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スレッド145: こだぬきのオフ会デビュー
1. あれっ、顔が写ってない

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2. 右と同じ木(今年)

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3. 左と同じ木(去年)

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日時: 2010/06/01 23:28
名前: あきたぬき ID:1dtM7nx.

鈴鹿:竜ヶ岳 セキオノコバ ヤブオフ会
【山行日】 2010年5月30日(日)
【山 域】 鈴鹿
【天 候】 曇り 
【コース】 駐車場宇賀渓-金山尾根-蛇谷-七つ山尾根-竜ヶ岳-セキオノコバ-クラ-ホタガ谷-宇賀渓

宇賀渓の駐車場に7:45頃に到着。既に駐車場は満車状態だったが何とか路肩の白線内に止めることができた。そんなに遅出のつもりはなかったがどうやら出遅れているようだ。
本日は7マウンテン完登の目標があるので竜を経由して、セキオノコバに向いたい。中道は堰堤越えが沢山あるそうだし、表道は随分遠回り、ということで、去年歩いた金山尾根、蛇谷、七つ山尾根を安易にチョイスした。

7:50出発。宇賀渓には団体さんや親子連れが沢山いる。スタスタと通過。
裏道分岐を分けて、いちおう魚止滝を見ていく(8:30)。ここで、オオルリが目の前の枝で囀っていたのでレンズを換えて10分ほどこれを追っかける。結果として、この10分が致命傷となってしまった。
金山尾根の入り口は、木の枝で丁重に塞いであるが、おかげで見つけやすい。この尾根は植林帯もないし、登山道のようにうるさいマーキングもない。踏み跡はしっかりして快適に歩ける。沢山ある獣道の枝道には入り込まないようにとどれも木の枝で塞いである。ただし、蛇谷分岐より上部は未踏で様子は判らない。

やがて蛇谷へトラバースしていく道の分岐に到着。ここは太い枝で完璧なまでに塞いであり乗り越えることが出来ない。少し登って藪中より強引に進入した。
トラバース道は最初はしっかりしたよい道だが、谷に近づいていくと少し怪しくなる。足場の悪いとこもあり慎重に進むが、谷に降りる直前で足を滑らし少々ヒヤッとした。
谷に降りると少し谷中を進む。名物の桑部親子教室のプレートが見つけられなかった。外れてしまったのだろうか。
右岸の窯跡まで来て、荷を降ろし1度目の休憩。すると大きなのが二匹、登山靴に取り付いて来た。
今年初めてお会いしましたが、丁重に摘んでポイと投げ捨て、本日の主役?が会場で血達磨では洒落にならないので慌てて担ぐ。
9:30去年と同じように、左寄りにトラバしながら尾根に向う。去年はそこはかとなく道跡があるように感じたが、今年はそれもよく判らなかった。ズルズルと滑る足場に難儀しながら何とか尾根に取り付いた。
しかし、こんどは尾根芯の潅木が行く手を阻む。一人であればなんてことない藪だが、今日は強引に突っ込むという技が使えない。
背中に最新の注意を払いながら慎重にコースを選んで進むが藪だけでなく、藪を避けた急斜面ではモンキークライム状態で少々焦る。
「こんなところに連れて来てしまってよかったのか?」と自問。「いいわけないだろう。」と自答。午前中は殆ど寝てたようだからまだ良かったかも。それでもしょっちゅう重心は動くし。

気温が少し低いのがせめてもの救いだが、地球の重力の影響をもろに受けてかなりヨレヨレになりながらも何とか急登をこなして中道に合流。10:30。ココで二度目の休憩。かなり時間がおしているのを意識する。でも、山頂までまだだいぶあるなあ。
シロヤシオはさっぱりとは聞いていたが、去年真っ赤に咲き誇っていたヤマツツジの木も今年はその1/10以下(いや1/100かも)でがっかりする。(写真参照)
そして、樹林帯を出て、ホタガ谷の源頭が見渡せる地点まで来て唖然。咲いてないって言っても少しは咲いとんだろうと思っていたが、白花はまったく咲いていない。
いや、よーくよーくよーく見ると、ほんのほんのほんのちょっとだけ咲いている。
結局ツツジたちはいつ頃花を咲かせるかどうか決めるのだろうか。
春が来る前から、「去年頑張ったから今年はもういいもんね。」って決めているのだろうか。それとも、その年の気候の状況から、「今年も咲かせようと思ってたけど、こんな天気じゃ寒いしもうやめちゃうもんね。」ってな感じで、ヘソを曲げてしまっているのだろうか。
てなことを考えながら山頂を目指す。すると、中型の猛禽が山の裏側に急降下していくのが見えた。翼の先が尖っているように見えたから、ハヤブサの仲間のチョウゲンボウ(オフ会の時は勘違いでノスリって言ってたかも)かなと思ったが、狩に成功したのだろう、その後浮上してこなかったので確認できなかった。

11:00。竜ヶ岳山頂。いちおう、登頂記念の写真だけ撮って足早に通過する。まだ間に合うかな?ラストスパートに賭ける。
しかし、最低鞍部からの登り返しでついにギブアップ。もう駄目だ。グーさん、走れコータローに間に合わなくてごめんなさい。
セキコバの池を過ぎてこの辺かなというとこに着くも誰もいない。声も聞こえない。そういえば今日はまだヤブメンの誰とも会っていない。ほんとに今日でよかったのか?と不安になる。何度もオーイと声を上げると、ようやく返事が帰ってきてほっとした。

オフ会ではいきなり泣き出してしまって失礼。色々な人に抱っこしてもらったけど、だいたい泣き出すか、必死にもがいて逃げ出そうとしてました。
ハリマオさんには最初から懐いてました。もう4,5回は会ってるはずだから顔を覚えたのかな。よく考えると爺婆たちよりよく会ってますもんね。
でも、初めての竜さんも何故か泣かなかった。竜さん曰く、「人相で善人か悪人か判るのだろう。」とのこと。
みなさん次回までに鏡の前で素敵な笑顔の練習をしてきて下さいね。

帰りは治田組とクラまで同行。クラから牛道を歩いていると、イチゲさんとジャガイモさんに声を掛けられて同行することに。
竜神のブナを見に行こうと途中まで降りて行ったけど、時間切れでよう見つけられずお二人には期待だけさせておいて大変失礼しました。ここで上から降りてきたコッペパンさんと遭遇。このまま真直ぐ降りるとガラン(ザラン)谷の大崩壊地の中尾根に出ちゃうから右に振って下さいと伝えた。
尾根に復帰する途中に再度出会った治田組の竜隊長にこれを話すと。「あの人なら懸垂で何処でも降りちゃうでしょ」だそうでした。いらんお世話だったかな。

実は初めて通しで歩くホタガ谷(裏道)、噂どおりのちょいとおっとろしい箇所がある道を4人でのんびり帰りました。
冷静に考えると、背負子でこれだけの長距離は初めてでした。7Mt.の続きもほぼ1ヶ月ぶりだったし。最後は流石にくたくたでした。

                   あきたぬき

No.1: Re: こだぬきのオフ会デビュー
日時: 2010/06/02 05:32
名前: グー(伊勢山上住人) ID:Y9EdkitQ
参照: http://www.ztv.ne.jp/okada1/c8.html

こーたろー、おはよ~。


> ただし、蛇谷分岐より上部は未踏で様子は判らない。

上までずーーーーーっと快適です。
下りは地図読み必要ですが、登る分には高いトコを目指すだけ。危険箇所は皆無です。

> 足場の悪いとこもあり慎重に進むが、谷に降りる直前で足を滑らし少々ヒヤッとした。
> ズルズルと滑る足場に難儀しながら何とか尾根に取り付いた。
> こんどは尾根芯の潅木が行く手を阻む。一人であればなんてことない藪だが、今日は強引に突っ込むという技が使えない。
> 藪を避けた急斜面ではモンキークライム状態で少々焦る。
> 「こんなところに連れて来てしまってよかったのか?」と自問。「いいわけないだろう。」と自答。

いいわけないだろう。

> もう駄目だ。グーさん、走れコータローに間に合わなくてごめんなさい。

主役不在。 グルグル 周りを見回しながら、こーたろーを歌いました。
しかし、寝た子を起こすような悪声・大声、聞かせなくてヨカッタかも。

> でも、初めての竜さんも何故か泣かなかった。竜さん曰く、「人相で善人か悪人か判るのだろう。」とのこと。

あの「ふにゃキャラ」には、だれも警戒しません。 りゅうさんには、私もすぐになついてしまいましたから。

> みなさん次回までに鏡の前で素敵な笑顔の練習をしてきて下さいね。

しかし、不機嫌なこーたろーの顔の横に写っている我が顔は・・・・・「ふけたな~」 イヤになってしまいます。

こーたろー、次回抱っこした時は笑ってね~。

                                  グー(伊勢山上住人)
No.2: Re: こだぬきのオフ会デビュー
1. 緑一色

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日時: 2010/06/02 05:43
名前: わりばし ID:vG.2NWgI

おはようございます、あきたぬきさん。

> 本日は7マウンテン完登の目標があるので竜を経由して、セキオノコバに向いたい。中道は堰堤越えが沢山あるそうだし、表道は随分遠回り、ということで、去年歩いた金山尾根、蛇谷、七つ山尾根を安易にチョイスした。

後半のチョイスに・・・無理があるような?

