません。

> ウーム、『エム』(デブ)にとっては、かなりキツイコースである。

デブというより、いい体格だなと思いました。

> 遠足尾根のハイライトだが残念ながらガスの中、以前と比べ踏み跡がかなり明瞭な感じが・・・・・。
> しかし、『エムjr』さんは大喜びである。

ここは展望がないと魅力半減ですね。でもjrさんさえご機嫌ならいいですが。

> 先ほどの4名グループに道を譲り(多分あれがトッチャンだ)

ヤブの女王さまはエムさんの目にどう映ったのかな?

> 中に、一際大きな声のが・・・(後ほどグーさんと判明)。

この方は得がたい人材ですね。

> 知らない人が見たら『アブナイ集団』だ(知っててもアブナイか?)

私が部外者と想定すると、集まっているくらいは別にアブナイとも思いませんが
合唱が始まるとやはりアブナイと思うでしょうね。

> 簡単な挨拶を済ませ、早々に退散・・・・・・皆さんゴメンナサイ、巨体のおじさんが寛いでしまうと遭難しそうなんです。

結局そんなに急がなくてもよかったのでは?
よほど温泉に入りたかったのですか。

> 銚子岳三角点に着くも、声が・・・・・オッ、グーさんの声だ。

ひゃー、ホントですか?

> 休みコバでサンダルに履き替え、ザッシュザッシュと徒渉をこなす(コリャ快適ダ~)

今度は沢からどうぞ。スチールワイアじゃないと確保できんかも知れないですが。
お疲れ様でした。

              ハリマオ
No.6: Re: 【オフ会】大鉢山,龍ヶ岳,静ヶ岳,銚子岳
日時: 2010/06/01 22:14
名前: 山日和 ID:X7w2j8Qo

エムさん、こんばんは。お疲れさまでした。

> また、息子のハンドル名が『エムjr』と決まり、帰途(銚子岳の下りで)

おおっ、ドリーファンクJr.みたいですね。足が攣ったらスピニングトーホールドで治してもらって下さい。

> 本日のコースは、『エムjr』さん経っての目標である県境尾根踏破を基本とし、それだけでは『エム』が面白くないので、大鉢山からの遠足尾根取り付き(未踏)を付加する形とした。

若くして自分の目標をちゃんと持ってるんですね。

> (気づくと右足で思いっきりグリップ!! 本日は幸先良く運がついたようだ。・・・・・・しかし臭い。)

まるで洞吹ワールドのようです。

> 中に、一際大きな声のが・・・(後ほどグーさんと判明)。

もう次からは誰の声かと考える必要もないでしょう。

> セキオノコバから下る程に、声が大きくなる。随分下った所の平坦地に10数名の集団がおり、「これは目立つ」。
> 知らない人が見たら『アブナイ集団』だ(知っててもアブナイか?)。

ハリマオさんも教団のメンバーだから気付いてないようですが、歌わなくても相当アブナイです。

> ベビーの鳴き声を背に最低鞍部へ・・・・・。銚子岳三角点に着くも、声が・・・・・オッ、グーさんの声だ。

そんなとこまで聞こえましたか。グーさん恐るべし!!

> 休みコバでサンダルに履き替え、ザッシュザッシュと徒渉をこなす(コリャ快適ダ~)。

サンダルってのはいいですね。私もやってみよう。

> 駐車地は満車状態(10数台)。高い所に置かれた車が完全に塞がれている(路上に止めておいて良かった)。

たぶん塞がれてた車は塞いでいる車の仲間でしょう。(ヤブメンバーのものかも)
秋にまたよろしくです。

                              山日和
No.7: Re^2: 【オフ会】大鉢山,龍ヶ岳,静ヶ岳,銚子岳   [No.5への返信]
日時: 2010/06/01 22:28
名前: エム ID:8MaBwm1g

