ヤブコギネット 山のフォーラム [ホームに戻る] [スレッド一覧] [新規投稿] [留意事項] [ワード検索] [管理用] [過去ログ一覧] 過去ログ閲覧

◆ スレッド全体を投稿順に表示  逆順に表示
スレッド331: 闇鍋テン泊オフ参加
No.0: 初めてのツェルト泊は寒かった
1.

-クリックすると元画像を表示-
2. ハリガネムシ?

-クリックすると元画像を表示-
3.

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/21 23:29
名前: Trail Walker ID:shvRhxNI

 平成22年9月17日(金)
   恵みの雨も上がり今日はいい天気、ガソ代節約で原チャリでお出かけ、制限時速30kmで鈴鹿、台高はちょっとしんどいぜ、と松阪の山に向かう、未だ登った事の無い桜峠からのコースを登る500mちょっとの烏岳1時間も掛からずに山頂だ、ここの山頂広場もボロギクで埋まっていて丁度綿毛の種が飛ぶ季節、風が吹くごとに綿毛が舞い上がる、凄い種だね増えるはずだわ、しばしその光景を見ていた。登り道のどこかででペットボトルのお茶を落としたので来た道を戻り回収。まだ昼前だと局ヶ岳に向かった。(なんで平日に山なの?なんて野暮な事は聞かないでネ)

 平成22年9月18日(土)
  そろそろカリガネソウも咲いたかな?、今日も午後から時間が出来て朝熊山に向かう秋の花も咲き出した、ケーブルカー跡横の斜面には咲いていましたカリガネソウ、草丈に比べて小さな花だ、いっぺんに沢山咲かないけれどこのブルーと面白い花の形がいいなぁ、でも臭い!

いよいよ本題

zippさん企画の闇鍋テン泊オフに応募したでもテン泊の経験なんて無いので装備も何も持っていない有るのは非常用のツェルトだけ、いくら暑い年だと言っても9月の半ばを過ぎれば夜はかなり冷えるだろうとホームセンターで売っていた綿入りのシュラフとマットを買った。でもでかいぜこのシュラフ!42Lザックに入れたら他に余り入りませんがな 先週明神平でテン泊の方に見せて貰ったダウンのシュラフの三倍は有る様な
 

平成22年9月19日(日)20日(祝)
【コース】  19日:ぬたはら橋手前駐車地7:30---千石林道終点---ヒキウス平---桧塚若水---会場
       20日:会場9:25---笹ヶ峰---霧降山---ニハンの平---宮の谷駐車場---駐車地15:35

 先週入った千秋林道は先日の雨で少しでも路面が流れたら底擦り間違いなし、ザックは重いしなるべく林道で上まで上がれる所は・・・千石林道、決定!。赤クラ滝谷なら近いけど滝の巻きでザックの重さが気になるよ、じゃーヒキウス平に上がりましょう、決定!。
 コースは決まった、集合時間は3時だから時間はたっぷり、7時30分スタート千石林道に向かって歩いているとグーさんの車らしきが走っている、こちらには来なかったのでヌタハラ林道に入ったのだろう。(後で判ったのだがこの車はふーたろー、あっここは続けたら駄目ね、ふーさん、たろーさんの車だった)
 林道を歩いていると直ぐにザックのベルトが肩に食い込む、首が悪いので肩が凝り、手が痺れ切っている。こんなので会場に辿りつけるのだろうかなんて思えてくる。それに前日2日の歩きで足も疲れ気味ときている。
 林道終点から上がり国有林の植林の中に付く道を辿り上がって行く、真っ直ぐ進めば?と思うのだが道は植林を離れ小さい谷を渡りそこに落ちてくる自然林の尾根に取り付く、以前はここにマーキングが有ったが今はなくなった様だ。
 右手には植林地が上がってきているがかなりの斜面なのでこんなコースになってるのもうなずける。

 きのこを探しながら登るがサルノコシカケとかいかにも食べられそうも無い様なきのこが有るだけで、非常に少ない、こんなんできのこ鍋が出来るのかしらと不安になる。私の背中には持ち上げ担当品の買ったきのこが僅かにぶら下ってるだけだ。
 林道歩きでどうなる事かと心配したが、この急登りの尾根は標高も面白いくらい早く上がって行くのでやはり林道歩きよりはかなり楽に思う、最後に岩場の間をすり抜けるように斜面を登ると裏ヒキウスに着いた。zippさん命名の太陽のブナを見てヒキウス平に上がり若水に向かう。大体の場所は判るのだが確信は無かった。湧き水が有った、良く見ると葉っぱの樋が残ってるグーさんが設置したやつだ、ここで水を汲もう、でもお茶が入ってる、棄てるのもったいないから薄めよう、そして真似して撮影  、狸若水はよくわからず。そのまま水流を遡って稜線に出る、すでに奥峰には人影でも上がるの面倒とハイランドに向かう、なんかきのこ有りそうな所でもやっぱない。

 奥山谷左股に降りておそめの昼食、ラーメンの水を汲もうと谷水を見ると、糸の様に細い虫がゆらゆらと泳いでいる、頭、口そんなものは何も無い長さは五センチ位か、これは・・・うわさの鼻蛭?いやー気持ち悪い!綺麗に見える水にもこんな生物がいるのだ、他の水場を見るとそこにはさらに大きく、黒い生物長さは15センチ程か先ほどの親玉か、藻類が流れにそよいでいるようにも見えるのだが流れはないのだ、枯れ枝ですくい上げて見たらやはりうごめいていた、きもー!こんな水呑めないやと他の所に汲みに行きやっと昼食にありついた。

 会場に着いたのは2時前、テントは有るが人の姿は無いのでザックはおいてきのこ探しに出かけましょう。
戻ってきたらなんとマイタケがドサッと広げられていた。

 皆さんどんどん集まって、zippさんと来たのはびーちゃん、過去に会ったと言われて「えー何処で?」説明聞いてやっと思い出す、あの時の方がびーちゃんだったのだ、haruさんも馬駈け尾根で会ってるはずなんだが顔は覚えていないなんと顔認識能力の低い事だろうと自分が情けない、でも今回はしっかり覚えましたからお許しを。

 皆さんテントを張りました、しっかりした家が立ち並びました、でも我が家は傾きかけていびつな家だ、風が吹けば潰れそう、朝まで持てばまぁいいか雑な性格も出たみたいだけど、やっぱりキャリアだね、勉強しなくっちゃ。

やがて闇鍋が始まった
 闇鍋の定義も知らずにやって来たわたし、暗くなってから食べる、内緒の場所で食べるそんな認識しかなかったのだ。
その事を家で言ったら家族皆に馬鹿にされたね  、どうも世間知らずですみません。(ここは突っ込む所じゃないですから)
 次回はしっかり(靴底とか)持って行きますから又参加させてくださいね。

 天然マイタケおいしいね、塩味もてんぷらもとりこになりそう、松阪牛もうまかった。
ツキヨタケ生えて無い時期で助かったかな。
 

 わりばしさんの持ち込んだマッコリ、「何それ!?」。これも家で言ったらまたまた馬鹿にされたね
でもアルコール好きのカミサンは今度買ってみよだって。
 でも私のハンドルはMOtuKORI WAKERには変えませんからね、わりばしさん!

 宴は続き寒くなってきた、長袖を着て、トレーナーを着る、やがて雨衣を着込んだでも寒い、酔い覚めも加わり耐えられなくなって、一足先に寝る事に。
 シュラフに雨衣のまま潜り込んだ、気温15度以上対応のシュラフ、これは限界温度に近い使用なのか何も温まって来ない、それに下着が湿っぽいので追い討ちをかける、これは朝まで長そうだ。
 雨衣が湿気を溜めるのかと脱いでみたが同じ、動くと寒いので下着を変える気にもならず、眠れぬ夜は過ぎていく、おまけに小便までしたくなってきた、がまん我慢、まだまだ夜は長い。

 それでも3時から5時頃の記憶は無かったので少しは寝たようだ、ツェルトも何とか潰れずに持ち堪えたようだ。
朝陽を撮影、朝食を食べるが、秋タヌさん起きてこないどうも「きのこに中った!」と本人は言っているが真相は・・・?
 解散時間になっても起きて来ないので皆さん薄情に去っていく、そういう私も去っていく  
明神岳を巻いていると奥峰方向から来るグループ、直ぐに顔の色からP~子さんである事が判った(ゴメンチャイ),お初のケルトたんも一緒のグループだ、ヒキウス平でテン泊だったという。笹ヶ峰方向まで行く様で何度か会いながら、きのこ探し。ヒラタケを見つけお土産にした。
 きのこを探す気もうせ歩きに専念、霧降山まで来てしまった、もうここで降りようとニハンノ平に降りていく。
ニハンノ平からはヌタハラ林道が良くみえる、夫婦滝駐車地には黒い車が見えるよ、zippさんまだ帰ってないな、タヌさん見届けているのかな?などと考え降りていく。いつものルートで宮の谷駐車地手前に降りた。

 舗装道歩いて戻ります、アサギマダラが飛んでいる、道脇に咲くのはフシグロセンノウのオレンジの花。
ヌタハラ、千石方面に入るとSIGEKIさん山崎さん、その後にzippさんびぃ~ちゃんが降りてくる、皆さん涼しい滝で遊んでいたのかな、ゆっくりのお帰りでした。
                                          皆さんどうも有難うございました。

おまけ
 平成22年9月21日(火)
   かみさん朝から「彼岸のシキミ採って来て!」
山に行けるのはいいけど疲れてるんだよな、でも行くよ!
 お茶は500MLのペット1つ登るまでに飲み干した、お寺の売店の自販機で買うつもり、行けば自販機なくなった、売れないのだろうな?仕方ないレストハウスまで行って買うよ。シキミ採って降りました。

 なぜ平日に山かって?、仕事切れちゃいました今週いっぱい休みですがな、あぁ不安で山になんて行ってられねぇや
 


No.1: Re: 初めてのツェルト泊は寒かった
1. ヤミナベ食材・乾燥平茸とナス瓢箪

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/22 08:39
名前: 緑水 ID:GqJvSXDI

Trail Walker さん お は よ う サン、ナンか間延びしてるね~。
いつもの爽やかTrawakeモードがナイね。


>  平成22年9月17日(金)
>    恵みの雨も上がり今日はいい天気、ガソ代節約で原チャリでお出かけ、
> 登り道のどこかででペットボトルのお茶を落としたので来た道を戻り回収。
> まだ昼前だと局ヶ岳に向かった。(なんで平日に山なの?なんて野暮な事は聞かないでネ)

夏に遊び過ぎたキリギリスみたい、なんかさびしいなあ


>  平成22年9月18日(土)
>   そろそろカリガネソウも咲いたかな?、草丈に比べて小さな花だ、いっぺんに沢山咲かないけれどこのブルーと面白い花の形がいいなぁ、でも臭い!

和気我ですね、でもこの匂いはホルモンですよ、鹿が発情するんです。定かでないワカランけど


> いよいよ本題
>
> zippさん企画の闇鍋テン泊オフに応募した

申し込み打ち切り後でも受け付けてもらえたのね。お仲間にはユルイノネ、良かったですね

> 先週明神平でテン泊の方に見せて貰ったダウンのシュラフの三倍は有る様な

大きさ重さは三倍、保温力は三割ですよ、好いもの買いますた。
 
>  林道を歩いていると直ぐにザックのベルトが肩に食い込む、首が悪いので肩が凝り、手が痺れ切っている。こんなので会場に辿りつけるのだろうかなんて思えてくる。それに前日2日の歩きで足も疲れ気味ときている。

でも行きたいんだね、辛抱しなくてわね。

>  林道終点から上がり国有林の植林の中に付く道を辿り上がって行く、真っ直ぐ進めば?と思うのだが道は植林を離れ小さい谷を渡りそこに落ちてくる自然林の尾根に取り付く、以前はここにマーキングが有ったが今はなくなった様だ。


マーキング外すの得意なのがいるのよね、俺の山だと言わんばかりのがね。

>  右手には植林地が上がってきているがかなりの斜面なのでこんなコースになってるのもうなずける。


>  きのこを探しながら登るがサルノコシカケとかいかにも食べられそうも無い様なきのこが有るだけで、非常に少ない、こんなんできのこ鍋が出来るのかしらと不安になる。私の背中には持ち上げ担当品の買ったきのこが僅かにぶら下ってるだけだ。

この尾根はキノコが生えるようには思えなかったけど、やはりですか。
先持ってスーパーものでしたか、朝熊シイタケは未だなの?