> やがて蛇谷へトラバースしていく道の分岐に到着。ここは太い枝で完璧なまでに塞いであり乗り越えることが出来ない。少し登って藪中より強引に進入した。
> トラバース道は最初はしっかりしたよい道だが、谷に近づいていくと少し怪しくなる。足場の悪いとこもあり慎重に進むが、谷に降りる直前で足を滑らし少々ヒヤッとした。

これは、確実にお母ちゃんに怒られますね。

> 右岸の窯跡まで来て、荷を降ろし1度目の休憩。すると大きなのが二匹、登山靴に取り付いて来た。
> 今年初めてお会いしましたが、丁重に摘んでポイと投げ捨て、本日の主役?が会場で血達磨では洒落にならないので慌てて担ぐ。

逃げるが勝ちです。

私は、生まれてこのかた蛭にやられた事は無いんですよ。

これからも出来ればお会いしたくないな。

> 9:30去年と同じように、左寄りにトラバしながら尾根に向う。去年はそこはかとなく道跡があるように感じたが、今年はそれもよく判らなかった。ズルズルと滑る足場に難儀しながら何とか尾根に取り付いた。
> しかし、こんどは尾根芯の潅木が行く手を阻む。一人であればなんてことない藪だが、今日は強引に突っ込むという技が使えない。
> 背中に最新の注意を払いながら慎重にコースを選んで進むが藪だけでなく、藪を避けた急斜面ではモンキークライム状態で少々焦る。
> 「こんなところに連れて来てしまってよかったのか?」と自問。「いいわけないだろう。」と自答。午前中は殆ど寝てたようだからまだ良かったかも。それでもしょっちゅう重心は動くし。

これは、絶対に怒られますね。

首を洗って、待っていてください。

> シロヤシオはさっぱりとは聞いていたが、去年真っ赤に咲き誇っていたヤマツツジの木も今年はその1/10以下(いや1/100かも)でがっかりする。(写真参照)
> そして、樹林帯を出て、ホタガ谷の源頭が見渡せる地点まで来て唖然。咲いてないって言っても少しは咲いとんだろうと思っていたが、白花はまったく咲いていない。

今年の竜は緑一色って感じですよね。

去年とのギャップがありすぎです。

> 11:00。竜ヶ岳山頂。いちおう、登頂記念の写真だけ撮って足早に通過する。まだ間に合うかな?ラストスパートに賭ける。

登頂、おめでとうございます。

> オフ会ではいきなり泣き出してしまって失礼。色々な人に抱っこしてもらったけど、だいたい泣き出すか、必死にもがいて逃げ出そうとしてました。
> ハリマオさんには最初から懐いてました。もう4,5回は会ってるはずだから顔を覚えたのかな。よく考えると爺婆たちよりよく会ってますもんね。
> でも、初めての竜さんも何故か泣かなかった。竜さん曰く、「人相で善人か悪人か判るのだろう。」とのこと。
> みなさん次回までに鏡の前で素敵な笑顔の練習をしてきて下さいね。

人見知りするのは成長する上で大切な過程です。

生きていく上において、危険を回避するために悪人を見分ける事も貴重な能力です。

抱きに行かなくって・・良かった・・

> 実は初めて通しで歩くホタガ谷(裏道)、噂どおりのちょいとおっとろしい箇所がある道を4人でのんびり帰りました。

あの道、普通の登山道ぽく見えてやばいでしょ。

昔はそんな事なかったのになあ。

> 冷静に考えると、背負子でこれだけの長距離は初めてでした。7Mt.の続きもほぼ1ヶ月ぶりだったし。最後は流石にくたくたでした。

ご苦労様でした。

これからますます重くなりますし、動きますよ。

                                               わりばし

No.3: Re: こだぬきのオフ会デビュー
日時: 2010/06/02 21:02
名前: ハリマオ ID:M2pj8hXM

たぬちゃん、こんばんは

> 7:50出発。宇賀渓には団体さんや親子連れが沢山いる。スタスタと通過。

そんなに賑わった宇賀渓は見たことないなあ。なにかイベントでもあったのかな。

> 蛇谷分岐より上部は未踏で様子は判らない。

普通の尾根ですよ。一部急登があるけどホタガより安全快適。

> ここは太い枝で完璧なまでに塞いであり乗り越えることが出来ない。

最近登山道整備の人が厳重に塞いだのでしょうか。蛇谷へ下りる道は二本なかったかな。

> 「こんなところに連れて来てしまってよかったのか?」と自問。「いいわけないだろう。」と自答

秋狸家の問題だからクチバシを挟む権利はないけど、もうそろそろ、そんなことは止めたほうがいいと個人的には思いますが。坊やのことを思うと、怖くて読んでられへんわ。例えこけなくても枝で目なんか突いたら大変だし。
百歩譲っても、もっと無難なコースを通らないと。

> ほんとに今日でよかったのか?と不安になる。

そういうことありますね。遠くの会合なんかに出掛けたときも、日時間違ってへんやろかとか。

> ハリマオさんには最初から懐いてました。もう4,5回は会ってるはずだから顔を覚えたのかな。よく考えると爺婆たちよりよく会ってますもんね。
> でも、初めての竜さんも何故か泣かなかった。竜さん曰く、「人相で善人か悪人か判るのだろう。」とのこと。

さすがりゅうさん、ええこと言う! その説、諸手で賛成だす 

> クラから牛道を歩いていると、イチゲさんとジャガイモさんに声を掛けられて同行することに。

お、母性本能をくすぐったね。映画では子どもと動物をダシにするのは禁じ手ですぞ。
それともタヌちゃんの男の魅力? 

       こうたろうを甥っ子のように思っているハリマオ
No.4: Re: こだぬきのオフ会デビュー
1. ブナの大木

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2. ブナの大木2

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3. オフ会

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日時: 2010/06/02 22:49
名前: 宮指路 ID:Z28qBlQ.

あきたぬきさん、こんばんは

今回はちょっとヤバかったですね。私も銚子谷に向かって行ったらヤバかったですが、マヨさんに引き止められました。
> 宇賀渓の駐車場に7:45頃に到着。既に駐車場は満車状態だったが何とか路肩の白線内に止めることができた。そんなに遅出のつもりはなかったがどうやら出遅れているようだ。

アキタヌさん、単独ならこの時間でも楽勝でしょうが、子連れなら-45分ですね。

> 本日は7マウンテン完登の目標があるので竜を経由して、セキオノコバに向いたい。中道は堰堤越えが沢山あるそうだし、表道は随分遠回り、ということで、去年歩いた金山尾根、蛇谷、七つ山尾根を安易にチョイスした。
まあ知ってる道なら安心でしょうが
>
> 7:50出発。宇賀渓には団体さんや親子連れが沢山いる。スタスタと通過。
> 裏道分岐を分けて、いちおう魚止滝を見ていく(8:30)。ここで、オオルリが目の前の枝で囀っていたのでレンズを換えて10分ほどこれを追っかける。結果として、この10分が致命傷となってしまった。
後ろに幸ちゃんが居ることを忘れないで・・・

> 金山尾根の入り口は、木の枝で丁重に塞いであるが、おかげで見つけやすい。この尾根は植林帯もないし、登山道のようにうるさいマーキングもない。踏み跡はしっかりして快適に歩ける。沢山ある獣道の枝道には入り込まないようにとどれも木の枝で塞いである。
自然に上に向かえば迷うことはないですね。

>ただし、蛇谷分岐より上部は未踏で様子は判らない。
ここから先もほとんど一般道のようです。途中で気持ちの良いコバがあります。

> やがて蛇谷へトラバースしていく道の分岐に到着。ここは太い枝で完璧なまでに塞いであり乗り越えることが出来ない。少し登って藪中より強引に進入した。

谷へ向かう道にこれだけ厳重に塞いであるのは行くなということではないでしょうか?

> トラバース道は最初はしっかりしたよい道だが、谷に近づいていくと少し怪しくなる。足場の悪いとこもあり慎重に進むが、谷に降りる直前で足を滑らし少々ヒヤッとした。
転んだら一大事ですよ、バランスも悪いでしょうに

> 今年初めてお会いしましたが、丁重に摘んでポイと投げ捨て、本日の主役?が会場で血達磨では洒落にならないので慌てて担ぐ。
子供は虫などに狙われやすいから注意ですよ

> 9:30去年と同じように、左寄りにトラバしながら尾根に向う。去年はそこはかとなく道跡があるように感じたが、今年はそれもよく判らなかった。ズルズルと滑る足場に難儀しながら何とか尾根に取り付いた。
もう戻れば良かったのに

> しかし、こんどは尾根芯の潅木が行く手を阻む。一人であればなんてことない藪だが、今日は強引に突っ込むという技が使えない。
> 背中に最新の注意を払いながら慎重にコースを選んで進むが藪だけでなく、藪を避けた急斜面ではモンキークライム状態で少々焦る。
何かあったら只では済みませんよ

> 「こんなところに連れて来てしまってよかったのか?」と自問。「いいわけないだろう。」
後悔先に立たずという格言を忘れずに・・・

> そして、樹林帯を出て、ホタガ谷の源頭が見渡せる地点まで来て唖然。咲いてないって言っても少しは咲いとんだろうと思っていたが、白花はまったく咲いていない。
私はクラの辺りでもう時間を過ぎていたので、花を見る余裕はありませんでした。
>
> セキコバの池を過ぎてこの辺かなというとこに着くも誰もいない。声も聞こえない。そういえば今日はまだヤブメンの誰とも会っていない。ほんとに今日でよかったのか?と不安になる。何度もオーイと声を上げると、ようやく返事が帰ってきてほっとした。

私は登山道を少し外して適当に歩いていたら、たまたま目の前でやっていました。
もうかなりの遅刻だったので開き直っていました。
>
> オフ会ではいきなり泣き出してしまって失礼。色々な人に抱っこしてもらったけど、だいたい泣き出すか、必死にもがいて逃げ出そうとしてました。
私が到着した時はもう泣き止んだ後なのかイイ顔していましたよ。思わず近づいて行って、その近くに座りました。
>
> 竜神のブナを見に行こうと途中まで降りて行ったけど、時間切れでよう見つけられずお二人には期待だけさせておいて大変失礼しました。
竜神のブナって、あの有名なブナですか?
登って来る時にマヨさんに教えてもらって、見ることができて感激しました。