ハリマオさん、今晩は。

ア~レ~、何やらゴタゴタしてるうちに、ハリマオさんから先にレス貰っちゃった。ありがとうございます。

> やっとお会いできましたね。つーか一度会っているのですが、印象は残っていませんでした。
前回、お会いした時は結構離れた位置でしたんで、私も随分印象が違うな~なんて思っていました。

> 会場に着いたら武蔵丸関 がいるので驚きましたが、エムですと言われてまたびっくり。
> 英国諜報員じゃなく、相撲協会の人だったんだ。
一時『コニちゃん』と言われたこともあります。と言うかヤッパリ外人さんをイメージしますか?トホホ。
>
>> 本日のコースは、『エムjr』さん経っての目標である県境尾根踏破を基本とし、
>
> ほう、もうそういうこと言い出すとはキッチリ薫陶を受けていますね。
> でもどうせならゴルフでも仕込んだほうが将来ヒダリウチワになれるかも。
> 山なんぞ、名人になっても一銭にもなりません。
これが、残念なことに親譲りのウンチなんです(球技全くダメ、フライはしっかり頭で受けます)。
>
>> ウーム、『エム』(デブ)にとっては、かなりキツイコースである。
>
> デブというより、いい体格だなと思いました。
オー、『いい体格』=『デブ』では無いんですね(自分的には同じやんかと思っていますが)。
>
>> 遠足尾根のハイライトだが残念ながらガスの中、以前と比べ踏み跡がかなり明瞭な感じが・・・・・。
>> しかし、『エムjr』さんは大喜びである。
>
> ここは展望がないと魅力半減ですね。でもjrさんさえご機嫌ならいいですが。
そうなんです。良く言えば純真?、単なるアホーなので色んな場面で救われます。
>
>> 先ほどの4名グループに道を譲り(多分あれがトッチャンだ)
> ヤブの女王さまはエムさんの目にどう映ったのかな?
先の三池岳の黒サン写真からのイメージ通りでした。
綺麗・・・というより可愛らしい方ですね~(これお世辞ヌキ)。
>
>> 中に、一際大きな声のが・・・(後ほどグーさんと判明)。
> この方は得がたい人材ですね。
そう思いました。お世話をお掛けしました(グーさ~ん。ありがとうございました)。
>
>> 知らない人が見たら『アブナイ集団』だ(知っててもアブナイか?)
> 私が部外者と想定すると、集まっているくらいは別にアブナイとも思いませんが
> 合唱が始まるとやはりアブナイと思うでしょうね。
確かに『アブナイ』と言う表現は正確じゃありませんでした。すいません適切な表現が思い当たりませんが、知らない人から見ると『何だ何だ~』と言うことで『訳解らん集団』ってとこでしょうか。
>
>> 簡単な挨拶を済ませ、早々に退散・・・・・・皆さんゴメンナサイ、巨体のおじさんが寛いでしまうと遭難しそうなんです。
>
> 結局そんなに急がなくてもよかったのでは?
> よほど温泉に入りたかったのですか。
ハイ、綺麗にして無事にお返ししないと、お叱りを受けそうなもんで。
(本当は連れてくつもり無かったんですが、くっついてきちゃうんだもん)
>
>> 銚子岳三角点に着くも、声が・・・・・オッ、グーさんの声だ。
> ひゃー、ホントですか?
遠くから・・・と言う感じで内容までは解りませんが、断続的に歓声が上がっていました(確実に・・・・・)。
>
>> 休みコバでサンダルに履き替え、ザッシュザッシュと徒渉をこなす(コリャ快適ダ~)
> 今度は沢からどうぞ。スチールワイアじゃないと確保できんかも知れないですが。
> お疲れ様でした。
実は、土羽の急斜面用に小型のバールを用意してあるんです(銚子谷のリベンジ・・・・・)。
ありがとうございました。
    エム
No.8: Re^2: 【オフ会】大鉢山,龍ヶ岳,静ヶ岳,銚子岳   [No.6への返信]
日時: 2010/06/01 22:59
名前: エム ID:8MaBwm1g