>  奥山谷左股に降りておそめの昼食、ラーメンの水を汲もうと谷水を見ると、糸の様に細い虫がゆらゆらと泳いでいる、頭、口そんなものは何も無い長さは五センチ位か、これは・・・うわさの鼻蛭?いやー気持ち悪い!綺麗に見える水にもこんな生物がいるのだ、他の水場を見るとそこにはさらに大きく、黒い生物長さは15センチ程か先ほどの親玉か、藻類が流れにそよいでいるようにも見えるのだが流れはないのだ、枯れ枝ですくい上げて見たらやはりうごめいていた、きもー!こんな水呑めないやと他の所に汲みに行きやっと昼食にありついた。

キモ悪いなあ、もう絶対に台高の流水は飲まないでおこう。

> 戻ってきたらなんとマイタケがドサッと広げられていた。

マイタケねさすがだね、匂いで探すんだな

>  zippさんと来たのはびーちゃん、haruさんも馬駈け尾根で会ってるはずなんだが顔は覚えていないなんと顔認識能力の低い事だろうと自分が情けない、でも今回はしっかり覚えましたからお許しを。

美女に関心がないんだからそれもそうだわな、オカアチャマは安心だね。


>  皆さんテントを張りました、しっかりした家が立ち並びました、でも我が家は傾きかけていびつな家だ、風が吹けば潰れそう、朝まで持てばまぁいいか雑な性格も出たみたいだけど、やっぱりキャリアだね、勉強しなくっちゃ。

ナンお勉強をするの??○教団に入隊すれば好いに。教えは狂信てきですよ。


>  闇鍋の定義も知らずにやって来たわたし、暗くなってから食べる、内緒の場所で食べるそんな認識しかなかったのだ。

ホント化や、ナベ底の汁をすくえば砂金がデルノヨ、昔代官様を籠絡する秘伝の遊びですガナ。


>  天然マイタケおいしいね、塩味もてんぷらもとりこになりそう、松阪牛もうまかった。
> ツキヨタケ生えて無い時期で助かったかな。

舞い踊る茸に霜降り松坂ブランド、これは最高でしょうな。

>  わりばしさんの持ち込んだマッコリ、「何それ!?」。これも家で言ったらまたまた馬鹿にされたね

マッコリ?カタコリ?ワカランだらパソ神社へどうぞ

◆マッコリ(막걸리)とは、韓国の大衆向け醸造酒の一つ。日本のどぶろくに相当する。仮名表記では、マッカリ、マッコルリとも書く。

> でもアルコール好きのカミサンは今度買ってみよだって。

それは好いコトだね、麦酒も韓国品美味しいよな。
日本は負けてるね。

>  シュラフに雨衣のまま潜り込んだ、気温15度以上対応のシュラフ、これは限界温度に近い使用なのか何も温まって来ない、それに下着が湿っぽいので追い討ちをかける、これは朝まで長そうだ。
>  雨衣が湿気を溜めるのかと脱いでみたが同じ、動くと寒いので下着を変える気にもならず、眠れぬ夜は過ぎていく、おまけに小便までしたくなってきた、がまん我慢、まだまだ夜は長い。

なんか寂しそうなトレルたん、修行ですか。


> 明神岳を巻いていると奥峰方向から来るグループ、直ぐに顔の色からP~子さんである事が判った(ゴメンチャイ),お初のケルトたんも一緒のグループだ、ヒキウス平でテン泊だったという。笹ヶ峰方向まで行く様で何度か会いながら、きのこ探し。ヒラタケを見つけお土産にした。


P~子さんはあのお方、ケルトたんケルトたん、想いだそうとして忘れられない。たぶんあの方でしょうか。
山ガさんでしょ、パチリンコしましたか。

>  きのこを探す気もうせ歩きに専念、霧降山まで来てしまった、もうここで降りようとニハンノ平に降りていく。

歩くのが大好きなんですね
まだオマケが有るんや

> おまけ

>  なぜ平日に山かって?、仕事切れちゃいました今週いっぱい休みですがな、あぁ不安で山になんて行ってられねぇや

お使いでショ シルバーウイークじゃないのさあ、楽しんでくださいな。
ハト峠月見の宴に来るですか、緑ちゃんスッパカブですよ。帰りはせせらぎ温泉でね

ヤブ戦士TWさまへ

                       緑水  

No.2: Re: 初めてのツェルト泊は寒かった
1. 朝食レストラン

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/22 16:08
名前: biwaco ID:OZd8j1gk

TWさん、いやMWさんか? こんにちは~
山に泊まらないTWさんがツェルト初体験!やっぱりMWに改名やな!

> いよいよ本題

17日、18日と足慣らしとは…、ヤミ鍋に賭ける気構えが垣間見えます。

> zippさん企画の闇鍋テン泊オフに応募したでもテン泊の経験なんて無いので装備も何も持っていない有るのは非常用のツェルトだけ、いくら暑い年だと言っても9月の半ばを過ぎれば夜はかなり冷えるだろうとホームセンターで売っていた綿入りのシュラフとマットを買った。でもでかいぜこのシュラフ!42Lザックに入れたら他に余り入りませんがな 先週明神平でテン泊の方に見せて貰ったダウンのシュラフの三倍は有る様な

ほうほう、biwa爺も40年前の嵩デカシュラフ(中身が何なのかも不明→ダウンでないことは確実)しかなかったのですが、寒すぎて…。なんとか今年、買い替えました。
  
>  先週入った千秋林道は先日の雨で少しでも路面が流れたら底擦り間違いなし、ザックは重いしなるべく林道で上まで上がれる所は・・・千石林道、決定!。赤クラ滝谷なら近いけど滝の巻きでザックの重さが気になるよ、じゃーヒキウス平に上がりましょう、決定!。

決めるまでが悩みますね…。
千秋林道の土盛り地道は普通乗用車ではお腹がボコボコになります。

>  コースは決まった、集合時間は3時だから時間はたっぷり、7時30分スタート千石林道に向かって歩いているとグーさんの車らしきが走っている、こちらには来なかったのでヌタハラ林道に入ったのだろう。(後で判ったのだがこの車はふーたろー、あっここは続けたら駄目ね、ふーさん、たろーさんの車だった)

どうぞ続けてください、気にせずに。

>  きのこを探しながら登るがサルノコシカケとかいかにも食べられそうも無い様なきのこが有るだけで、非常に少ない、こんなんできのこ鍋が出来るのかしらと不安になる。私の背中には持ち上げ担当品の買ったきのこが僅かにぶら下ってるだけだ。

キノコ、なかったですね~!ヘンな毒キノコっぽいのくらい。
爺の背中には丁字麩しか入ってないので、麩~鍋ならできるんだけど、ふ~さん…

>  奥山谷左股に降りておそめの昼食、ラーメンの水を汲もうと谷水を見ると、糸の様に細い虫がゆらゆらと泳いでいる、頭、口そんなものは何も無い長さは五センチ位か、これは・・・うわさの鼻蛭?いやー気持ち悪い!綺麗に見える水にもこんな生物がいるのだ、他の水場を見るとそこにはさらに大きく、黒い生物長さは15センチ程か先ほどの親玉か、藻類が流れにそよいでいるようにも見えるのだが流れはないのだ、枯れ枝ですくい上げて見たらやはりうごめいていた、きもー!こんな水呑めないやと他の所に汲みに行きやっと昼食にありついた。

ラーメンの麺だと思えば…食えん食えん!食いたくないー!(><)

>  皆さんどんどん集まって、zippさんと来たのはびーちゃん、過去に会ったと言われて「えー何処で?」説明聞いてやっと思い出す、あの時の方がびーちゃんだったのだ、haruさんも馬駈け尾根で会ってるはずなんだが顔は覚えていないなんと顔認識能力の低い事だろうと自分が情けない、でも今回はしっかり覚えましたからお許しを。

> 原田知世か薬師丸ひろ子か…台高を駈ける少女のbe~ちゃんや山スカHARU嬢をお忘れとは麩届き物!あれ?インテル入ってない?のでは…

>  皆さんテントを張りました、しっかりした家が立ち並びました、でも我が家は傾きかけていびつな家だ、風が吹けば潰れそう、朝まで持てばまぁいいか雑な性格も出たみたいだけど、やっぱりキャリアだね、勉強しなくっちゃ。

♪我は山の子 台高の
♪さわぐ大地の 松原に
♪煙たなびく 苫屋(とまや)こそ
♪わがなつかしき 住家(すみか)なれ~

>  闇鍋の定義も知らずにやって来たわたし、暗くなってから食べる、内緒の場所で食べるそんな認識しかなかったのだ。
> その事を家で言ったら家族皆に馬鹿にされたね  、どうも世間知らずですみません。(ここは突っ込む所じゃないですから)

突っ込むなと言われて突っ込まないのは失礼にあたるワナ。
暗くなってから内緒で…? そんなネガティヴな遊びやおまへんで~!
闇雲に何でもかんでもほおり込む…というのもちょっと違う。
実は13分の一の確率で猛毒キノコが入ってるカモ…。ロシアンルーレットで明日の運勢を占います。
で、当たったのは秋のタヌキ一匹?

>  次回はしっかり(靴底とか)持って行きますから又参加させてくださいね。
そんなもんいらんいらん! 松阪牛でも国産マツタケでも、太地のクジラでもいいから、ドッサリ担いできてね~♪

>  天然マイタケおいしいね、塩味もてんぷらもとりこになりそう、松阪牛もうまかった。
> ツキヨタケ生えて無い時期で助かったかな。

月は出てたけどね~

>  わりばしさんの持ち込んだマッコリ、「何それ!?」。これも家で言ったらまたまた馬鹿にされたね
> でもアルコール好きのカミサンは今度買ってみよだって。
>  でも私のハンドルはMOtuKORI WAKERには変えませんからね、わりばしさん!

「MOTUKORI WAKER」、いいと思うけどなあ…。ハンドルさばき、いっそう軽なりそうやけど…?

>  シュラフに雨衣のまま潜り込んだ、気温15度以上対応のシュラフ、これは限界温度に近い使用なのか何も温まって来ない、それに下着が湿っぽいので追い討ちをかける、これは朝まで長そうだ。
>  雨衣が湿気を溜めるのかと脱いでみたが同じ、動くと寒いので下着を変える気にもならず、眠れぬ夜は過ぎていく、おまけに小便までしたくなってきた、がまん我慢、まだまだ夜は長い。

宴会場でうたた寝なんかしてるから、いっそう冷えたんですよ。

> 朝陽を撮影、朝食を食べるが、秋タヌさん起きてこないどうも「きのこに中った!」と本人は言っているが真相は・・・?
>  解散時間になっても起きて来ないので皆さん薄情に去っていく、そういう私も去っていく  

zippさんも諦めて去って行ったとか。
その後、秋狸さんらしい姿が目撃情報があるので(ああ、本人の無事レスもあったなあ)、難は免れたようです。めでたしめでたし。

> おまけ
>  平成22年9月21日(火)
>    かみさん朝から「彼岸のシキミ採って来て!」
> 山に行けるのはいいけど疲れてるんだよな、でも行くよ!
>  お茶は500MLのペット1つ登るまでに飲み干した、お寺の売店の自販機で買うつもり、行けば自販機なくなった、売れないのだろうな?仕方ないレストハウスまで行って買うよ。シキミ採って降りました。

なんとなく緑水風文体ですね~? 四季美ありましたか。

>  なぜ平日に山かって?、仕事切れちゃいました今週いっぱい休みですがな、あぁ不安で山になんて行ってられねぇや

焦りなさんな、こちら365連休ですがな…。(><)
仕事おくれ~(高給で休み多いのに限る!)←あるか!そんなもん。
          
           ~biwa爺
No.3: Re: 初めてのツェルト泊は寒かった
日時: 2010/09/22 20:00
名前: 弟子HARU ID:ZkV6oEyc

T・Wさんこんばんわ~

> zippさん企画の闇鍋テン泊オフに応募したでもテン泊の経験なんて無いので装備も何も持っていない有るのは非常用のツェルトだけ、いくら暑い年だと言っても9月の半ばを過ぎれば夜はかなり冷えるだろうとホームセンターで売っていた綿入りのシュラフとマットを買った。でもでかいぜこのシュラフ!42Lザックに入れたら他に余り入りませんがな 先週明神平でテン泊の方に見せて貰ったダウンのシュラフの三倍は有る様な

ほんとにテン泊初めてだったんですね!!!!!!
ま~ぁツェルトのヒラヒラ~な感じを見れば納得でしたが・・・(^^


>  きのこを探しながら登るがサルノコシカケとかいかにも食べられそうも無い様なきのこが有るだけで、非常に少ない、こんなんできのこ鍋が出来るのかしらと不安になる。私の背中には持ち上げ担当品の買ったきのこが僅かにぶら下ってるだけだ。

私もまさかの素人一休さんが、キノコを採れるなんておもってませんでしたもん!!


>  奥山谷左股に降りておそめの昼食、ラーメンの水を汲もうと谷水を見ると、糸の様に細い虫がゆらゆらと泳いでいる、頭、口そんなものは何も無い長さは五センチ位か、これは・・・うわさの鼻蛭?いやー気持ち悪い!綺麗に見える水にもこんな生物がいるのだ、他の水場を見るとそこにはさらに大きく、黒い生物長さは15センチ程か先ほどの親玉か、藻類が流れにそよいでいるようにも見えるのだが流れはないのだ、枯れ枝ですくい上げて見たらやはりうごめいていた、きもー!こんな水呑めないやと他の所に汲みに行きやっと昼食にありついた。

ムッリ~(><)
山登るくせに、こう見えて虫さんは全然駄目です~(何でも食べそうな感じですけど・・・)


>  会場に着いたのは2時前、テントは有るが人の姿は無いのでザックはおいてきのこ探しに出かけましょう。
> 戻ってきたらなんとマイタケがドサッと広げられていた。

重い荷物はみんな師匠のリュックの中へ!
私は、大事な大事なマイタケちゃんを担ぎました♪
もぉ~重大責務ですから!!!