帰り道、竜ヶ岳と静が岳の分岐では知らない女性に囲まれて、幸ちゃん大人気でしたね。
こういう風景は何とも微笑ましいですね。


                                                     宮指路


No.5: Re: こだぬきのオフ会デビュー
1. パース、キング公園のバオバブ

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日時: 2010/06/02 22:36
名前: たそがれ ID:LJycy5Mo
参照: http://tasogare-taka.cocolog-nifty.com/blog/

あきだぬきさん こんにちは
 
> 【コース】 駐車場宇賀渓-金山尾根-蛇谷-七つ山尾根-竜ヶ岳-セキオノコバ-クラ-ホタガ谷-宇賀渓

子連れだからぐっとこらえたこのコース取りが、美しい。

そんなに遅出のつもりはなかったがどうやら出遅れているようだ。
> 本日は7マウンテン完登の目標があるので竜を経由して、セキオノコバに向いたい。中道は堰堤越えが沢山あるそうだし、表道は随分遠回り、ということで、去年歩いた金山尾根、蛇谷、七つ山尾根を安易にチョイスした。

今の自分が置かれている立場、その自覚が大切ですね。 えらそうに言いますが。

> 裏道分岐を分けて、いちおう魚止滝を見ていく(8:30)。ここで、オオルリが目の前の枝で囀っていたのでレンズを換えて10分ほどこれを追っかける。結果として、この10分が致命傷となってしまった。

オオルリはなんにも悪くありません。

> 金山尾根の入り口は、木の枝で丁重に塞いであるが、おかげで見つけやすい。この尾根は植林帯もないし、登山道のようにうるさいマーキングもない。踏み跡はしっかりして快適に歩ける。沢山ある獣道の枝道には入り込まないようにとどれも木の枝で塞いである。ただし、蛇谷分岐より上部は未踏で様子は判らない。

4月にも、この日もそれを見ながら、金山尾根は次回にしようと、先へ進む、一般人でした。

> やがて蛇谷へトラバースしていく道の分岐に到着。ここは太い枝で完璧なまでに塞いであり乗り越えることが出来ない。少し登って藪中より強引に進入した。

この「強引に進入」というのが、いつもの、以前の秋狸さんですね。

> 今年初めてお会いしましたが、丁重に摘んでポイと投げ捨て、本日の主役?が会場で血達磨では洒落にならないので慌てて担ぐ。

ここらへんの所作も、秋狸さんです。つかんではポイ、ね。

> しかし、こんどは尾根芯の潅木が行く手を阻む。一人であればなんてことない藪だが、今日は強引に突っ込むという技が使えない。

もう、それは禁句でしょうが。

> 背中に最新の注意を払いながら慎重にコースを選んで進むが藪だけでなく、藪を避けた急斜面ではモンキークライム状態で少々焦る。

なんで狸がサルになるのか。

> 「こんなところに連れて来てしまってよかったのか?」と自問。「いいわけないだろう。」と自答。午前中は殆ど寝てたようだからまだ良かったかも。それでもしょっちゅう重心は動くし。

・・・。

> シロヤシオはさっぱりとは聞いていたが、去年真っ赤に咲き誇っていたヤマツツジの木も今年はその1/10以下(いや1/100かも)でがっかりする。(写真参照)

ヤマツツジにも気を配り、きちんと比較しているところが、素晴らしいなあ。

> 結局ツツジたちはいつ頃花を咲かせるかどうか決めるのだろうか。
> 春が来る前から、「去年頑張ったから今年はもういいもんね。」って決めているのだろうか。それとも、その年の気候の状況から、「今年も咲かせようと思ってたけど、こんな天気じゃ寒いしもうやめちゃうもんね。」ってな感じで、ヘソを曲げてしまっているのだろうか。

この、シーナ風やりとりそのまんまが、竜躑躅連合会で話されていたと思います。

> てなことを考えながら山頂を目指す。すると、中型の猛禽が山の裏側に急降下していくのが見えた。翼の先が尖っているように見えたから、ハヤブサの仲間のチョウゲンボウ(オフ会の時は勘違いでノスリって言ってたかも)かなと思ったが、狩に成功したのだろう、その後浮上してこなかったので確認できなかった。

猛禽類だから、子狸を狙うことだってあるでしょうに。

> 11:00。竜ヶ岳山頂。いちおう、登頂記念の写真だけ撮って足早に通過する。まだ間に合うかな?ラストスパートに賭ける。

めざせ鈴鹿セブンマウンテンズ。パチパチ。
野鳥観察の彼女、まだいたでしょうか。

> でも、初めての竜さんも何故か泣かなかった。竜さん曰く、「人相で善人か悪人か判るのだろう。」とのこと。
> みなさん次回までに鏡の前で素敵な笑顔の練習をしてきて下さいね。

善人面こそ、ご用心。

> 帰りは治田組とクラまで同行。クラから牛道を歩いていると、イチゲさんとジャガイモさんに声を掛けられて同行することに。
> 竜神のブナを見に行こうと途中まで降りて行ったけど、時間切れでよう見つけられずお二人には期待だけさせておいて大変失礼しました。ここで上から降りてきたコッペパンさんと遭遇。このまま真直ぐ降りるとガラン(ザラン)谷の大崩壊地の中尾根に出ちゃうから右に振って下さいと伝えた。
> 尾根に復帰する途中に再度出会った治田組の竜隊長にこれを話すと。「あの人なら懸垂で何処でも降りちゃうでしょ」だそうでした。いらんお世話だったかな。

コッペパンさんとそこで会われた? そのすぐ前まで、いっしょしてました。

> 実は初めて通しで歩くホタガ谷(裏道)、噂どおりのちょいとおっとろしい箇所がある道を4人でのんびり帰りました。
> 冷静に考えると、背負子でこれだけの長距離は初めてでした。7Mt.の続きもほぼ1ヶ月ぶりだったし。最後は流石にくたくたでした。
>
本当に、冷静に考えましたか? 情熱ばかりではないですか。古っ。

以前、少し話題になった巨木を張っておきます。
これは、キンバリーから一週間かけて運んできたばかりのパース、キング公園のバオバブ。
有名なパースのバオバブは、パースから離れたダービーの町にあります。

無事でよかったですね またどこかでよろしく
                              たそがれ

No.6: Re: こだぬきのオフ会デビュー
日時: 2010/06/02 23:53
名前: エム ID:3Rs7Mlt6

あきたぬきさん、今晩は。

会場では、あきたぬきさんの入場と同時に反対側から退場するところでした。ご挨拶もせず失礼しました。
今回、子連れは私とあきたぬきさんだったんですね(うちの方はかなりひねてますが)。
こだぬきさんの泣き声を背に、後ろ髪を引かれる思いでした。

> 本日は7マウンテン完登の目標があるので竜を経由して、セキオノコバに向いたい。中道は堰堤越えが沢山あるそうだし、表道は随分遠回り、ということで、去年歩いた金山尾根、蛇谷、七つ山尾根を安易にチョイスした。
オー、既に7マウンテン達成ですか。しかし、またとんでもない所を登られたんですね。
>
> 金山尾根の入り口は、木の枝で丁重に塞いであるが、おかげで見つけやすい。この尾根は植林帯もないし、登山道のようにうるさいマーキングもない。踏み跡はしっかりして快適に歩ける。沢山ある獣道の枝道には入り込まないようにとどれも木の枝で塞いである。ただし、蛇谷分岐より上部は未踏で様子は判らない。
なるほど、確実をとって蛇谷経由にしたんですね。
>
> 右岸の窯跡まで来て、荷を降ろし1度目の休憩。すると大きなのが二匹、登山靴に取り付いて来た。
> 今年初めてお会いしましたが、丁重に摘んでポイと投げ捨て、本日の主役?が会場で血達磨では洒落にならないので慌てて担ぐ。
おいでになりましたか。しかし、血染めのデビューと言うのも伝説に花を添える効果が十分かと・・・・・。イヤ、失礼しました、きっと親心が働いたんでしょうね。

> 9:30去年と同じように、左寄りにトラバしながら尾根に向う。去年はそこはかとなく道跡があるように感じたが、今年はそれもよく判らなかった。ズルズルと滑る足場に難儀しながら何とか尾根に取り付いた。
> しかし、こんどは尾根芯の潅木が行く手を阻む。一人であればなんてことない藪だが、今日は強引に突っ込むという技が使えない。
> 背中に最新の注意を払いながら慎重にコースを選んで進むが藪だけでなく、藪を避けた急斜面ではモンキークライム状態で少々焦る。
> 「こんなところに連れて来てしまってよかったのか?」と自問。「いいわけないだろう。」と自答。午前中は殆ど寝てたようだからまだ良かったかも。それでもしょっちゅう重心は動くし。
よかったですね、モンキークライム状態で泣いて暴れられたら大ゴトです。
>
> てなことを考えながら山頂を目指す。すると、中型の猛禽が山の裏側に急降下していくのが見えた。翼の先が尖っているように見えたから、ハヤブサの仲間のチョウゲンボウ(オフ会の時は勘違いでノスリって言ってたかも)かなと思ったが、狩に成功したのだろう、その後浮上してこなかったので確認できなかった。
ウワー、こんな事考えてるゆとり有るんですか。こだぬきさん大人しいと言うか将来きっと大物ですね。
>
> 11:00。竜ヶ岳山頂。いちおう、登頂記念の写真だけ撮って足早に通過する。まだ間に合うかな?ラストスパートに賭ける。
> しかし、最低鞍部からの登り返しでついにギブアップ。もう駄目だ。グーさん、走れコータローに間に合わなくてごめんなさい。
ここの上り返し、なめたらあかんようですね。そうです、皆さん心待ちにしていました(唱いながら)。