山日和さん、今晩は。

>> また、息子のハンドル名が『エムjr』と決まり、帰途(銚子岳の下りで)
> おおっ、ドリーファンクJr.みたいですね。足が攣ったらスピニングトーホールドで治してもらって下さい。
いきなりですか、どちらかと言うと「タイツに隠し持ったフォークでプスリ」、の方が性に合ってますが・・・・・。
>
>> 本日のコースは、『エムjr』さん経っての目標である県境尾根踏破を基本とし、それだけでは『エム』が面白くないので、大鉢山からの遠足尾根取り付き(未踏)を付加する形とした。
> 若くして自分の目標をちゃんと持ってるんですね。
いつも遠慮がちですが、着実に要求してきます。
>
>> (気づくと右足で思いっきりグリップ!! 本日は幸先良く運がついたようだ。・・・・・・しかし臭い。)
> まるで洞吹ワールドのようです。
そんな大層なものではありません。私の場合単なる負け惜しみです。
>
>> 中に、一際大きな声のが・・・(後ほどグーさんと判明)。
> もう次からは誰の声かと考える必要もないでしょう。
ハイ、条件反射にインプットされました。
>
>> セキオノコバから下る程に、声が大きくなる。随分下った所の平坦地に10数名の集団がおり、「これは目立つ」。
>> 知らない人が見たら『アブナイ集団』だ(知っててもアブナイか?)。
> ハリマオさんも教団のメンバーだから気付いてないようですが、歌わなくても相当アブナイです。
そこら辺が、微妙な主張の違いなんでしょうか(さらに相当が付いちゃうなんて・・・・・)。
>
>> ベビーの鳴き声を背に最低鞍部へ・・・・・。銚子岳三角点に着くも、声が・・・・・オッ、グーさんの声だ。
> そんなとこまで聞こえましたか。グーさん恐るべし!!
おかげで、銚子谷からの下りが凄く寂しい思いでした。
>
>> 休みコバでサンダルに履き替え、ザッシュザッシュと徒渉をこなす(コリャ快適ダ~)。
> サンダルってのはいいですね。私もやってみよう。
生前、私のおやじは鼻尾サンダルで銚子谷を遡行しました(当然源頭の崩壊地も)。←バッカじゃないの?
>
>> 駐車地は満車状態(10数台)。高い所に置かれた車が完全に塞がれている(路上に止めておいて良かった)。
> たぶん塞がれてた車は塞いでいる車の仲間でしょう。(ヤブメンバーのものかも)
その様でした。

> 秋にまたよろしくです。
よろしくおねがいします。

    エム
No.9: Re: 【オフ会】大鉢山,龍ヶ岳,静ヶ岳,銚子岳
1. 紅葉の大木

-クリックすると元画像を表示-
2.

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/06/02 20:52
名前: 宮指路 ID:Z28qBlQ.

エムさん、こんばんは

私はオフ会の時間に遅刻したのでお会いできませんでした。お会いするのを楽しみにしておりましたが残念でした。

> なお、本日カメラがヘソを曲げたので、写真はありません(ゴルデンウィーク中の入水が原因か?)。
私も買ったばかりのデジカメを川に落とし、ダメにしました。一旦復旧しましたがファインダーが曇ったり、接写がうまく行かなかったりで使えません。
>
>
> ①駐車地~大鉢山
> ゲート奥の西廻り?コースから侵入。前半はしっとりとした植林下で踏み跡も明瞭。
> 後半は尾根上で踏み跡がやや薄くなるものの、過去の整備状況を随所に伺うことができる。
> 大鉢山山頂も桑名~四日市方面が好展望でなかなかお勧めと見た。
ここは帰りに通りました。御来光を見るには絶好ですね。
>
> ②大鉢山~P700m
> ハッキリ言ってかなり踏み跡が薄いが、尾根通しなので問題なし。
> ところが『エムjr』さん、北側の谷に向かって・・・・「何処行くんジャ」・・・・・修行が足りんのう。
下りはちょっと紛らわしい所がありました。この辺りで大きな紅葉の木や白い花を付けた木に出会いました。雰囲気のよい所ですね。
>
> ④遠足尾根P900付近~竜ヶ岳
> 遠足尾根のハイライトだが残念ながらガスの中、以前と比べ踏み跡がかなり明瞭な感じが・・・・・。
> しかし、『エムjr』さんは大喜びである。
やはり山頂ゲットは嬉しいですね。今日は展望が利かずちょっと残念
>
> ⑤竜ヶ岳~静ヶ岳
> 大井谷源頭の最低鞍部に4名ほどのグループが・・・・。
> 上り返しに差し掛かりいきなり上腿が痙る。
ここは急な登りがありますね。私はジグザグに登りました。