>  皆さんどんどん集まって、zippさんと来たのはびーちゃん、過去に会ったと言われて「えー何処で?」説明聞いてやっと思い出す、あの時の方がびーちゃんだったのだ、haruさんも馬駈け尾根で会ってるはずなんだが顔は覚えていないなんと顔認識能力の低い事だろうと自分が情けない、でも今回はしっかり覚えましたからお許しを。

そうだったのですね・・・
なんて言いながら、私もお顔よりも長靴のほうがインパクトが・・・すんません(-_-;

>  皆さんテントを張りました、しっかりした家が立ち並びました、でも我が家は傾きかけていびつな家だ、風が吹けば潰れそう、朝まで持てばまぁいいか雑な性格も出たみたいだけど、やっぱりキャリアだね、勉強しなくっちゃ。

頑張ってください!!

> やがて闇鍋が始まった
>  天然マイタケおいしいね、塩味もてんぷらもとりこになりそう、松阪牛もうまかった。
> ツキヨタケ生えて無い時期で助かったかな。

ほんとに美味しかった~♪
料理人もいたから、こちらは食べて飲むだけ(^_^)v
 

>  わりばしさんの持ち込んだマッコリ、「何それ!?」。これも家で言ったらまたまた馬鹿にされたね
> でもアルコール好きのカミサンは今度買ってみよだって。
>  でも私のハンドルはMOtuKORI WAKERには変えませんからね、わりばしさん!

えぇ~M・Wでしょ~やっぱり~


>  宴は続き寒くなってきた、長袖を着て、トレーナーを着る、やがて雨衣を着込んだでも寒い、酔い覚めも加わり耐えられなくなって、一足先に寝る事に。

なんて言っても7時間!!!でしたからね~


> 朝陽を撮影、朝食を食べるが、秋タヌさん起きてこないどうも「きのこに中った!」と本人は言っているが真相は・・・?
>  解散時間になっても起きて来ないので皆さん薄情に去っていく、そういう私も去っていく  

白いお顔で無事に帰られました~

でも楽しすぎる初ヤブコギ参加でした。

>  なぜ平日に山かって?、仕事切れちゃいました今週いっぱい休みですがな、あぁ不安で山になんて行ってられねぇや

あれれ・・
休みはうらやましいけど、そうは言ってられませんね~

まっ、元気を出して又どこかの山でお会いしましょう!
寒くなるまでは、騙しの山ガでウロウロしてますんで(^_^;

                         HARU 

No.4: Re^2: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.1への返信]
1.

-クリックすると元画像を表示-
2.

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/22 21:46
名前: Trail Walker ID:fmtUNkaQ

緑水さんこんばんは

> Trail Walker さん お は よ う サン、ナンか間延びしてるね~。
> いつもの爽やかTrawakeモードがナイね。

> 夏に遊び過ぎたキリギリスみたい、なんかさびしいなあ
 見抜かれましたか?心の奥を見透かされたようですがな。

>>  平成22年9月18日(土)
>>   そろそろカリガネソウも咲いたかな?、草丈に比べて小さな花だ、いっぺんに沢山咲かないけれどこのブルーと面白い花の形がいいなぁ、でも臭い!
>
> 和気我ですね、でもこの匂いはホルモンですよ、鹿が発情するんです。定かでないワカランけど
 エッ!草の匂いで鹿が発情するですか?、もしかして私の事かしらん?確かに私も臭いけど

> 申し込み打ち切り後でも受け付けてもらえたのね。お仲間にはユルイノネ、良かったですね
 
 そんな、そんなzippさんは厳しいお方ですから。 表明なし、匿名参加では有りましたが申し込みはそんなに遅くはなかったですよ、裏で着々とね 、グ~さんにはナイショ。

> 大きさ重さは三倍、保温力は三割ですよ、好いもの買いますた。
 安物買いの・・・・値段は十分の一、二十分の一ですから、でもこれでは冬は凍死しますね 、使うかどうか判んないし取り合えずでした、車の中で寝るのには良いかな思ってます。
 
>>  林道を歩いていると直ぐにザックのベルトが肩に食い込む、首が悪いので肩が凝り、手が痺れ切っている。こんなので会場に辿りつけるのだろうかなんて思えてくる。それに前日2日の歩きで足も疲れ気味ときている。
>
> でも行きたいんだね、辛抱しなくてわね。
意外に時間が経つと慣れちゃうのか、麻痺するのか感じなくなります。申し込みしてあるから途中で帰る訳にはいかないしね。

>>  林道終点から上がり国有林の植林の中に付く道を辿り上がって行く、真っ直ぐ進めば?と思うのだが道は植林を離れ小さい谷を渡りそこに落ちてくる自然林の尾根に取り付く、以前はここにマーキングが有ったが今はなくなった様だ。
>
>
> マーキング外すの得意なのがいるのよね、俺の山だと言わんばかりのがね。
 伊勢の方の本に「最近台高で山頂標識やマーキングテープに異変が起きている」と書いて有りました、外されてしまうところが多い、「20年山を歩いた上で判断をして欲しい」とね。
 山歩き人口も増えているから無駄なマーキングも多いのは確かです、台高の縦走路なんかテープも多いのに、毛糸のマーキングとかもぶら下げて有りましたよ。

> この尾根はキノコが生えるようには思えなかったけど、やはりですか。
そうですか 、陽当たりも良すぎますしね。

> 先持ってスーパーものでしたか、朝熊シイタケは未だなの?
 昨日も見てきましたが気ナシでした、気温高すぎかな。

>>  きもー!こんな水呑めないやと他の所に汲みに行きやっと昼食にありついた。
>
> キモ悪いなあ、もう絶対に台高の流水は飲まないでおこう。
ハリガネムシ・・・パソ 神社でパンパンしたらますます怖いよ、人間にも寄生することも極稀に有るのだって、カマキリの体食い破って出てくるのだってさ。鼻蛭より怖いわ。この時期溜まり水になってる所が多いので注意ですね。
>> 戻ってきたらなんとマイタケがドサッと広げられていた。
>
> マイタケねさすがだね、匂いで探すんだな
 図鑑で探したみたいですよ

>>  zippさんと来たのはびーちゃん、haruさんも馬駈け尾根で会ってるはずなんだが顔は覚えていないなんと顔認識能力の低い事だろうと自分が情けない、でも今回はしっかり覚えましたからお許しを。
>
> 美女に関心がないんだからそれもそうだわな、オカアチャマは安心だね。
オカアチャマもあきれてしまってます
>
>>  皆さんテントを張りました、しっかりした家が立ち並びました、でも我が家は傾きかけていびつな家だ、風が吹けば潰れそう、朝まで持てばまぁいいか雑な性格も出たみたいだけど、やっぱりキャリアだね、勉強しなくっちゃ。
>
> ナンお勉強をするの??○教団に入隊すれば好いに。教えは狂信てきですよ。
グ○教団ですか?、教祖が入団資料を送ってくれるそうです。

>>  闇鍋の定義も知らずにやって来たわたし、暗くなってから食べる、内緒の場所で食べるそんな認識しかなかったのだ。
>
> ホント化や、ナベ底の汁をすくえば砂金がデルノヨ、昔代官様を籠絡する秘伝の遊びですガナ。
ホントばかや!



>>  わりばしさんの持ち込んだマッコリ、「何それ!?」。これも家で言ったらまたまた馬鹿にされたね
>
> マッコリ?カタコリ?ワカランだらパソ神社へどうぞ
 あっ!緑チャンもしらんだ? んなわけないよね、アルの緑ちゃんだもんね。

> ◆マッコリ(막걸리)とは、韓国の大衆向け醸造酒の一つ。日本のどぶろくに相当する。仮名表記では、マッカリ、マッコルリとも書く。
>
>> でもアルコール好きのカミサンは今度買ってみよだって。
>
> それは好いコトだね、麦酒も韓国品美味しいよな。
> 日本は負けてるね。
 もう中国にも、韓国にも負けだね?

>>  シュラフに雨衣のまま潜り込んだ、気温15度以上対応のシュラフ、これは限界温度に近い使用なのか何も温まって来ない、それに下着が湿っぽいので追い討ちをかける、これは朝まで長そうだ。
>>  雨衣が湿気を溜めるのかと脱いでみたが同じ、動くと寒いので下着を変える気にもならず、眠れぬ夜は過ぎていく、おまけに小便までしたくなってきた、がまん我慢、まだまだ夜は長い。
>
> なんか寂しそうなトレルたん、修行ですか。
 初夜はもっと快適かな思いました、初修行になってしまいました、瞬く星を見上げながら山で寝てるんだと、灌漑深く寝るのだ思ってましたが・・・・。
 

> P~子さんはあのお方、ケルトたんケルトたん、想いだそうとして忘れられない。たぶんあの方でしょうか。
> 山ガさんでしょ、パチリンコしましたか。
「想いだそうとして忘れられない 」どんな表現ですかこれは?。でも私の認識ではこのお二人は深い関係の様に感じておりますが未だに確証は得てないです。

>>  きのこを探す気もうせ歩きに専念、霧降山まで来てしまった、もうここで降りようとニハンノ平に降りていく。
>
> 歩くのが大好きなんですね
こんな機会はそう無いですから、池木屋まで行こうかななんてね。


> お使いでショ シルバーウイークじゃないのさあ、楽しんでくださいな。
ソウだよね。考えようだね。
> ハト峠月見の宴に来るですか、緑ちゃんスッパカブですよ。帰りはせせらぎ温泉でね
あれ今日だったかな? くもっちゃってますけど
今頃エムさんと雲見て一杯でしょうか?  もっこり walker に変えさせられそうになったTrail Walker
No.5: Re^2: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.2への返信]
1.

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/22 22:48
名前: Trail Walker ID:fmtUNkaQ

BIWACOさんこんばんは~。
しかしあの夜は冷えましたね(私の所だけか、場所が悪かった?)

> TWさん、いやMWさんか? こんにちは~
いやいやTWで・・・。
> 山に泊まらないTWさんがツェルト初体験!やっぱりMWに改名やな!
  意味不明やナ~。


> 17日、18日と足慣らしとは…、ヤミ鍋に賭ける気構えが垣間見えます。
でしょでしょ、沢山食べられるように腹減らしてました

>> 先週明神平でテン泊の方に見せて貰ったダウンのシュラフの三倍は有る様な
>
> ほうほう、biwa爺も40年前の嵩デカシュラフ(中身が何なのかも不明→ダウンでないことは確実)しかなかったのですが、寒すぎて…。なんとか今年、買い替えました。
 お~40年も我慢されましたか、よくぞ凍死しなかったモンで、私も凍死、いや投資しようかな。
    

> 決めるまでが悩みますね…。
> 千秋林道の土盛り地道は普通乗用車ではお腹がボコボコになります。
でも前の週は普通乗用車で入ったのですよ、底打ち一回、マフラー一回でした。

>>  コースは決まった、集合時間は3時だから時間はたっぷり、7時30分スタート千石林道に向かって歩いているとグーさんの車らしきが走っている、こちらには来なかったのでヌタハラ林道に入ったのだろう。(後で判ったのだがこの車はふーたろー、あっここは続けたら駄目ね、ふーさん、たろーさんの車だった)
>
> どうぞ続けてください、気にせずに。
わかりました!


> キノコ、なかったですね~!ヘンな毒キノコっぽいのくらい。
> 爺の背中には丁字麩しか入ってないので、麩~鍋ならできるんだけど、ふ~さん…
ふ~さんが麩でなくてbiwaさんがふ~さん、こんがらがって、でも又えらい軽い物を選んだもんですね、さーすが!

>>  奥山谷左股に降りておそめの昼食、ラーメンの水を汲もうと谷水を見ると、糸の様に細い虫がゆらゆらと泳いでいる、>
> ラーメンの麺だと思えば…食えん食えん!食いたくないー!(><)
 次回はこれ捕まえて放り込みましょうか?
なんか針金が入ってるけど・・・・なんてね

>>  皆さんどんどん集まって、zippさんと来たのはびーちゃん、過去に会ったと言われて「えー何処で?」説明聞いてやっと思い出す、あの時の方がびーちゃんだったのだ、haruさんも馬駈け尾根で会ってるはずなんだが顔は覚えていないなんと顔認識能力の低い事だろうと自分が情けない、でも今回はしっかり覚えましたからお許しを。
>
>> 原田知世か薬師丸ひろ子か…台高を駈ける少女のbe~ちゃんや山スカHARU嬢をお忘れとは麩届き物!あれ?インテル入ってない?のでは…
 薬師丸ひろ子は山スカではなくてセーラー服でしょう。
  biwacoさんの頭の回転の早いギャグには恐れ入りました、スパコン並みのプロセッサーが入っているのでしょうか?


> ♪我は山の子 台高の
> ♪さわぐ大地の 松原に
 松原あったかなぁ、だったらマツタケもあったかも。
> ♪煙たなびく 苫屋(とまや)こそ
> ♪わがなつかしき 住家(すみか)なれ~
>
> 実は13分の一の確率で猛毒キノコが入ってるカモ…。ロシアンルーレットで明日の運勢を占います。
> で、当たったのは秋のタヌキ一匹?
 きっとあれはグ~さんの採ったやつだよ、でもタヌさんの鑑定だったからしゃ~ないね。

>>  次回はしっかり(靴底とか)持って行きますから又参加させてくださいね。
> そんなもんいらんいらん! 松阪牛でも国産マツタケでも、太地のクジラでもいいから、ドッサリ担いできてね~♪
 じや~山ガのストッキングは~どう?