> 冷静に考えると、背負子でこれだけの長距離は初めてでした。7Mt.の続きもほぼ1ヶ月ぶりだったし。最後は流石にくたくたでした。
よほど熱くなっていたんですね。7Mtの次の目標は何でしょう?
お疲れさまでした。

    エム
No.7: Re: こだぬきのオフ会デビュー
日時: 2010/06/03 18:58
名前: 山日和 ID:09Q.mnGU

あきたぬさん、こんばんは。

> 宇賀渓の駐車場に7:45頃に到着。既に駐車場は満車状態だったが何とか路肩の白線内に止めることができた。そんなに遅出のつもりはなかったがどうやら出遅れているようだ。

出遅れましたね~。ひとりなら別だけど。

> 今年初めてお会いしましたが、丁重に摘んでポイと投げ捨て、本日の主役?が会場で血達磨では洒落にならないので慌てて担ぐ。

三つ子の魂百まで。若いうちからヒル慣れしといたら先が楽しみです。

> しかし、こんどは尾根芯の潅木が行く手を阻む。一人であればなんてことない藪だが、今日は強引に突っ込むという技が使えない。
> 背中に最新の注意を払いながら慎重にコースを選んで進むが藪だけでなく、藪を避けた急斜面ではモンキークライム状態で少々焦る。
> 「こんなところに連れて来てしまってよかったのか?」と自問。「いいわけないだろう。」と自答。午前中は殆ど寝てたようだからまだ良かったかも。それでもしょっちゅう重心は動くし。

ホレホレ。ひとりじゃないんだから。単独と同じようなルート考えちゃダメよ。

> 11:00。竜ヶ岳山頂。いちおう、登頂記念の写真だけ撮って足早に通過する。まだ間に合うかな?ラストスパートに賭ける。

そりゃ無理でしょ。あわててコケたらえらいことやで。

> しかし、最低鞍部からの登り返しでついにギブアップ。もう駄目だ。グーさん、走れコータローに間に合わなくてごめんなさい。

この登りが意外と堪えるんですわ。しかしみんなで「走れコータロー」を歌ってる時にとうちゃんが走ってたんやね。(^^ゞ

> オフ会ではいきなり泣き出してしまって失礼。色々な人に抱っこしてもらったけど、だいたい泣き出すか、必死にもがいて逃げ出そうとしてました。

私は余裕でした。なんせ「じいじ」やから孫慣れしてるもんね。

> 実は初めて通しで歩くホタガ谷(裏道)、噂どおりのちょいとおっとろしい箇所がある道を4人でのんびり帰りました。

そうなの?やっぱりフツーじゃないねえ。

> 冷静に考えると、背負子でこれだけの長距離は初めてでした。7Mt.の続きもほぼ1ヶ月ぶりだったし。最後は流石にくたくたでした。

と言うことは冷静じゃなかったんやね。子連れ登山、くれぐれも安全第一で。

                           山日和
No.8: Re: こだぬきのオフ会デビュー
日時: 2010/06/03 21:56
名前: りゅう ID:zuG9Vkrk

》 あきたぬき さん
アッキーこんばんわ~です。
オフ会、お疲れ!
アッキーJr もおちゅかれ~!

何時から「あきたぬき」のひらがなに改名したの?
当方も半年前に「竜」から「りゅう」に変えたのだ・・

道中のコメントはパス!
と言いながら・・・・

> 蛇谷-七つ山尾根-竜ヶ岳

普通は、Jr付きなら通らないだろう・・・

> やがて蛇谷へトラバースしていく道の分岐に到着。ここは太い枝で完璧なまでに塞いであり乗り越えることが出来ない。少し登って藪中より強引に進入した。

下の段から入ったのかな?とりあず、蛇谷登山道は過去に事故が多かったから入山禁止だよ!

> 足場の悪いとこもあり慎重に進むが、谷に降りる直前で足を滑らし少々ヒヤッとした。

おいおい!子供の顔、かあちゃんの顔が浮かんだだろう!

> 右岸の窯跡まで来て、すると大きなのが二匹、登山靴に取り付いて来た。

沢で入るけど、下部で出会ったことがあるけど中上部では見たことないよ。
そう言えば、沢の真ん中歩いてるから遭わないかも。

> 本日の主役?が会場で血達磨では洒落にならないので慌てて担ぐ。

それよりも、Jrが食べられたら半年は山禁止令が発令されるぞ!

> 藪を避けた急斜面ではモンキークライム状態で少々焦る。
> 「こんなところに連れて来てしまってよかったのか?」と自問。「いいわけないだろう。」と自答。

よくない。教育上、好ましくない。

> 初めての竜さんも何故か泣かなかった。竜さん曰く、「人相で善人か悪人か判るのだろう。」とのこと。
> みなさん次回までに鏡の前で素敵な笑顔の練習をしてきて下さいね。

Jrには見えるのですよ。下界の顔、ジョニー・○ィ○○の顔
Jrは良いこの育ちますよ!

> ここで上から降りてきたコッペパンさんと遭遇。
> 尾根に復帰する途中に再度出会った治田組の竜隊長にこれを話すと。
> 「あの人なら懸垂で何処でも降りちゃうでしょ」だそうでした。いらんお世話だったかな。

2年前の春はフカ谷は静かな良き谷だったのに、'08豪雨かな?土石流が流れてますね。
風穴側の斜面も粘度質の土壌に浮石が多くなってるから、次回の豪雨では危なそう!
風穴がなくなるかも??
昔のイメージで言っちゃったけど・・・大丈夫だったかな?
コッペパンさんならヤハズオに回避してるかも。

崩落上の竜神ブナ発見できず。の帰還でした。
遠足の後谷源流崩落から800ラインに太そうなのがありましたが、ガスで霞んでいたので
次回に確認してきやす。


あきたぬき さん、お疲れです。
Jrと楽しい山旅をしてくださいね。

    ***りゅう***
No.9: Re: こだぬきのオフ会デビュー
日時: 2010/06/04 05:35
名前: 矢問(やとう) ID:LNiBfvwA
参照: http://homepage1.nifty.com/komachans/

あきたぬきさん、おはようございます

背負子で登山ってなかなか大変だろうなぁと思いました
僕みたいに時々尻餅つくこともある者はきっと怖くてできません
自分の体重で怪我させたり、または転んで頭を怪我させるのではと
相棒にどやされるのがオチですので。f^_^;ポリポリ

会場ではbiwacoさんのおひげに驚いたのか、はたまためがねに驚いたのか
大きな鳴き声からスタートでしたが、あとは笑顔でとてもかわいかったです
僕が登山をはじめたきっかけは長男が2才過ぎから喘息気味になり3才で小児科医の
「薬を使うより空気の良いところに引っ越すとすぐに治る症状」というアドバイスに従って
空気の違う今の地に引っ越して1週間でピタリと治ったのですが、気管を強くするために
3才から一緒にハイキングを始めたのがきっかけです。ですので山歴は息子と同じ

それまでは僕は自転車野郎で自転車で日本中を走ってましたから
アルプスも小学生時代に家族でテント泊で行きましたよ。でかい荷物しょって

息子達も高校生くらいまでは一緒に登山も山ネット(視覚障害者のサポート)にも沢にも
行ってくれましたが、大学に行くと年に1度もなくなりました
長男とは2年前社会人直前大学院最後の年の残雪の銀杏峰が最後かな

小さいときから登山の時だけは家では話してくれないような悩みも「ボソッ」と聞かせてくれたものです。
やはり自然のおおきな力は素晴らしい。
秋狸ジュニアちゃんの本当にかわいい姿を見ていて、息子達が小さかった頃を思い出していました
山嫌いにならないように、息子さんの楽しめる山、ルート取りに思いを巡らせるのも楽しいものですよ

秋狸さんのこれからの山レポにきっと何度も何度も登場することでしょう  それも楽しみだなぁ
楽しいファミリーハイクや登山のレポも楽しみにしています 

No.10: Re: こだぬきのオフ会デビュー
日時: 2010/06/04 17:50
名前: itige ジャガイモ ID:em/Ttlhk

秋狸さん、ありがとうございました。

ほんと、こうちゃん可愛いかった。
こんど会えるころはリュックを背負っているかなぁ?

> 帰りは治田組とクラまで同行。クラから牛道を歩いていると、イチゲさんとジャガイモさんに声を掛けられて同行することに。

お世話になりました。

> 竜神のブナを見に行こうと途中まで降りて行ったけど、時間切れでよう見つけられずお二人には期待だけさせておいて大変失礼しました。

いえいえ、もう少し下だったのでしょうか。私たちの脚力を考えてくれてそうなったことを分っていました。

> 実は初めて通しで歩くホタガ谷(裏道)、噂どおりのちょいとおっとろしい箇所がある道を4人でのんびり帰りました。
御池さんの文中の幻の花の件、ありがとうございました。
教えていただいたのにまだなんだかしっくりこない気がする。

それではくれぐれも背負子を背負って無茶はしないようにしてくださいね。
                           itige
No.11: Re: こだぬきのオフ会デビュー
日時: 2010/06/04 21:54
名前: とっちゃん(都津茶女) ID:MxrRuqVk

あっきい、こんばんは~。

こうちゃん、すやすや眠ってる頃かな?