> ⑥静ヶ岳~オフ会会場
> セキオノコバから下る程に、声が大きくなる。随分下った所の平坦地に10数名の集団がおり、「これは目立つ」。
> 知らない人が見たら『アブナイ集団』だ(知っててもアブナイか?)。

山頂でも何でもない場所にこれだけ人が集まっていると普通の団体には見えないですね

> 登山路を歩く人に手当たり次第声を掛けている(幸い、全員ヤブメンバーだったが・・・・・)。
> 簡単な挨拶を済ませ、早々に退散・・・・・・皆さんゴメンナサイ、巨体のおじさんが寛いでしまうと遭難しそうなんです。
初回参加は勇気が要りますね。私は人見知りする方なので団体の中に入るのはなかなかできません。
>
> ⑦オフ会会場~銚子岳
> 我々と入れ代わりに、あきたぬきさんがベビーを背負って到着。挨拶しそびれたがマァまたの機会に・・・・・お許しを・・・・。
本会の名物になっております。

> ⑨治田峠~休みコバ
> 中尾地蔵を過ぎたあたりでコケまくりである。何とかならんのか?
落ち葉で足を取られそうになりますがダブルストックなら楽勝ですよ。


                                                   宮指路
No.10: Re^2: 【オフ会】大鉢山,龍ヶ岳,静ヶ岳,銚子岳   [No.9への返信]
日時: 2010/06/03 01:19
名前: エム ID:UoZGwmPs