> 「MOTUKORI WAKER」、いいと思うけどなあ…。ハンドルさばき、いっそう軽なりそうやけど…?
 もっこり琵琶自慰が良いと思いますが・・・きっと強制削除だね


> 宴会場でうたた寝なんかしてるから、いっそう冷えたんですよ。
そう一旦冷えると仮死状態になるMWなんです

>>  解散時間になっても起きて来ないので皆さん薄情に去っていく、そういう私も去っていく  
>
> zippさんも諦めて去って行ったとか。
「そういうのを垣間見てしまひました、あぁ…。」とか嘆いてましたね~。

> その後、秋狸さんらしい姿が目撃情報があるので(ああ、本人の無事レスもあったなあ)、難は免れたようです。めでたしめでたし。
熊には襲われなかったようですね、近くにクマが出没してたようですが・・・

>>  なぜ平日に山かって?、仕事切れちゃいました今週いっぱい休みですがな、あぁ不安で山になんて行ってられねぇや
>
> 焦りなさんな、こちら365連休ですがな…。(><)
365日仕事だとも思えますが・・・・。

> 仕事おくれ~(高給で休み多いのに限る!)←あるか!そんなもん。
 無休で無給の所ならありまっせ!、どうでっしゃろ?  悪魔でもTrail Walker
No.6: Re: 初めてのツェルト泊は寒かった
1. ツタウルシの紅葉

-クリックすると元画像を表示-
2. 千秋社ご神木

-クリックすると元画像を表示-
3. 修復後の「国見若水」

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/22 23:08
名前: グー(伊勢山上住人) ID:bqQYWNjM
参照: http://www.ztv.ne.jp/okada1/c8.html

Trail Walker さん、こんばんは~。 コピーを送ったから、近々着くと思います。

>  ガソ代節約で原チャリでお出かけ、(なんで平日に山なの?なんて野暮な事は聞かないでネ)

そう、創意工夫が身を助けます。 何とかなりますやろ。 なるようにしかなりません矢路。

>   zippさん企画の闇鍋テン泊オフに応募したでもテン泊の経験なんて無いので装備も何も持っていない有るのは非常用のツェルトだけ、いくら暑い年だと言っても9月の半ばを過ぎれば夜はかなり冷えるだろうとホームセンターで売っていた綿入りのシュラフとマットを買った。

あれ? 目出し帽にセーターに・・・・ 着るものいっぱい持ってますのに。
シュラフなんて、緊急ビバークツェルト泊の模擬体験になりませんヤンカ。

>  ザックは重いしなるべく林道で上まで上がれる所は・・・千石林道、決定!

???? ちっとも上まで上がれる林道じゃないジャン。

>  この急登りの尾根は標高も面白いくらい早く上がって行くのでやはり林道歩きよりはかなり楽に思う

「標高が面白いくらい早く上がって」  楽なわけナイジャン。 

シャッポ尾根へのTWさん御用達の、喜平小屋谷右岸尾根を登ってみて、
「こんな傾斜を好んで登るのは、きっと足の神経がノータリンに決まっている」
そうつぶやきながら登りましたよ。

> 若水に向かう。大体の場所は判るのだが確信は無かった。湧き水が有った、良く見ると葉っぱの樋が残ってるグーさんが設置したやつだ、ここで水を汲もう、でもお茶が入ってる、棄てるのもったいないから薄めよう、そして真似して撮影  、狸若水はよくわからず。

チョット待った!!
その湧き水が「狸若水」なのだ!!

そのまま水流を遡って稜線に出る前に、右に岩があっただろ? 
その岩に下から出ているのが「桧塚若水」なのだ!!
水量が少なく、ミズゴケに覆われ始めているけど。

>  皆さんテントを張りました、しっかりした家が立ち並びました、でも我が家は傾きかけていびつな家だ、風が吹けば潰れそう、朝まで持てばまぁいいか雑な性格も出たみたいだけど、やっぱりキャリアだね、勉強しなくっちゃ。

回数を重ねれば、要領も分かってくると思いますよ。

>  天然マイタケおいしいね、塩味もてんぷらもとりこになりそう、

ホント ホント 焼いて塩味も美味しかった~。

> ツキヨタケ生えて無い時期で助かったかな。

ツキヨタケも 食べる分には美味しいらしいよ。 後が怖いけど。

> わりばしさんの持ち込んだマッコリ、「何それ!?」。

好奇心から口をつけたにしては、杯を重ねていましたね~。
zippさんが「TWさんは下戸と言ってたのじゃなかったけ?」

>  でも私のハンドルはMOtuKORI WAKERには変えませんからね、わりばしさん!

アレだけ飲んじゃ、MWに改名されてもしょうがないね。

>  宴は続き寒くなってきた、長袖を着て、トレーナーを着る、やがて雨衣を着込んだでも寒い、酔い覚めも加わり耐えられなくなって、一足先に寝る事に。

朝、「風邪を引いた」って、咳をしていましたが、霧降山まで歩いたら治ったようですね。

>  シュラフに雨衣のまま潜り込んだ、気温15度以上対応のシュラフ、これは限界温度に近い使用なのか何も温まって来ない

ホンマに熱量の出ない体なんですね。省エネ大賞が貰えるかも?

>  明神岳を巻いていると奥峰方向から来るグループ、直ぐに顔の色からP~子さんである事が判った(ゴメンチャイ),お初のケルトたんも一緒のグループだ、

近くにいたのか。ケルトたんに会いたかったな~。

> 仕事切れちゃいました今週いっぱい休みですがな、あぁ不安で山になんて行ってられねぇや

山へでも行って、世の憂さを晴らしましょうよ。

                         グー(伊勢山上住人)
No.7: Re^3: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.4への返信]
1. 月見飾りは賑やかにね

-クリックすると元画像を表示-
2. 名月や雲の間にまに今宵月

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/23 04:38
名前: 緑水 ID:ja1KW3Nk

もっこり walke さん おはようアサ~ おぼろ月とのひとり献もなかなか好いですよ。句夜しつぶやき
まだ雨降ってない、うす曇り

チョット細く寝、気になるんだよなあ。山ガキに負けないお知恵を吹きこもうです。

>> 夏に遊び過ぎたキリギリスみたい、なんかさびしいなあ
>  見抜かれましたか?心の奥を見透かされたようですがな。

そうなんヤッパ、今年はね元気好い声で鳴くスイーッチョンの声は聞けまさんでした。
代わりに鳴いてみて


>> 申し込み打ち切り後でも受け付けてもらえたのね。お仲間にはユルイノネ、良かったですね
>  
>  そんな、そんなzippさんは厳しいお方ですから。 表明なし、匿名参加では有りましたが申し込みはそんなに遅くはなかったですよ、裏で着々とね 、グ~さんにはナイショ。

そうやわなあ、おっちゃんはわけ隔てのないzipp慈父ですもんだもんア
遊び方をよく知ってるよ。ガキの頃はどんなんだったんだろうね。

夏は海辺で貝拾い、そして山の天辺へ
秋は森深くにキノコ狩り、月夜の明かりで酒ざんマイタケ
冬は樹氷寝、朴伝鍋で熱燗美女との注しつ差されつ
春は若菜の山菜てんぷら


>  安物買いの・・・・値段は十分の一、二十分の一ですから、でもこれでは冬は凍死しますね 、使うかどうか判んないし取り合えずでした、車の中で寝るのには良いかな思ってます。

冬テントはもうすぐだよ、その前に脂肪太りセナアカンね。

>> でも行きたいんだね、辛抱しなくてわね。
> 意外に時間が経つと慣れちゃうのか、麻痺するのか感じなくなります。申し込みしてあるから途中で帰る訳にはいかないしね。

痛いもかゆいも慣れのうちですか、お使い頼まれてるからね。おっちゃんの配慮かなあ、芋一貫目じゃなくて良かったです。

>> マーキング外すの得意なのがいるのよね、俺の山だと言わんばかりのがね。
>  伊勢の方の本に「最近台高で山頂標識やマーキングテープに異変が起きている」と書いて有りました、外されてしまうところが多い、「20年山を歩いた上で判断をして欲しい」とね。
>  山歩き人口も増えているから無駄なマーキングも多いのは確かです、台高の縦走路なんかテープも多いのに、毛糸のマーキングとかもぶら下げて有りましたよ。

鈴鹿も確かに少なくなってる思いますよ、どうなるこったね。

>> 先持ってスーパーものでしたか、朝熊シイタケは未だなの?
>  昨日も見てきましたが気ナシでした、気温高すぎかな。

大豆の枝豆はさやがついても実が大きくならずに枯れてるよ、大異変の先ぶれなのかなあ

>> キモ悪いなあ、もう絶対に台高の流水は飲まないでおこう。
> ハリガネムシ・・・パソ 神社でパンパンしたらますます怖いよ、人間にも寄生することも極稀に有るのだって、カマキリの体食い破って出てくるのだってさ。鼻蛭より怖いわ。この時期溜まり水になってる所が多いので注意ですね。

黄色くなったでかいカマキリの腹を裂くと、この虫でてきましたね。
子どもの頃そんなことして遊んだ覚えだあるわ、ハイリガネ虫言うのね。


>>> 戻ってきたらなんとマイタケがドサッと広げられていた。
>>
>> マイタケねさすがだね、匂いで探すんだな
>  図鑑で探したみたいですよ

Trail Walker と一休写真師匠のキノコの絵がマイタケなの?
あんなの見たことあるよ、ほんまにマイタケなの?キモ悪いキノコと思ってますたよ。


>> 美女に関心がないんだからそれもそうだわな、オカアチャマは安心だね。
> オカアチャマもあきれてしまってます

オカアチャマの顔は忘れようにも覚えられない、ちゃう 覚えたくないけど忘れられないのね ナマンダブ

>> ナンお勉強をするの??○教団に入隊すれば好いに。教えは狂信てきですよ。
> グ○教団ですか?、教祖が入団資料を送ってくれるそうです。

イロイロあるからなあ、選ぶは間違わないようにネ。アンニャアハアラー デタトコショウブツ


>> ホント化や、ナベ底の汁をすくえば砂金がデルノヨ、昔代官様を籠絡する秘伝の遊びですガナ。
> ホントばかや!

出汁が効いて美味いからって、底汁まで飲んじゃ駄目よ、ワイロジル

>> マッコリ?カタコリ?ワカランだらパソ神社へどうぞ
>  あっ!緑チャンもしらんだ? んなわけないよね、アルの緑ちゃんだもんね。

知らんかったワン、でドブロクはどんな味した。お雛しろ酒にたいんだね

>> それは好いコトだね、麦酒も韓国品美味しいよな。
>> 日本は負けてるね。
>  もう中国にも、韓国にも負けだね?

話し合いなんて、へ~だもんね。最後は軍艦が出てくるよ、アメリカちゃあん~なんて言ってもあんたたちのコトだとね。

>> なんか寂しそうなトレルたん、修行ですか。
>  初夜はもっと快適かな思いました、初修行になってしまいました、瞬く星を見上げながら山で寝てるんだと、灌漑深く寝るのだ思ってましたが・・・・。

快適な初夜やて、アホ!何年前の寝言やねん。今や一人寂しくヒザ抱えて寝るのに慣れてるんではないの。
ちゃうわ←ワタクチのコトでした

>> P~子さんはあのお方、ケルトたんケルトたん、想いだそうとして忘れられない。たぶんあの方でしょうか。
>> 山ガさんでしょ、パチリンコしましたか。
> 「想いだそうとして忘れられない 」どんな表現ですかこれは?。でも私の認識ではこのお二人は深い関係の様に感じておりますが未だに確証は得てないです。

日がすぎるほどに美しい想い出に醸熟するんですよね、深い関係とはレズなの。判らんもんですね

>> ハト峠月見の宴に来るですか、緑ちゃんスッパカブですよ。帰りはせせらぎ温泉でね
> あれ今日だったかな? くもっちゃってますけど
> 今頃エムさんと雲見て一杯でしょうか? 