 
> 【コース】 駐車場宇賀渓-金山尾根-蛇谷-七つ山尾根-竜ヶ岳-セキオノコバ-クラ-ホタガ谷-宇賀渓
> 本日は7マウンテン完登の目標があるので竜を経由して、セキオノコバに向いたい。中道は堰堤越えが沢山あるそうだし、表道は随分遠回り、ということで、去年歩いた金山尾根、蛇谷、七つ山尾根を安易にチョイスした。

そのまま、金山尾根が最短なのに、なんでわざわざ遠回りするのかな?って思っていたけど、7マウンテン完登の目標があったからなの~。

しかし、去年と今年は、同行者に大きな違いありやね。(昨年は色々あったけど、楽しい山旅でした。ありがとうさん。)
こうちゃん連れては、ちょいっと厳しい選択やったね。


> 裏道分岐を分けて、いちおう魚止滝を見ていく(8:30)。ここで、オオルリが目の前の枝で囀っていたのでレンズを換えて10分ほどこれを追っかける。結果として、この10分が致命傷となってしまった。


レンズにうまく納まってくれたの?光のかげんで、青は青く写らなかったりするけど。見たくなる気持ちもわかります。

> トラバース道は最初はしっかりしたよい道だが、谷に近づいていくと少し怪しくなる。足場の悪いとこもあり慎重に進むが、谷に降りる直前で足を滑らし少々ヒヤッとした。

このあたりトラバースしてる獣道もあるし。
ぜったいこけたらあかんよ~。


> 右岸の窯跡まで来て、荷を降ろし1度目の休憩。すると大きなのが二匹、登山靴に取り付いて来た。


こうちゃんに、ヒルがきませんように。おとうちゃんは、いいけど~。 -☆


> 今年初めてお会いしましたが、丁重に摘んでポイと投げ捨て、本日の主役?が会場で血達磨では洒落にならないので慌てて担ぐ。


しょいこもチェックした?

> しかし、こんどは尾根芯の潅木が行く手を阻む。一人であればなんてことない藪だが、今日は強引に突っ込むという技が使えない。
> 背中に最新の注意を払いながら慎重にコースを選んで進むが藪だけでなく、藪を避けた急斜面ではモンキークライム状態で少々焦る。
> 「こんなところに連れて来てしまってよかったのか?」と自問。「いいわけないだろう。」と自答。午前中は殆ど寝てたようだからまだ良かったかも。それでもしょっちゅう重心は動くし。


あのね~。枝は怖いよ~。細心の注意してよ~。読んでてひやひやしちゃう。


> シロヤシオはさっぱりとは聞いていたが、去年真っ赤に咲き誇っていたヤマツツジの木も今年はその1/10以下(いや1/100かも)でがっかりする。(写真参照)


今年は、お休みのシロヤシオさんに、ビックリしてひっこんじゃったヤマツツジさんだったのかな?

去年は、綺麗だったよね~。

> てなことを考えながら山頂を目指す。すると、中型の猛禽が山の裏側に急降下していくのが見えた。翼の先が尖っているように見えたから、ハヤブサの仲間のチョウゲンボウ(オフ会の時は勘違いでノスリって言ってたかも)かなと思ったが、狩に成功したのだろう、その後浮上してこなかったので確認できなかった。

猛禽類の見分けは、苦手です~。

なかなかこれは難しい。


> 11:00。竜ヶ岳山頂。いちおう、登頂記念の写真だけ撮って足早に通過する。まだ間に合うかな?ラストスパートに賭ける。
> しかし、最低鞍部からの登り返しでついにギブアップ。もう駄目だ。グーさん、走れコータローに間に合わなくてごめんなさい。

主役がいないけど、しかたがない。

> オフ会ではいきなり泣き出してしまって失礼。色々な人に抱っこしてもらったけど、だいたい泣き出すか、必死にもがいて逃げ出そうとしてました。

こうちゃんが、一番人気のオフ会だったね~。

> 冷静に考えると、背負子でこれだけの長距離は初めてでした。7Mt.の続きもほぼ1ヶ月ぶりだったし。最後は流石にくたくたでした。


あの~。冷静に考えるのが、終わってから?

おとうちゃん、前に考えて~。って、こうちゃんに言われなかった?


こうちゃんに出会えてうれしっかった。

もう1歳1ケ月になるんやね~。あっと言う間やね。

☆。。。とっちゃん(都津茶女)。。☆


No.12: Re^2: こだぬきのオフ会デビュー   [No.1への返信]
1. なんだ?あのくねくねは

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/06/04 23:32
名前: あきたぬき ID:jECVDkmw

ぐーさん、おこんばんは

返事を書く時間はあってもなかなか投稿する時間がなくて
いみわからん?まあいろいろあるのです。

> 上までずーーーーーっと快適です。
> 下りは地図読み必要ですが、登る分には高いトコを目指すだけ。危険箇所は皆無です。

そうなんや。もうちょっとしたらあるいてみよ。

> いいわけないだろう。

だよね~

> 主役不在。 グルグル 周りを見回しながら、こーたろーを歌いました。
> しかし、寝た子を起こすような悪声・大声、聞かせなくてヨカッタかも。

あの歌音程保つの難しいでしょ?うまく歌えました?ナレーションはどおしたの?

> あの「ふにゃキャラ」には、だれも警戒しません。 りゅうさんには、私もすぐになついてしまいましたから。

ふにゃふにゃなの?それは問題だな。

> しかし、不機嫌なこーたろーの顔の横に写っている我が顔は・・・・・「ふけたな~」 イヤになってしまいます。

1歳児と比較したらだめよ。

> こーたろー、次回抱っこした時は笑ってね~。

はいな~。
No.13: Re^2: こだぬきのオフ会デビュー   [No.2への返信]
1. 寝起きで機嫌がわるいのだ

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/06/04 23:37
名前: あきたぬき ID:jECVDkmw

わりばしさん こんばんは

> 後半のチョイスに・・・無理があるような?

だって、一度登ったことあるルートをチョイスするのは基本でしょ。
他は、大井谷とか、青川右岸とかだし。

> これは、確実にお母ちゃんに怒られますね。

お母ちゃんは知らないからだいじょうV。

> 逃げるが勝ちです。
> 私は、生まれてこのかた蛭にやられた事は無いんですよ。
> これからも出来ればお会いしたくないな。

それは奇特なことで。でも蛭を怖がってちゃ鈴鹿は楽しめませんぜよ。

> これは、絶対に怒られますね。

はいごめんなさい。

> 今年の竜は緑一色って感じですよね。
> 去年とのギャップがありすぎです。

やっぱし戻り寒波がいかんのでしょうね。

> 登頂、おめでとうございます。

雨乞は遠いなあ。

> 人見知りするのは成長する上で大切な過程です。
> 生きていく上において、危険を回避するために悪人を見分ける事も貴重な能力です。
> 抱きに行かなくって・・良かった・・

やっぱり竜さんが言ってたことはほんとなんだ。
コータローはもう女は怖いって判ってるみたい。(○○さんごめんなさい)

> あの道、普通の登山道ぽく見えてやばいでしょ。

事故あったのどこかいなって歩きましたけど。どこもここもやばそうで。
木が生えてるからあんまり恐怖感ないけど、実際に足を取られて滑り始めるとまず木に捕まることはできんやろなあと思いました。

> 昔はそんな事なかったのになあ。

そりゃあわりばしさんが若かったからでは。

> これからますます重くなりますし、動きますよ。

この先1,2年はあんまり体重増えないそうな。確かに近所の走り回ってる子と比較しても大きさ変らないみたい。
No.14: Re^2: こだぬきのオフ会デビュー   [No.3への返信]
1.

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/06/04 23:48
名前: あきたぬき ID:jECVDkmw

ハリマオさん こんばんは

> そんなに賑わった宇賀渓は見たことないなあ。なにかイベントでもあったのかな。

イベントというほどの賑わいではないですが、シロヤシオの時期だし、団体の山行があっただけだだと思います。

> 普通の尾根ですよ。一部急登があるけどホタガより安全快適。

そのようですね。帰りはこっちの方が良かったかも。でも、ホタガ谷も一度は通しで歩いておきたかったのです。

> 最近登山道整備の人が厳重に塞いだのでしょうか。蛇谷へ下りる道は二本なかったかな。

金山尾根は登山道じゃないですけど、いらんマーキングがついているわけではなく、枝道はさりげなく塞いでますから好感が持てます。
蛇谷入り口は尾根筋と同じくらい道がはっきりしてますから、厳重に塞いでるんでしょう。
二本道があるとすると去年最初に迷って降りた道がそれだったのかもしれません。殆ど獣道でしたけど。

> 秋狸家の問題だからクチバシを挟む権利はないけど、もうそろそろ、そんなことは止めたほうがいいと個人的には思いますが。坊やのことを思うと、怖くて読んでられへんわ。例えこけなくても枝で目なんか突いたら大変だし。
> 百歩譲っても、もっと無難なコースを通らないと。

すんません。とりあえず百歩譲ってもらった方は厳守しようと思います。

> そういうことありますね。遠くの会合なんかに出掛けたときも、日時間違ってへんやろかとか。

まじで思いました。みんな静ヶ岳まで声が聞こえたとか書いてますけど。池の近くというか、池からだいぶ進んでもあの大声がぜんぜん聞こえませんでしたから。

> さすがりゅうさん、ええこと言う! その説、諸手で賛成だす 

この説は初対面の人のみに有効です。
でもハリマオさんのときは初対面の時から泣きませんでしたね。あの頃はぜんぜん人見知りしなかった時期ですけど。

> お、母性本能をくすぐったね。映画では子どもと動物をダシにするのは禁じ手ですぞ。
> それともタヌちゃんの男の魅力? 