宮指路さん、今晩は。

> 私はオフ会の時間に遅刻したのでお会いできませんでした。お会いするのを楽しみにしておりましたが残念でした。
今回、余分なものが引っ付いてきた(エムjr)ので、気が気じゃありませんでした。大変、失礼とは思ったのですが早退させて貰いました。
エッ、あきたぬきさん? あきたぬきさんの場合いろんな意味で大丈夫でしょう。
私はエムjrを担ぎ降ろすような自信おまへん。
>
>> なお、本日カメラがヘソを曲げたので、写真はありません(ゴルデンウィーク中の入水が原因か?)。
> 私も買ったばかりのデジカメを川に落とし、ダメにしました。一旦復旧しましたがファインダーが曇ったり、接写がうまく行かなかったりで使えません。
完全復活したと思ったんですが、やけに早く電池切れになります(電池を入れ替えて何日も経っていないのに)。
>>
>> 大鉢山山頂も桑名~四日市方面が好展望でなかなかお勧めと見た。
> ここは帰りに通りました。御来光を見るには絶好ですね。
意外な所に良い所がありました。でもあのコース状況では皆さんハイキングに使わ無いんですね~(勿体ない)。
>>
>> ハッキリ言ってかなり踏み跡が薄いが、尾根通しなので問題なし。
>> ところが『エムjr』さん、北側の谷に向かって・・・・「何処行くんジャ」・・・・・修行が足りんのう。
> 下りはちょっと紛らわしい所がありました。この辺りで大きな紅葉の木や白い花を付けた木に出会いました。雰囲気のよい所ですね。
ルートは比較的短いんですが、目くるめくように雰囲気が変わる(少々大袈裟ですが)ので楽しく登ることができました。
>>
>> 遠足尾根のハイライトだが残念ながらガスの中、以前と比べ踏み跡がかなり明瞭な感じが・・・・・。
>> しかし、『エムjr』さんは大喜びである。
> やはり山頂ゲットは嬉しいですね。今日は展望が利かずちょっと残念
あそこまで、ガスが出るとは思いもよりませんでした。反面、涼しくて楽でしたが・・・・・。
>>
>> 上り返しに差し掛かりいきなり上腿が痙る。
> ここは急な登りがありますね。私はジグザグに登りました。
結構、皆さんこの上り返しでいろいろやってますね(私だけかと思ってました)。
>
>> 知らない人が見たら『アブナイ集団』だ(知っててもアブナイか?)。
> 山頂でも何でもない場所にこれだけ人が集まっていると普通の団体には見えないですね
セキオノコバ~銚子岳間は登山者少ないようですね、そこに40名近い団体さんはあまり来ないでしょうね。
(まさか、あの場に集合で解散とは思えない盛り上がりですし)。
>
>> 簡単な挨拶を済ませ、早々に退散・・・・・・皆さんゴメンナサイ、巨体のおじさんが寛いでしまうと遭難しそうなんです。
> 初回参加は勇気が要りますね。私は人見知りする方なので団体の中に入るのはなかなかできません。
私の場合、意外と平気なんですが、登山の場合「明るいうちに帰る」と豪語してあるので、何時も山頂付近でお昼近くなるとソワソワしてしまいます(過去に真っ暗になり、ライターの石の閃光で下山した後遺症かもしれません)。
ただ、今回、グーさんの存在は非常に大きいと思いました。グーさんに声を掛けられるとたいていの人は腹を括るんじゃないかな~。
>>
>> 我々と入れ代わりに、あきたぬきさんがベビーを背負って到着。挨拶しそびれたがマァまたの機会に・・・・・お許しを・・・・。
> 本会の名物になっております。
あまりの人気に近づくことができませんでした。
>
>> 中尾地蔵を過ぎたあたりでコケまくりである。何とかならんのか?
> 落ち葉で足を取られそうになりますがダブルストックなら楽勝ですよ。
それもそうですね。私もストック復活しよかな~。

    エム
No.11: Re: 【オフ会】大鉢山,龍ヶ岳,静ヶ岳,銚子岳
日時: 2010/06/08 21:37
名前: とっちゃん(都津茶女) ID:2AGAnEPU

エムさん、こんばんは。

亀レスで、ごめんなさい。


> また、息子のハンドル名が『エムjr』と決まり、帰途(銚子岳の下りで)
> エム「今日のレポはおまえな・・・」
> エムjr.「イヤダ!!」
> ということで『エムjr』さんには、数年後の活躍を期待します・・・・・。


息子さんとご一緒に、山を歩けていいですね~。これから、先も、一緒に歩けるといいですね。

うちの息子は中2までは、ファミリーでも山を歩きましたが、山は危険だと言って、すっかり山嫌いになっちゃいました。(残念!)


> 本日のコースは、『エムjr』さん経っての目標である県境尾根踏破を基本とし、それだけでは『エム』が面白くないので、大鉢山からの遠足尾根取り付き(未踏)を付加する形とした。

地図に、マーカーをひいていらっしゃるのかな?全部繋げるといいですね。それも楽しみ方の一つですね。

> ①駐車地~大鉢山
②大鉢山~P700m
> ③P700m~遠足尾根P900付近
> ④遠足尾根P900付近

下山に、FBさん・りゅうさん達と一緒に下りました。
以前に、猟期にここを登って遠足尾根で、銃の玉が飛んできたのは忘れられません。猟期には要注意ですよ。


> ⑤竜ヶ岳~静ヶ岳
> 大井谷源頭の最低鞍部に4名ほどのグループが・・・・。
> 上り返しに差し掛かりいきなり上腿が痙る。先ほどの4名グループに道を譲り(多分あれがトッチャンだ)平坦地で栄養補給・・・・・復活。セキオノコバから静ヶ岳へ・・・・途中右下方から声が響いてくる。エッもう集まってるの?