黄泉間違えたみたいですね、24日は雨だないま雷さんが近づきつつ

> もっこり walker に変えさせられそうになったTrail Walker

もっこりマリモなんてグッツあるよ、そんなかわいいんのの

お世話焼きですた

                            緑水

No.8: Re: 初めてのツェルト泊は寒かった
1. 謎の黄テープ

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/23 07:06
名前: わりばし ID:.Y/PKxZ6

おはようございます、もっこりWalkerさん。

ひらがな使った方がかわいいでしょ。

>  コースは決まった、集合時間は3時だから時間はたっぷり、7時30分スタート千石林道に向かって歩いているとグーさんの車らしきが走っている、こちらには来なかったのでヌタハラ林道に入ったのだろう。(後で判ったのだがこの車はふーたろー、あっここは続けたら駄目ね、ふーさん、たろーさんの車だった)

グー号とは鳴滝駐車場で、ふーたろー号とはスメールでお会いしました。

色も車種も同じですね。

>  林道歩きでどうなる事かと心配したが、この急登りの尾根は標高も面白いくらい早く上がって行くのでやはり林道歩きよりはかなり楽に思う、最後に岩場の間をすり抜けるように斜面を登ると裏ヒキウスに着いた。zippさん命名の太陽のブナを見てヒキウス平に上がり若水に向かう。大体の場所は判るのだが確信は無かった。湧き水が有った、良く見ると葉っぱの樋が残ってるグーさんが設置したやつだ、ここで水を汲もう、でもお茶が入ってる、棄てるのもったいないから薄めよう、そして真似して撮影  、狸若水はよくわからず。そのまま水流を遡って稜線に出る、すでに奥峰には人影でも上がるの面倒とハイランドに向かう、なんかきのこ有りそうな所でもやっぱない。

台高にはいろんな名所があるんだ。

今回の山行で、あらためて台高の大きさを感じました。

徐々に、はまりそうです。

>  皆さんどんどん集まって、zippさんと来たのはびーちゃん、過去に会ったと言われて「えー何処で?」説明聞いてやっと思い出す、あの時の方がびーちゃんだったのだ、haruさんも馬駈け尾根で会ってるはずなんだが顔は覚えていないなんと顔認識能力の低い事だろうと自分が情けない、でも今回はしっかり覚えましたからお許しを。

女性の顔は覚えないと、男は別にいいけど・・

>  皆さんテントを張りました、しっかりした家が立ち並びました、でも我が家は傾きかけていびつな家だ、風が吹けば潰れそう、朝まで持てばまぁいいか雑な性格も出たみたいだけど、やっぱりキャリアだね、勉強しなくっちゃ。

雨が降ればたくさんの水がしたたりそうなツエルトのしわが・・・

> やがて闇鍋が始まった
>  闇鍋の定義も知らずにやって来たわたし、暗くなってから食べる、内緒の場所で食べるそんな認識しかなかったのだ。
> その事を家で言ったら家族皆に馬鹿にされたね  、どうも世間知らずですみません。(ここは突っ込む所じゃないですから)
>  次回はしっかり(靴底とか)持って行きますから又参加させてくださいね。

漫画「巨人の星」にも出てきたような・・・

>  わりばしさんの持ち込んだマッコリ、「何それ!?」。これも家で言ったらまたまた馬鹿にされたね
> でもアルコール好きのカミサンは今度買ってみよだって。
>  でも私のハンドルはMOtuKORI WAKERには変えませんからね、わりばしさん!

奥さんと二人でマッコリというのもいいんじゃないですか。

ハンドルについては、参加者のみなさんの意見はほぼ固まったようです。

セカンドネームとして充分通じる環境が整いました。

名前は時代の状況に応じて変わっていくものでよ、M・Wさん。

>  宴は続き寒くなってきた、長袖を着て、トレーナーを着る、やがて雨衣を着込んだでも寒い、酔い覚めも加わり耐えられなくなって、一足先に寝る事に。

あの時、寒かったんだ。

>  シュラフに雨衣のまま潜り込んだ、気温15度以上対応のシュラフ、これは限界温度に近い使用なのか何も温まって来ない、それに下着が湿っぽいので追い討ちをかける、これは朝まで長そうだ。
>  雨衣が湿気を溜めるのかと脱いでみたが同じ、動くと寒いので下着を変える気にもならず、眠れぬ夜は過ぎていく、おまけに小便までしたくなってきた、がまん我慢、まだまだ夜は長い。

なかなかいい経験になりましたね。

ぐーさんは、ぐっすり熟睡したみたいだけど。

>  きのこを探す気もうせ歩きに専念、霧降山まで来てしまった、もうここで降りようとニハンノ平に降りていく。
> ニハンノ平からはヌタハラ林道が良くみえる、夫婦滝駐車地には黒い車が見えるよ、zippさんまだ帰ってないな、タヌさん見届けているのかな?などと考え降りていく。いつものルートで宮の谷駐車地手前に降りた。
>
>  舗装道歩いて戻ります、アサギマダラが飛んでいる、道脇に咲くのはフシグロセンノウのオレンジの花。
> ヌタハラ、千石方面に入るとSIGEKIさん山崎さん、その後にzippさんびぃ~ちゃんが降りてくる、皆さん涼しい滝で遊んでいたのかな、ゆっくりのお帰りでした。

寝不足でもよく歩きますね。

私は、M・Wさんに教えてもらった馬駆ヶ場から北にのびる尾根を使って木梶林道に下りました。

ありがとうございました。

                                                わりばし
No.9: Re^2: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.3への返信]
1. カリガネソウ

-クリックすると元画像を表示-
2. チャボホトトギス

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/23 10:40
名前: Trail Walker ID:h6An//Z.

弟子HARUさんおはようございます、今日は山には入られてないようで。


> ほんとにテン泊初めてだったんですね!!!!!!
> ま~ぁツェルトのヒラヒラ~な感じを見れば納得でしたが・・・(^^
 病み付きになるかな~思いましたが、寒いときはかんべんですわ~。寒さに耐えて朝を待つなんて遭難ですがな。雪の中ならどんなでしょう?


> 私もまさかの素人一休さんが、キノコを採れるなんておもってませんでしたもん!!
これからは写真撮らずにきのこ採りかもしれませんよそれでも弟子になりますか~?


> ムッリ~(><)
> 山登るくせに、こう見えて虫さんは全然駄目です~(何でも食べそうな感じですけど・・・)
 HARUさんに質問!山の写真撮り始めたきっかけは、山登りからですか、それともカメラから入られたのかな?


> 重い荷物はみんな師匠のリュックの中へ!
> 私は、大事な大事なマイタケちゃんを担ぎました♪
> もぉ~重大責務ですから!!!
 よく途中で半分になってしまわなかったですね、味見とかいってね


> そうだったのですね・・・
> なんて言いながら、私もお顔よりも長靴のほうがインパクトが・・・すんません(-_-;
 やっぱり  、長靴脱いだらもう判んない でしょ。私は山スカ履いてなくてもHARUさん判りますから(自信!)

> えぇ~M・Wでしょ~やっぱり~
どうもそのハンドルがお気に入りのようで、HARUさんにあげますぅ。


>>  解散時間になっても起きて来ないので皆さん薄情に去っていく、そういう私も去っていく  
>
> 白いお顔で無事に帰られました~
 よかった~明神付近でも迷い遭難する人いますから。

> 寒くなるまでは、騙しの山ガでウロウロしてますんで(^_^;
山ガって冬はどうなるのかな?冬眠かな、冬用山スカとか有るのかな、真っ白なライチョウ姿のHARUさんを想像します・・・・。
No.10: Re^2: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.6への返信]
1. たぬき若水?

-クリックすると元画像を表示-
2. 葉っぱの樋が印象的

-クリックすると元画像を表示-
3. しっかり補給します。

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/23 11:27
名前: たろー ID:J.BRW2lM
参照: http://blogs.yahoo.co.jp/taro7m

グーさん、こんにちは。

M.Wさん、横レスすいません。

>
>> 若水に向かう。大体の場所は判るのだが確信は無かった。湧き水が有った、良く見ると葉っぱの樋が残ってるグーさんが設置したやつだ、ここで水を汲もう、でもお茶が入ってる、棄てるのもったいないから薄めよう、そして真似して撮影  、狸若水はよくわからず。
>
> チョット待った!!
> その湧き水が「狸若水」なのだ!!
>

ここの湧水、たぬき若水で葉っぱはグーさんが設置したやつでしたか?

実はヌタハラ谷を詰めて、ここに上がってきた時ににこの湧水を見つけました。
ふ~さんと二人で葉っぱの樋に感激し、
(この時は自然にできたのかと思ってしまいました。)

自然が作る偶然っていうのは芸術的ですね~、なんていいながら写真を撮りまくっていました。
種明かしされてちょっと残念な気分です。

でも、あんな稜線間近のところまで湧き水があるのには驚きました。
味も格別でおいしかったです。

※帰路の三俣もきれいでしたよ~。

たろー


No.11: Re^3: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.9への返信]
日時: 2010/09/23 11:33
名前: 弟子HARU ID:OuEh.izE

> 弟子HARUさんおはようございます、今日は山には入られてないようで。

おはようございます~今日は・・・まったりしてます~

>  病み付きになるかな~思いましたが、寒いときはかんべんですわ~。寒さに耐えて朝を待つなんて遭難ですがな。雪の中ならどんなでしょう?

あのヒラヒラでは、そのまま遭難ですね(^^;
私は冬山のほうが好きなんで、雪が待ち遠しい~
でも、テントの中ではペットボトルの水は凍ってしまうので、リュックの中に入れて寝ないと駄目です。
ってことは、T・Wさんの装備のままでは・・・(@-@)


> これからは写真撮らずにきのこ採りかもしれませんよそれでも弟子になりますか~?

それはそれで!でも、キノコならzippさんの弟子のほうが良いな♪

>  HARUさんに質問!山の写真撮り始めたきっかけは、山登りからですか、それともカメラから入られたのかな?

実は山登りの経験は、高校の体育の授業で比良山登っただけ。
で、いきなり一休さんに裏ツルギまで連れて行かれた・・・無謀でしょ?
カメラはまだ7年目です。もっと早くにカメラ始めてたら良かった。

>  よく途中で半分になってしまわなかったですね、味見とかいってね

だって・・・マイタケかどうかがzippさんの鑑定がないと・・・一休さん信用できない~

>  やっぱり  、長靴脱いだらもう判んない でしょ。私は山スカ履いてなくてもHARUさん判りますから(自信!)

やっぱ今度は山でクイズだわ(^_^)


>> えぇ~M・Wでしょ~やっぱり~
> どうもそのハンドルがお気に入りのようで、HARUさんにあげますぅ。

闇鍋メンバーからは、もう公認されてますから無理ですよん!


> 山ガって冬はどうなるのかな?冬眠かな、冬用山スカとか有るのかな、真っ白なライチョウ姿のHARUさんを想像します・・・・。

ライチョウ・・・ケッコウ・・・体型が・・・似てるかもぉ~(-_-#

あっ、明神の駐車場で荷物をおっぴろげてたら「闇鍋のかたですか~?」
と声をかけられました。
ぐ~さんの荷物ならわかるけど、なんで闇鍋?ってばれたのか?
「はぁ~い♪」って答えたら、
「piccloで~す!」(スペルが分かりません・・・)
と爽やかな笑顔で去って行かれました。かなりの美女数名を引き連れて!!!
もしかして、T・Wさんとかが他のパーティーが近くにいるよって言ってた人かな?

                                   HARU
No.12: Re^2: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.6への返信]
1.

-クリックすると元画像を表示-
2.

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/23 11:49
名前: Trail Walker ID:h6An//Z.

グ~さん驚かす為の匿名工作、びっくりした~?

> Trail Walker さん、こんばんは~。 コピーを送ったから、近々着くと思います。
 グ~さんこんにちは、今日は雨、週末はきのこ山かな?
 有難うございます、楽しみに待ってます。

>>  ガソ代節約で原チャリでお出かけ、(なんで平日に山なの?なんて野暮な事は聞かないでネ)

> そう、創意工夫が身を助けます。 何とかなりますやろ。 なるようにしかなりません矢路。
  失路・・・なんてことを・・・行く道はないですか?


> あれ? 目出し帽にセーターに・・・・ 着るものいっぱい持ってますのに。
> シュラフなんて、緊急ビバークツェルト泊の模擬体験になりませんヤンカ。
緊急ビバークツェルト泊の模擬体験じゃないんです、テント泊の模擬体験のつもりですから~。
でもグ~さん雪中泊もするんでしょ、私は無理みたい


>>  ザックは重いしなるべく林道で上まで上がれる所は・・・千石林道、決定!
>
> ???? ちっとも上まで上がれる林道じゃないジャン。
う・・・・鋭い指摘。そうだね歩いて登るなら馬駈けに上がる林道の方が上まで伸びているね。

>>  この急登りの尾根は標高も面白いくらい早く上がって行くのでやはり林道歩きよりはかなり楽に思う
>
> 「標高が面白いくらい早く上がって」  楽なわけナイジャン。 
 距離が短くなるから遠回りで中々上に上がれない林道歩きより楽でしょ。
> シャッポ尾根へのTWさん御用達の、喜平小屋谷右岸尾根を登ってみて、
> 「こんな傾斜を好んで登るのは、きっと足の神経がノータリンに決まっている」
> そうつぶやきながら登りましたよ。
ノーリタン、ノーリタン、もう戻れないってですか????

>> 若水に向かう。大体の場所は判るのだが確信は無かった。湧き水が有った、良く見ると葉っぱの樋が残ってるグーさんが設置したやつだ、ここで水を汲もう、でもお茶が入ってる、棄てるのもったいないから薄めよう、そして真似して撮影  、狸若水はよくわからず。
>
> チョット待った!!
> その湧き水が「狸若水」なのだ!!
あら~そうなのね!!

> そのまま水流を遡って稜線に出る前に、右に岩があっただろ? 
> その岩に下から出ているのが「桧塚若水」なのだ!!
> 水量が少なく、ミズゴケに覆われ始めているけど。
 本当の一滴目ですか、上まで水は有るけど 流れは無いなぁと見てましたが、う~ん気付かなかった。

>>  皆さんテントを張りました、しっかりした家が立ち並びました、でも我が家は傾きかけていびつな家だ、風が吹けば潰れそう、朝まで持てばまぁいいか雑な性格も出たみたいだけど、やっぱりキャリアだね、勉強しなくっちゃ。
>
> 回数を重ねれば、要領も分かってくると思いますよ。
立派な大工になれるかな?