イチゲさんと僕はけっこう仲良しです。以前も一緒に歩いたことがある。ん?いつだっけ。

>        こうたろうを甥っ子のように思っているハリマオ

「コータロー、ガソリンスタンドのおじちゃんがおもちゃ買ってくれるって」
No.15: Re^2: こだぬきのオフ会デビュー   [No.4への返信]
1. クラのブナの森

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/06/04 23:52
名前: あきたぬき ID:jECVDkmw

宮指路さん こんばんは

> 今回はちょっとヤバかったですね。私も銚子谷に向かって行ったらヤバかったですが、マヨさんに引き止められました。

私の場合、スタミナがやばかったです。

> アキタヌさん、単独ならこの時間でも楽勝でしょうが、子連れなら-45分ですね。

子連れの場合、早朝出発ってのが使えないのですよ。出発時間はこれが精一杯でした。

> まあ知ってる道なら安心でしょうが

私が知ってる道は安心できないところが多いかも。

> 後ろに幸ちゃんが居ることを忘れないで・・・

このへんはまだ余裕。遅れるなんてこれぽっちも思っていませんでした。

> 自然に上に向かえば迷うことはないですね。

いい道が続いていることを知っていれば迷うことはないでしょう。
ただし、登りも尾根芯を巻いている箇所がありますから。枝道か巻き道か判断は必要です。

> ここから先もほとんど一般道のようです。途中で気持ちの良いコバがあります。

そのようですね。また行く機会もあるでしょう。

> 谷へ向かう道にこれだけ厳重に塞いであるのは行くなということではないでしょうか?

それは歩く人の判断だから大きなお世話でしょ。蛇谷に行きたい人だっているだろうし、沢登りの途中撤退ルートに使う人だっている。
でも、そんな人は厳重に塞いであっても関係ないでしょうね。

> 転んだら一大事ですよ、バランスも悪いでしょうに

転ぶことに関してはなんぼ整備されていてもやっぱり下りが怖いです。
でも山は登ったら必ず下りがあります。慎重に下るしかないです。

> 子供は虫などに狙われやすいから注意ですよ

そう。虫、特にブヨとアブが最大の敵です。いちおう、虫除けのメッシュの服は準備してます。

> もう戻れば良かったのに

このへんは、そんなんでもない。

> 何かあったら只では済みませんよ

このあたりで、少々焦ってます。でも、慎重に枝を避けながら進むしかできません。
ここで大幅に時間を使いました。

> 後悔先に立たずという格言を忘れずに・・・

へい。

> 私はクラの辺りでもう時間を過ぎていたので、花を見る余裕はありませんでした。

登山道に出てからはそれまでと比べると街中にいるようなもんでして、去年とのあまりの違いようにただ驚いていました。

> 私は登山道を少し外して適当に歩いていたら、たまたま目の前でやっていました。
> もうかなりの遅刻だったので開き直っていました。

ぜんぜん声聞こえなかったでしょ。

> 私が到着した時はもう泣き止んだ後なのかイイ顔していましたよ。思わず近づいて行って、その近くに座りました。

最初は、人相の悪い?人たちがわっと近寄ってきましたから少々ビックリしていたようです。環の外に出たら落ち着いてました。

> 竜神のブナって、あの有名なブナですか?
> 登って来る時にマヨさんに教えてもらって、見ることができて感激しました。

あの有名な?って言われると返答に困ります。

> 帰り道、竜ヶ岳と静が岳の分岐では知らない女性に囲まれて、幸ちゃん大人気でしたね。
> こういう風景は何とも微笑ましいですね。

私の背中で背負子に載っているときはいつもご機嫌です。
でないと、何時間も山の中で担いで歩けません。

マヨさんと会えてよかったですね。
No.16: Re^2: こだぬきのオフ会デビュー   [No.5への返信]
1. 森の中にひっそりとさく

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/06/04 23:57
名前: あきたぬき ID:jECVDkmw

たそがれさん こんばんは

出発はタッチの差だったようですね。

> 子連れだからぐっとこらえたこのコース取りが、美しい。

こらえかたがたりなかったようです。

> 今の自分が置かれている立場、その自覚が大切ですね。 えらそうに言いますが。

はい、自覚が足りませんでした。

> オオルリはなんにも悪くありません。

美女の誘惑のようなものですね。ぼられないだけまし。

> 4月にも、この日もそれを見ながら、金山尾根は次回にしようと、先へ進む、一般人でした。

そう、私もそうすべきでした、例え堰堤越えがあっても。

> この「強引に進入」というのが、いつもの、以前の秋狸さんですね。

だって、向こうにはいい道が見えてるし。歩いたことあるし。

> ここらへんの所作も、秋狸さんです。つかんではポイ、ね。

これは緑水さんから直伝された技です。くるくるポイ。

> もう、それは禁句でしょうが。

ネコの下りのときもそうだったんですが、ちょっとしたヤブがえらい難儀します。

> なんで狸がサルになるのか。

ヤブ突入よりはましなので。

> ・・・。

見捨てないで。

> ヤマツツジにも気を配り、きちんと比較しているところが、素晴らしいなあ。

そんなにやる気なくてもええの?って聞いてみたんですけど。

> この、シーナ風やりとりそのまんまが、竜躑躅連合会で話されていたと思います。

で、結論は?僕は後者じゃないかと思っているのですが。

> 猛禽類だから、子狸を狙うことだってあるでしょうに。

猛禽類って言ったって、こだぬきを襲えるようなやつはせいぜいイヌワシくらいです。
イヌワシでも9kgはたぶん無理。

> めざせ鈴鹿セブンマウンテンズ。パチパチ。
> 野鳥観察の彼女、まだいたでしょうか。

いましたね。(夕方までいたみたいですね)フィールドスコープの君。時間に余裕があれば、さっきの猛禽なんでした?って聞いてみたかった。

> 善人面こそ、ご用心。

よく教えときます。

> コッペパンさんとそこで会われた? そのすぐ前まで、いっしょしてました。

僕の個人情報漏らしたでしょ。

> 本当に、冷静に考えましたか? 情熱ばかりではないですか。古っ。

これ、わからないです。

> 以前、少し話題になった巨木を張っておきます。
> これは、キンバリーから一週間かけて運んできたばかりのパース、キング公園のバオバブ。
> 有名なパースのバオバブは、パースから離れたダービーの町にあります。

おお。オージーのバオバブ。コダマさんとのやりとりでしたね。
僕がそのへんにこの木があるのを知ったのは、貴志雄介の「クリムゾンの迷宮」を読んだときでした。
こんなデカイ木を運んでくるのですね。ちゃんと根付くのかな。

海外には一度しか行ったことがない あきたぬき
No.17: Re^2: こだぬきのオフ会デビュー   [No.6への返信]
1. 登山道沿いではこの木が唯一豪華に咲いてましたね

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/06/05 00:00
名前: あきたぬき ID:n9wm2fqw

親方 こんばんは

> 会場では、あきたぬきさんの入場と同時に反対側から退場するところでした。ご挨拶もせず失礼しました。

すみません。ぜんぜん気がつきませんでした。帰って書き込みを見て知りました。
おっきなお体だそうで、何で気づかなかったんだろ。

> 今回、子連れは私とあきたぬきさんだったんですね(うちの方はかなりひねてますが)。
> こだぬきさんの泣き声を背に、後ろ髪を引かれる思いでした。

うちのもかなりひねてます。僕のプレゼントに見向きもしなかったり。

> オー、既に7マウンテン達成ですか。しかし、またとんでもない所を登られたんですね。

目標って書いてるじゃん。まだ5マウンテン。
とんでもないところとは思ってなかったのですが。

> なるほど、確実をとって蛇谷経由にしたんですね。

竜の山頂経由の最短ルートのつもりだったのです。

> おいでになりましたか。しかし、血染めのデビューと言うのも伝説に花を添える効果が十分かと・・・・・。イヤ、失礼しました、きっと親心が働いたんでしょうね。

プロレスラーにするつもりはありませんので。まあ、本人がなりたければそれでもいいんですけど。

> よかったですね、モンキークライム状態で泣いて暴れられたら大ゴトです。

モンキークライムって表現がよくなかったかな。
「急斜面を木立に捕まりながら登る。」です。同じか。

> ウワー、こんな事考えてるゆとり有るんですか。こだぬきさん大人しいと言うか将来きっと大物ですね。

もう竜の山頂目の前だったし、こだぬきは行きしは殆ど寝てました。でもこれはいつものこと。

> ここの上り返し、なめたらあかんようですね。そうです、皆さん心待ちにしていました(唱いながら)。

万有引力の法則には逆らえませんでした。アイザック・ニュートン恐るべし。

> よほど熱くなっていたんですね。7Mtの次の目標は何でしょう?

なんでかここに反応されちゃうなあ。

「よく考えてみると、今までの子連れ登山は殆ど最短ルートからの山頂往復だったけど、今回は竜を越えてセキオノコバまでだから距離も長いし、暫く、荷が重い状態で長距離を歩いてなかったから疲れたはずだ。」ってことですよ。

あと、雨乞と入道が残ってます。入道はいいけど雨乞はこれからの季節、暫くは無理かなと思ってます。
No.18: Re^2: こだぬきのオフ会デビュー   [No.7への返信]
1. 清々しい沢中

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日時: 2010/06/05 00:05
名前: あきたぬき ID:n9wm2fqw

山日和さん こんばんは お疲れ様でした

> 出遅れましたね~。ひとりなら別だけど。

でもこの時間が精一杯ですわ。寝てるのをたたき起こすわけにはいきませんから。
朝飯を抜きにするわけにもいかないし。

> 三つ子の魂百まで。若いうちからヒル慣れしといたら先が楽しみです。

かまれたら泣くのかな?流石のヒル様も、こんな若い人間の血はすったことないでしょうね。

> ホレホレ。ひとりじゃないんだから。単独と同じようなルート考えちゃダメよ。

すんません。でも単独ならもう二捻りはしたと思います。

> そりゃ無理でしょ。あわててコケたらえらいことやで。

無理でひた。竜からセキコバって以外に遠いです。

> この登りが意外と堪えるんですわ。しかしみんなで「走れコータロー」を歌ってる時にとうちゃんが走ってたんやね。(^^ゞ

走っちゃないけど大また早歩きくらい。時間的に池辺りが歌の時間だったと思うんですけど。ぜんぜん聞こえませんでした。

> 私は余裕でした。なんせ「じいじ」やから孫慣れしてるもんね。

さすがです。

> そうなの?やっぱりフツーじゃないねえ。

普通じゃなってのは。太尾とかから来る人。

> と言うことは冷静じゃなかったんやね。子連れ登山、くれぐれも安全第一で。

はい。安全最優先でいきます。
No.19: Re^2: こだぬきのオフ会デビュー   [No.8への返信]
1. 写真なくなったからGW中のダイラ

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日時: 2010/06/05 00:24
名前: あきたぬき ID:n9wm2fqw

じょにい さん  こんばんは

> 何時から「あきたぬき」のひらがなに改名したの?
> 当方も半年前に「竜」から「りゅう」に変えたのだ・・

オフ会のときにグーさんの布にサインしないと駄目でしょう。
漢字が浮ばない時があるんですよ。
ひらがなだとさすがに書けるから。

> 普通は、Jr付きなら通らないだろう・・・

すんません。すんません。ごめんなさい。

> 下の段から入ったのかな?とりあず、蛇谷登山道は過去に事故が多かったから入山禁止だよ!