静への登りでお会いしましたね。あの時は、ヤブコギに参加してくださる方とは、つゆ知らずで失礼しました。
多分・・・と思ってくださっていたんですね。
ハリさんへのレス、ありがとうございます。


> ⑥静ヶ岳~オフ会会場
> セキオノコバから下る程に、声が大きくなる。随分下った所の平坦地に10数名の集団がおり、「これは目立つ」。
> 知らない人が見たら『アブナイ集団』だ(知っててもアブナイか?)。
> グーさんの所で受け付けを済ます(やはり私のような巨体はいなかった)。
> 登山路を歩く人に手当たり次第声を掛けている(幸い、全員ヤブメンバーだったが・・・・・)。
> 簡単な挨拶を済ませ、早々に退散・・・・・・皆さんゴメンナサイ、巨体のおじさんが寛いでしまうと遭難しそうなんです。


短い時間でしたが、顔を出していただいて嬉しかったです。ありがとうございました。
また、秋にも、親子でお越しくださるのを楽しみにしています。

☆。。。。とっちゃん(都津茶女)。。☆
No.12: Re^2: 【オフ会】大鉢山,龍ヶ岳,静ヶ岳,銚子岳   [No.11への返信]
日時: 2010/06/08 23:35
名前: エム ID:lXDzX0kU

とっちゃんさん、こんばんは。

> 亀レスで、ごめんなさい。
子供が亀を飼っているので、亀は好きです。
>
> 息子さんとご一緒に、山を歩けていいですね~。これから、先も、一緒に歩けるといいですね。
最近、日曜日は確実に予定を開けて待っています。まだ、当分はくっついて来そうです。
>
> うちの息子は中2までは、ファミリーでも山を歩きましたが、山は危険だと言って、すっかり山嫌いになっちゃいました。(残念!)
現在、中2ですが山は非常に好きなようです。将来、事故など起こされては堪らないので、出来るだけ連れ歩いて、今の内に不安な行動をしない習慣をつけさせようと考えています(どうなるか解りませんが)。
>
> 地図に、マーカーをひいていらっしゃるのかな?全部繋げるといいですね。それも楽しみ方の一つですね。
やってますね~。最近は、線を引いて『ココ』と要求してくることもあります。ある程度ですが、地図も読めるようになったようです。
>
> 下山に、FBさん・りゅうさん達と一緒に下りました。
その様ですね。でも面白そうな所も寄られたようで(ガラン谷上部)・・・・・・私も機会を作って見に行きたいと考えています。

> 以前に、猟期にここを登って遠足尾根で、銃の玉が飛んできたのは忘れられません。猟期には要注意ですよ。
怖いでよね。安心して歩けるのは、春先くらいなもんでしょうか(ヒルも含め)。
>
> 静への登りでお会いしましたね。あの時は、ヤブコギに参加してくださる方とは、つゆ知らずで失礼しました。
> 多分・・・と思ってくださっていたんですね。
> ハリさんへのレス、ありがとうございます。
多分じゃなくて、屹度・・・・と思ってました(ハリマオさんの三池岳のレポの写真、そのままでしたから)。
私の方は、知っていながら・・・・・です。しかし、足を痙りながら『ひょっとして、とっちゃんさんじゃないですか?』なんておまぬけな挨拶できませんでした。
イエイエ、新品のティシュペーパーより真っ白な心で申し上げただけです。
>
> 短い時間でしたが、顔を出していただいて嬉しかったです。ありがとうございました。
> また、秋にも、親子でお越しくださるのを楽しみにしています。
初参加なのに、皆さんには申し訳ないことを致しました。
今後ともよろしくお願いします。

    エム

 逆順に表示   スレッド一覧   新規スレッド作成