>>  天然マイタケおいしいね、塩味もてんぷらもとりこになりそう、
>
> ホント ホント 焼いて塩味も美味しかった~。
  栽培物でも試してみよ~。

>> ツキヨタケ生えて無い時期で助かったかな。
>
> ツキヨタケも 食べる分には美味しいらしいよ。 後が怖いけど。
そうなんだ、食べた時の味では判らないのね、そうだよね味で判断できたら誰もたべないよな。

>> わりばしさんの持ち込んだマッコリ、「何それ!?」。
>
> 好奇心から口をつけたにしては、杯を重ねていましたね~。
> zippさんが「TWさんは下戸と言ってたのじゃなかったけ?」
 嗜むくらいはいけますよ 。
>>  でも私のハンドルはMOtuKORI WAKERには変えませんからね、わりばしさん!
>
> アレだけ飲んじゃ、MWに改名されてもしょうがないね。
どうしても変えたいみたいで、BBWだろうが、MWだろうがお好きなのでどうぞ!、でも美味かったな。


> 朝、「風邪を引いた」って、咳をしていましたが、霧降山まで歩いたら治ったようですね。

おまけに耳が詰まった感じで、気圧が抜けないような、高い音がキーンと響く、未だに直りませんがこれはグ~さんのワンマンショー聞いたせいだろうか(冗談ですよ、海で潜って水入れたのが影響してるみたい)


>>  シュラフに雨衣のまま潜り込んだ、気温15度以上対応のシュラフ、これは限界温度に近い使用なのか何も温まって来ない
>
> ホンマに熱量の出ない体なんですね。省エネ大賞が貰えるかも?
我慢しすぎたみたいです、発熱効率が悪いのでしょうきっと。

>>  明神岳を巻いていると奥峰方向から来るグループ、直ぐに顔の色からP~子さんである事が判った(ゴメンチャイ),お初のケルトたんも一緒のグループだ、
>
> 近くにいたのか。ケルトたんに会いたかったな~。
 グ~さんが会いたがってたとしっかり伝えておきました、でもお初なんですがどこかで会ってる方のような・・・
オフ会に来られた事も有るのでしょう、としても私が参加する前 だよね・・・???
>> 仕事切れちゃいました今週いっぱい休みですがな、あぁ不安で山になんて行ってられねぇや
>
> 山へでも行って、世の憂さを晴らしましょうよ。
よっしゃ~いくか~!!、でも外は大雨だわ~。●W
No.13: Re^2: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.8への返信]
1.

-クリックすると元画像を表示-
2.

-クリックすると元画像を表示-
3.

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/23 15:45
名前: もっこリ うぉーかぁー ID:h6An//Z.

> おはようございます、もっこりWalkerさん。
わりばしさんこんにちは、もっこり です、観念しました。ハンドル表記気に入って頂けましたでしょうか?わりばしさん限定にしときますよ。
> ひらがな使った方がかわいいでしょ。
ぜ~んぶひらがなにしときましたから(やけくそ)

>>  コースは決まった、集合時間は3時だから時間はたっぷり、7時30分スタート千石林道に向かって歩いているとグーさんの車らしきが走っている、こちらには来なかったのでヌタハラ林道に入ったのだろう。(後で判ったのだがこの車はふーたろー、あっここは続けたら駄目ね、ふーさん、たろーさんの車だった)
>
> グー号とは鳴滝駐車場で、ふーたろー号とはスメールでお会いしました。
>
> 色も車種も同じですね。
並べたら間違って乗ってくかも ?、でもふ~さんのは屋根の上にキャリアが付いてました。


> 台高にはいろんな名所があるんだ。
>
> 今回の山行で、あらためて台高の大きさを感じました。

> 徐々に、はまりそうです。
一気にはまって下さい、わりばしさんの車なら林道の悪さなんて気にならないでしょう 。


> 女性の顔は覚えないと、男は別にいいけど・・
店に勤めてた時
 「ちょっとお待ちくださいね・・・調べてきますから」
「あれ~どの人だったかな?」「お客さんでしたか・・・・?」、客「違います!」
向いてないな!で、今の仕事になったような

>>  皆さんテントを張りました、しっかりした家が立ち並びました、でも我が家は傾きかけていびつな家だ、風が吹けば潰れそう、朝まで持てばまぁいいか雑な性格も出たみたいだけど、やっぱりキャリアだね、勉強しなくっちゃ。
>
> 雨が降ればたくさんの水がしたたりそうなツエルトのしわが・・・
気にしない気にしない !

>>  次回はしっかり(靴底とか)持って行きますから又参加させてくださいね。
>
> 漫画「巨人の星」にも出てきたような・・・
http://manasavvy.blog42.fc2.com/blog-entry-214.html
 こんな感じですかね。


> 奥さんと二人でマッコリというのもいいんじゃないですか。
二人でもっこりですね。

> ハンドルについては、参加者のみなさんの意見はほぼ固まったようです。
はいはい
> セカンドネームとして充分通じる環境が整いました。
わかりましたよ
> 名前は時代の状況に応じて変わっていくものでよ、M・Wさん。
なんか出世魚みたいだな。

>>  宴は続き寒くなってきた、長袖を着て、トレーナーを着る、やがて雨衣を着込んだでも寒い、酔い覚めも加わり耐えられなくなって、一足先に寝る事に。
>
> あの時、寒かったんだ。
やっぱ焚き火がほしいねぇ。

>>  シュラフに雨衣のまま潜り込んだ、気温15度以上対応のシュラフ、これは限界温度に近い使用なのか何も温まって来ない、それに下着が湿っぽいので追い討ちをかける、これは朝まで長そうだ。
>>  雨衣が湿気を溜めるのかと脱いでみたが同じ、動くと寒いので下着を変える気にもならず、眠れぬ夜は過ぎていく、おまけに小便までしたくなってきた、がまん我慢、まだまだ夜は長い。
>
> なかなかいい経験になりましたね。
冬眠しそうでしたよ。

> ぐーさんは、ぐっすり熟睡したみたいだけど。
そりゃそうでしょ、ワンマンショー で発散満足したのでしょう、頭痛いとか言ってうまく逃げちゃったよ 
よくまぁ賑やかな中で寝られますなぁ、それで離れてツェルト張ったんだな。

>
> 寝不足でもよく歩きますね。
寝られなくても転げているとちがいますね。

> 私は、M・Wさんに教えてもらった馬駆ヶ場から北にのびる尾根を使って木梶林道に下りました。
あそこをいかれましたか、ぐ~さんの様に谷には降りてしまわなかったようで。

> ありがとうございました。
鈴鹿に比べたらちょっと遠いですが又来てね。

             もっこリ うぉーかぁーことTrail Walker
No.14: Re^3: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.10への返信]
1.

-クリックすると元画像を表示-
2.

-クリックすると元画像を表示-
3.

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/23 16:18
名前: グー(伊勢山上住人) ID:pHbX9bDA
参照: http://www.ztv.ne.jp/okada1/c8.html

たろーさん、こんにちは。 もっこり うぉーかーさん、横レスごめん。

> ここの湧水、たぬき若水で葉っぱはグーさんが設置したやつでしたか?
> (この時は自然にできたのかと思ってしまいました。)
> 種明かしされてちょっと残念な気分です。

こりゃあ、すんませんことでした。

> でも、あんな稜線間近のところまで湧き水があるのには驚きました。

次回は「桧塚若水」にもお立ち寄りくださいな。
紅葉までにはミズゴケを少しだけ外して、採水しやすいようにしておきます。

> ※帰路の三俣もきれいでしたよ~。

喜んでいただき、嬉しいです。

zippガイドに連れてってもらうのも「いいトコ」を案内してもらえますが、
自分の気の向くまま、アチコチふらふら歩くのもいいもんでしょ。

遠路はるばるヨーお越しでした。

                         グー(伊勢山上住人)
No.15: Re^4: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.14への返信]
1. たぬきの若水

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/23 16:48
名前: zipp ID:9k13t162

 もっこりさん、ヨコヤリすんまそん。

 ふーたろーさんたち、左俣を詰めたんじゃなかったんだ。

 ここ、翌日ゲキザキコンビもzibb たちも訪れてます。
この時期はイワヒメワラビに覆われてますね~。
冷たい水でしたね~。
ゲキさんも感動されてましたっけ。
 

 やっぱ、渇水期でも水が出てないとなぁ・・・。ねぇ、グーさん。

No.16: Re^5: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.15への返信]
1. 国見若水は涸れていなかった。

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/23 17:12
名前: グー(伊勢山上住人) ID:pHbX9bDA
参照: http://www.ztv.ne.jp/okada1/c8.html

 もっこりさん、ヨコヤリすんまそん。 too

>  やっぱ、渇水期でも水が出てないとなぁ・・・。ねぇ、グーさん。


次のお休みは、晴れるかな? 雨降りかな? 山に行けるかな? 行けないかな?

日本の気候は、3・4日に1日は雨の降るものなのです。

こんなに雨の心配をせずに山行き計画を立てられることが異常事態なのです。

渇水期なんて、冬の季語のはずなのに・・・・・。

稜線からたった30m下るだけの湧水は、異常気象でなければ貴重な水場なんだけど・・・・・・・。

                            グー(伊勢山上住人)
No.17: Re: 初めてのツェルト泊は寒かった
日時: 2010/09/23 20:30
名前: 宮指路 ID:JbhxmZFA

TWさん、こんばんは

> zippさん企画の闇鍋テン泊オフに応募したでもテン泊の経験なんて無いので装備も何も持っていない有るのは非常用のツェルトだけ、
鴨と同じですがな

>いくら暑い年だと言っても9月の半ばを過ぎれば夜はかなり冷えるだろうとホームセンターで売っていた綿入りのシュラフとマットを買った。でもでかいぜこのシュラフ!42Lザックに入れたら他に余り入りませんがな 先週明神平でテン泊の方に見せて貰ったダウンのシュラフの三倍は有る様な
これも同じですね。でも昨年、夏用の薄いのをホームセンターで買いました。北の股岳の避難小屋で初めて使いましたが安物なのでやはり寒かったです。
>  
>  林道を歩いていると直ぐにザックのベルトが肩に食い込む、首が悪いので肩が凝り、手が痺れ切っている。
悪いのは首だけですか?

>  林道歩きでどうなる事かと心配したが、この急登りの尾根は標高も面白いくらい早く上がって行くのでやはり林道歩きよりはかなり楽に思う、最後に岩場の間をすり抜けるように斜面を登ると裏ヒキウスに着いた。zippさん命名の太陽のブナを見てヒキウス平に上がり若水に向かう。大体の場所は判るのだが確信は無かった。
この辺りは庭みたいなもんでしょう

>  奥山谷左股に降りておそめの昼食、ラーメンの水を汲もうと谷水を見ると、糸の様に細い虫がゆらゆらと泳いでいる、頭、口そんなものは何も無い長さは五センチ位か、これは・・・うわさの鼻蛭?いやー気持ち悪い!綺麗に見える水にもこんな生物がいるのだ、
こんなに大きいのは鼻蛭ではないでしょうネ

>  皆さんテントを張りました、しっかりした家が立ち並びました、でも我が家は傾きかけていびつな家だ、風が吹けば潰れそう、朝まで持てばまぁいいか雑な性格も出たみたいだけど、やっぱりキャリアだね、勉強しなくっちゃ。
ツエルトを立てるのは大変そう。ツエルトとテントじゃ段違いのようですね

>  宴は続き寒くなってきた、長袖を着て、トレーナーを着る、やがて雨衣を着込んだでも寒い、酔い覚めも加わり耐えられなくなって、一足先に寝る事に。
ホッカイロを持っていかなアカンですね
>  シュラフに雨衣のまま潜り込んだ、気温15度以上対応のシュラフ、これは限界温度に近い使用なのか何も温まって来ない、それに下着が湿っぽいので追い討ちをかける、これは朝まで長そうだ。
少し寒くなると安物はやっぱりダメですね。

>  雨衣が湿気を溜めるのかと脱いでみたが同じ、動くと寒いので下着を変える気にもならず、眠れぬ夜は過ぎていく、おまけに小便までしたくなってきた、がまん我慢、まだまだ夜は長い。
誰かのテントに潜り込んだらよかったのに
間違えて女性の方に潜り込んだらエライこっちゃ
>
> 朝陽を撮影、朝食を食べるが、秋タヌさん起きてこないどうも「きのこに中った!」と本人は言っているが真相は・・・?
>  解散時間になっても起きて来ないので皆さん薄情に去っていく、そういう私も去っていく  
TWさん、そこで声をかけたら友達になれたかも


宮指路


No.18: Re^2: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.17への返信]
1. 覚えてますか?

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/23 21:23
名前: Trail Walker ID:h6An//Z.

> TWさん、こんばんは
ウ○コねたじゃなかったチョコレートねたの宮指路さんようこそ!