やっぱり上下あるのですね。どっちだったんでしょう。
そうなんですか。整備さえすればホタガ谷よりは安全な道になるかなとは思いましたけど、降りで間違って谷をそのまま降りちゃうと危ないのかも。

> おいおい!子供の顔、かあちゃんの顔が浮かんだだろう!

すみません。きおつけます。(平謝り)

> 沢で入るけど、下部で出会ったことがあるけど中上部では見たことないよ。
> そう言えば、沢の真ん中歩いてるから遭わないかも。
> それよりも、Jrが食べられたら半年は山禁止令が発令されるぞ!

そのとおりです。だから慌てて背負子を担ぎました。

> よくない。教育上、好ましくない。

すみません。ちゃんと道を歩くように再教育します。

> Jrには見えるのですよ。下界の顔、ジョニー・○ィ○○の顔
> Jrは良いこの育ちますよ!

そういえば、時々何にもない壁とか、中空を見つめて何か会話見たいのをしています。
きっと何かが見えるのだと思います。りゅうさんの顔にも他の何かが見えたのかも。

> 2年前の春はフカ谷は静かな良き谷だったのに、'08豪雨かな?土石流が流れてますね。
> 風穴側の斜面も粘度質の土壌に浮石が多くなってるから、次回の豪雨では危なそう!
> 風穴がなくなるかも??
> 昔のイメージで言っちゃったけど・・・大丈夫だったかな?
> コッペパンさんならヤハズオに回避してるかも。

竜さんは崩壊後のザラン(ガラン)谷 入られてましたよね、確か。
あの時点で既にV字型の崩壊地が出来てたと思いますけど、一昨年の豪雨で更に崩れたのは何処なんだろうって思ってます。

> 崩落上の竜神ブナ発見できず。の帰還でした。

ありゃ。そうだったの。時間がなかったから探す余裕がなかったんでしょうね。

> 遠足の後谷源流崩落から800ラインに太そうなのがありましたが、ガスで霞んでいたので次回に確認してきやす。

Ca800っていうと相当下部ですね。僕はこのあたりは、ザラン谷側の杣道と崩壊地に沿って登ったので尾根筋は歩いてません。この高度ならブナの可能性がありますね。期待できると思います。

> あきたぬき さん、お疲れです。
> Jrと楽しい山旅をしてくださいね。

はい。安全な山旅を心がけます。
ありがとうございました。
No.20: Re^2: こだぬきのオフ会デビュー   [No.9への返信]
1. 福寿草のころ

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日時: 2010/06/05 00:31
名前: あきたぬき ID:n9wm2fqw

矢問さん こんばんは

会場で何やら静かだったのは、寒くて凍えておられたみたいですね。
らしくないと思っていました。

> 背負子で登山ってなかなか大変だろうなぁと思いました
> 僕みたいに時々尻餅つくこともある者はきっと怖くてできません
> 自分の体重で怪我させたり、または転んで頭を怪我させるのではと
> 相棒にどやされるのがオチですので。f^_^;ポリポリ

普段から日帰り専門ですからやっぱり重たいですね。
でも、腰の位置で支えられるからまだいいです。
あの背負子は結構頑丈なつくりで特に頭周りはガードされてますし、体重でつぶれることもないと思います。
ただ、足は出てるから転んだときに木とか岩に引っ掛ける可能性はあります。それには細心の注意ですね。

> 会場ではbiwacoさんのおひげに驚いたのか、はたまためがねに驚いたのか
> 大きな鳴き声からスタートでしたが、あとは笑顔でとてもかわいかったです

基本的に初対面の人の大声は苦手なんです。最初にみんながわって大声で寄ってきたからびっくりしちゃいましたね。

> 僕が登山をはじめたきっかけは長男が2才過ぎから喘息気味になり3才で小児科医の
> 「薬を使うより空気の良いところに引っ越すとすぐに治る症状」というアドバイスに従って
> 空気の違う今の地に引っ越して1週間でピタリと治ったのですが、気管を強くするために
> 3才から一緒にハイキングを始めたのがきっかけです。ですので山歴は息子と同じ

そうですか。僕も始めての山は親父に連れて行ってもらった久住山でした。小学校はいるか入らないかくらいでした。

> それまでは僕は自転車野郎で自転車で日本中を走ってましたから
> アルプスも小学生時代に家族でテント泊で行きましたよ。でかい荷物しょって

僕も高校時代に自転車やっとけばよかったと思ってます。
あっ、ちなみに久住の後は大学に入るまで山暦は空白になります。

> 息子達も高校生くらいまでは一緒に登山も山ネット(視覚障害者のサポート)にも沢にも
> 行ってくれましたが、大学に行くと年に1度もなくなりました
> 長男とは2年前社会人直前大学院最後の年の残雪の銀杏峰が最後かな

同じ趣味をずっと続けるってのは難しいことですね。
ここにいる人たちはそういう意味でも珍しい人種だと思います。

> 小さいときから登山の時だけは家では話してくれないような悩みも「ボソッ」と聞かせてくれたものです。
> やはり自然のおおきな力は素晴らしい。

そういうのいいですね。僕の理想は子供とは友達同士のような間柄でいたいと思っています。

> 秋狸ジュニアちゃんの本当にかわいい姿を見ていて、息子達が小さかった頃を思い出していました
> 山嫌いにならないように、息子さんの楽しめる山、ルート取りに思いを巡らせるのも楽しいものですよ

山嫌いにならないようにですね。嫁さんはきらいになっちゃった。

> 秋狸さんのこれからの山レポにきっと何度も何度も登場することでしょう  それも楽しみだなぁ
> 楽しいファミリーハイクや登山のレポも楽しみにしています 

はい~楽しみにしてください。
矢問さんの息子さんとの復活山行レポも楽しみにしています。


No.21: Re: こだぬきのオフ会デビュー
日時: 2010/06/05 11:21
名前: まったー放るん! ID:jsDXg6sU

たぬちゃん、こうちゃんお久し振りです。

> 鈴鹿:竜ヶ岳 セキオノコバ ヤブオフ会
お会いできると思って楽しみにしておりましたが一週間延びた為参加できず残念でした。

> 右岸の窯跡まで来て、荷を降ろし1度目の休憩。すると大きなのが二匹、登山靴に取り付いて来た。
> 今年初めてお会いしましたが、丁重に摘んでポイと投げ捨て、本日の主役?が会場で血達磨では洒落にならないので慌てて担ぐ。
 名物が出没しましたか。 まあ餌食にならず一安心ですね。

> しかし、最低鞍部からの登り返しでついにギブアップ。もう駄目だ。グーさん、走れコータローに間に合わなくてごめんなさい。
プレッシャーのかかる選曲でしたね。
> オフ会ではいきなり泣き出してしまって失礼。色々な人に抱っこしてもらったけど、だいたい泣き出すか、必死にもがいて逃げ出そうとしてました。
 そりゃそうですいきなりたくさんの怪しそうな(あくまでもこうちゃんの立場から察すると)人達が入れ替わり立ち替わりでは・・・。
 私が出没しても???だった事でしょう。
> ハリマオさんには最初から懐いてました。もう4,5回は会ってるはずだから顔を覚えたのかな。よく考えると爺婆たちよりよく会ってますもんね。
 そうでしょうね。
> でも、初めての竜さんも何故か泣かなかった。竜さん曰く、「人相で善人か悪人か判るのだろう。」とのこと。
それは問題発言、他の人達は・・。
うーん? でもりゅうさんに初体験、いや初対面の時私もこの人いい人やんと思ったものでした。

  たぬちゃん、こだぬきちゃん また鈴鹿のお山でばったりお会いしましょう。   グッド 楽!

    
     ばったり放るん!    

                   

No.22: Re: こだぬきのオフ会デビュー
1. ダケガラスかな?