>> zippさん企画の闇鍋テン泊オフに応募したでもテン泊の経験なんて無いので装備も何も持っていない有るのは非常用のツェルトだけ、
> 鴨と同じですがな
遭難だ、アルピニストの宮指路さんも ツェルトだけですか、ちょっと安心。

>>いくら暑い年だと言っても9月の半ばを過ぎれば夜はかなり冷えるだろうとホームセンターで売っていた綿入りのシュラフとマットを買った。でもでかいぜこのシュラフ!42Lザックに入れたら他に余り入りませんがな 先週明神平でテン泊の方に見せて貰ったダウンのシュラフの三倍は有る様な
> これも同じですね。でも昨年、夏用の薄いのをホームセンターで買いました。北の股岳の避難小屋で初めて使いましたが安物なのでやはり寒かったです。
 やっぱり2000円は2000円だわ! ってダウンのがどれくらいの物なのかも知らないけど。
 
>>  林道を歩いていると直ぐにザックのベルトが肩に食い込む、首が悪いので肩が凝り、手が痺れ切っている。
> 悪いのは首だけですか?
 いや!頭も ・・・なにを言わすんですか 。手の痺れは冬場にはきついですね、痺れる手は冷たくなってますから、だからポッカポカになる手袋ないですかね。

>>  林道歩きでどうなる事かと心配したが、この急登りの尾根は標高も面白いくらい早く上がって行くのでやはり林道歩きよりはかなり楽に思う、最後に岩場の間をすり抜けるように斜面を登ると裏ヒキウスに着いた。zippさん命名の太陽のブナを見てヒキウス平に上がり若水に向かう。大体の場所は判るのだが確信は無かった。
> この辺りは庭みたいなもんでしょう
でも隅々歩いてないですから、鹿みたいに

>>  奥山谷左股に降りておそめの昼食、ラーメンの水を汲もうと谷水を見ると、糸の様に細い虫がゆらゆらと泳いでいる、頭、口そんなものは何も無い長さは五センチ位か、これは・・・うわさの鼻蛭?いやー気持ち悪い!綺麗に見える水にもこんな生物がいるのだ、
> こんなに大きいのは鼻蛭ではないでしょうネ
 そうね鼻に入りきらないよね、でもこれぶら下ってたら引くよね、ウ○コよりきもいね

>>  皆さんテントを張りました、しっかりした家が立ち並びました、でも我が家は傾きかけていびつな家だ、風が吹けば潰れそう、朝まで持てばまぁいいか雑な性格も出たみたいだけど、やっぱりキャリアだね、勉強しなくっちゃ。
> ツエルトを立てるのは大変そう。ツエルトとテントじゃ段違いのようですね

ポールだけでたっちゃうもんね、 私もドームテントでも買おうかな、でも予算がねぇ。

>>  宴は続き寒くなってきた、長袖を着て、トレーナーを着る、やがて雨衣を着込んだでも寒い、酔い覚めも加わり耐えられなくなって、一足先に寝る事に。
> ホッカイロを持っていかなアカンですね
> 少し寒くなると安物はやっぱりダメですね。

今年は少し前まで暑かったからシュラフもいらないかもと思ったくらいですが、一応準備をして、服もこれで充分かな、冬用のアウターやオバーパンツ まで要らないだろうと思ってたんですが、予想外に寒くおもいました。
 でも寝てから朝まではそんなに冷え込まなかったと思います、それだけに早朝のキリッとした寒さも感じなかったです、少し動けば暑くなって服を一枚ずつ脱ぎました。
>>  雨衣が湿気を溜めるのかと脱いでみたが同じ、動くと寒いので下着を変える気にもならず、眠れぬ夜は過ぎていく、おまけに小便までしたくなってきた、がまん我慢、まだまだ夜は長い。

> 誰かのテントに潜り込んだらよかったのに
> 間違えて女性の方に潜り込んだらエライこっちゃ
 そこまでするにはアルコールが足りんだですねぇ。

>> 朝陽を撮影、朝食を食べるが、秋タヌさん起きてこないどうも「きのこに中った!」と本人は言っているが真相は・・・?
>>  解散時間になっても起きて来ないので皆さん薄情に去っていく、そういう私も去っていく  
> TWさん、そこで声をかけたら友達になれたかも
 タヌさんあっぶねぇ所行った言ってました、わたしゃ~未だ死にたくないですから。
No.19: Re^4: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.14への返信]
1.

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/23 21:38
名前: Trail Walker ID:h6An//Z.

> たろーさん、こんにちは。 もっこり うぉーかーさん、横レスごめん。

グ~さん横の横レスですが本日ブツ届きました、ありがとうございました。実地練習しないと難しソウです、覚えられるかな?、車の荷紐の締め方も覚えられないのですが、努力してみます。

たろーさん達も狸若水利用してたんだね、水場としてはこちらが定着かな~?   TW
No.20: Re^4: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.7への返信]
1. マイタケじゃないよ。

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/24 19:51
名前: Trail Walker ID:pl4VH/CA

緑水さんこんばんは、レス見落としてました

> もっこり walke さん おはようアサ~ おぼろ月とのひとり献もなかなか好いですよ。句夜しつぶやき
> まだ雨降ってない、うす曇り
 難夜間やいいながら毎晩おっ月さん顔見せてましたね、今日は出てないようですが。

> そうなんヤッパ、今年はね元気好い声で鳴くスイーッチョンの声は聞けまさんでした。
> 代わりに鳴いてみて
 スイッチオン、スイッチオンって英語で鳴く虫もいるのですね、外来種ですかね~


> 冬テントはもうすぐだよ、その前に脂肪太りセナアカンね。
食べ物で太るのは無理ですね、脂肪吸引で痩せる人おるけど、脂肪注入とか出来ないのかな?、ほんと脂肪ほしいですよ。

> 大豆の枝豆はさやがついても実が大きくならずに枯れてるよ、大異変の先ぶれなのかなあ

  彼岸花も遅くなったけど何とか間に合った様に咲いてきました、畑の落花生は一時しおれたままでしたが、再び青々として又花を付け始めました、2次成長かな?でも意外に実付きは良いですよ。今日はクリも拾ってきました。今年は植物も天候にふりまわされたでしょうね。

> 黄色くなったでかいカマキリの腹を裂くと、この虫でてきましたね。
> 子どもの頃そんなことして遊んだ覚えだあるわ、ハイリガネ虫言うのね。
緑ちゃんもそんな事してたんだ

http://www.youtube.com/watch?v=JXOa2VQdbzw&feature=fvsr
 良く似た事をしている人もいるね。ネットにはなんでも有るんだ。


> Trail Walker と一休写真師匠のキノコの絵がマイタケなの?
> あんなの見たことあるよ、ほんまにマイタケなの?キモ悪いキノコと思ってますたよ。
違う違う!私のはブナハリタケなんだって、でも食べられるみたいですよ。


>> グ○教団ですか?、教祖が入団資料を送ってくれるそうです。
>
> イロイロあるからなあ、選ぶは間違わないようにネ。アンニャアハアラー デタトコショウブツ
どういう意味なんだろう?考えちゃいますわ~


> 知らんかったワン、でドブロクはどんな味した。お雛しろ酒にたいんだね
 プシューみたいに泡でるんも有るんだよ、ドブロクにぷしゅー混ぜたらどうだろう?


> 話し合いなんて、へ~だもんね。最後は軍艦が出てくるよ、アメリカちゃあん~なんて言ってもあんたたちのコトだとね。
 どうしましょう?仲間外れになっちゃうよ。もうこれからは畑耕し、炭焼くしかないですなぁ。

>>> なんか寂しそうなトレルたん、修行ですか。
>>  初夜はもっと快適かな思いました、初修行になってしまいました、瞬く星を見上げながら山で寝てるんだと、灌漑深く寝るのだ思ってましたが・・・・。
>
> 快適な初夜やて、アホ!何年前の寝言やねん。今や一人寂しくヒザ抱えて寝るのに慣れてるんではないの。
> ちゃうわ←ワタクチのコトでした
 昔を思い出させましたか

>>> P~子さんはあのお方、ケルトたんケルトたん、想いだそうとして忘れられない。たぶんあの方でしょうか。
>>> 山ガさんでしょ、パチリンコしましたか。
>> 「想いだそうとして忘れられない 」どんな表現ですかこれは?。でも私の認識ではこのお二人は深い関係の様に感じておりますが未だに確証は得てないです。
>
> 日がすぎるほどに美しい想い出に醸熟するんですよね、深い関係とはレズなの。判らんもんですね
 
 やっぱ判ってないですね 、P~子さんは♂なんですぞ・・・・・知っとるって?


> 黄泉間違えたみたいですね、24日は雨だないま雷さんが近づきつつ

ヤブツイッター見ましたよ、明日密会なのですね、なんの取引なんだろう?   TW
 


No.21: Re: 初めてのツェルト泊は寒かった
1.

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/24 23:15
名前: zipp ID:.592uUsI

 もっこりウォーカーさん、こんばんは。


> 恵みの雨も上がり今日はいい天気、ガソ代節約で原チャリでお出かけ、
 原チャリもあるんだね~。烏岳ですか、そういやここでもキノコ収穫したんだっけ。


> そろそろカリガネソウも咲いたかな?草丈に比べて小さな花だ、いっぺんに沢山咲かないけれどこのブルーと面白い花の形がいいなぁ、でも臭い!
 雁が音、雁の姿に見えますかい?

> いくら暑い年だと言っても9月の半ばを過ぎれば夜はかなり冷えるだろうとホームセンターで売っていた綿入りのシュラフとマットを買った。
 わざわざ買わせてしまいましたか。云うてくれれば貸せたに~。


>  先週入った千秋林道は先日の雨で少しでも路面が流れたら底擦り間違いなし、ザックは重いしなるべく林道で上まで上がれる所は・・・千石林道、決定!
 そういう条件を満たしているところは、ヌタハラ林道しかないじゃん。千秋林道が走れるのなら、ヌタハラも走れるでしょう。


> 赤クラ滝谷なら近いけど滝の巻きでザックの重さが気になるよ、じゃーヒキウス平に上がりましょう、決定!。
> 林道終点から上がり国有林の植林の中に付く道を辿り上がって行く、
 ヌタウでも、井戸谷左岸から入る尾根でもなく、林道終点まで?

> 真っ直ぐ進めば?と思うのだが道は植林を離れ小さい谷を渡りそこに落ちてくる自然林の尾根に取り付く、以前はここにマーキングが有ったが今はなくなった様だ。
> 右手には植林地が上がってきているがかなりの斜面なのでこんなコースになってるのもうなずける。
 熊檻の方へ行かないのね。それなら林道終点まで行かずに千石平の雨量計から入った方が近いよ。

> 林道歩きでどうなる事かと心配したが、この急登りの尾根は標高も面白いくらい早く上がって行くのでやはり林道歩きよりはかなり楽に思う、
 そう?そりゃぁない、もっこりさん特異!でしょ。

> ヒキウス平に上がり若水に向かう。
 荷が重いはずなのに、下って登って、また下り登るんですか?

> 奥山谷左股に降りておそめの昼食、ラーメンの水を汲もうと谷水を見ると、糸の様に細い虫がゆらゆらと泳いでいる、きもー!こんな水呑めないやと他の所に汲みに行きやっと昼食にありついた。
 ラーメンの中にハリガネムシが入っちゃえば、知らずに喰うかもね。

> 会場に着いたのは2時前、
 早かったですね~。早くついてもいいことは何もないけど(^^;。

> なんと顔認識能力の低い事だろうと自分が情けない、でも今回はしっかり覚えましたからお許しを。
 今回限りで、次回になれば、すっかり…ですよね(^^)。

> 皆さんテントを張りました、しっかりした家が立ち並びました、でも我が家は傾きかけていびつな家だ、風が吹けば潰れそう、
 近くに完璧なたろーさんのツェルトがあるので余計目立ちましたね(^^;。

> 闇鍋の定義も知らずにやって来たわたし、
 今回はそれほどヘンなもの入って無くって良かったね(^^;。
グーさんの採取した正体不明のキノコぐらいでしたから。

>  天然マイタケおいしいね、塩味もてんぷらもとりこになりそう、松阪牛もうまかった。
> ツキヨタケ生えて無い時期で助かったかな。
 美味しいでしょうマイタケ(^^)
実は、ツキヨタケも見たかったんだ、夜青白く光るのを。
ツキヨタケをこの時期ほとんど見ることができないなんて、今年は本当におかしな年だ。

>  わりばしさんの持ち込んだマッコリ、「何それ!?」。これも家で言ったらまたまた馬鹿にされたね
> でもアルコール好きのカミサンは今度買ってみよだって。
 おっ、いいですね。夫婦で、まっこりもっこり♪ 焼酎で割るとうまいんだよ~、ぐび~っ! なんてね(^^;
 しかし、TWさんは飲めないと聞いていたんだけど…。

> シュラフに雨衣のまま潜り込んだ、気温15度以上対応のシュラフ、これは限界温度に近い使用なのか何も温まって来ない、それに下着が湿っぽいので追い討ちをかける、これは朝まで長そうだ。
 そんなに寒かったですか?インナーシーツとカバーだけでしたが快適でした。

> 朝陽を撮影、朝食を食べるが、秋タヌさん起きてこないどうも「きのこに中った!」と本人は言っているが真相は・・・?
 キノコに当たったんなら良かったんだけど。白尿瓶系のキノコは皆無でした。

> 明神岳を巻いていると奥峰方向から来るグループ、直ぐに顔の色からP~子さんである事が判った(ゴメンチャイ)
> ヒラタケを見つけお土産にした。
 p子さんたちにお会いしましたか。
ウスヒラじゃなしにヒラタケ?