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2. アナグマ君、知らずに近づく

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3. ササの花、始めてみたよ

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日時: 2010/06/05 17:46
名前: 緑水 ID:FpNGV06g

たぬちゃん こんにちワン好いお天気だね、残雪残る6月の山は最高にキレイだよね。

> 【コース】 駐車場宇賀渓-金山尾根-蛇谷-七つ山尾根-竜ヶ岳-セキオノコバ-クラ-ホタガ谷-宇賀渓

こうたろうつれてのオフカイはどうでしたか、こうたろう辛抱だっただろうなあ。

耳鼻咽喉科に診て貰ってるが、そこは幼児がタクサンくるよ。

・この子って一歳ぐらいかなあ、コウタロウもこんな感じだろうな。歩くは上手に成ってるな。
・公園でおかあチャマと遊ぶが好いんだよね、同じ年頃の子どもに興味始めだろうなあ。

> 7:50出発。宇賀渓には団体さんや親子連れが沢山いる。スタスタと通過。
> 裏道分岐を分けて、いちおう魚止滝を見ていく(8:30)。ここで、オオルリが目の前の枝で囀っていたのでレンズを換えて10分ほどこれを追っかける。結果として、この10分が致命傷となってしまった。

コース見てチョッと出発が遅いよなあ、トウチャン道楽にコウタロウ文句言えヤンモンナア。

> ただし、蛇谷分岐より上部は未踏で様子は判らない。
> トラバース道は最初はしっかりしたよい道だが、谷に近づいていくと少し怪しくなる。足場の悪いとこもあり慎重に進むが、谷に降りる直前で足を滑らし少々ヒヤッとした。

気おつけろよ、くだり加減の緩んだ坂道だ、二ヨロちゃんもいただろう。

> 「こんなところに連れて来てしまってよかったのか?」と自問。「いいわけないだろう。」と自答。午前中は殆ど寝てたようだからまだ良かったかも。それでもしょっちゅう重心は動くし。

当たり前だろうが(--)反省しろ、難の為に連れて行くんだ。7マウントならイシグレから尾根通しだろうに。

> 11:00。竜ヶ岳山頂。いちおう、登頂記念の写真だけ撮って足早に通過する。まだ間に合うかな?ラストスパートに賭ける。
> しかし、最低鞍部からの登り返しでついにギブアップ。もう駄目だ。グーさん、走れコータローに間に合わなくてごめんなさい。

アホ、どっちが大事なんだ。可哀そうなコウタロウ泣くなよ、後で泣いたか

> オフ会ではいきなり泣き出してしまって失礼。色々な人に抱っこしてもらったけど、だいたい泣き出すか、必死にもがいて逃げ出そうとしてました。

空聡だよ聡明なんだろうなあ、緑ちゃん一番近い年令だからコウタロウの気持ち良くわかるよ。おっぱいが欲しい時間だろ。

> でも、初めての竜さんも何故か泣かなかった。竜さん曰く、「人相で善人か悪人か判るのだろう。」とのこと。
> みなさん次回までに鏡の前で素敵な笑顔の練習をしてきて下さいね。

緑ちゃんなら絶対に泣かないよ思う。

一番いい時期の幼児は天使だね、お喋りも出来るかな(^^)
帰ったらママに報告するかな

                                緑水
No.23: Re^2: こだぬきのオフ会デビュー   [No.10への返信]
1.

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日時: 2010/06/07 22:25
名前: あきたぬき ID:r6bP1QTY

Itigeさん ジャガイモさん 今晩は

> ほんと、こうちゃん可愛いかった。
> こんど会えるころはリュックを背負っているかなぁ?

どうでしょう。一升もちの時はワンワン泣きましたからね。

> いえいえ、もう少し下だったのでしょうか。私たちの脚力を考えてくれてそうなったことを分っていました。

すみません。すぐそこのイメージだったんですけど、いらん体力と時間を使わせてしまいましたね。
でも、霧がかかった樹林帯とその中に浮かぶ赤い花はなんともいえない雰囲気があったでしょ。ああゆうの好きです。

> 御池さんの文中の幻の花の件、ありがとうございました。
> 教えていただいたのにまだなんだかしっくりこない気がする。

そうです?じゃあ違う花かもしれませんね。

> それではくれぐれも背負子を背負って無茶はしないようにしてくださいね。

は~い。了解です。

No.24: Re^2: こだぬきのオフ会デビュー   [No.11への返信]
1.

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日時: 2010/06/07 22:34
名前: あきたぬき ID:r6bP1QTY

とっちゃんねえさん こんばんは

> あっきい、こんばんは~。
>
> こうちゃん、すやすや眠ってる頃かな?

いつも、まだ遊ぶんだってかんじでなかなか寝ようとしないんですけど。
この時間には、だいたい力尽きてますね。

> そのまま、金山尾根が最短なのに、なんでわざわざ遠回りするのかな?って思っていたけど、7マウンテン完登の目標があったからなの~。

そう。竜経由では最短だと思ったのだけど。

> しかし、去年と今年は、同行者に大きな違いありやね。(昨年は色々あったけど、楽しい山旅でした。ありがとうさん。)
> こうちゃん連れては、ちょいっと厳しい選択やったね。

もし去年の人を負ぶってたことを思うとずいぶん軽かったことには違いないけど。

> レンズにうまく納まってくれたの?光のかげんで、青は青く写らなかったりするけど。見たくなる気持ちもわかります。

冒頭の写真の通りです。一番上手く撮れてるのがあれですわ。オオルリはいくらでもいますね。追っかけてたらきりがないですわ。

> このあたりトラバースしてる獣道もあるし。
> ぜったいこけたらあかんよ~。

それはまあ。

> こうちゃんに、ヒルがきませんように。おとうちゃんは、いいけど~。 -☆

頭から血を流しながら微笑む姿を想像すると。

> しょいこもチェックした?

いちおう。だけど普通のザックみたいにひっくり返してチェックってわけにはいかんので。

> あのね~。枝は怖いよ~。細心の注意してよ~。読んでてひやひやしちゃう。

そうですね。枝が一番厄介です。だから斜面に逃げたりしてね。

> 今年は、お休みのシロヤシオさんに、ビックリしてひっこんじゃったヤマツツジさんだったのかな?

ヤマツツジは去年ほどにはいかなくても、そこそこ咲いてる木もあったりして。
でも、やっぱり去年のこと思うと、まったく咲いてない木もたくさんあったと思います。

> 去年は、綺麗だったよね~。

よかったですね。つくづくあの日に行ってよかったと思いました。

> 猛禽類の見分けは、苦手です~。
> なかなかこれは難しい。

でも種類はかなり限られると思いますけど。
小鳥の鳴き声のほうが難しい。

> 主役がいないけど、しかたがない。

歌の途中には登場できるかと思ったんですけど。

> こうちゃんが、一番人気のオフ会だったね~。



> あの~。冷静に考えるのが、終わってから?

いつも山行終わってから。

> おとうちゃん、前に考えて~。って、こうちゃんに言われなかった?

幸太郎は寝てたから中間の出来事は何もしりません。グースカピー。

> こうちゃんに出会えてうれしっかった。
> もう1歳1ケ月になるんやね~。あっと言う間やね。

この一週間で歩きは相当上達しました。ほっとけば何処までも行っちゃいます。


No.25: Re^2: こだぬきのオフ会デビュー   [No.21への返信]
1.

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日時: 2010/06/07 22:37
名前: あきたぬき ID:r6bP1QTY

マッターさん こんばんは

> お会いできると思って楽しみにしておりましたが一週間延びた為参加できず残念でした。

残念です。司会者が来ないなんて信じられな~い。

>  名物が出没しましたか。 まあ餌食にならず一安心ですね。

この日はすねだしレーダーも使ってなかったですし。少々びっくり。

> プレッシャーのかかる選曲でしたね。

グーさんがちゃんと歌えたかどうかの方が気にかかる。

>  そりゃそうですいきなりたくさんの怪しそうな(あくまでもこうちゃんの立場から察すると)人達が入れ替わり立ち替わりでは・・・。

しかも大声を出しながら。

>  私が出没しても???だった事でしょう。

ちゃんと覚えてたかもしれませんよ。

> それは問題発言、他の人達は・・。

あくまでもりゅうさんの発言です。

> うーん? でもりゅうさんに初体験、いや初対面の時私もこの人いい人やんと思ったものでした。

みんな(こうたろうも)だまされてるみたいですね。

>   たぬちゃん、こだぬきちゃん また鈴鹿のお山でばったりお会いしましょう。   グッド 楽!

またよろしくです
No.26: Re^2: こだぬきのオフ会デビュー   [No.22への返信]
1.

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2.

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日時: 2010/06/07 22:46
名前: あきたぬき ID:r6bP1QTY

緑水さん お帰りなさい。
せっかく幸太郎見てもらおうと思ってたのに残念でした。

> こうたろうつれてのオフカイはどうでしたか、こうたろう辛抱だっただろうなあ。

話しができる様になったら聞いて見ましょう。

> 耳鼻咽喉科に診て貰ってるが、そこは幼児がタクサンくるよ。
> ・この子って一歳ぐらいかなあ、コウタロウもこんな感じだろうな。歩くは上手に成ってるな。
> ・公園でおかあチャマと遊ぶが好いんだよね、同じ年頃の子どもに興味始めだろうなあ。

歩くは毎日すごい進歩です。毎日公園に連れてかないと怒るんですよ。
でも公園に連れて行っても同じくらいの年の子はまずいません。もうちょっとお兄さんお姉さんばっかりです。

> コース見てチョッと出発が遅いよなあ、トウチャン道楽にコウタロウ文句言えヤンモンナア。

朝はこれが精一杯ですわ。幸太郎たたき起こすはかあちゃんがゆるしてくれません。
そうすると、やはり金山尾根ストレートに登るが正解でしたね。竜へは分岐まで行って時間と相談すればよかったのでした。

> 気おつけろよ、くだり加減の緩んだ坂道だ、二ヨロちゃんもいただろう。

このへんにもいたでしょうね、きっと。

> 当たり前だろうが(--)反省しろ、難の為に連れて行くんだ。7マウントならイシグレから尾根通しだろうに。

すんません。皆さんに怒られてます。

> 空聡だよ聡明なんだろうなあ、緑ちゃん一番近い年令だからコウタロウの気持ち良くわかるよ。おっぱいが欲しい時間だろ。

おっぱいはもう卒業ですよ。ミルクももうちょっとで卒業です。

> 緑ちゃんなら絶対に泣かないよ思う。

きっとそうかも。いい話し相手になったかも。

> 一番いい時期の幼児は天使だね、お喋りも出来るかな(^^)
> 帰ったらママに報告するかな

まだ、ほとんどしゃべれません。
マスターしてるのは、いないいないばーと拍手とバイバイくらいです。
次は何を仕込もうかな。

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