> きのこを探す気もうせ歩きに専念、霧降山まで来てしまった、
 なんじゃそりゃ!?
二日酔いとも無縁だったんですね~。ハンドルが変わったのを別にすれば、いつも通りの歩き倒す、MWさんじゃごじゃりませんか(^^)。

No.22: Re^5: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.20への返信]
1. 遅れ月に飾る

-クリックすると元画像を表示-
2. これは、ナンですか

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/25 02:19
名前: 緑水 ID:5YIMbIZY

TW しゃま おはよう ヒンヤリ、高い山は霜が降りずぞな。

>  難夜間やいいながら毎晩おっ月さん顔見せてましたね、今日は出てないようですが。

ね~気モミモミお天気ですたね。

>> 黄色くなったでかいカマキリの腹を裂くと、この虫でてきましたね。
>> 子どもの頃そんなことして遊んだ覚えだあるわ、ハイリガネ虫言うのね。
> 緑ちゃんもそんな事してたんだ

殿様カエルの尻穴に麦ストロー突っ込んでね、おなか膨らませて水に浮かべたりね。
青大将の腹裂いて雀の子を救出したりね、雀は死んでるよ
ジバチが硬ーい地面に穴掘って、青虫を引きずり込んでるの見るのやね、

> http://www.youtube.com/watch?v=JXOa2VQdbzw&feature=fvsr
>  良く似た事をしている人もいるね。ネットにはなんでも有るんだ。

こんな高尚なコトはしませんですたよ
ネットはなんでも知っているな、でも絵だからなワカラン思うよ
>
>
>> Trail Walker と一休写真師匠のキノコの絵がマイタケなの?
> 違う違う!私のはブナハリタケなんだって、でも食べられるみたいですよ。

一休さんのはホンマもんですか?
太い木の高いに生ってたよ、あんなの獲れないよね。

>> 話し合いなんて、へ~だもんね。最後は軍艦が出てくるよ、アメリカちゃあん~なんて言ってもあんたたちのコトだとね。
>  どうしましょう?仲間外れになっちゃうよ。もうこれからは畑耕し、炭焼くしかないですなぁ。

だからさ、鎖国しても食える体制をツクラナあかんわな。自作自農実践中

 
>  やっぱ判ってないですね 、P~子さんは♂なんですぞ・・・・・知っとるって?

大魔王ですたか、遺棄突端や(^^)嬉しいなあ。カキコしてホシイナア~、

> ヤブツイッター見ましたよ、明日密会なのですね、なんの取引なんだろう?   TW

好い男出現ですよ、いまから叩き起こすは早いから、もう少ししたら出かけますワン。
モツコリちゃんもゲンチャリでくるか~あ

相手は空母、わたしゃフリゲート感で対処しますワン

月は残って明るいぞ、敵感発見ミサイルカマエヨ

                         緑水
 

No.23: Re: 初めてのツェルト泊は寒かった
日時: 2010/09/25 05:09
名前: ふ~さん ID:eMjhTPiM

楽しくも怪しい夕べでしたね。

> 湧き水が有った、良く見ると葉っぱの樋が残ってるグーさんが設置したやつだ、ここで水を汲もう、でもお茶が入ってる、棄てるのもったいないから薄めよう、そして真似して撮影  、狸若水はよくわからず。そのまま水流を遡って稜線に出る、すでに奥峰には人影でも上がるの面倒とハイランドに向かう、なんかきのこ有りそうな所でもやっぱない。

いろいろ謎も解けました。若水の謎(ちょっと知りたくなかったけど)。TWツェルトのしわの謎も。

いろいろオメデタイこともありました。TWさんの改名。たろーさんの初ヒル。

>  なぜ平日に山かって?、仕事切れちゃいました今週いっぱい休みですがな、あぁ不安で山になんて行ってられねぇや

え~、まさか、これが核心部だったとは!山に行けなくなるほど忙しい週明けを迎えられるといいですね。

>                                          皆さんどうも有難うございました。

こちらこそ、ありがとうございました。

 ふ~さん


No.24: Re^2: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.21への返信]
1. シイタケかなぁ?

-クリックすると元画像を表示-
2.

-クリックすると元画像を表示-
3.

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/25 20:44
名前: Trail Walker ID:1ecc5HIA

>  もっこりウォーカーさん、こんばんは。
zippさんこんばんは、なんかみんなでいじめるのよね。
>> 恵みの雨も上がり今日はいい天気、ガソ代節約で原チャリでお出かけ、
>  原チャリもあるんだね~。烏岳ですか、そういやここでもキノコ収穫したんだっけ。
>
>
>> そろそろカリガネソウも咲いたかな?草丈に比べて小さな花だ、いっぺんに沢山咲かないけれどこのブルーと面白い花の形がいいなぁ、でも臭い!
>  雁が音、雁の姿に見えますかい?
みえんなぁ、アケボノソウもあけぼのに見えんけど

>> いくら暑い年だと言っても9月の半ばを過ぎれば夜はかなり冷えるだろうとホームセンターで売っていた綿入りのシュラフとマットを買った。
>  わざわざ買わせてしまいましたか。云うてくれれば貸せたに~。
 来年真夏に使うのにいいですわ、GW頃じゃやっぱこれではさむいだろうな。
>
>>  先週入った千秋林道は先日の雨で少しでも路面が流れたら底擦り間違いなし、ザックは重いしなるべく林道で上まで上がれる所は・・・千石林道、決定!
>  そういう条件を満たしているところは、ヌタハラ林道しかないじゃん。千秋林道が走れるのなら、ヌタハラも走れるでしょう。
 ヌタハラ林道斜度きつくないですか、それにとんがり石多いし。でもzippさんいつも夫婦展望に置くのですか?上まで上がれば楽だと思いますが。


>  熊檻の方へ行かないのね。それなら林道終点まで行かずに千石平の雨量計から入った方が近いよ。
 一度雨量計から歩いた記憶が有ります、下に林道が見えて初めは林道に沿って進む、なんか歩き難かった記憶がありますが・・・、そうだ乾溜工場が有ったのでしたっけ、それを探しに行った様な?

>> 林道歩きでどうなる事かと心配したが、この急登りの尾根は標高も面白いくらい早く上がって行くのでやはり林道歩きよりはかなり楽に思う、
>  そう?そりゃぁない、もっこりさん特異!でしょ。
 疲れは歩いた距離に比例しますから

>> ヒキウス平に上がり若水に向かう。
>  荷が重いはずなのに、下って登って、また下り登るんですか?
若水が何処だか知らなかったので見に行きました。

>> 奥山谷左股に降りておそめの昼食、ラーメンの水を汲もうと谷水を見ると、糸の様に細い虫がゆらゆらと泳いでいる、きもー!こんな水呑めないやと他の所に汲みに行きやっと昼食にありついた。
>  ラーメンの中にハリガネムシが入っちゃえば、知らずに喰うかもね。
 煮ればふやけて麺になるかなぁ ?、Zippさんそのうち腹食い破ってハリガネムシがでてきますよ。カマキリの脳を操って水の近くに行くようにするらしいですよ、お尻浸けると出て来るからお気をつけて
>> 会場に着いたのは2時前、
>  早かったですね~。早くついてもいいことは何もないけど(^^;。
 間抜けの殻でしたがな、きのこ探さんと遺憾かな思いました。

>> なんと顔認識能力の低い事だろうと自分が情けない、でも今回はしっかり覚えましたからお許しを。
>  今回限りで、次回になれば、すっかり…ですよね(^^)。
びぃ~ちゃん、HARUさんのダブルパンチですな。きっと有りだな

>> 皆さんテントを張りました、しっかりした家が立ち並びました、でも我が家は傾きかけていびつな家だ、風が吹けば潰れそう、
>  近くに完璧なたろーさんのツェルトがあるので余計目立ちましたね(^^;。
几帳面 過ぎ!なんてね(^^;。ドームテントだったら良かったかもね、ビバークの時は上からかぶりますわ(^^)。

>> 闇鍋の定義も知らずにやって来たわたし、
>  今回はそれほどヘンなもの入って無くって良かったね(^^;。
> グーさんの採取した正体不明のキノコぐらいでしたから。
 毒も少しならいいよね(^^;。

>>  わりばしさんの持ち込んだマッコリ、「何それ!?」。これも家で言ったらまたまた馬鹿にされたね
>> でもアルコール好きのカミサンは今度買ってみよだって。
>  おっ、いいですね。夫婦で、まっこりもっこり♪ 焼酎で割るとうまいんだよ~、ぐび~っ! なんてね(^^;
>  しかし、TWさんは飲めないと聞いていたんだけど…。

スイッチ入れると飲むんです、いつもはスイッチOFFね(^^)

>  そんなに寒かったですか?インナーシーツとカバーだけでしたが快適でした。
快適???朝までアルコールが燃えていたのでしょう。

>  キノコに当たったんなら良かったんだけど。白尿瓶系のキノコは皆無でした。
 又難しい単語がでてきましたね、楽天 検索だと一件しかヒットしないや。

> ウスヒラじゃなしにヒラタケ?
ウスヒラでした。
>> きのこを探す気もうせ歩きに専念、霧降山まで来てしまった、
>  なんじゃそりゃ!?
> 二日酔いとも無縁だったんですね~。ハンドルが変わったのを別にすれば、いつも通りの歩き倒す、MWさんじゃごじゃりませんか(^^)。

変わってないって!。きのこも無いしね。

>  美味しいでしょうマイタケ(^^)

今日はzippさんのテリトリー(?)荒らして来ましたよ。
あの美味さが忘れられず、意外に早く見つかり3ヶ所でみつけました。早速焼いて食べました(^^)。
やっぱり○クトのとは違いますよ、菌床もんは菌床の醗酵臭かいやな匂いがきついです。
 教えてください画像はシイタケですよね、以前赤ゾレで見せてもらった物に似てる、でもいつものシイタケに比べると軸も細いし、匂いが無いので、一応採って来ましたが未だ食べてないのです。
No.25: Re^2: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.23への返信]
日時: 2010/09/26 08:38
名前: Trail Walker ID:aGmeMfEg

ふ~さんおはようございます。
>> 湧き水が有った、良く見ると葉っぱの樋が残ってるグーさんが設置したやつだ、ここで水を汲もう、でもお茶が入ってる、棄てるのもったいないから薄めよう、そして真似して撮影  、狸若水はよくわからず。そのまま水流を遡って稜線に出る、すでに奥峰には人影でも上がるの面倒とハイランドに向かう、なんかきのこ有りそうな所でもやっぱない。
>
> いろいろ謎も解けました。若水の謎(ちょっと知りたくなかったけど)。TWツェルトのしわの謎も。

 おーツェルトのしわの気付かれてましたか、次回までに練習しておきますよ!

> いろいろオメデタイこともありました。TWさんの改名。たろーさんの初ヒル。
 改名って・・・・・
>>  なぜ平日に山かって?、仕事切れちゃいました今週いっぱい休みですがな、あぁ不安で山になんて行ってられねぇや
>
> え~、まさか、これが核心部だったとは!山に行けなくなるほど忙しい週明けを迎えられるといいですね。
>
 昨日はこんなのをゲットしました、闇鍋の時に採りたかった~。またよろしくオフカイでTW         


No.26: Re^6: 初めてのツェルト泊は寒かった   [No.22への返信]
1. どこにあるのかな~?

-クリックすると元画像を表示-
日時: 2010/09/26 08:55
名前: Trail Walker ID:aGmeMfEg

りょくちゃんおはようごじゃります
>

>>> 黄色くなったでかいカマキリの腹を裂くと、この虫でてきましたね。
>>> 子どもの頃そんなことして遊んだ覚えだあるわ、ハイリガネ虫言うのね。
>> 緑ちゃんもそんな事してたんだ
>
> 殿様カエルの尻穴に麦ストロー突っ込んでね、おなか膨らませて水に浮かべたりね。
> 青大将の腹裂いて雀の子を救出したりね、雀は死んでるよ
> ジバチが硬ーい地面に穴掘って、青虫を引きずり込んでるの見るのやね、
 
 ま~残酷な事を
私らはカエルの口から2B弾つっこんで火つけてさよおなら~。
トンボは尻尾切って、麦わら さして さよおなら~。しっぽないと飛べんけど麦わら挿すと飛べるね、これはもう航空力学やなぁ~。

一休さんのはホンマもんですか?
> 太い木の高いに生ってたよ、あんなの獲れないよね。
 あれもチャイますがな、ほんまもん昨日見つけました、落ち葉みたいにカモフラしてました。

 
>>  やっぱ判ってないですね 、P~子さんは♂なんですぞ・・・・・知っとるって?
>
> 大魔王ですたか、遺棄突端や(^^)嬉しいなあ。カキコしてホシイナア~、
 やっとでしたか~ 。

> 相手は空母、わたしゃフリゲート感で対処しますワン
>
> 月は残って明るいぞ、敵感発見ミサイルカマエヨ

  撃沈されましたでしょ~    TW

 逆順に表示   スレッド一覧   新規スレッド作成